野田 博

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/23 03:06
 
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研究者氏名
野田 博
 
ノダ ヒロシ
URL
http://ir.c.chuo-u.ac.jp/researcher/profile/00015705.html
所属
中央大学
部署
法学部
職名
教授
学位
修士(法学)(一橋大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2016年4月
 - 
2016年9月
 一橋大学大学院法学研究科法務専攻非常勤講師
 
2016年4月
   
 
~ 中央大学法学部教授
 
2014年4月
   
 
~ 法政大学ボアソナード記念現代法研究所・客員研究員
 
2013年9月
 - 
2014年3月
 山梨学院大学法務研究科非常勤講師
 
2012年5月
 - 
2014年1月
 自治大学校研修講師 監査専門課程〔平成24年度・25年度〕
 

学歴

 
 
 - 
1986年
一橋大学 法学研究科 
 
 
 - 
1983年
一橋大学 法学研究科 
 
 
 - 
1981年
中央大学 法学部 法律学科
 
 
 - 
1976年
京都府立須知高等学校  
 

委員歴

 
2008年
   
 
日本海法学会  理事
 
2006年
   
 
日本私法学会  理事
 

受賞

 
2006年
第10回大隅健一郎賞
 

Misc

 
判例研究・最判昭和45・4・2
野田博
別冊ジュリスト・会社法判例百選[第3版](岩原紳作・神作裕之・藤田友敬編)   (229) 80-81   2016年9月
コーポレート・ガバナンスにおける規制手法の考察―ソフトローの側面を中心として―
野田博
旬刊商事法務   (2109) 14-24   2016年8月
コーポレート・ガバナンスを通じて「規制」について考える
野田博
月刊監査役   (648) 19-29   2016年1月
社外取締役
野田 博
金融・商事判例(鳥山恭一・福島洋尚編 平成26年会社法改正の分析と展望)   (1461) 12-19   2015年3月
判例研究:最判昭和33・9・11
野田 博
別冊ジュリスト(手形小切手判例百選〔第7版〕)   (222) 140-141   2014年11月

書籍等出版物

 
会社法の到達点と展望―森淳二朗先生退職記念論文集
法律文化社   2018年6月   
会社法重要判例[第2版]
成文堂   2016年9月   
企業法学の論理と体系―永井和之先生古希記念論文集
中央経済社   2016年8月   
非常時対応の社会科学―法学と経済学の共同の試み
有斐閣   2016年3月   
青竹正一先生古希記念 企業法の現在
信山社   2014年4月   

講演・口頭発表等

 
コーポレート・ガバナンスにおける規制手法の考察―ソフトローの側面を中心として―
日本私法学会第80回大会シンポジウム(「変化するコーポレート・ガバナンス」)   2016年   
報告:取締役についての規律と『遵守するか、または説明せよ』原則―とくに『遵守するか、または説明せよ』原則の運用上の問題点を中心として―
清華大学・一橋大学法学研究科合同セミナー   2013年   
基調講演:日本における企業結合法研究の沿革と背景
一橋大学・日本学術振興会アジア研究教育拠点事業・東アジア結合企業法制の現代的諸問題   2011年   
基調講演:公開会社法制見直しの意義と問題点
日本コーポレート・ガバナンス・フォーラム第17回年次大会   2010年   
報告:会社の組織・行動をめぐる規範の私的形成とそれに着眼する研究の意義・課題-コーポレート・ガバナンスにおけるソフトローを対象として-
2006年度日本法社会学会学術大会・企画委員会シンポジウム:「会社をめぐる法と社会規範」   2006年   

競争的資金等の研究課題

 
コーポレート・ガバナンス
研究期間: 2016年