高橋 征仁

J-GLOBALへ         更新日: 17/03/28 02:55
 
アバター
研究者氏名
高橋 征仁
 
タカハシ マサヒト
eメール
takahasiyamaguchi-u.ac.jp
所属
山口大学
学位
文学修士(その他)
その他の所属
山口大学
科研費研究者番号
60260676

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2010年2月
 - 
2010年5月
山口大学 人文学部 大学院担当准教授
 
2010年5月
 - 
2012年4月
山口大学 人文学部 大学院担当准教授
 

学歴

 
 
 - 
1987年3月
東北大学 文学部 社会学
 
 
 - 
1992年3月
東北大学 文学研究科 社会学
 

論文

 
東北地方における地域情報化と地域メディアの課題(共著)
船津衛,徳川直人,高橋征仁
日本文化研究所研究報告   (26) 39-61   1989年3月
道徳的社会化論の展開―L.コールバーグの試みをめぐって
高橋征仁
社会学研究   (57) 159-181   1991年3月   [査読有り]
東北地方の地域情報化政策の現状と課題<共著>
船津衛,高橋征仁
日本文化研究所研究報告   (29) 39-71   1992年3月
コールバーグ理論の哲学的基礎―第六段階をめぐる論争の理論的背景
高橋征仁
社会学研究   (59) 89-116   1992年12月   [査読有り]
コールバーグ理論をめぐる論争(共著)
片瀬一男,高橋征仁
道徳性の発達段階   281-294   1992年12月
現代社会における『甘え』の構造
高橋征仁
児童心理   47(17) 23-29   1993年12月   [招待有り]
アイデンティティ論再訪―現代青年における相対主義の変容をめぐって
高橋征仁
社会学研究   (61) 109-132   1994年3月   [査読有り]
秋葉英則,三川俊樹,白井利明,山野晃,佐方哲彦,菊地章夫,高橋征仁
教育心理学年報   (34) 12-15   1995年3月   [招待有り]
分離分割制度導入に係る効果の研究Ⅲ―過去4年間の経年的異同に関する分析と平成6年度入学生の追跡調査
畑地正憲,高橋征仁
平成8年度山口大学入学者選抜方法研究委員会報告書   86-106   1998年2月
看護学生における職業的アイデンティティとジェンダー―職業的社会化過程における表現主義的個人主義の形成
高橋征仁
社会分析   (25) 59-72   1998年3月   [査読有り]
入試改革と受験市場の動向―入試からみた人文学部の20年間
高橋征仁
平成10年度山口大学入学者選抜方法研究委員会報告書   86-106   2000年3月
入試科目の変更とその影響について
高橋征仁
平成12年度山口大学入学者選抜方法研究委員会報告書   1-14   2001年12月
コールバーグ理論と道徳意識研究―規範意識における相対化と逸脱行動
高橋征仁
社会学研究   (74) 27-58   2003年12月   [査読有り][招待有り]
体験活動の意義と課題―リスク社会における子育てと教育
高橋征仁
教育実践      2004年3月   [招待有り]
大人になるということ―飲酒・喫煙・性をめぐる規範意識―
高橋征仁
TASCマンスリー   (343) 5-10   2004年7月   [招待有り]
<メディア=非行原因>説の再考―規範意識の相対化と問題行動に対するメディアによる影響の検討
高橋征仁
社会分析   (32) 45-63   2005年3月   [査読有り]
高橋征仁
日本社会心理学会第47回大会発表論文集   1-2   2006年9月
非行観における類縁化作用―発達的生成と時代的変容
高橋征仁
第79回日本社会学会大会報告要旨集      2006年10月   [査読有り]
非行観の類縁性―発達的生成と時代的変容
高橋征仁
西日本社会学会ニュース   (121) 3-3   2006年11月
青少年のメディア接触と性行動―携帯電話、インターネットの普及と青少年の性行動との関連
高橋征仁
日本=性研究会議抄録集   (50) 17-27   2006年11月   [査読有り][招待有り]
Mobile Phones as Accelerators of Sexual Behavior
Masahito TAKAHASHI
The Abstract book of the 18th Congress of the World Association for Sexual Health   38-38   2007年4月   [査読有り]
携帯・パソコンの普及で若者の性行動はどう変わったか?
高橋征仁
『性教育実践のための指導者講習会テキスト』(日本性教育協会)   1-7   2007年6月   [招待有り]
<悪>のグレースケール―道徳的社会化への類縁化アプローチ序説
高橋征仁
犯罪社会学研究   (32) 60-75   2007年10月   [査読有り][招待有り]
性現象の多面性と多様性―第6回青少年の性行動全国調査にみられるもう一つの側面
高橋征仁
現代性教育研究月報   25(10) 1-10   2007年10月
台湾の青少年における学校観と非行観
高橋征仁,王美玲
西日本社会学会ニュース   (124) 21-21   2007年10月
現代青年の時間的展望における発達的変化と時代的変容
高橋征仁
社会分析   (35) 39-57   2008年4月   [査読有り]
コールバーグ=ギリガン論争の遺産:道徳的問題の位相転換
高橋征仁
