YAMADA Takumi

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Name
YAMADA Takumi
Affiliation
Tokyo Metropolitan University
Degree
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Research Areas

 
 

Published Papers

 
Relative and absolute reliability of ultrasound measurements for the thickness of the soft tissue around the shoulder joint of young normal subjects
Ohya Nobuhisa, Yamada Takumi, Satoh Yoshinao, Kawamura Hirobumi
Journal of Physical Therapy Science   29(4) 754-759   Apr 2017   [Refereed]
Association between care prevention program participants' physical function and basic health check list results.
MANGYO Rika YAMADA Takumi ARAI Takeshi ARITA Naoki
19(4) 195-203   Mar 2017   [Refereed]
シンポジウム 地域貢献を学生教育へ
山田 拓実
日本保健科学学会誌   17(4) 183-186   Mar 2015
MORITA Tomoyuki, YAMADA Takumi, WATANABE T, NAGAHORI E
Spinal Cord   53 476-481   Jun 2015   [Refereed]
森田 智之, 山田 拓実
日本保健科学学会誌   17(3) 135-143   Dec 2014
【目的】車椅子クッションと車椅子座面のたわみが左右方向の座位動作に及ぼす影響を定量的に検討する。【方法】対象は健常者男女9名、計測は三次元動作解析装置を用いた。計測は左右に体幹を動かす動作とした。条件は車椅子クッション4種類とクッションなしの5条件に、それぞれ座面板(以下ボード)挿入の有無を乗じた計10条件とした。アウトカムは前額面での合成重心移動距離と骨盤角度とした。【結果】合成重心移動距離はロホワンバルブがJ2とクッションなしと比べて有意に少なかった。骨盤角度はクッションなしとロホワン...
車椅子駆動能力評価方法の信頼性と日常生活活動自立度との関連の検討
森田 智之, 浅沼 満, 廣瀬 秀行, 清宮 清美, 杉山 真理, 鈴木 康子, 井上 悦男, 古田 大樹, 馬場 孝浩, 及川 雅博, 古賀 洋, 江原 公洋, 佐藤 征之, 山田 拓実
Rehabilitation Engineering   29(4) 219-225   Nov 2014
車椅子駆動能力評価方法の信頼性と日常生活活動自立度との関連について検討した。国内外の文献より、車椅子駆動速度を指標とした検討を行っている文献を抽出した。予備的検討で決定した5m駆動時間計測方法について信頼性を検証した。参加施設は合計6施設、81例を対象とした。車椅子駆動能力評価として5m駆動時間計測は確立した方法で3回計測し、最速値を代表値として採用することで信頼性がある評価方法であることが示唆された。身体機能の変化や車椅子の設定を変更した時の駆動能力の変化を比率尺度である時間で評価できる...
足底感覚刺激入力による片脚立位時の姿勢調整機能の変化 分節重心軌跡による検討
大見 武弘, 山田 拓実, 秋山 翼
理学療法: 進歩と展望   (25) 25-29   Mar 2012
片脚立位を課題として、体性感覚の一部である足底感覚刺激入力前後で姿勢制御様式が変化するかを検討した。健常大学生17名(男性8名、女性9名、平均年齢21.5±0.9歳)を対象に、足底感覚刺激入力前後で開眼および閉眼片脚立ち時の体節各セグメント重心と身体重心の軌跡を三次元動作解析装置により計測した。その結果、1)足底感覚刺激入力後に二点識別覚の値は有意に向上し、閉眼片脚立位においては頭部と支持脚のセグメント重心、ならびに身体重心軌跡の左右方向の振幅は有意に減少していた。2)足底感覚刺激入力後の...
健常成人におけるPNF上肢両側対称性パターンが呼吸機能へ及ぼす即時効果
中村 学, 末永 達也, 伊藤 貴史, 山田 拓実
PNFリサーチ   11(1) 1-8   Mar 2011
本研究は、PNF上肢両側性パターン(PNF)が呼吸機能に与える即時効果についてシルベスター法と比較し、検証することを目的とした。対象は明らかな呼吸器疾患を有さず、上肢に整形外科的疾患に既往のない健常成人32名(男性12名、女性20名)とした。平均年齢(標準偏差)は24.9(3.4)歳であった。対象者をPNF群、シルベスター群、コントロール群の3群に分け、各々介入前後に血圧、脈拍、肺活量(SVC:VC、%VC、TVなど)、努力性肺活量(FVC)の各値および最大呼気・吸気口腔内圧(PEmax・...
