安藤 康夫

J-GLOBALへ         更新日: 19/09/18 17:13
 
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研究者氏名
安藤 康夫
 
アンドウ ヤスオ
URL
http://db.tohoku.ac.jp/whois/detail/29abc7957144827ef80aa64ead063b49.html
所属
東北大学
部署
大学院工学研究科・工学部 応用物理学専攻 応用界面物理学講座 スピンエレクトロニクス分野
職名
教授
学位
博士(工学)(東北大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1986年4月
 - 
1992年11月
コニカ株式会社 研究員
 

学歴

 
 
 - 
1986年3月
東北大学 工学研究科 応用物理学
 
 
 - 
1984年3月
東北大学 工学部 応用物理学科
 

委員歴

 
2018年12月
 - 
現在
日本学術振興会  産学協力研究委員会147委員会委員
 
2014年1月
 - 
現在
応用物理学会  東北支部幹事
 
2014年1月
 - 
現在
公益財団法人コニカミノルタ科学技術振興財団  奨励賞審査委員
 
2012年1月
 - 
現在
応用物理学会  スピンエレクトロニクス研究会幹事
 
2017年
 - 
2018年
応用物理学会  論文賞審査委員
 
2013年4月
 - 
2016年3月
日本学術振興会  学術システム研究センター研究員
 
2015年
 - 
2016年
応用物理学会  業績賞委員会委員
 
2012年1月
 - 
2013年12月
応用物理学会  東北支部長
 
2000年1月
 - 
2001年12月
応用物理学会東北支部  庶務幹事
 
2000年3月
 - 
2000年3月
International Symposium on Nanoscale Magnetism and Transport  現地実行委員
 

受賞

 
1995年3月
トーキン科学技術振興財団 トーキン科学技術振興財団研究奨励賞 LB法による有機人工格子薄膜の作製とその電磁気的性質に関する基礎的研究
 
1996年12月
日本化学会 日本化学会第71秋季年会シンポジウム賞 高分子フェロセン誘導体薄膜における超構造と磁気特性
 
1997年7月
日本応用磁気学会 日本応用磁気学会平成9年度論文賞 強磁性トンネル接合における絶縁障壁と磁気抵抗
受賞者: 手束展規,宮崎照宣,安藤康夫
 
1999年11月
財団法人金属研究助成会 第39回原田研究奨励賞 トンネル顕微鏡を用いた強磁性トンネル接合用超薄Al酸化膜の局所伝導特性解析
 
2008年9月
日本磁気学会 日本磁気学会平成20年度論文賞 Co2MnSiを用いた強磁性トンネル接合における極高スピン分極率の実現
受賞者: 桜庭裕弥,服部正志,大兼幹彦,久保田均,安藤康夫,佐久間昭正,Telling N D, Keatley P, Arenholz E, Hicken R, 宮崎照宣
 
2012年9月
応用物理学会 第34回(2012年度)応用物理学会論文賞 Large Magnetoresistance Effect in Epitaxial Co2Fe0.4Mn0.6Si/Ag/Co2Fe0.4Mn0.6Si Devices
受賞者: 佐藤 丈,大兼幹彦,永沼 博,安藤康夫
 
2013年10月
応用物理学会 The 74th JSAP Autumn Meeting, 2013, Poster Award Magnetization dynamics in Mn-Ga/Fe exchange coupled bilayer thin films
受賞者: Shigemi Mizukami, Takahide Kubota, Atsushi Sugihara, Yasuo Ando, Terunobu Miyazaki
 