日本教育社会学会発表要旨集録   (60) 343-344   2008年9月   [査読有り]
高橋征仁
第81回日本社会学会大会報告要旨集   57-57   2008年11月
A Comparative Survey of Adolescent Relativism: Variance and Invariance of Moral Developmental Sequence
Masahito TAKAHASHI, Mei-Ling WANG
The 2009 Asia-Pacific Forum on Sociology of Education: Social Change and Educational Reform   821-824   2009年5月   [査読有り]
Orality and Literacy: The New Sexuality Gap among Japanese Youth
Masahito TAKAHASHI
The 19th Congress of the World Association for Sexual Health   230-231   2009年6月
社会化研究における免疫モデルの可能性 ~規範意識における<しなやかさ>の測定
高橋征仁
日本教育社会学会大会発表要旨集録   (61) 9-10   2009年9月
社会統計でみる<草食系男子>の虚実~欲望の時代からリスクの時代へ
高橋征仁
現代性教育研究月報   28(1) 1-7   2010年1月
<男らしさ>の行方~青少年の性行動における記号化と分極化
高橋征仁
性の健康   18(2) 32-38   2010年2月   [招待有り]
An Immune System Model in the Research of Moral Socialization: Formation of Reflective Morality through Adolescent Relativism
Masahito TAKAHASHI
ⅩⅦ World Congress of Sociology   474-474   2010年7月   [査読有り]
社会病理学への領域固有アプローチ~喫煙規範の脱道徳化と再道徳化をめぐって
高橋征仁
現代の社会病理   (25) 57-75   2010年9月
社会化研究における相互性の問題
高橋征仁
日本教育社会学会大会発表要旨集録   (62) 118-119   2010年9月   [査読有り]
コミュニケーション・メディアと若者の性
高橋征仁
第12回 性科学セミナー   10-12   2010年10月   [招待有り]
Modularity of Mind and Multiple Modernizations: Adolescent Surveys in Japan and Taiwan
Masahito TAKAHASHI
The 83rd Annual Meeting of the Japan Sociological Society: Multiple Modernities in Japan and East Asia (Beck Symposium)   168-168   2010年11月   [査読有り]
Moral Panics as Autoimmune Diseases: Youth Problems in Contemporary Japan
Masahito TAKAHASHI
Moral Panics in the Contemporary World   63-64   2010年12月
若者の政治的無関心は本当か?―世代間断絶と社会秩序の高次化に関する考察
高橋征仁
ISSPを用いた実証研究:国家・市民権・政府の役割に関する国際比較分析:研究成果報告書   38-53   2011年3月   [査読有り][招待有り]
Adolescent Relativism Revisited: Developmental Changes in Delinquency Judgments
Masahito TAKAHASHI
16th World Congress of the International Society of Criminology   316-316   2011年8月   [査読有り]
政治意識のモジュール性と政治文化―ISSP国際社会調査プログラムの2次分析の試み
高橋征仁
社会と調査   (7) 26-33   2011年9月   [査読有り][招待有り]
青年期における悪のグレースケール形成~社会調査データアーカイヴを利用した社会学からの架橋の試み~
高橋征仁
第1回社会神経科学研究会 抄録   46-46   2011年10月   [査読有り]
文化と遺伝子の共進化に関する一考察 ~社会調査データアーカイヴを利用した社会学からの架橋の試み
高橋征仁
第4回日本人間行動進化学会 講演・発表抄録   11-11   2011年11月
What factors bring about political apathy among the youth?: Secondary analysis of the International Social Survey Programme
Masahito TAKAHASHI
ISA RC04 & 34 Conference on “TRANSITIONS”      2012年1月   [査読有り]
高橋征仁
山口大學文學會志   62 65-89   2012年2月
子育ての大誤解~たくましく生きるためには何が必要か?
高橋征仁