一場 友実, 山田 拓実, 宮川 哲夫, 解良 武士, 津田 徹, 國分 二三男, 八並 光信
日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌   20(2) 146-151   Oct 2010
COPD38例を対象にリラクセーション肢位の相違による呼吸運動出力、換気指標、自律神経機能の影響について検討した。セミファーラー位では端坐位に比べ酸素摂取量、二酸化炭素排出量、一回換気量、呼吸困難の程度は低値を示し、主観的安楽順位においても安楽であり、リラクセーション効果が最も得られやすい肢位であると考えられた。またP0.1、P0.1/PImaxに関してGOLDの重症度に応じて高値を示すことが明らかとなった。(著者抄録)
一場 友実, 山田 拓実, 解良 武士, 藍原 章子, 八並 光信, 宮川 哲夫
理学療法科学   25(5) 657-662   Oct 2010
[目的]本研究は呼吸運動出力の指標である気道閉塞圧(P0.1)と心拍変動による自律神経機能の測定からリラクセーション肢位について検討を行うことを目的とした。[対象]健常大学生11名(男性5名、女性6名)を対象とした。[方法]測定肢位は立位、端座位、前傾座位、セミファーラー位の4肢位とし、4分間の安静中の呼吸状態と心拍変動の測定後、1分間でP0.1を5回測定した。[結果]セミファーラー位は端座位に比べP0.1と心拍数が有意に低値を示し、心拍変動では副交感神経活動指標が高値を示した。[結語]セ...
小比賀 柚木, 山田 拓実, 江原 義弘, 伊藤 弥生
理学療法科学   25(3) 357-362   Jun 2010
[目的]前方・側方ステップの接地後に生じる下肢の各関節パワーとエネルギーについて、若年者と高齢者の違いを明らかにした。[対象]若年者10人、高齢者12人とした。[方法]3次元動作解析装置を用いてステップ動作を計測してパワーを算出し、2つのステップ動作を分析し比較した。[結果]前方ステップでは、高齢者で各関節の負のパワーの負のピーク値、負のエネルギーが有意に小さく、各関節の制動時間が長かった。側方ステップでは、高齢者で負のパワーの負のピーク値が有意に小さく、制動時間が長かった。[結語]高齢者...
山田 拓実, 吉田 弥央
日本保健科学学会誌   12(4) 221-229   Mar 2010
目的:集団運動による介護予防運動器の機能向上トレーニングを多施設で実施し、運動機能、HRQOL、および生活機能に与える効果をハイリスク、予防給付、および要介護高齢者で比較検討した。方法:ハイリスク高齢者75名、予防給付高齢者122名および要介護高齢者89名を対象とした。トレーニングチューブを利用したレジスタンストレーニング、柔軟性、およびバランストレーニングから成る集団運動を在宅高齢者通所サービスセンター10ヶ所で週2回の頻度で3ヵ月間実施した。結果:すべての群で、最大歩行速度、最大1歩幅...
高見澤 薫理, 山田 拓実
理学療法科学   24(1) 131-134   Feb 2009
[目的]本研究の目的は、介護予防運動器の機能向上トレーニングによる循環系および自律神経機能に与える影響を検討することである。[対象]高齢者26名(平均78.6歳)。[方法]柔軟性、セラバンドを利用した筋力、およびバランストレーニングから成る低強度の複合トレーニングを週2回の頻度で12週間実施した。トレーニング施行前後に運動機能、安静時の血圧、脈拍、および自律神経機能のバランスを測定した。[結果]脈拍数、血圧に有意な変化を認めなかった。副交感神経機能は有意に増加し、交感神経機能は有意に低下し...
体幹運動時の呼吸リズム
中山 孝, 山田 拓実, 町田 和子
Professionalism in Physiotherapy   1 17-21   Oct 2007
本研究は立位で体幹運動を繰り返し行った場合の運動と呼吸との同調性について調べた。対象は9名の健常男性(22.1±2.7歳、170.8±2.6cm、66.1±4.1kg)で、事前に研究への参加の意思を確認し、手順の説明を行って同意書を得た。体幹運動は3次元動作解析機器(Vicon370)を用い、体幹の6ヶ所に直径2.5cmの赤外線反射マーカーを貼付した。被験者は顔マスクを装着し、呼気流速をスパイロメータ(Vmax2、AeromonitorAE-300S)に取り込んで呼吸周期を計測しVicon...
伊藤 弥生, 山田 拓実, 武田 円
理学療法科学   22(3) 353-358   Aug 2007
本研究は高齢者において円背姿勢が呼吸機能や呼吸パターンに及ぼす影響を明らかにすることを目的とした。地域在住高齢者65名の脊柱の後彎計測を行い、円背指数により正常群と円背群に分類した。握力、呼吸筋力、呼吸機能、安静換気と肺活量測定時の換気様式及び胸部呼吸量と腹部呼吸量の測定を行い、2群で比較した。円背群は正常群に比べ、握力、最大吸気・最大呼気口腔内圧、PEFと%PEFが有意に低下していた。安静換気では、正常群は腹部優位、円背群は胸部優位と換気様式に違いがあった。安静換気と肺活量測定時ともに、...
リハビリテーションによる高齢重症熱傷患者の予後改善について(Rehabilitation Outcomes of Elderly Patients with Severe Burn Injuries)
木村 雅彦, 高見 佳宏, 渡辺 淑子, 山田 拓実, 岡島 康友, 山口 芳裕, 島崎 修次
熱傷   33(1) 1-7   Mar 2007
高齢重症熱傷患者の入院期リハビリテーションによる機能回復の調査を目的に、杏林大学医学部付属病院熱傷センターでリハビリテーション加療を行った65歳以上の熱傷患者、連続33例における転帰、機能的自立度評価(functional independence measure:FIM)の変化、入院前後での移動動作能力および合併症について後方視的に検討した。症例は男性17例、女性16例、年齢79.4±8.4(平均±標準偏差)歳で、熱傷受傷面積(TBSA)23.0±19.5、熱傷指数(BI)16.7±15...