2015年9月
応用物理学会 第9回(2015年度)応用物理学会フェロー表彰 スピンダイナミクスの先導的研究とスピンデバイス高性能化の研究
 
2018年9月
日本磁気学会 フェロー 日本磁気学会フェロー
 
2018年9月
日本磁気学会 第23回業績賞 強磁性トンネル接合の高性能化とスピントロニクスデバイスへの応用
 

論文

 
Ogasawara Takahiro, Jackson Edward, Tsunoda Masakiyo, Ando Yasuo, Hirohata Atsufumi
JOURNAL OF MAGNETISM AND MAGNETIC MATERIALS   484 307-312   2019年8月   [査読有り]
Ikeda Tomoki, Tsunoda Masakiyo, Oogane Mikihiko, Oh Seungjun, Morita Tadashi, Ando Yasuo
IEEE TRANSACTIONS ON MAGNETICS   55(7)    2019年7月   [査読有り]
Zhenhu Jin, Muhamad Arif Ihsan, Mikihiko Oogane, Kousuke Fujiwara, and Yasuo Ando
Japanese Journal of Applied Physics   58 043003-1-043003-6   2019年3月   [査読有り]
Sina Ranjbar, Masakiyo Tsunoda, Mikihiko Oogane, and Yasuo Ando
Japanese Journal of Applied Physics   58 043001-1-043001-5   2019年3月   [査読有り]
Oh Seungjun, Morita Tadashi, Ikeda Tomoki, Tsunoda Masakiyo, Oogane Mikihiko, Ando Yasuo
AIP ADVANCES   9(3)    2019年3月   [査読有り]
Takahiro Ogasawara, Jun-young Kim, Yasuo Ando, Atsufumi Hirohata
Journal of Magnetism and Magnetic Materials   473 7-11   2019年   [査読有り]
Tomoki Ikeda,Masakiyo Tsunoda,Mikihiko Oogane,Seungjun Oh,Tadashi Morita,and Yasuo Ando
APPLIED PHYSICS LETTERS   113 222405-1-222405-5   2018年11月   [査読有り]
Most Shahnaz Parvin, Mikihiko Oogane, Miho Kubota, Masakiyo Tsunoda, and Yasuo Ando
EEE TRANSACTIONS ON MAGNETICS   54(11) 3401704-1-3401704-4   2018年11月   [査読有り]
Takahiro Ogasawara, Mikihiko Oogane, Masakiyo Tsunoda and Yasuo Ando
Japanese Journal of AppliedPhysics   57(11) 110308-1-110308-4   2018年10月   [査読有り]
Takahiro Ogasawara, Mikihiko Oogane, Masakiyo Tsunoda and Yasuo Ando
JAPANESE JOURNAL OF APPLIED PHYSICS   57(8) 088004-1-088004-3   2018年7月   [査読有り]

Misc

 
高分子化合物を用いた機能性LB膜組織体の形成
宮下徳治,安藤康夫,宮崎照宣
日本油学会誌   47 323-331   1998年
スピンが担うエレクトロニクスの未来
安藤康夫
パリティ   16-12 23-29   2001年
強磁性トンネル接合の絶縁障壁と高速スイッチング特性
安藤康夫,林将光,中村洋明,井浦聡則,水上成美,久保田均,宮崎照宣
日本応用磁気学会第121回研究会資料   11-18   2001年
トンネル磁気抵抗効果とスピンエレクトロニクスの展開
宮崎照宣,安藤康夫,久保田均
固体物理   38 109-124   2002年
スピンダイナミックス
宮崎照宣,安藤康夫,水上成美,中村洋明
マテリアルインテグレーション   16 23-28   2003年
ユニバーサルメモリMRAM
安藤康夫
応用物理   73 390-393   2004年
高密度磁気メモリ
安藤康夫,手束展規,大野裕三,栗野浩之,久保田均,大野英男
電子材料   43(1) 136-141   2004年
スピンダイナミクスとスピントロニクスデバイス
安藤康夫,水上成美,宮崎照宣
固体物理   45 35-43   2005年
MRAMの研究開発動向
安藤康夫
講習会資料      2006年
講習会資料
スピンエレクトロニクスが先導する高効率デバイス開発の未来―磁気抵抗比向上とMgO―
安藤康夫
マグネシア・ミュー,タテホ化学      2007年