平成23年度子ども・若者育成支援のための地域連携推進事業報告書   296-314   2012年3月   [招待有り]
福岡県の青少年の意識と行動―友人関係と規範意識
高橋征仁
西日本社会学会ニュース   (139) 20-20   2012年5月
Goodwin, Robin,Takahashi, Masahito,Sun, Shaojing,Gaines Jr, Stanley O.
PloS one   7(5) e37690   2012年5月   [査読有り]
Modelling Psychological Responses to the Great East Japan Earthquake and Nuclear Incident
Goodwin R, Takahashi M, Sun S, Gaines SO Jr
33rd Stress and Anxiety Research Society International Conference   (c) 26-26   2012年7月
テストステロンと道徳性
高橋征仁,堀江重郎
日本社会学会第85回大会 報告要旨集      2012年11月
若者の政治的無関心とシルバーポリティックスのあいだ
高橋征仁
日本人間行動進化学会第5回大会 講演発表抄録   21-21   2012年12月
青年期における道徳性の揺らぎとテストステロン
高橋征仁,堀江重郎
第2回社会神経科学研究会抄録集   45-45   2013年1月   [査読有り]
高橋, 征仁
山口大學文學會志   63 79-97   2013年2月
欲望の時代からリスクの時代へ
高橋征仁
青少年の性行動の日常化と分極化   14-27   2013年3月   [査読有り][招待有り]
遺伝子共同体としての家族―マルクス主義フェミニズムからダーウィニアン・フェミニズムへの道
高橋征仁
社会分析   (40) 105-122   2013年4月   [査読有り][招待有り]
道徳判断研究の最前線
有馬斉, 唐沢譲, 高橋征仁
法と心理   13(1) 82-86   2013年10月
青少年問題の基底としての性―青少年問題への進化心理学的アプローチ
高橋征仁
青少年問題   (652) 18-25   2013年10月   [招待有り]
ダーウィニアン・フェミニズムの射程
高橋征仁
第86回日本社会学会大会 研究報告要旨集   373-373   2013年10月   [査読有り]
弱い絆の強さ―沖縄県における原発避難者のネットワーク
高橋征仁
日本社会心理学会第54回大会 大会論文集   224-224   2013年11月
高橋征仁
社会と倫理   (28) 108-117   2013年11月   [査読有り][招待有り]
コンコルドの誤謬―社会学者の嵌った罠
高橋征仁
西日本社会学会ニュース   (141) 20-20   2013年11月   [招待有り]
Weighing the Costs of 311 Tsunami Disaster: An Examination of Bonanno’s 5 Hypotheses
Masahito TAKAHASHI
UK - Japan Symposium and Workshop on Disasters      2013年11月   [査読有り]
社会学におけるコンコルドの誤謬―フクシマ問題に寄せて
高橋征仁
西日本社会学会年報   (12) 95-104   2014年3月   [査読有り]
高橋征仁
カシオ科学振興財団研究助成 成果報告論文集   71-72   2014年5月   [招待有り]
避難行動をめぐる心の脆弱性 ―進化からヒトの心を考える―
高橋征仁
第10回福岡県防災講演会   27-38   2014年9月
The Difference between 50 Steps and 100 Steps : A Comparative Research of Nuclear Refugees
Masahito TAKAHASHI
Proceedings of the 128th Meeting of Japan Sociological Association for Social Analysis   32-36   2014年12月
The Evolutionary Psychology of Tsunami Evacuation Behavior: Beyond Rational Decision-Making Models
Masahito TAKAHASHI
Tokyo Conference on International Study for Disaster Risk Reduction and Resilience      2015年1月   [査読有り]
2014年チリ・イキケ地震の津波避難に関する研究(共著)
村上ひとみ,長瀬 裕也,高橋征仁,他3名
日本建築学会中国支部研究報告集   (38) 1025-1028   2015年3月   [査読有り]
低線量被ばく問題をめぐる母親たちのリスク認知とリスク低減戦略
高橋征仁
災害復興学研究   (7) 55-78   2015年8月   [招待有り]
Robin Goodwin, Masahito Takahashi, Shaojing Sun, Menachem Ben-Ezra
British Journal of Psychiatry Open   1(1) 92-97   2015年9月   [査読有り]
緊急避難行動における心の脆弱性―東日本大震災における津波避難行動の分析
高橋征仁
社会分析   (43)    2016年4月   [招待有り]

