水谷 隆

J-GLOBALへ         更新日: 17/09/16 08:45
 
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研究者氏名
水谷 隆
 
ミズタニ タカシ
所属
大阪女子短期大学
部署
幼児教育科
職名
准教授
学位
修士(文学)(大阪市立大学), 博士(文学)(大阪市立大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
2014年9月
 - 
現在
大連理工大学 非常勤講師
 
2014年4月
 - 
現在
大阪市立大学大学院文学研究科 非常勤講師
 
1993年
 - 
1996年
桃山学院大学 非常勤講師
 
1996年
 - 
1997年
帝塚山学院大学 非常勤講師
 
1996年
 - 
2001年
金蘭短期大学 非常勤講師
 
2001年
 - 
2004年
大谷女子大学 非常勤講師
 
2004年
   
 
- 武庫川女子大学 非常勤講師
 

学歴

 
 
 - 
1995年
大阪市立大学 文学研究科 国文学
 
 
 - 
1987年
大阪市立大学 文学部 国文・中文
 

委員歴

 
1997年
   
 
韓国日文文化学会(韓國日本文化學曾)  海外理事
 

受賞

 
2015年10月
韓国日本文化学会 功労賞
 
2003年
国際学術交流賞
 

論文

 
新撰和歌注釈稿(十六)
水谷 隆
(41)    2017年2月
『ごん狐』の位置づけについて
水谷 隆
日本文化学報   (73)    2017年5月   [査読有り]
土佐日記の女性仮託という方法が意味するもの
水谷 隆
文学史研究   (56)    2016年3月   [査読有り]
新撰和歌注釈稿(十四)
水谷 隆
大阪女子短期大学紀要   (39)    2015年2月
新撰和歌が詞書を持たぬことについて
水谷 隆
大阪女子短期大学紀要   (39)    2015年2月

Misc

 
紀貫之に見られる万葉集の利用について
和歌文学研究   (56) 10-20   1988年
紀貫之の和歌の表現と人麻呂の泣血哀慟歌をめぐって-紀貫之の作歌の一方法-
文学史研究   (30) 11-24   1989年
紀貫之の漢詩表現受容の一方法
中古文学   (51) 11-19   1993年
「ながるる雪」考
文学史研究   (34)    1993年
紀貫之の新撰和歌編纂の意図-古今集からの歌句の改変-
国語国文   64(10) 20-38

書籍等出版物

 
道明寺天満宮蔵本『新撰万葉集』(共著)
大谷女子大学博物館   2001年   

競争的資金等の研究課題

 
古代和歌史の研究