矢野 和昭

J-GLOBALへ         更新日: 06/04/04 00:00
 
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研究者氏名
矢野 和昭
 
ヤノ カズアキ
所属
旧所属 弓削商船高等専門学校 情報工学科
職名
講師,大学院生(博士課程)
学位
修士(情報工学)(九州工業大学)

経歴

 
1993年
 - 
1999年
国立弓削商船高等専門学校 助手
 
1999年
 - 
2003年
国立弓削商船高等専門学校 講師
 

学歴

 
 
 - 
1993年
九州工業大学 情報工学研究科 情報科学
 
 
 - 
1991年
九州工業大学 情報工学部 知能情報工学科
 
 
 - 
1989年
都城工業高等専門学校  電気工学科
 

委員歴

 
1997年
   
 
全国内航タンカー海運組合  近代化運航支援システム安全研究会委員
 

受賞

 
2002年
日本マリンエンジニアリング学会技術賞
 
1986年
通商産業大臣賞
 
1987年
都城市文化奨励賞
 

Misc

 
Tone quality evaluation of bone conduction voice convered by twin units SOM
Workshop on Self-Organizing Maps.      2003年
自己組織化マップを用いた顔の表情認識
第19回 ファジィシステムシンポジウム   49-50   2003年
双子型SOMを用いた骨導音声の音質改善 -船舶用語への応用-
平成15年度 電気・情報関連学会中国支部連合大会   404   2003年
双子型ノードを持つ自己組織化マップを用いた劣化音声の音質改善
第18回ファジィシステムシンポジウム      2002年
Voice Conversion from Bone Conductin Voice to Air Conductin Voice by Twin Units SOM
International Session of 18th SOFT Fuzzy Systems Symposium      2002年

書籍等出版物

 
航海支援システム開発に関する共同研究報告書
全国内航タンカー海運組合   1998年   
情報処理教育センター利用の手引き
SK印刷   1997年   

Works

 
航海支援システムの開発
1997年 - 1998年
舶用機関の運転時のヒューマンエラー防止のための支援システムの開発
1997年 - 2001年

競争的資金等の研究課題

 
音声及び顔表情からの感情の情報を知的支援に用いた音声対話型の船舶支援
研究期間: 1998年 - 2005年
自己組織化マップを用いた劣化音声の音質改善
補助金
研究期間: 2000年 - 2006年
音声による船舶の自動航行
科学研究費補助金
研究期間: 1995年 - 1997年
船舶用音声対話インターフェイス