書籍等出版物

 
社会学-時代を知り現在を生きる(共著)
大宮登,高橋征仁,他6名 (担当:分担執筆, 範囲:第1章3節「個人と社会のダイナミズム~社会化と社会秩序の問題」21~35頁、 第1章4節「現代社会におけるアイデンティティの形成~現代のモラトリアムと青年の自己実現」36-48頁)
中央法規出版社   1992年9月   ISBN:4805810203
道徳性の発達段階(共訳書)
片瀬一男,高橋征仁 (担当:共訳)
新曜社   1992年12月   ISBN:4788504308
現代青年の価値観とライフスタイルに関する調査(共著)
高橋征仁ほか10名 (担当:編者)
山口大学(平成7年度科研費報告書)   1996年2月   
青少年の意識と行動に関する調査報告書(共著)
辻正二,畑地正憲,高野和義,高橋征仁 (担当:分担執筆, 範囲:第4章「青少年の価値意識と行動」53-67頁、 第5章「青少年の職業観と非行観」68-78頁)
山口県   1998年10月   
平成10年度ともに創る家庭教育推進事業報告書(共著)
山口県教育委員会 (担当:分担執筆, 範囲:『羊飼い』の教育思想を越えて16-17頁)
山口県教育委員会   1999年3月   
平成11年度ともに創る家庭教育推進事業報告書(共著)
山口県教育委員会 (担当:分担執筆, 範囲:65点の子育て業~子どもへの『愛情』を強調するよりも、安全で包括的な支援システム作りを~18-19頁)
山口県教育委員会   2000年3月   
「いまどきの子育て事情」アンケート調査報告書(共著)
高橋征仁,岩国市「こころみの会」 (担当:共著)
山口県教育委員会   2001年3月   
山口県の県民活動団体に関する実態調査報告書(共著)
辻正二,三浦典子,横田尚俊,高橋征仁 (担当:分担執筆, 範囲:第1章「県内の活動団体の現状」5-12頁、 第2章「県民活動の種類とNPO活動への姿勢」13-16頁)
山口県県環境生活部県民生活課   2001年3月   
第14回学生生活実態調査報告書(共著)
山口大学学生課 (担当:分担執筆)
山口大学   2001年7月   
青少年の規範意識に関する調査(共著)
辻正二,高橋征仁 (担当:共著, 範囲:1,132)
山口県   2002年3月   
ふくしのとびら(小学校中学年用) (共著)
福祉ハンドブック作成委員会
山口県社会福祉協議会   2002年3月   
福祉のとびら(小学校高学年用)(共著)
福祉ハンドブック作成委員会
山口県社会福祉協議会   2002年3月   
福祉のとびら(中学校用)(共著)
福祉ハンドブック作成委員会
山口県社会福祉協議会   2002年3月   
きららネット活動報告書(共著)
山口県きららネット (担当:分担執筆, 範囲:「県民活動評価システム」217-223頁)
山口県きららネット   2002年3月   
道徳意識の社会心理学(共著)
片瀬一男,高橋征仁,菅原真枝 (担当:共著, 範囲:第2章「道徳意識と役割取得:ミードとコールバーグ」27-43頁、 第3章「道徳意識と道徳哲学:ロールズとコールバーグ」44-60頁、 第6章「道徳意識と道徳教育:デューイとコールバーグ」95-113頁ほか、付表等)
北樹出版   2002年5月   ISBN:4893848534
人格・価値教育の新しい発展―日本・アメリカ・イギリス―(共著)
武藤孝典,M.W.バーコウィッツ,伊藤啓一,新井浅浩,高橋征仁 (担当:分担執筆, 範囲:第2章3節「『正義』と『配慮』にもとづく道徳教育の発展」126-162頁)
学文社   2002年5月   ISBN:4762011452
青少年の生活と意識に関する調査―結果報告書―(共著)
辻正二,高野和良,高橋征仁,田中理絵 (担当:分担執筆, 範囲:第7章「青少年の自己評価と社会観」60-67頁、 第8章「青少年の問題行動と非行観」68-81頁、 第9章「青少年とメディアとのかかわり」82-92頁、データ作成等)
山口県   2006年3月   
青少年の性行動―わが国の中学生・高校生・大学生に関する第6回調査報告(共著)
日本性教育協会
日本性教育協会   2006年11月   
社会統計学(共著)
片瀬一男,高橋征仁,阿部晃士 (担当:共著, 範囲:9章145-161頁、 12章200-218頁、 13章219-241頁、 14章242-263頁、 15章264-287頁ほか、Q&Aや解答等)
放送大学教育振興会   2007年3月   ISBN:4595307411
「若者の性」白書―第6回青少年の性行動全国調査報告(共著)
日本性教育協会 (担当:共著, 範囲:第2章「コミュニケーション・メディアと性行動における青少年層の分極化―携帯メールによる親密性の変容」49-80頁ほか)
小学館   2007年6月   ISBN:4098370476
道徳意識の類縁化作用に関する比較文化的研究
高橋征仁
山口大学(科研費報告書)   2008年6月   
<失われた時代>の高校生の意識(共著)
海野道郎,片瀬一男,高橋征仁,阿部晃士,元治恵子,神林博史 (担当:分担執筆, 範囲:第2章「規範意識は低下したのか──同調性と序列性の形成」59-91頁)
有斐閣   2008年6月   ISBN:464117346X
現代の大学生の時間意識(共著)
辻正二,高橋征仁,ほか4名 (担当:分担執筆, 範囲:第3章時間規範とその社会的背景、非行観とのかかわりpp.25-31)
山口大学(科研費報告書)   2011年3月   
若者における恋愛と性、メディア(共著)
高橋征仁,ほか10名 (担当:編者)
山口大学人文学部(調査実習報告書)   2011年3月   
青少年の健全育成に関する県民意識等調査報告書(共著)
佐々木美智子,佐々木武夫,高橋征仁
福岡県   2012年3月   
東日本大震災をめぐるリスク意識と支援ネットワーク(共著)
高橋征仁,ほか10名 (担当:編者)
山口大学人文学部(調査実習報告書)   2012年3月   
青少年の性行動―わが国の中学生・高校生・大学生に関する第7調査報告(共著)
日本性教育協会
日本性教育協会   2012年8月   
山口大学生の友人関係に関する調査(共著)
高橋征仁,ほか11名 (担当:編者)
山口大学人文学部(調査実習報告書)   2013年3月   
「若者の性」白書-第7回 青少年の性行動全国調査報告(共著)
日本性教育協会 (担当:分担執筆, 範囲:「欲望の時代からリスクの時代へ─性の自己決定をめぐるパラドクス─」43-61頁)
小学館   2013年8月   ISBN:4098401479
民主主義の「危機」―国際比較調査からみる市民意識(共著)
田辺俊介,高橋征仁, 他8名 (担当:分担執筆, 範囲:第1章 若者は本当に政治に無関心なのか?―私生活主義モデルから齢間分業モデルへ、19-41頁)
勁草書房   2014年12月   ISBN:9784326653904
モラルの心理学―理論・研究・道徳教育の実践(共著)
有光興記,藤澤文,高橋征仁,他13名 (担当:分担執筆, 範囲:第1章1節「道徳的判断―認知発達論」(コールバーグ、ハイト)2-28頁)
北大路書房   2015年3月   ISBN:9784762828904
原発事故をめぐる母親たちのリスク意識と行動(共著)
高橋征仁,ほか10名 (担当:編者)
山口大学人文学部(調査実習報告書)   2015年3月   
社会統計学ベイシック(共著)
片瀬一男,阿部晃士,高橋征仁 (担当:共著)
ミネルヴァ書房   2015年8月   ISBN:9784623074037
原発避難白書2015(共著)
原発避難白書編集委員会(高橋征仁他20名) (担当:共編者)
人文書院   2015年9月   ISBN:9784409241042

