水内 俊雄

J-GLOBALへ         更新日: 18/08/29 13:12
 
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研究者氏名
水内 俊雄
 
ミズウチ トシオ
URL
http://www.lit.osaka-cu.ac.jp/geo/intro_mizuuchi.htm
所属
大阪市立大学
部署
都市研究プラザ
職名
教授
学位
博士(大阪市立大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1985年
 - 
1988年
九州大学文学部
 
1988年
 - 
1995年
富山大学人文学部
 
1995年
   
 
- 大阪市立大学文学部
 

学歴

 
 
 - 
1985年
京都大学 文学研究科 地理学
 
 
 - 
1982年
京都大学 文学部 地理学
 
 
 - 
1980年
京都大学 理学部 地震学
 

委員歴

 
1998年
   
 
人文地理学会  評議員
 
1996年
 - 
2000年
人文地理学会  編集委員
 
1993年
 - 
1995年
日本地理学会  編集委員
 
1997年
   
 
都市住宅学会  編集委員
 
1999年
   
 
地理科学学会  評議員
 

Misc

 
「和歌山県新宮市における同和地区の変容と中上健次」
人権問題研究   1 55-94   2001年
「大阪市大正区における沖縄出身者集住地区の「スラム」クリアランス」
空間・社会・地理思想   6 22-58   2001年
「通称「吉田の会」による地政学関連資料 解題」
空間・社会・地理思想   6 59-63   2001年
「韓国ソウルの都市貧困層の居住問題―ホームレスとスクォッター」
季刊 Shelter-less   8 29-54   2000年
「総力戦・計画化・国土空間の編成」
現代思想   27(13) 174-195   1999年

書籍等出版物

 
「都市大阪の光と陰」,単,森田洋司編,『落層―野宿に生きる―』,,pp.
日経大阪PR   2001年   
「開発という装置―土建国家論の起源を探る」,栗原彬・小森陽一・佐藤学・吉見俊哉編,『越境する知4 装置:壊し築く』
東京大学出版会   2000年   
福岡県八市の都市開発と都市発展」,単,福岡県地域史研究所,『福岡県史通史編,近代,産業経済(二)』
西日本文化協会   2000年   
経済・社会の地理学
有斐閣   2002年   
ポストモダン地理学 ―批判的社会理論における空間の位相― (E・ソジャ著)
青土社   2003年   

Works

 
大阪・沖縄・アジア
2000年
西成差別実態調査
2000年 - 2001年
野宿生活者実態調査
1998年 - 2000年
新宮市同和地区形成史
2000年

競争的資金等の研究課題

 
都市社会地理学
地理思想史研究