稲葉 憲之

J-GLOBALへ         更新日: 02/07/04 00:00
 
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研究者氏名
稲葉 憲之
 
イナバ ノリユキ
所属
獨協医科大学
部署
医学部 医学科
職名
教授
学位
博士(医学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

委員歴

 
1984年
 - 
1996年
日本産科婦人科学会  評議員
 

Misc

 
産婦人科領域におけるCamcer antigen 130(CA130)の基礎的・臨床的検討について
日本癌治療学会誌   24 2426-2435   1989年
C型肝炎ウイルス母児垂直感染に関するプロスペクティブ経過観察
千葉医学雑誌   69 67-72   1993年
正常健康本邦妊娠・非妊娠女性におけるtissue Palypeptide specific antigenの基礎的検討
アジア・オセアニア産婦人科学会誌   19 459-466   1993年
骨量減少の一次スクリーニングとしてのDIP法の検討
日本更年期医学会雑誌   4(2) 220-225   1996年
STDと母子感染-SVIを中心に.
医学のあゆみ   179(7) 441-445   1996年

書籍等出版物

 
Q48母子感染の取り扱い方針は?
産婦人科領域感染症Q&A(松田静治編)   1998年   
Q49妊娠ウイルス感染症(風疹ほか)の取り扱いと治療について
産婦人科領域感染症Q&A(松田静治編)   1998年   
女性と感染症 C型肝炎ウイルス
新女性医学大系10(川名尚編)   1999年   
TTVの感染経路・病原性
生物学術製剤(日本医亊新報社編)   1999年   
16合併症妊娠 A婦人科疾患 1.子宮筋腫
標準産科婦人科学(望月眞人編)   1999年   

Works

 
HIV母子感染予防の臨床的研究
2000年
重粒子線癌治療-婦人科腫瘍臨床研究班
2000年
子宮癌、卵巣癌プロトコール
2000年

競争的資金等の研究課題

 
周産期遅発ウイルス感染症
婦人科腫瘍マーカーの開発
婦人科悪性腫瘍治療