講演・口頭発表等

 
規範意識と時間感覚
高橋征仁
第60回西日本社会学会大会   2002年5月   西日本社会学会
コールバーグ理論と道徳意識研究
高橋征仁
西日本社会学会ニュース   2003年5月   
市民的公共圏と時間―討論民主主義の発生論的基礎をめぐって―
高橋征仁
第50回東北社会学会大会   2003年7月26日   東北社会学会
大人になるということ
高橋征仁
西日本社会学会ニュース   2004年5月   
非行観の類縁性――発達的生成と時代的変容
高橋征仁
第64回西日本社会学会大会   2006年5月20日   西日本社会学会
道徳意識の生成と変容―山口県青少年調査データにおける類縁性の変化
高橋征仁
第47回日本社会心理学会大会   2006年9月17日   日本社会心理学会
青少年におけるメディア接触と性行動―携帯電話、インターネットの普及と青少年の性行動との関連 [招待有り]
高橋征仁
第50回日本=性研究会議   2006年11月11日   日本性教育協会
携帯電話とインターネットは、青少年の性行動をどう変えたのか?―情報化による性行動の分極化と時短現象
高橋征仁
山口大学時間学セミナー   2006年11月30日   山口大学時間学研究所
台湾の青少年における学校観と非行観
高橋征仁,王美玲
第65回西日本社会学会   2007年5月19日   西日本社会学会
道徳的社会化論の展開道徳的社会化論の展開―内面化モデルから構造モデルを経て免疫モデルへ
高橋征仁
第55回東北社会学会大会   2008年7月19日   東北社会学会大会
道徳ー欲望図式の転換─青少年における性行動と性規範,メディア利用の関係
高橋征仁
第81回日本社会学会大会   2008年11月23日   日本社会学会
コールバーグ=ギリガン論争の遺産:道徳的問題の位相転換
高橋征仁
第60回日本教育社会学会   2008年9月19日   日本教育社会学会
A Comparative Survey of Adolescent Relativism: Variance and Invariance of Moral Developmental Sequence
Masahito TAKAHASHI, Mei-Ling WANG
The 2009 Asia-Pacific Forum on Sociology of Education   2009年5月6日   Taiwan Association for Sociology of Education
Orality and Literacy: The New Sexuality Gap among Japanese Youth
Masahito Takahashi
The 19th Congress of the World Association for Sexual Health   2009年6月21日   World Association for Sexual Health
社会化研究における免疫モデルの可能性
高橋征仁
第61回日本教育社会学会   2009年9月12日   日本教育社会学会
選抜システムと時間ー現代青年の時間感覚ー
高橋征仁
時間学研究所シンポジウム   2001年7月   時間学研究所
規範意識と時間感覚ー階層モデルによる説明可能性ー
高橋征仁
山口大学時間学研究所研究会   2002年7月   山口大学時間学研究所
山口県の青少年における規範意識と生活時間
高橋征仁
第1回 山口地域社会学会   2002年10月   
重量・低倍率時代の入試戦略
高橋征仁
山口大学入試専門委員会   2003年7月   
重量・低倍率時代の入試戦略ー理学部編ー
高橋征仁
山口大学理学部入試検討委員会   2003年8月   
規範意識の変容プロセスに関する研究ー規範の類縁性からのアプローチ
高橋征仁
日本性教育協会研究会   2003年10月   
自己決定領域の発達的生成と時代的変容―山口県青少年規範意識調査の時系列的分析―
高橋征仁
日本道徳性心理学会 第20回記念大会   2004年8月   
台北市内の高校生における日本ポピュラー文化の浸透
荘植行&高橋征仁
日本社会分析学会   2004年12月   
道徳意識の構造―コミュニケーション様式としての正義、配慮、信頼
高橋征仁
第110回日本社会分析学会   2005年12月10日   日本社会分析学会
山口県青少年データの時系列的分析―類縁化アプローチの基礎視角
高橋征仁
第12回山口地域社会学会   2006年7月8日   山口地域社会学会
社会化論における免疫モデルの探求
高橋征仁
松山大学アイデンティティ論研究会   2008年12月13日   松山大学アイデンティティ論研究会
A Grayscale of Badness among Japanese Adolescents
Masahito TAKAHASHI
UC Berkeley meeting on adolescent development   2009年3月16日   Institute of Human Development, University of California, Berkeley
E.H.エリクソンにおけるアイデンティティ論
高橋征仁
第34回東北社会学会大会   1987年7月19日   東北社会学会
青年期の社会化に関する一考察―コールバーグとエリクソンの見解をめぐって
高橋征仁
第35回東北社会学会大会   1988年7月16日   東北社会学会
L.コールバーグにおける道徳性の領域
高橋征仁
第36回東北社会学会大会   1989年7月8日   東北社会学会大会
道徳的社会化論の展開―L.コールバーグ理論の基礎視角
高橋征仁
東北社会学研究会研究例会   1990年5月12日   東北社会学研究会
正義》に関する推論の合理的再構成―L.コールバーグにおける『可逆性としての正義』
高橋征仁
第63回日本社会学会大会   1990年11月3日   日本社会学会
行為の構造―L.コールバーグ理論における推論と行為の関係をめぐって
高橋征仁
第64回日本社会学会大会   1991年   日本社会学会
アイデンティティ論再訪―認知発達論的アプローチによる批判的再構成
高橋征仁
第65回日本社会学会大会   1992年   日本社会学会
認知発達論的アプローチにおける存在と当為のあいだ―公正推論をめぐる規範的アプローチと経験的アプローチ
高橋征仁
第40回東北社会学会大会   1993年7月17日   東北社会学会
道徳的行為の構造―L.コールバーグの試みをめぐって
高橋征仁
第52回西日本社会学会大会   1994年5月14日   西日本社会学会
青年と現代社会の出会い
高橋征仁
第36回日本教育心理学会総会   1994年9月27日   日本教育心理学会
学歴神話の存立構造に関する一考察―表現主義的個人主義の浸透
高橋征仁
第91回日本社会分析学会   1996年7月13日   日本社会分析学会
看護学生の職業意識形成に関する研究―アイデンティティ・ステイタス・アプローチの応用と展開
高橋征仁
第55回西日本社会学会大会   1997年   西日本社会学会
看護学生の職業意識とジェンダー
高橋征仁
第93回日本社会分析学会   1997年7月19日   日本社会分析学会
