武田 圭太

J-GLOBALへ         更新日: 06/02/01 00:00
 
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研究者氏名
武田 圭太
 
タケダ ケイタ
所属
愛知大学
部署
文学部 人文社会学科
職名
助教授
学位
修士(社会学)(慶應義塾大学)

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
1985年
慶應義塾大学 社会学研究科 社会心理学、産業・組織心理学
 
 
 - 
1982年
慶應義塾大学 文学部 社会・心理・教育学科 社会学専攻
 

受賞

 
1995年
冲永賞
 

Misc

 
中年期の転職-キャリア発達論的観点からの若干の考察-
慶應義塾大学大学院社会学研究科紀要   (24) 35-44   1984年
組織における個人の転職行動に関する諸モデル
実験社会心理学研究   25(2) 163-170   1986年
男子大卒者の初期キャリア発達-適職感(Feeling of Vocational Suitability)の継時的変化の検討をとおして-(共著)
哲学   (84) 227-241   1987年
高等学校進学に伴う進路指導上の課題-『高校生活への適応調査:後輩のために』の結果を中心として-(共著)
宇都宮大学教育学部紀要   (38) 133-153   1988年
定年退職後の再就職と引退
雇用職業研究   (30) 47-59   1989年

書籍等出版物

 
新時代の人事・労務講座2 組織・職務と人間行動-効率と人間尊重との調和-(共著)
ぎょうせい   1993年   
生涯キャリア発達-職業生涯の転機と移行の連鎖-
日本労働研究機構出版部   1993年   
地域産業構造の変貌と労働市場の再編-新産業都市いわきの研究-(共著)
法律文化社   1988年   
労働市場流動化と能力形成(分担執筆)
『変わる日本型雇用』,日本経済新聞社   1994年   
リーディングス日本の労働 第6巻 職場と人間(共編著)
日本労働研究機構出版部   1997年   

Works

 
生活水準の歴史的変遷研究プロジェクト
1982年
管理者研修プログラムの開発およびその効果測定
1984年
若年労働者の職業適応に関する追跡研究
1985年 - 1987年
青年の職業適応に関する国際比較研究
1987年
定年退職者にみる就業志向と生活満足度に関する調査研究
1987年 - 1988年

競争的資金等の研究課題

 
海外・帰国子女の生涯キャリア発達
研究期間: 1992年   
母親の仕事経験と青年後期の子が望む女性の働き方との関係
研究期間: 1996年   
Uターン現象に関する研究
研究期間: 1990年   
”ふるさと”の心象と定住願望との関係
研究期間: 2001年