武田 円, 山田 拓実, 小島 肇, 伊藤 弥生, 吉田 弥央
日本保健科学学会誌   8(4) 220-226   Mar 2006
【目的】運動強度が定状状態からステップ状に変化すると呼吸数は急激に増加し換気効率が下がる.本研究は定状歩行から1分間ステップ状に歩行速度を増加させた時,呼吸数をコントロールすることにより換気応答を改善できるかを検討した.【方法】健常成人男性9名を対象とし,歩行速度を歩行率80 steps/minの速度から歩行率100,120,140 steps/minの速度に増加させた.自由呼吸と呼吸数20回/分のコントロール呼吸の2条件で歩行中の呼吸循環反応を比較した.【結果と考察】心拍数,酸素摂取量は...
前壁中隔心筋梗塞の心肺運動負荷試験における病変部位の臨床的意義について
木村 雅彦, 四倉 正之, 岡島 康友, 吉野 秀朗, 竹井 仁, 山田 拓実
心臓リハビリテーション   11(1) 172-175   Feb 2006
急性期治療に成功した前壁中隔梗塞について,梗塞責任病変部位(IRL)が第1対角枝分岐部の近位部(CASS分類#12)か遠位部(CASS分類#13)かの差異による急性期の心肺運動負荷試験(CPET)への影響を臨床的に解明した.冠動脈造影によりLADI枝病変であることを確認した初回発症の前壁中隔梗塞86例を対象とし,CASS分類に従い#12群42例と遠位にある#13群44例に分類した.経皮的冠動脈インターベンションは#12群の90.5%,#13群の75.0%で施行された.左室駆出分画は2群間で...
NPPV中の呼吸理学療法手技が横隔膜運動に与える影響
山田 拓実, 根岸 徹, 中山 孝, 町田 和子, 額谷 一夫
日本呼吸管理学会誌   12(2) 246-249   Dec 2002
健康成人15名(男性7名,女性8名)を対象にNPPVによる換気補助中に各種理学療法を行い,人工呼吸下の横隔膜の運動に与える影響を超音波断層法による横隔膜の観察を行うことにより検討した.NPPV中の低下した横隔膜運度はChest squeezing及びChest liftingにより増加し,Chest liftingでは自発呼吸レベルまで増加することが判明した.しかし,腹圧を圧迫によって高めたり,砂嚢による腹圧を高める操作を行っても横隔膜の運動量に変化はなかった
体幹回旋時におけるヒト傍胸骨肋間筋の電気的活動
阿部 直, 小林 千里, 生井 世雄, 横場 正典, 山田 拓実, 片桐 真人
北里医学   32(4) 343-348   Aug 2002
傍胸骨肋間筋(PARA)には他の肋間筋と同様に姿勢制御に関する機能が存在し,PARAの呼吸性筋活動は回旋によって影響を受けているとの仮説をたて,これを検証するために超音波ガイド下に成人男子5名を被験者として,fine wire電極をPARAに挿入し,PARAの筋活動を検討した.その結果,体幹の右回旋によって呼吸性筋活動が大きくなり,回旋維持のために持続性筋活動が呼息時に抑制された.安静換気時には吸息相に筋活動が出現し,正面位と比べて右側への回旋維持下には有意に増加し,左側への回旋維持下には...
山本 真秀, 山田 拓実
東京保健科学学会誌   5(1) 18-25   Jun 2002
片脚立位時に臨床上よくみられるTrendelenburg現象とDuchenne現象発現時,及び杖使用時の股関節骨頭合力の変化を三次元運動解析装置により体重心を求めて算出し比較検討した.その結果,骨頭合力は体重比で,立位では1.28倍,片脚立位では2.97倍,Trendelenburg肢位で3.10倍,Duchenne肢位で1.17倍,軽負荷での杖使用時で2.46倍,最大限荷重での杖使用時で0.58倍であった.この結果から体幹の立脚側への側屈や最大荷重量での杖の使用は股関節への荷重軽減に有効...

Misc

 
Evaluation of the Effect of Rib Cage-Abdominal Regional Ventilation Influenced by Neck and Shoulder Position in Supine Posture
Satoaki Takahashi,Takumi Yamada
The 7th WCPT – AWP & PTAT CONGRESS      Jun 2017
Assessment of muscle density index with segmental bioelectrical impedance analysis: Relationships among exercise frequency, characteristic of sports, and sex
Kenshi Otsuka,Akira Kaizu,Takumi Yamada
The 7th WCPT – AWP & PTAT CONGRESS      Jun 2017
Assessment of muscle density index with multi-frequency bioelectrical impedance analysis. Relationship between aging and motor functions
Akira Kaizu、 Kenshi Otsuka ,Takumi Yamada
The 7th WCPT – AWP & PTAT CONGRESS      Jun 2017
Calculating the stress on upper limb joints due to sudden stopping of wheelchair using musculoskeletal modeling.