看護学生の職業的社会化に関する研究―アイデンティティ・ステイタスとジェンダー
高橋征仁
第70回日本社会学会大会   1997年   日本社会学会
社会問題と逸脱研究の新しい視座の可能性―ローレンス・コールバーグとジャスト・コミュニティ・アプローチ
高橋征仁
第56回西日本社会学会大会   1998年5月16日   西日本社会学会
現代青年の時間感覚―選抜システムと時間
高橋征仁
国立民族学博物館共同研究会   2002年   国立民族学博物館
Psychological Vulnerabilities to Tsunami Disaster
Masahito TAKAHASHI
衛星リモートセンシングによる防災・環境に関する東南アジア研究・教育拠点形成のための国際セミナー   2015年5月25日   山口大学
放射性物質汚染状況重点調査地域における住民のリスク意識と行動―茨城・千葉の生協調査をもとに
高橋征仁
第37回山口地域社会学会   2015年3月9日   山口地域社会学会
低線量被ばく問題をめぐる地域住民のリスク意識と行動 [招待有り]
高橋征仁
関西学院大学災害復興制度研究所公開セミナー   2015年3月7日   関西学院大学災害復興制度研究所
関東地域における東日本大震災と原発事故の影響に関する住民意識調査 ―20150131速報版―
高橋征仁
関西学院大学災害復興制度研究所研究会   2015年1月31日   関西学院大学災害復興制度研究所
The Evolutionary Psychology of Tsunami Evacuation Behavior: Beyond Rational Decision-Making Models
Masahito TAKAHASHI
Tokyo Conference on International Study for Disaster Risk Reduction and Resilience   2015年1月14日   Science Council of Japan
The Difference between 50 Steps and 100 Steps : A Comparative Research of Nuclear Refugees
Masahito TAKAHASHI
The 128th Meeting of Japan Sociological Association for Social Analysis   2014年12月13日   Japan Sociological Association for Social Analysis & Soochow University
避難行動をめぐる心の脆弱性3―緊急時のミツバチスイッチ
高橋征仁
SATREPSチリWG4a研究会   2014年9月29日   SATREPSチリWG4a
青年期における法意識の揺らぎに関する進化心理学的アプローチ
高橋征仁
新学術領域「法と人間科学」総括班会議   2014年10月21日   新学術領域「法と人間科学」
山形県における避難者支援ネットワークの現状と課題~ボランティア元年からの3年間~
高橋征仁
関西学院大学災害復興制度研究所研究会   2014年9月6日   関西学院大学災害復興制度研究所
避難行動をめぐる心の脆弱性 ―進化からヒトの心を考える [招待有り]
高橋征仁
第10回福岡県防災講演会   2014年9月1日   福岡県
避難行動をめぐる心の脆弱性2 ―合理的意思決定モデルの問題
高橋征仁
SATREPSチリ研究会   2014年6月24日   SATREPSチリ
避難行動をめぐる心の脆弱性1―進化から考えるヒトの心― [招待有り]
高橋征仁
SATREPSチリプロジェクト国内公開ワークショップ   2014年5月29日   SATREPSチリ
Social Psychology of Risk and Resilience
Masahito TAKAHASHI
SATREPSチリ WG4a研究会   2014年3月10日   SATREPSチリ WG4a
広域避難をめぐる多様性~近地避難と遠地避難~
高橋征仁
山口大学研究推進体公開シンポジウム   2014年3月8日   山口大学研究推進体
Weighing the Costs of 311 Tsunami Disaster: An Examination of Bonanno’s 5 Hypotheses [招待有り]
Masahito TAKAHASHI
UK - Japan Symposium and Workshop on Disasters   2013年11月21日   INSTITUTE FOR RISK & DISASTER REDUCTION, UCL
<理由なき反抗>とテストステロン
高橋征仁
第4回テストステロン研究会   2013年11月9日   テストステロン研究会
弱い絆の強さ―沖縄県における原発避難者のネットワーク
高橋征仁
日本社会心理学会第54回大会   2013年11月2日   日本社会心理学会
ダーウィニアン・フェミニズムの射程
高橋征仁
第86回日本社会学会   2013年10月12日   日本社会学会
広域避難とリジリエンス [招待有り]
高橋征仁
関西学院大学災害復興制度研究所研究会   2013年10月9日   関西学院大学災害復興制度研究所
宮城県民間賃貸住宅入居者健康調査にもとづくリジリエンスの計量分析―G.A.ボナーノ仮説の検討
高橋征仁
科学研究費基盤研究(A)「東日本大震災と日本社会の再建」研究会   2013年9月10日   科学研究費基盤研究(A)「東日本大震災と日本社会の再建」
コンコルドの誤謬―社会学者の嵌った罠 [招待有り]
高橋征仁
第71回西日本社会学会大会   2013年5月12日   西日本社会学会
欲望の時代からリスクの時代へ [招待有り]
高橋征仁
東京性教育研修セミナー   2013年3月20日   日本性教育協会
青年期における道徳性の揺らぎとテストステロン
高橋征仁,堀江重郎
第2回社会神経科学研究会   2013年1月31日   社会神経科学研究会
沖縄における震災避難者と支援ネットワーク
高橋征仁
日本社会分析学会第124回研究例会   2012年12月22日   日本社会分析学会
若者の政治的無関心とシルバーポリティックスのあいだ  ~私生活主義モデルから齢間分業モデルへ~
高橋征仁
日本人間行動進化学会第5回大会   2012年12月1日   日本人間行動進化学会
沖縄の甲状腺検査について~弱い紐帯の強みをデザインする [招待有り]
高橋征仁
関西学院大学災害復興制度研究所研究会   2012年11月14日   関西学院大学災害復興制度研究所
テストステロンと道徳性
高橋征仁,堀江重郎
第85回日本社会学会大会    2012年11月3日   日本社会学会
テストステロンと道徳性~コールバーグ学派から進化論的アプローチへの転向 [招待有り]
高橋征仁
法と心理学会13回大会   2012年10月20日   法と心理学会
規範意識におけるユニバーサルカーブ
高橋征仁
第31回日本思春期学会総会・学術集会   2012年9月1日   日本思春期学会
Modelling Psychological Responses to the Great East Japan Earthquake and Nuclear Incident
