青木 洋

J-GLOBALへ         更新日: 19/03/01 02:41
 
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研究者氏名
青木 洋
 
アオキ ヒロシ
eメール
aoki-hiroshi-zrynu.ac.jp
所属
横浜国立大学
部署
大学院国際社会科学研究院 国際社会科学部門
職名
教授
学位
博士(経済学)(東北大学), 経済学修士(東北大学)
科研費研究者番号
30258826

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2013年3月
 - 
現在
横浜国立大学 大学院国際社会科学研究院 教授
 
2008年4月
 - 
2013年3月
横浜国立大学 経営学部 教授
 
1998年8月
 - 
2008年3月
横浜国立大学 経営学部 助(准)教授
 

学歴

 
 
 - 
1988年
東北大学 経済学部 経済学
 
1990年4月
 - 
1997年2月
東北大学 経済学研究科 
 

委員歴

 
2017年1月
 - 
現在
経営史学会理事会  理事
 
2017年1月
 - 
現在
経営史学会研究組織委員会  委員
 
2013年1月
 - 
2016年12月
経営史学編集委員会  編集委員
 
1999年4月
 - 
2002年3月
電気技術に果たした国立研究所の役割調査専門委員会  委員
 

論文

 
スペリー・ランドの日本進出と東芝
青木 洋
経営史学   53(1) 3-21   2018年6月   [査読有り]
日本の初期コンピュータ産業と外資提携−IBMとの交渉過程−
青木 洋
研究年報経済学   75(3・4) 57-70   2017年3月   [招待有り]
日本における計算機械技術の発展と産官学連携−リレー式計算機の事例−
青木 洋
横浜経営研究   36(2) 17-32   2015年9月
青木 洋
経営史学   48(2) 3-26   2013年9月   [査読有り]
戦前期日本における自然科学系高学歴人材の数量把握
青木 洋
科学技術史   (12) 1-18   2012年10月   [査読有り]

Misc

 
書評:平本厚『戦前日本のエレクトロニクス−ラジオ産業のダイナミクス−』
青木 洋
経営史学   52(1) 76-78   2017年6月   [依頼有り]
書評:武田晴人編『日本の情報通信産業史−2つの世界から1つの世界へ−』
青木 洋
経営史学   50(1) 74-76   2015年6月   [依頼有り]
書評:沢井実『八木秀次』
青木 洋
社会経済史学   80(2) 137-138   2014年8月   [依頼有り]
書評:沢井実『近代日本の研究開発体制』
歴史学研究   (916) 48-50   2014年3月   [依頼有り]
書評:沢井実『通商産業政策史 9 産業技術政策』
大阪大学経済学   63(4) 85-90   2014年3月   [依頼有り]

書籍等出版物

 
日本におけるイノベーション・システムとしての共同研究開発はいかに生まれたか−組織間連携の歴史分析−
平本厚、青木洋、沢井実、髙橋雄造、岡本拓司 (担当:分担執筆, 範囲:第4章 半導体技術の発展を支えた共同研究)
ミネルヴァ書房   2014年12月   ISBN:9784623071524

講演・口頭発表等

 
日本の初期コンピュータ産業と外資提携交渉−IBM、スペリー・ランドとの交渉過程
青木 洋
経営史学会第52回全国大会   2016年10月8日   経営史学会
戦中・戦後の日本のリレー式計算装置の開発について
青木 洋
日本科学技術史学会第17回研究発表会   2014年11月8日   日本科学技術史学会
日本における高周波加熱技術の発展と産官学連携−高周波焼入技術を中心に
青木 洋
経営史学会第48回全国大会   2012年11月3日   経営史学会
日本における高周波加熱技術の発展と産官学連携−高周波焼入技術を中心に
青木 洋
日本科学技術史学会第15回研究発表会   2012年10月28日   日本科学技術史学会
戦前期日本における自然科学系高学歴人材の数量把握
青木 洋
日本科学技術史学会第14回研究発表会   2011年10月23日   日本科学技術史学会

担当経験のある科目

 

その他

 
2001年
共同研究活動の歴史