YAMADA Takumi, Shida Nami,
The 7th WCPT – AWP & PTAT CONGRESS      Jun 2017
Effect of 1-year and 2-year participation in a health-enhancing exercise program for physically handicapped persons and the frail elderly
YAMADA Takumi IMUTA Hiromi
14th International Congress of Behavioral Medicine      Dec 2016
Factors Influencing Changes in Frail Elderly Females’ Motor Function Levels after Exercise
MANGYO Rika YAMADA Takumi
14th International Congress of Behavioral Medicine      Dec 2016
Effect of surface interference current in pelvic floor muscle training for stress urinary incontinence in wemen: a pilot study
TAKAGI Mineko KAWAMURA Hirobumi MATUYA Ayako YAMADA Takumi OKUI Hisahito
13th Asian Confederation for Physical Therapy 2016 Congress      Oct 2016
Development of Scale of Social Participation for Community-Dwelling Frail Older Adults -A Preliminary Survey-
IKEDA Takaaki YAMADA Takumi YANAGAWA Susumu INIUE Toshiyuki
13th Asian Confederation for Physical Therapy Congress 2016      Oct 2016
Effect of 1-year participation of health enhancing exercise program for physically handicapped persons and frail elderly
YAMADA Takumi IMUTA Hiromi
13th Asian onfederation of Physical Therapy 2016 Congress      Oct 2016
Relative and absolute reliability of ultrasonographic measurement of the thickness of soft tissue around the glenohumeral joint
OYA Nobuhisa YAMADA Takumi SATO Yoshinao
13th Asian Confederation of Physical Therapy 2016 Congress      Oct 2016
Comparison of Foot Kinetics in the Frontal Plane during Gait Initiation between Young and Elderly Subjects
SATO Yoshinao YAMADA Takumi OMI Takehiro SHIMAMURA Ryota
13th Asian Confederation of Physical Therapy 2016 Congress      Oct 2016
Hip Joint Reaction Force in the Single Leg Standing and Kneeling Postures
KAWASHIMA Akiko YAMADA Takumi Omi Takehiro SATO Yoshinao SHIMAMURA Ryota
13th Asian onfederation of Physical Therapy 2016 Congress      Oct 2016
Simulation of the effect of decreasing lateral component of floorground reaction force during walking on mechanical stress of knee joint
OMI Takehiro YAMADA Takumi SATO Yoshinao SHIMAMURA Ryota
13th Asian Confederation of Physical Therapy 2016 Congress      Oct 2016
Effect on knee joint force of the lower leg joint power in the ambulation activity
64巻6号 Page714(2015.12)   64(6) 714-714   Dec 2015
ACL再建術後スポーツ復帰 ステップランジ動作における膝関節パワーの関節間力に対する影響
大見 武弘, 山田 拓実, 佐藤 義尚, 島村 亮太
日本整形外科スポーツ医学会雑誌   35(4) 431-431   Aug 2015
Comparison of foot kinetics during gait initiation between young and elderly subjects
SATO Yosinao, YAMADA Takumi, OMI Takehiro
9th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine      Jun 2015
Correlation between joint reaction force and gait speed in Osteoarthritis of the knee.
OMI Takehiro,YAMADA Takumi,SATO Yosinao
9th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine      Jun 2015
Development of health enhancing exercise program for physically handicapped persons and participants’ pulmonary function