Goodwin R, Takahashi M, Sun S, Gaines SO Jr
33rd Stress and Anxiety Research Society International Conference   2012年7月2日   Stress and Anxiety Research Society
福岡県の青少年の意識と行動―友人関係と規範意識
高橋征仁
第70回西日本社会学会   2012年5月19日   西日本社会学会
思春期における性的発達と社会性の高次化~社会調査データアーカイヴを利用した社会学からの架橋の試み~
高橋征仁
北海道大学グローバル COE「心の社会性に関する教育研究拠点」総括シンポジウム   2012年3月17日   北海道大学グローバル COE「心の社会性に関する教育研究拠点」
<理由なき反抗>の理由~社会学における進化論的アプローチの可能性 [招待有り]
高橋征仁
科研費研究会   2012年2月18日   鹿児島大学桜井芳生
What factors bring about political apathy among the youth?: Secondary analysis of the International Social Survey Programme
Masahito TAKAHASHI
ISA RC04 & 34 Conference on “TRANSITIONS”   2012年1月13日   ISA RC04 & 34
文化と遺伝子の共進化に関する一考察 ~社会調査データアーカイヴを利用した社会学からの架橋の試み
高橋征仁
第4回日本人間行動進化学会   2011年11月19日   日本人間行動進化学会
若者の政治的無関心は本当か?~年功序列と民主主義
高橋征仁
東京大学社会科学研究所共同利用・共同研究拠点事業2次分析研究会   2011年10月20日   東京大学社会科学研究所
青年期における悪のグレースケール形成~社会調査データアーカイヴを利用した社会学からの架橋の試み~
高橋征仁
第1回社会神経科学研究会   2011年10月6日   社会神経科学研究会
Adolescent Relativism Revisited: Developmental Changes in Delinquency Judgments
Masahito TAKAHASHI
16th World Congress of the International Society of Criminology   2011年8月5日   The International Society of Criminology
ISSP国際比較調査にもとづく政治的関心のマルチレベル分析―加齢効果をめぐる文化的多様性と普遍性
高橋征仁
第 26 回山口地域社会学会   2011年3月5日   山口地域社会学会
若者の政治的無関心は本当か?―世代間断絶と社会秩序の高次化に関する考察― [招待有り]
高橋征仁
東京大学社会科学研究所共同利用・共同研究拠点事業2次分析研究会成果報告会   2011年2月4日   東京大学社会科学研究所
Moral Panics as Autoimmune Diseases: Youth Problems in Contemporary Japan
Masahito TAKAHASHI
Moral Panics in the Contemporary World   2010年12月10日   Brunel University
Modularity of Mind and Multiple Modernizations: Adolescent Surveys in Japan and Taiwan
Masahito TAKAHASHI
Multiple Modernities in Japan and East Asia (Beck Symposium)   2010年11月6日   The 83rd Annual Meeting of the Japan Sociological Society
若者の政治的無関心は本当か?~<理由なき反抗>の隠された理由~
高橋征仁
東京大学社会科学研究所共同利用・共同研究拠点事業2次分析研究会   2010年10月20日   東京大学社会科学研究所
コミュニケーション・メディアと若者の性 [招待有り]
高橋征仁
第12回性科学セミナー   2010年10月16日   日本性科学連合
社会化研究における相互性の問題
高橋征仁
日本教育社会学会第62回大会   2010年9月18日   日本教育社会学会
社会・道徳的問題処理モジュールの 複数性をベースとした市民性の分析
高橋征仁
東京大学社会科学研究所共同利用・共同研究拠点事業2次分析研究会   2010年7月28日   東京大学社会科学研究所
An Immune System Model in the Research of Moral Socialization: Formation of Reflective Morality through Adolescent Relativism
Masahito TAKAHASHI
ⅩⅦ World Congress of Sociology   2010年7月11日   International Sociological Association
欲望の時代からリスクの時代へ ~時間的展望に関する格子状構造化アプローチ~
高橋征仁
第68回西日本社会学会大会   2010年   西日本社会学会大会
大学生の時間意識に関する日中比較研究
辻正二,高橋征仁,タク金永
第23回山口地域社会学会研究例会   2010年3月6日   山口地域社会学会研究例会
大学生における時間的展望と時間感覚~あくせくとまったり~ [招待有り]
高橋征仁
山口大学イブニングセミナー2009   2010年1月8日   山口大学
道徳的社会化論の展開~内面化モデルから構造モデルを経て、免疫系モデルへ
高橋征仁
第118回日本社会分析学会   2009年12月19日   日本社会分析学会
迷走する社会化の理論
高橋征仁
第22回山口地域社会学会研究例会   2009年11月14日   山口地域社会学会
青年期の相対主義に関する日台比較研究 [招待有り]
高橋征仁
淡江大学学術講演会   2009年5月5日   淡江大学
Mobile Phones as Accelerators of Sexual Behavior
Masahito TAKAHASHI
The 18th Congress of World Association of Sexual Health   2007年4月15日   World Association of Sexual Health
日本の青少年におけるメディア利用と性行動 [招待有り]
高橋征仁
東呉大学学術講演会   2007年3月6日   東呉大学
日本の青少年における携帯電話の利用 [招待有り]
高橋征仁
淡江大学学術講演会   2007年3月5日   淡江大学
非行観における類縁化作用―発達的生成と時代的変容
高橋征仁
第79回日本社会学会大会   2006年10月28日   日本社会学会大会

