大村 謙二郎

J-GLOBALへ         更新日: 12/05/21 11:49
 
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研究者氏名
大村 謙二郎
 
オオムラ ケンジロウ
学位
工学博士(東京大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
 
   
 
筑波大学 システム情報工学研究科 システム情報工学研究科 社会システム・マネジメント専攻 教授
 

学歴

 
 
 - 
1971年
東京大学 工学部 都市工学科
 

委員歴

 
2006年
 - 
2010年
都市住宅学会  会長
 
2002年
 - 
2006年
都市住宅学会  副会長
 
2008年
 - 
2010年
日本都市計画学会  常務理事、国際委員長
 
2003年
   
 
日本都市計画学会  国際委員,評議員
 

受賞

 
1985年
日本都市計画学会学術奨励賞
 

Misc

 
ソウル市における地域拠点整備を通じた既成市街地の再整備に関する考察
都市住宅学   (69)    2009年
研究学園都市の都市計画・設計
つくばスチューデント   (614)    2009年
企業城下町の中核企業による市街地形成と公共的役割の変化に関する研究
都市計画論文集   44(3)    2009年
東西ドイツ時代のベルリンにおける都市改造に関する研究
都市計画論文集   44(3)    2009年
農ある暮らしと住宅・住宅地への期待と展望
住宅   58 .8-13   2009年

書籍等出版物

 
『現代都市法の新展開-持続可能な都市発展と住民参加- ドイツ・フランス』
東京大学社会科学研究所   2004年   
『都市をつくった巨匠たち シティプランナーの横顔』都市みらい推進機構 編「ホープレヒトとベルリンの都市形成」「アディケスとブランクフルトの都市づくり」「カミロ・ジッテ 芸術としての都市計画の再生者」
ぎょうせい   2004年   
「開発許可の役割と制度体系」『都市計画マニュアルⅠ 総合編』日本都市計画学会編
丸善   2002年   
『土地利用規制立法にみられる公共性』「市街化調整区域における土地利用規制問題:制度理念と開発・建築実態のずれ」「望ましい土地利用秩序構築のための計画体系について」
土地総合研究所(土地制度に関わる基礎的詳細分析に関する調査研究委員会)   2002年   
「ドイツの不動産と不動産学」『不動産学事典』日本不動産学会編
住宅新報社   2002年   

Works

 
21世紀社会を領導する大都市都心の今後のあり方に関する調査研究
2009年 - 2009年

競争的資金等の研究課題

 
土地利用計画に関する研究