YAMADA Takumi,IMUTA Hiromi
9th World Congress of the International Society of Physical and Rehabilitation Medicine      Jun 2015
荒川ばん座位体操の普及に向けて 体操がもたらす主観的効果
藺牟田 洋美, 山田 拓実
日本公衆衛生学会総会抄録集   73回 428-428   Oct 2014
荒川ばん座位体操の普及に向けて 参加者の呼吸機能について
山田 拓実, 藺牟田 洋美
日本公衆衛生学会総会抄録集   73回 428-428   Oct 2014
ストレッチポールエクササイズが立位アライメント、動的姿勢制御に及ぼす影響
松島 栞, 山田 拓実
日本保健科学学会誌   17(Suppl.) 32-32   Sep 2014
地域貢献を学生教育へ
山田 拓実
日本保健科学学会誌   17(Suppl.) 12-12   Sep 2014
肩関節周囲の軟部組織の厚さに対する超音波検査の信頼性の検討
大矢 暢久, 佐藤 義尚, 山田 拓実, 川村 博文, 高木 峰子
日本物理療法学会学術大会抄録集   22回 32-32   Sep 2014
筋骨格モデル解析を用いた歩行の3次元動作解析 中足指節関節の解析手法の違いが足部関節の計算に及ぼす影響に着目して
加藤 淳平, 山田 拓実, 大見 武弘
理学療法学   41(大会特別号2) 0695-0695   May 2014
竹下 美都, 山田 拓実, 富安 萌葉
理学療法学   41(大会特別号2) 0343-0343   May 2014
災害時のための動的医療ロジスティックスによる保健医療福祉連携訓練方法の開発に向けて 東日本大震災後のアンケート調査から
大嶋 伸雄, 山田 拓実, 安達 久美子, 石川 陽子, 金 寿蓮, Reeves Scott, 高木 大輔
保健医療福祉連携   7(1) 58-59   Mar 2014
新潟県三条市さんちゃん健康サークル活動の介護保険給付費抑制効果
山田 拓実
日本公衆衛生学会総会抄録集   72回 411-411   Oct 2013
運動メニューを強化した総合型プログラム「おげんきランチ」の効果
今泉 厚子, 渡邉 友香里, 山田 拓実
日本公衆衛生学会総会抄録集   72回 397-397   Oct 2013
大見 武弘, 山田 拓実, 江原 義弘
理学療法学   40(大会特別号3) P-A基礎   May 2013
山田 拓実
理学療法ジャーナル   46(11) 1018-1020   Nov 2012
荒川区における膝痛予防教室のホームエクササイズ実施状況の検討
渡辺 友香里, 山田 拓実, 今泉 厚子, 森 裕子
日本公衆衛生学会総会抄録集   71回 353-353   Oct 2012
荒川区における膝痛予防教室の3ヵ月、12ヵ月後フォロー調査による効果検証
山田 拓実, 渡辺 友香里, 森 裕子, 今泉 厚子
日本公衆衛生学会総会抄録集   71回 353-353   Oct 2012
認知症の予防には運動がおすすめ
山田 拓実
日本保健科学学会誌   15(Suppl.) 11-11   Sep 2012
森田 智之, 森井 和枝, 渡辺 偉二, 長堀 エミ, 山田 拓実
理学療法学   39(Suppl.2) 0022-0022   Apr 2012
地域高齢者の歩行補助具使用時の歩行運動に関する基礎的研究
仲 貴子, 堀本 佳誉, 吉田 晋, 雄賀多 聡, 田舎中 真由美, 西澤 哲, 山田 拓実, 金子 誠喜
千葉県立保健医療大学紀要   3(1) 112-112   Mar 2012
荒川区における膝痛予防教室の取り組み ひざ痛予防ボール体操の開発
山田 拓実, 堀 裕美子, 森 裕子, 古谷 理華
日本公衆衛生学会総会抄録集   70回 296-296   Oct 2011
デイサービス利用軽度要介護高齢者に対する呼吸筋トレーニングと低強度運動トレーニングの組合せ効果の検討
山田 拓実, 妹尾 淳史
日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌   21(Suppl.) 197s-197s   Oct 2011
理学療法関連用語 正しい意味がわかりますか? 6分間歩行試験
山田 拓実
理学療法ジャーナル   45(7) 585-585   Jul 2011
音楽運動療法を起用したグループリハビリテーショントレーニングの心身に及ぼす影響
小口 江美子, 伊藤 マミ, 菊田 文夫, 山田 拓実, 岡崎 雅子
心身医学   51(5) 437-437   May 2011
一場 友実, 宮川 哲夫, 解良 武士, 津田 徹, 國分 二三男, 八並 光信, 山田 拓実
理学療法学   38(Suppl.2) OF1-091   Apr 2011
IPWにおける現任教育と方法、およびその評価 専門職連携教育における連携協働の評価手段としてのInterprofessional Collaboration Aptitude Test(IPCAT)の開発
大嶋 伸雄, 木下 正信, 妹尾 淳史, 山田 拓実, 井上 薫, 谷村 厚子, 繁田 雅弘, 福島 統
保健医療福祉連携   3(2) 93-93   Mar 2011
リラクセーション肢位の違いが呼吸運動出力及び自律神経機能に与える影響(第1報)
一場 友実, 宮川 哲夫, 解良 武士, 山田 拓実, 藍原 章子, 八並 光信
日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌   20(Suppl.) 263s-263s   Sep 2010
運動のメンタルヘルス効果の検討(その3) 音楽運動療法を起用したグループリハビリテーショントレーニングの心身に及ぼす影響
小口 江美子, 伊藤 マミ, 菊田 文夫, 山田 拓実, 岡崎 雅子
聖路加看護大学紀要   (36) 64-68   Mar 2010
日本では、欧米に比べ集団を対象とした身体的リハビリテーションに関する音楽運動療法の活用例の報告は少ない。今回、われわれは音楽運動療法参加者の心身への影響を参加者アンケートにより評価した。参加者は39〜87歳(平均年齢は66.9歳)の男性7名、女性10名で脳血管障害後の麻痺、視覚障害を持つ人々である。アンケートの結果、体の痛み、全体的健康感、身体的サマリースコアは音楽運動療法継続参加後、有意に改善した。さまざまな音楽と共に、グループで無理なく楽しく体を動かすことが、痛みの軽減や全体的健康感を...