担当経験のある科目

 

その他

 
1.コールバーグ学説研究の深化および道徳意識の実証研究の展開。<br>2.潜在的カリキュラムに関する考察、及び教育文化や学生生活状況に関する実証研究の実施。<br>3.時間とメディアに関する理論的考察、および、生活時間と時間感覚に関する実証研究。
1.コールバーグ学説研究の深化および道徳意識の実証研究の展開。<br>2.潜在的カリキュラムに関する考察、及び教育文化や学生生活状況に関する実証研究の実施。<br>3.時間とメディアに関する理論的考察、および、生活時間と時間感覚に関する実証研究。
1.コールバーグ学説研究の深化および道徳意識の実証研究の展開。<br>2.潜在的カリキュラムに関する考察、及び教育文化や学生生活状況に関する実証研究の実施。<br>3.時間とメディアに関する理論的考察、および、生活時間と時間感覚に関する実証研究。
1.コールバーグ学説研究の深化および道徳意識の実証研究の展開。<br>2.潜在的カリキュラムに関する考察、及び教育文化や学生生活状況に関する実証研究の実施。<br>3.時間とメディアに関する理論的考察、および、生活時間と時間感覚に関する実証研究。
1.コールバーグ学説研究の深化および道徳意識の実証研究の展開。<br>2.潜在的カリキュラムに関する考察、及び教育文化や学生生活状況に関する実証研究の実施。<br>3.時間とメディアに関する理論的考察、および、生活時間と時間感覚に関する実証研究。