大谷 浩

J-GLOBALへ         更新日: 17/02/24 09:49
 
アバター
研究者氏名
大谷 浩
URL
http://www.otani.cc/
職名
教授

研究分野

 
 

経歴

 
2015年4月
 - 
現在
西南女学院大学 人文学部英語学科 教授
 
2011年10月
 - 
2015年3月
北九州工業高等専門学校 総合科学科 教授
 
1999年4月
 - 
2001年3月
北九州工業高等専門学校 講師
 

学歴

 
1982年4月
 - 
1986年
上智大学 外国語学部 英語学科
 

委員歴

 
2014年4月
 - 
2015年3月
全国高等専門学校英語教育学会(COCET)  理事
 
2000年
 - 
2011年
全国語学教育学会(JALT)  北九州支部役員
 
2001年
 - 
現在
九州英語教育学会  幹事
 

Misc

 
北九州高専生の英語学習に対する意識と明確な目標設定の必要性について-アンケート調査を通して-
北九州工業高等専門学校研究報告第34号   (34) 199-208   2001年
普遍文法
1996年全国語学教育学会北九州支部7月例会口頭発表   
リライティングを利用した試験問題作り
1997年全国語学教育学会北九州支部2月例会口頭発表   
コミュニケーションを促す英文法導込(口頭発表)第25回全国語学教育学会(JALT)年次国際大会(1999年)
学習者のための英文法への新しい試み-3つの用法と4つの形に注目して
九州英語教育学会1995年「紀要」   (23) 91-98   1995年

書籍等出版物

 
ニューヨークタイムズで学ぶ斬れる英語
大谷 浩
朝日新聞社   2014年4月   
英語学習者向け日英2カ国語の週刊新聞 Asahi Weekilyのコラム。2017年度も継続担当。
NewYorkTimesで学ぶ斬れる英語
大谷 浩
朝日新聞   2013年4月   
前年度に引き続く連載記事。構文よりもライティングも意識した使える表現に注目して解説を加える。

Works

 
高等専門学校の特色を生かした英語教育カリキュラム作成に向けての企画調査
2001年

競争的資金等の研究課題

 
コンピューターを利用した英語教育
コミュニケーションの修得を促す英文法導入
英語学習に対する動機づけの研究
従来型授業で行われてきた「小テスト」に取って代わる、Webベースのアプリケーションの作成。習得すべき英単語・熟語、構文は英語教員側で作成するが、アプリケーションの開発を引き受けてくれる研究所、企業を求めている。