書籍等出版物

 
生体情報センシングとヘルスケアへの最新応用
安藤 康夫
技術情報協会   2017年6月   
技術シーズを活用した研究開発テーマの発掘
安藤 康夫
技術情報協会   2013年   
新しい磁気センサとその応用
安藤康夫
(株)トリケップス   2013年   
Optically stimulated magnetization dynamics of epitaxial Heusler alloy films
Y. Liu, L. R. Shelford, V. V. Kruglyak, R. J. Hicken, Y. Sakuraba, M. Oogane,Y.Ando,T. Miyazaki
Research Signpost   2009年   
スピンポンピングと磁化ダイナミクス
安藤康夫
シーエムシー出版   2009年   
磁気抵抗効果再生磁気ヘッドの基本原理
安藤康夫 (担当:共著, 範囲:垂直磁気記録の最新技術,第4章(分担執筆))
シーエムシー出版   2007年   
トンネル磁気抵抗材料
安藤康夫 (担当:共著, 範囲:第3章第6節)
株式会社 フジ・テクノシステム   2005年   
スピンダイナミクス
安藤康夫,水上成美,中村洋明,久保田均,宮﨑照宣 (担当:共著, 範囲:51-63)
シーエムシー出版   2004年12月   

講演・口頭発表等

 
超高感度磁気センサの可能性 [招待有り]
安藤 康夫
第33回 東北地域の車を考える会   2018年9月21日   
Recent progress of biomagnetic field sensors with ferromagetic tunnel junctions [招待有り]
安藤 康夫
第42回日本磁気学会講演会   2018年9月12日   
Recent Progress of Bio-magnetic Field Sensors with Ferromagnetic Tunnel Junctions (MTJs) [招待有り]
安藤 康夫
Annual World Congress of Smart Materials 2018 “Weaving an Avatar Dream Together”   2018年4月7日   
Recent progress of bio-magnetic field sensors with ferromagnetic tunnel junctions (MTJs) [招待有り]
安藤 康夫
Tohoku/SG-Spin Workshop on Spintronics   2018年2月21日   
トンネル磁気抵抗素子を用いた生体磁場測定装置の開発と展望 [招待有り]
安藤 康夫
日本学術振興会「先端ナノデバイス・材料テクノロジー」151委員会 平成29年度第5回研究会   2018年1月24日   
トンネル磁気抵抗素子を用いた生体磁場測定装置の開発 [招待有り]
安藤 康夫
東北大学レアメタル・グリーンイノベーション研究開発センター 第3回フォーラム~クリーンエネルギー関連デバイス部門研究成果~   2017年12月22日   
TMRを用いた生体磁気センサの開発 「社会基盤の向上につながる磁気センサとその活用」 [招待有り]
安藤 康夫
第5回 岩崎コンファレンス   2017年11月27日   日本磁気学会
Bio-magnetic field sensor application of magnetic tunnel junctions [招待有り]
安藤 康夫
2017 Lorraine-Mainz-Tohoku Joint Seminar   2017年11月3日   
Magnetic field sensor application of magnetic tunnel junctions [招待有り]
安藤 康夫
SSDM 2017   2017年9月21日   
Development of Spintronics and Device Application [招待有り]
安藤 康夫
The 2017 International Meeting for Future of Electron Devices   2017年6月29日   
Development of bio-magnetic sensors operating at room temperature with ferromagnetic tunnel junctions [招待有り]
安藤 康夫
Biomagnetic Sendai 2017   2017年5月23日   
トンネル磁気抵抗磁場センサの開発と生体磁場計測への応用 [招待有り]
安藤 康夫
第64回応用物理学会春季学術講演会   2017年3月16日   パシフィコ横浜
Bio-magnetic field sensor application of magnetic tunnel junctions [招待有り]
安藤 康夫
4th JSPS Core-to-Core Workshop on “New concept Spintronic Devices”   2016年11月20日   
Development of bio-magnetic field measurement system with tunnel magnetoresistance devices [招待有り]
安藤 康夫
2016 DISKCON JAPAN   2016年5月26日   
ホイスラー合金を用いた強磁性トンネル接合のデバイス応用の展望 [招待有り]
安藤 康夫
日本金属学会 2015年秋季講演大会   2015年9月17日   
“強磁性トンネル接合を用いた高感度磁場センサの開発と展望” [招待有り]
日本磁気学会第203回研究会   2015年7月24日   
“高感度TMRを用いた生体磁場測定デバイス” [招待有り]
日本学術振興会薄膜第131委員会、半導体界面制御技術第154委員会合同研究会   2015年2月24日   
“高感度TMRを用いた生体磁場測定デバイス” [招待有り]
JR東海第25回技術開発部セミナー   2014年11月11日   
”Bio-magnetic field sensor application of magnetic tunnel junctions” [招待有り]
The 6th IEEE international Nanoelectronics Conference 2014 (IEEE INEC 2014)   2014年7月29日   
“強磁性トンネル接合を用いた高感度磁気センサの応用と展望” [招待有り]
日本磁気学会 第197回研究会 「高感度磁気センサの研究と製品」   2014年7月11日   