一場 友実, 八並 光信, 山田 拓実, 宮村 章子, 解良 武士
理学療法学   37(Suppl.2) 697-697   Mar 2010
介護予防転倒予防教室でのリスク管理の検討
山田 拓実, 福原 理華, 森 裕子
日本公衆衛生学会総会抄録集   68回 220-220   Oct 2009
模擬患者との連携による作業療法学生に対するModified Objective Structured Clinical Examination;m-OSCEの導入とその課題
井上 薫, 谷村 厚子, 大嶋 伸雄, 菊池 恵美子, 横井 郁子, 飯塚 哲子, 妹尾 淳史, 山田 拓実, 金子 誠喜, 木下 正信, 繁田 雅弘
保健医療福祉連携   1(1) 9-16   Mar 2009
山口 耕平, 山田 拓実
理学療法学   36(Suppl.2) 782-782   Mar 2009
伊藤 弥生, 山田 拓実, 江原 義弘, 伊藤 修一, 小比賀 柚木
理学療法学   36(Suppl.2) 238-238   Mar 2009
荒川区における障がい者向け健康体操の開発と実施
石黒 清子, 小林 清美, 中村 達男, 柳生 光彦, 近藤 智宏, 山田 拓実
東京都福祉保健医療学会誌   平成20年度(口頭・ポスターセッション発表) 97-98   Nov 2008
学校給食を活用した高齢者会食サービスの効果検証(体力測定とアンケートを実施して)
森 裕子, 与儀 恵子, 稲葉 裕子, 三和田 富美, 福原 理華, 柏 陽子, 山田 拓実
東京都福祉保健医療学会誌   平成20年度(口頭・ポスターセッション発表) 87-88   Nov 2008
荒川ころばん体操継続参加者と中断者の調査からみた事業評価
三和田 富美, 与儀 恵子, 稲葉 裕子, 森 裕子, 福原 理華, 柏 陽子, 山田 拓実
東京都福祉保健医療学会誌   平成20年度(口頭・ポスターセッション発表) 85-86   Nov 2008
介護予防プログラム「荒川ころばん・せらばん体操」の中断者のアンケート調査
山田 拓実, 福原 理華, 森 裕子, 金田 麻里子
日本公衆衛生学会総会抄録集   67回 505-505   Oct 2008
マシーンを使わない運動機能向上を目的とした介護予防体操の効果に関する調査研究
福原 理華, 森 裕子, 金田 麻里子, 山田 拓実
日本公衆衛生学会総会抄録集   67回 505-505   Oct 2008
拘束性肺機能障害患者への体外式呼吸器を用いた運動療法の一例
小島 肇, 西村 直樹, 山田 拓実, 蝶名林 直彦
日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌   18(Suppl.) 221s-221s   Oct 2008
一般就労する知的障害者の体力と障害予防に関する研究 2005〜2007のデータから
菊池 恵美子, 山田 拓実, 松矢 勝宏, 金 壽子, 鈴木 良子, 峰野 和仁
日本保健科学学会誌   11(Suppl.) 25-25   Aug 2008
模擬患者に対する教育プログラムに関する検討 作業療法学生の学内実技実習およびOSCE終了後の模擬患者の意見より
井上 薫, 谷村 厚子, 大嶋 伸雄, 伊藤 祐子, 三浦 香織, 小林 法一, 宮本 礼子, 里村 恵子, 菊池 恵美子, 山田 孝, 飯塚 哲子, 山田 拓実, 妹尾 淳史, 木下 正信, 繁田 雅弘
日本保健科学学会誌   11(Suppl.) 18-18   Aug 2008
谷村 厚子, 井上 薫, 伊藤 祐子, 大嶋 伸雄, 宮本 礼子, 菊池 恵美子, 山田 拓実, 妹尾 淳史, 金子 誠喜
日本保健科学学会誌   11(Suppl.) 17-17   Aug 2008
医療系 保健医療福祉 大学におけるインタープロフェッショナル教育(IPE)の現状 アンケート調査の結果から
木下 正信, 飯塚 哲子, 大嶋 伸雄, 井上 薫, 山田 拓実, 妹尾 淳史, 伊藤 祐子, 谷村 厚子, 繁田 雅弘
日本保健科学学会誌   11(Suppl.) 15-15   Aug 2008
高見澤 薫理, 山田 拓実, 宮本 篤子
理学療法学   35(Suppl.2) 644-644   Apr 2008
小比賀 柚木, 山田 拓実
理学療法学   35(Suppl.2) 321-321   Apr 2008
はじめよう介護予防プラクティス 運動器の介護予防の実際 転倒予防のポピュレーションアプローチ ころばん体操・せらばん体操 住民参加型の介護予防
山田 拓実
GPnet   54(11) 57-65   Jan 2008
かかりつけ医診療所における介護予防活動の試み
本田 哲三, 鈴木 順子, 堀田 富士子, 玉木 一弘, 佐藤 秀紀, 高瀬 茂, 安倍 智, 清水 恵一郎, 山崎 隆夫, 窪田 茂比古, 羽木 裕雄, 桑名 斉, 若林 研司, 日野 研一郎, 橋岡 孝之介, 新田 國夫, 高橋 玖美子, 山田 拓実, 田村 孝司
東京都医師会雑誌   60(10) 1977-1984   Dec 2007
地域診療所のかかりつけ医と看護師による介護予防活動の有効性を検討することを目的に、診療所14施設に通院中の要支援・要介護1認定患者46名(男性13名、女性33名。65〜85歳、平均年齢75.9±7.1歳)を対象に、無作為に介入群、プラセボ群、非介入群の3群に分け、介入群では、主治医または看護師が外来受診時に介護予防を目的とした冊子「暮らしの中の元気づくり」を用いて生活指導を6ヵ月間行うとともに、プラセボ群では、2週間に1回、看護師が一般的な健康管理について対象者2人以上の集団に対しパンフレ...
