津田 正夫

J-GLOBALへ         更新日: 13/05/08 02:50
 
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研究者氏名
津田 正夫
 
ツダ マサオ
所属
立命館大学
部署
産業社会学部
職名
講師

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1966年
京都大学 経済学部 経済
 

論文

 
「アメリカの「メディアリフォーム」運動」
『放送レポート』メディア総合研究所   228    2011年1月
「新しい社会構造への意識を マスメディアとNPOの協働は可能か」
『新聞研究』新聞協会      2010年4月
「パブリック・アクセス――ジョージ・ストーニーの見解」『アメリカの公共放送――政治史』第11章
ラルフ・エンゲルマン
『産業社会学論集』、立命館大学産業社会学部、2009年12月   45巻(3号)    2009年12月
「蜃気楼としてのジャーナリズムと市民公共圏の恢復~実践/研究の中間総括に代えて~」
『産業社会学論集』、立命館大学産業社会学部   45巻(1号)    2009年6月
台湾の市民とメディア
公共電子台      2008年9月

書籍等出版物

 
ネット時代のパブリック・アクセス
金山勉ほか
世界思想社   2011年4月   
「戦争報道とメディアのゆくえ ~プロパガンダと競争を越えて~」君島東彦編『平和学を学ぶ人のために』
世界思想社   2009年7月   
「メディア主体としての市民運動の形成~市民メディア・ネットワークの誕生前史~」津田正夫・魚住真司編『メディア・ルネサンス 市民とメディア再生』
風媒社   2008年9月   
『新版 パブリック・アクセスを学ぶ人のために』「序章 今なぜパブリック・アクセスか」,「15章 市民メディアの課題」
世界思想社   2006年4月   
津田正夫・平塚千尋編『パブリック・アクセスを学ぶ人のために』
平塚千尋ほか
世界思想社   2002年9月   

講演・口頭発表等

 
地域コンテンツの利活用パブリック・アクセス
四国コンテンツ連携推進会議   2009年3月19日   
あなたの思いを発信しましょう~市民メディア実践講座~
景観・まちづくり大学   2009年2月15日   
パブリック・アクセスとコミュニティ・チャンネル
ケーブルテレビショーin KANSAI   2008年11月28日   
パブリック・アクセスの概要と課題
2008年10月12日   
戦争報道とメディアのゆくえ~プロパガンダと競争を超えて~
2008年6月13日   

担当経験のある科目

 

Works

 
調査報告書『アメリカの市民メディア2010』アメリカの市民メディア2010調査団、2011年2月
その他   2011年1月
「地域ジャーナリズムの使命と可能性」
その他   2008年6月
「市民の発信をどう保障するか~放送・通信の融合をみすえて」
その他   2007年9月