競争的資金等の研究課題

 
トンネル磁気抵抗素子を用いた心磁図および脳磁図と核磁気共鳴像の室温同時測定装置の開発
科学技術振興機構(JST): 科学技術振興機構(JST)研究成果展開事業 戦略的イノベーション創出推進プログラム(S-イノベ)
研究期間: 2011年 - 2020年    代表者: 安藤 康夫
高機能・超低消費電力スピンデバイス・ストレージ基盤技術の開発
文部科学省: 「次世代IT基盤構築のための研究開発」「高機能・超低消費電力コンピューティングのためのデバイス・システム基盤技術の研究開発」
研究期間: 2007年 - 2019年    代表者: 大野 英男
規則合金系ヘテロ接合における多彩な物理現象とスピンデバイス創製
文部科学省: 科学研究費補助金 基盤研究(S)
研究期間: 2012年 - 2016年    代表者: 安藤 康夫
規則合金系ヘテロ接合における多彩なスピンデバイス創製(辞退)
文部科学省: 科学研究費補助金 基盤研究(A)
研究期間: 2012年 - 2014年    代表者: 安藤 康夫
省エネルギー・スピントロニクス論理集積回路の研究開発
(独)日本学術振興会: 日本学術振興会最先端研究開発支援プログラム
研究期間: 2009年 - 2014年    代表者: 大野 英男
先端スピントロニクス材料と伝導現象(ASPIMATT)
(独)科学技術振興機構: (独)科学技術振興機構戦略的国際科学技術協力推進事業(共同研究型)研究領域「ナノエレクトロニクス」
研究期間: 2010年 - 2012年    代表者: 安藤 康夫
MgOおよびAlOトンネル接合におけるスピントランスファー磁化反転
(独)日本学術振興会日中科学技術協力事業共同研究: (独)日本学術振興会日中科学技術協力事業共同研究
研究期間: 2009年 - 2011年    代表者: 安藤 康夫
材料インテグレーション国際教育研究拠点
文部科学省: グローバルCOE
研究期間: 2007年 - 2011年    代表者: 後藤 孝
Design of Materials and Structures for Reduction in Spin Transfer Noise for Heusler Alloy Based CPP GMR Structures
共同研究WDC: 共同研究WDC
研究期間: 2008年 - 2010年    代表者: 安藤 康夫
金属ナノへテロ接合におけるスピン波励起と高周波デバイスの創製
文部科学省: 科学研究費補助金 基盤研究(A)(2)
研究期間: 2008年 - 2010年    代表者: 安藤 康夫

