角田 司

J-GLOBALへ         更新日: 06/01/17 00:00
 
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研究者氏名
角田 司
 
ツノダ ツカサ
所属
川崎医科大学
部署
医学部 医学科 消化器外科
職名
教授
学位
医学博士(長崎大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1968年
長崎大学 医学部 
 

委員歴

 
1992年
 - 
2004年
日本外科学会  評議員
 
1985年
 - 
2004年
日本消化器外科学会  評議員
 
1985年
 - 
2004年
日本消化器病学会  財団評議員
 
1993年
 - 
2006年
日本膵臓学会  理事
 
1993年
 - 
2006年
日本胆道学会  理事
 

Misc

 
大腸癌における抗癌剤代謝関連因子(DPD)と性差
癌書簡   188, 231    2002年
重複胆管-症例報告と本邦報告例の検討
外科   131(6), 676    2002年
胃疾患のCTによる三次元画像
米国外科学会雑誌   183, 187    2002年
クローン病と潰瘍病性大腸炎におけるVEGF,Basic-FGFとTGF-βの測定:慢性炎症性腸疾患の新しい機序
米国消化器病雑誌   96(3) 822-828   2001年
腹部超音波検査で観察された原発性十二指腸癌の1例
消化器病雑誌   36(3) 195-199   2001年

書籍等出版物

 
膵癌の進行度分類:TNM分類を用いた新日本分類
膵臓-臨床教科書   1998年   
膵癌の進行度分類
外科的膵疾患,3版,J.M.Howard他編,ウィリアムス・ウィルキンス   1998年   
膵頭領域癌に対する根治術:膵頭十二指腸切除術(共著)
モスビー   1994年   
膵癌の進行度分類:日本分類とUICC分類の比較
スプリンガー・フェルラーグ   1994年   
膵臓外科の実際(共著)
医学書院   1993年   

Works

 
肝内結石症と肝内胆管癌の合併について
1975年 - 1992年
膵癌における癌遺伝子,癌抑制遺伝子の研究
1989年 - 1997年
慢性膵炎の発生機序について
1975年 - 1992年
膵ラ島移植
1985年 - 1997年
膵癌,胆道癌に対する外科治療の確立
1975年 - 1997年

競争的資金等の研究課題

 
慢性膵炎の発生機序に関する研究
研究期間: 1975年   
膵移植の実験的研究
研究期間: 1985年   
膵癌および胆道癌発生動物モデルの作成とその応用
研究期間: 1985年