長沼 豊

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/15 12:37
 
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研究者氏名
長沼 豊
 
ナガヌマ ユタカ
URL
http://naganuma55.jimdo.com/
所属
学習院大学
部署
文学部 教育学科
職名
教授
学位
修士(人間科学)(東洋英和女学院大学), 博士(人間科学)(大阪大学)

研究分野

 
 

経歴

 
2013年4月
 - 
現在
学習院大学文学部教育学科 教授
 
2015年4月
 - 
現在
学習院大学大学院人文科学研究科教育学専攻 教授
 
2009年4月
 - 
2012年3月
学習院大学文学部教職課程 教授
 
2007年4月
 - 
2009年3月
学習院大学文学部教職課程 准教授
 
2007年4月
 - 
2008年3月
十文字学園女子大学人間生活学部 非常勤講師
 

学歴

 
2005年
 - 
2008年
大阪大学大学院 人間科学研究科 
 
1995年
 - 
1997年
東洋英和女学院大学大学院 人間科学研究科 
 
1987年
 - 
1990年
玉川大学 文学部 教育学科(通信課程)
 
1982年
 - 
1986年
学習院大学 理学部 数学科
 

委員歴

 
2018年7月
 - 
現在
文化庁「文化部活動の在り方に関する総合的なガイドライン」作成検討会議  委員(座長)
 
2018年3月
 - 
現在
日本シティズンシップ教育フォーラム  顧問
 
2017年12月
 - 
現在
日本部活動学会  会長
 
2015年8月
 - 
現在
日本特別活動学会  会長
 
2015年4月
 - 
現在
板橋区教育委員会  外部評価委員
 

受賞

 
2009年
国際ボランティア学会 隅谷賞
 

論文

 
部活動の現状とこれからの課題
長沼 豊
「リーダーズライブラリVol.2」ぎょうせい   84-85   2018年6月
部活動問題の解決に向けて(「部活」問題を考える③)
長沼 豊
月刊「児童心理」金子書房、2018年6月号   117-123   2018年6月
部活動問題の七つの原因(「部活」問題を考える②)
長沼 豊
月刊「児童心理」金子書房、2018年5月号   119-125   2018年5月
部活動問題の実態とは(「部活」問題を考える①)
長沼 豊
月刊「児童心理」金子書房、2018年4月号   119-125   2018年4月
「働き方改革」と部活動のあり方
長沼 豊
全国市町村教育委員会連合会編集「時報 市町村教委」№273   2-4   2018年3月

書籍等出版物

 
部活動改革2.0 文化部活動のあり方を問う
長沼 豊 (担当:共編者)
中村堂   2018年10月   
特別活動の理論と実践 生徒指導の機能を生かす
長沼 豊 (担当:共編者)
電気書院   2018年9月   
部活動の不思議を語り合おう
長沼 豊
ひつじ書房   2017年8月   
シティズンシップ教育で創る学校の未来
東洋館出版社   2015年   
改訂第2版 特別活動概論
久美出版   2014年   

講演・口頭発表等

 
グローバルスタンダードな特別活動の創造-国内外発信の意義と方法-
長沼 豊
日本特別活動学会第26回大会   2017年8月   
「21世紀コンピテンシー」の基盤となる特別活動の創造 ~自ら求めて学び、生き方をつかむ子どもたち~
長沼 豊
日本特別活動学会第25回大会   2016年8月   
ボランティア学習の学びをどう創るのか
日本福祉教育・ボランティア学習学会第20回大会(東京)   2014年   
特別活動で育む人間関係形成能力 -シチズンシップ教育としての特別活動の可能性-
日本特別活動学会公開シンポジウム   2013年   
民主主義社会を生きるために -特別活動で育む「つながり」と「力」-
日本特別活動学会第21回大会(松山)   2012年   

担当経験のある科目

 
 

Works

 
福祉教育・ボランティア学習のてびき(CD-ROM)監修
2005年3月

競争的資金等の研究課題

 
ボランティア学習
特別活動についての研究
シティズンシップ教育
部活動