特許

 
安藤 康夫, 大兼 幹彦, 藤原 耕輔, 城野 純一, 土田 匡章
安藤 康夫, 大兼 幹彦, 藤原 耕輔, 城野 純一
古市 喬干, 青 建一, 阿部 竜一郎, 安藤 康夫, 大兼 幹彦, 中野 貴文
古市 喬干, 青 建一, 安藤 康夫, 大兼 幹彦, 中野 貴文
古市 喬干, 青 建一, 安藤 康夫, 大兼 幹彦, 中野 貴文
大兼 幹彦, 安藤 康夫, 栗本 雄太, 渡部 健太, 窪田 美穂
【優先権主張番号】特願2015-210894,【優先日】平成27年10月27日
矢野 敏史, 青 建一, 安藤 康夫, 大兼 幹彦
永沼 博, 一ノ瀬 智浩, 大兼 幹彦, 安藤 康夫
特開2016-39313 : 磁気抵抗素子
矢野敏史,青建一,安藤康夫,大兼幹彦,中野貴文
WO2015/008718 : 磁気センサー及びその製造方法
西川卓男,安藤康夫
【優先権主張番号】特願2013-150339,【優先日】平成25年7月19日
特開2015-65402 : 磁気抵抗素子およびそれを用いた磁気センサ
矢野敏史,青建一,安藤康夫,大兼幹彦,中野貴文
特開2015-162515 : 磁気センサ
矢野敏史,青建一,古市喬干,安藤康夫,大兼幹彦,中野貴文
WO2012/032962 : 生体磁気計測装置、生体磁気計測システム、及び、生体磁気計測方法
西川卓男,安藤康夫
【優先権主張番号】特願2010-202540,【優先日】平成22年9月10日
特開2014-38894 : マルチフェロイック薄膜及びそれを用いたデバイス
永沼博,フスネ アラ ベガン,窪田美穂,佐藤敬,大兼幹彦,安藤康夫
特開2013-168455 : 磁気抵抗素子及びそれを用いた磁気メモリ
永沼博,モハメド ナズルル イスラム カーン,井波暢人,大兼幹彦,安藤康夫
特開2013-105825 : 生体磁気センサー及びその製造方法
西川卓男,荒川裕明,安藤康夫,大兼幹彦,藤原耕輔
特開2012-190914 : 磁気抵抗効果素子および磁気デバイス
大兼幹彦,永沼博,安藤康夫,佐藤丈
特開2012-169450 : スピントランジスタおよび磁気デバイス
大兼幹彦,永沼博,安藤康夫,大平祐介

社会貢献活動

 
医療センサーのベンチャー 東北大教授ら設立 上場目指す
【情報提供】  日本経済新聞  2018年12月4日
<東北大>医療用センサー開発へベンチャー設立 高度な診断を容易に、5年後上場目指す
【情報提供】  河北新聞  2018年12月3日
東北大,磁気センサー技術のベンチャー企業設立
【情報提供】  OPTRONICS ONLINE  2018年12月3日
医療用センサー開発へベンチャー設立
【情報提供】  東北放送,Nスタみやぎ  2018年11月30日
脳・心磁場計測用の「TMR素子生体磁気センサ
【その他】  MED+Fit  2018年1月17日
液体ヘリウムを使わず簡単に低コストで脳磁場を測定する高感度センサーを開発
【その他】  JSTnews  2018年2月
コニカミノルタ、脳磁場を簡易に低コストで計測する高感度センサを開発 ~心磁場測定の高速化も同時に実現-革新的な医用計測技術~
【その他】  映像情報Medical  2018年
映像情報Medical Vol.50 No.1 JANUARY 2018
コニカミノルタ 東北大学と脳磁場を簡便に低コストで計測する高感度センサを開発
【その他】  インナービジョン  2018年
インナービジョン 第33巻第1号 2018 JANUARY
トンネル磁気抵抗素子を用いた心磁図及び脳磁図と核磁気共鳴像の室温同時測定装置の開発
【情報提供】  東北大学レアメタル・グリーンイノベーション研究開発センターフォーラム2017  (東北大学レアメタル・グリーンイノベーション研究開発センター)  2017年12月22日
磁石を使って体内を見る!
【講師】  平成27年度第5学年「2015 出前授業」  (仙台市立泉松陵小学校)  2017年12月10日

その他

 
2010年2月   先端スピントロニクス材料と伝導現象(ASPIMATT)
先端スピントロニクス材料と伝導現象(ASPIMATT)に関する研究
2009年4月   MgOおよびAlOトンネル接合におけるスピントランスファー磁化反転
MgOおよびAlOトンネル接合におけるスピントランスファー磁化反転
2009年1月   スピントロニクスデバイスに関する研究
スピントロニクスデバイスに関する研究
2008年12月   Design of Materials and Structures for Reduction in Spin Transfer Noise for Heusler Alloy Based CPP GMR Structures
Design of Materials and Structures for Reduction in Spin Transfer Noise for Heusler Alloy Based CPP GMR Structures
2007年10月   高分極率を有する新しいホイスラー合金に関する研究
高分極率を有する新しいホイスラー合金に関する研究