特定・新予防給付高齢者向けプログラム荒川せらばん体操の開発と技術支援の取り組み
森 裕子, 金田 麻里子, 山田 拓実
日本公衆衛生学会総会抄録集   66回 527-528   Oct 2007
特定・新予防給付高齢者向けプログラム荒川せらばん体操の多施設で実施した効果
山田 拓実, 森 裕子, 金田 麻里子
日本公衆衛生学会総会抄録集   66回 527-527   Oct 2007
当院における呼吸器リハビリテーションの現状
小島 肇, 西村 直樹, 山田 拓実, 吉川 恵美子, 渡会 昌広, 蝶名林 直彦
日本呼吸ケア・リハビリテーション学会誌   17(Suppl.) 162s-162s   Oct 2007
吉田 弥央, 山田 拓実, 武田 円
日本保健科学学会誌   10(2) 73-79   Sep 2007
目的:本研究は、介護予防トレーニングとして、集団で実施する一般高齢者用体操と虚弱高齢者用体操の運動強度の検討を行った。方法:健常高齢女性9名(平均年齢69.0歳)を対象に、一般高齢者用体操と虚弱高齢者用体操の運動強度を測定し、同時にこれらを地域で実践している高齢者(一般1307名、虚弱127名)の年齢・介護度・有病率を調査した。結果と考察:運動強度と年齢構成は、一般高齢者用体操では平均3.4(最大値4.3)METsで、70歳代(48.7%)が多く、虚弱高齢者用体操では平均2.0(最大値3....
膝立ち位における姿勢制御の一考察 体幹の姿勢保持方略に着目して
木下 一雄, 中村 香織, 山田 拓実, 安保 雅博, 宮野 佐年
理学療法学   34(Suppl.2) 613-613   Apr 2007
側対歩(ナンバ歩き)の運動力学的分析(第5報) 反復練習課題中の歩行比の変化
仲 貴子, 山田 拓実, 金子 誠喜, 島田 裕之, 鈴木 隆雄
理学療法学   34(Suppl.2) 321-321   Apr 2007
膝立ち位の特性 運動力学的視点より
中村 香織, 木下 一雄, 山田 拓実, 安保 雅博, 宮野 佐年
理学療法学   34(Suppl.2) 308-308   Apr 2007
信太 奈美, 山田 拓実, 清宮 清美, 坂田 清, 秋田 善行, 小川 雄司
理学療法学   34(Suppl.2) 227-227   Apr 2007
小島 肇, 林 謙司, 吉川 恵美子, 柳田 俊次, 吉田 創, 脇野 有里子, 田中 沙緒里, 山田 拓実
理学療法学   34(Suppl.2) 197-197   Apr 2007
山田 拓実, 伊藤 弥生
理学療法学   34(Suppl.2) 185-185   Apr 2007
運動器の機能向上プログラム 荒川ころばん・せらばん体操の紹介
山田 拓実, 与儀 恵子, 稲葉 裕子, 原田 香苗, 森 裕子
理学療法湖都   (26) 1-9   Mar 2007
山田 拓実
理学療法ジャーナル   41(1) 25-33   Jan 2007
学校給食を活用した高齢者会食サービスの介護予防効果
稲葉 裕子, 与儀 恵子, 原田 香苗, 深瀬 叔子, 森 裕子, 山田 拓実
東京都福祉保健医療学会誌   平成18年度(口頭発表) 82-83   Oct 2006
地域支援事業への男性高齢者の低参加率の検討
山田 拓実, 河原 加代子
日本公衆衛生学会総会抄録集   65回 792-792   Oct 2006
フォーカス・グループ・ミーティングによる行動変容プロセスの研究
川村 牧子, 河原 加代子, 山田 拓実
日本公衆衛生学会総会抄録集   65回 778-778   Oct 2006
摂食・嚥下障害患者の咳嗽力
小島 肇, 山田 拓実, 村田 千年, 西村 直樹
日本呼吸管理学会誌   16(1) 162-162   Jun 2006
山田 拓実, 伊藤 弥生, 吉田 弥央, 武田 円, 木村 雅彦, 小島 肇
理学療法学   33(Suppl.2) 577-577   Apr 2006
小島 肇, 吉田 創, 脇野 有里子, 山田 拓実, 林 謙司, 柳田 俊次
理学療法学   33(Suppl.2) 564-564   Apr 2006
側対歩(ナンバ歩き)の運動力学的分析(第4報) 反復練習課題直後の平地普通歩行の変化
仲 貴子, 金子 誠喜, 大渕 修一, 小島 基永, 渡会 昌広, 山田 拓実
理学療法学   33(Suppl.2) 421-421   Apr 2006
伊藤 弥生, 山田 拓実, 吉田 弥央, 武田 円, 木村 雅彦
