宮崎 正信

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/08 18:44
 
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研究者氏名
宮崎 正信
 
ミヤザキ マサノブ
所属
宮崎内科
職名
院長
学位
医学博士(東海大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1991年
 - 
1992年
モナッシュ大学腎臓病学教室 研究員
 
1992年
 - 
1993年
東海大学 助手
 
1994年
 - 
1999年
長崎大学 研究生
 
2000年
 - 
2001年
長崎大学 助手
 
2002年
 - 
2004年
 長崎大学 講師
 

学歴

 
 
 - 
1991年
東海大学 医学研究科 内科学
 
 
 - 
1983年
長崎大学 医学部 
 

委員歴

 
1996年
   
 
日本腎臓学会  学術評議員
 

Misc

 
IgA腎症におけるin situハイブリダイゼーションによる解析
ネフロロジー   3(supl.2) 691   1997年
in situハイブリダイゼーションによるヒト腎臓での補体C3の糸球体での産生の検出
アメリカ腎臓病学会雑誌   7 2428   1996年
一次性糸球体疾患の診断と治療 IgA腎症
診断と治療   8(7) 1108-1115   2000年
維持透析患者のMRSA感染症
日本透析医会雑誌   15(2) 213-220   2000年
糖尿病性腎症治療剤、新しい糖尿病用薬
医薬ジャーナル   36(7) 1953-1957   2000年

書籍等出版物

 
RNAへのin situハイブリダイゼーション非放射性のオリゴDNAグローブ:ジゴキシゲニン((]G0002[))
分子病理学の技術   
紫斑病性腎炎-成人の場合- 
よくわかる慢性腎炎・ネフローゼのマナジメント 医薬ジャーナル社   2002年   
糸球体疾患におけるC5a receptor発現の意義 
Annual Review 腎臓 中外医学社    2003年   
In situ hybridization法 
分子腎臓病学実験操作法-腎臓病の病態解明にむけて-文光堂   2003年   

競争的資金等の研究課題

 
IgA腎症の発症.進展機序
研究期間: 1991年 - 2005年
糖尿病腎症の発症,進展機序
研究期間: 1996年 - 2006年
腹膜硬化の機序
研究期間: 1999年 - 2006年
線維化の進展機序に関する研究
腎臓病の画像解析に関する研究