理学療法学   33(Suppl.2) 417-417   Apr 2006
介護予防プログラムの運動強度の検証 荒川ころばん体操・荒川せらばん体操を用いて
吉田 弥央, 山田 拓実, 伊藤 弥生, 武田 円, 木村 雅彦
理学療法学   33(Suppl.2) 386-386   Apr 2006
山田 拓実
総合リハビリテーション   34(1) 27-31   Jan 2006
高齢者のRSSTと咳嗽力からみた誤嚥性肺炎のリスクの検討
山田 拓実, 伊藤 弥生, 吉田 弥央, 武田 円, 小島 肇, 石田 千絵, 樋浦 裕里, 河原 加代子
日本摂食・嚥下リハビリテーション学会雑誌   9(3) 396-397   Dec 2005
咳嗽訓練と呼気筋トレーニングの効果 メタ分析
小島 肇, 鈴木 和子, 村田 千年, 東 久美子, 田口 雅子, 金子 美恵, 武田 円, 伊藤 弥生, 吉田 弥央, 木村 雅彦, 山田 拓実
日本摂食・嚥下リハビリテーション学会雑誌   9(3) 372-373   Dec 2005
在宅高齢者の嚥下能力と姿勢および日常生活動作との関連
樋浦 裕里, 河原 加代子, 石田 千恵, 山田 拓実
日本摂食・嚥下リハビリテーション学会雑誌   9(3) 319-319   Dec 2005
【必ずできる!高齢者の転倒予防 リスク管理と実践ケアテクニック】 すぐに導入したい転倒予防のための体操・運動プログラム 筋力・柔軟性・バランス能力が向上する「荒川ころばん体操」
武田 円, 山田 拓実
コミュニティケア   7(6) 073-075   May 2005
【必ずできる!高齢者の転倒予防 リスク管理と実践ケアテクニック】 転倒予防事業の実践事例 自治体から民間まで広がる取り組み 東京都荒川区 荒川版転倒予防体操(荒川ころばん体操)の取り組み
稲葉 裕子, 与儀 恵子, 高野 百里, 深瀬 叔子, 山田 拓実
コミュニティケア   7(6) 050-051   May 2005
虚弱・要介護高齢者向け筋力向上トレーニングの3ヵ月効果 荒川せらばん体操の開発
山田 拓実, 細田 昌孝, 伊藤 弥生, 小島 肇, 武田 円, 吉田 弥央, 小島 祥子, 小林 理恵, 五月女 洋, 根岸 英里子
理学療法学   32(Suppl.2) 385-385   Apr 2005
武田 円, 山田 拓実, 竹井 仁, 小島 肇, 伊藤 弥生, 吉田 弥央
理学療法学   32(Suppl.2) 373-373   Apr 2005
Functional Reachにおける身体能力 関節モーメント,関節角度,及び,重心位置の検討
伊藤 弥生, 山田 拓実, 吉田 弥央, 武田 円, 小島 肇
理学療法学   32(Suppl.2) 364-364   Apr 2005
側対歩(ナンバ歩き)の運動力学的分析(第3報) 直後の立位平衡機能に及ぼす影響
仲 貴子, 山田 拓実, 金子 誠喜
理学療法学   32(Suppl.2) 321-321   Apr 2005
摂食・嚥下リハビリテーションへの理学療法介入 症例報告
小島 肇, 山田 拓実, 柳田 俊次, 鈴木 和子, 村田 千年
理学療法学   32(Suppl.2) 301-301   Apr 2005
頸髄損傷者における坐位条件の違いが呼吸動態に与える影響について 横隔膜・斜角筋の筋活動,胸部・腹部運動,肺機能に注目して
立石 貴之, 山田 拓実, 中山 孝
理学療法学   32(Suppl.2) 301-301   Apr 2005
転倒予防に関する基礎的研究 太極拳の下肢関節モーメントと関節間力の検討
山田 拓実, 伊藤 弥生, 吉田 弥央, 武田 円, 江原 義弘
Osteoporosis Japan   13(1) 133-133   Jan 2005
地域在宅高齢者に対する転倒予防事業の取り組み 荒川区における転倒予防教室の取り組み
稲葉 裕子, 山田 拓実
Osteoporosis Japan   13(1) 160-160   Jan 2005
転倒予防のための運動プログラム 荒川版転倒予防体操「荒川ころばん体操」の効果
武田 円, 山田 拓実, 伊藤 弥生, 吉田 弥央, 稲葉 裕子, 高野 百里, 深瀬 淑子, 与儀 恵子
Osteoporosis Japan   13(1) 120-120   Jan 2005

Research Grants & Projects

 
Study on Pulmanary Rehabilitation