泉 拓良

J-GLOBALへ         更新日: 14/12/25 03:02
 
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研究者氏名
泉 拓良
 
イズミ タクラ
所属
京都大学
部署
大学院文学研究科 歴史文化学専攻 文学研究科 歴史文化学専攻
職名
教授,教授
学位
文学修士(京都大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1976年
 - 
1984年
 京都大学文学部 助手
 
1984年
 - 
1985年
 奈良大学 講師(文学部)
 
1985年
 - 
1993年
 奈良大学 助教授(文学部)
 
1993年
 - 
2004年
 奈良大学 教授(文学部)
 
2004年
   
 
-  京都大学大学院文学研究科 教授
 

学歴

 
 
 - 
1976年
京都大学 文学研究科 考古学
 

委員歴

 
1995年
   
 
日本文化財科学会  理事・評議員
 
2004年
   
 
西アジア考古学会  副委員長
 

論文

 
「京都大学植物園遺跡」
泉 拓良
『佛教藝術』,115/ , 10-18      1977年
「中・近世考古学の動向-京都」 1.学術雑誌
泉 拓良
『考古学ジャーナル』,182/ , 10-12      1980年
「1985年の考古学界の動向-縄文時代(西日本)」
泉 拓良
『考古学ジャーナル』,263/, 38-44      1981年
「文様系統論-縁帯文土器-」
泉 拓良
『季刊考古学』,17/ , 55-58      1986年
「縄文と弥生の間に-稲作の起源と時代の画期」
泉 拓良
『歴史手帖』,14/4, 45-52      1986年

Misc

 
「平成元年度桜島町武貝塚の発掘調査」
泉 拓良
『防災科学資料センター・ニュース』,2/ ,      1990年
「特別ポスターセッション「災害の文化財科学」」
泉 拓良
『日本文化財科学会会報』,18/ , 21-22      1990年
「パルミラ」
泉 拓良
『ニュートン』1995年5月号,/ , 30-35      1995年
「近畿地方の縄文土器」
泉 拓良
『日本土器辞典』 雄山閣出版,/ , 117-118      1996年
「ナツメヤシの町」
泉 拓良
『季刊ダジアン』,/ , 14      1998年

書籍等出版物

 
" New Archaeological Works at the South-eastern Necropolis in Palmyra "
泉 拓良
The summaries of the Papers ; The international colloquium on Palmyra and the Silk Road,/ , 63   1922年   
『京都大学構内遺跡調査研究年報 昭和51年度』
泉 拓良
京都大学構内遺跡調査会,   1977年   
『京都大学構内遺跡調査研究年報 昭和52年度』 1.単行本
泉 拓良
京都大学埋蔵文化財研究センター,   1978年   
『構内遺跡調査研究年報 昭和53年度』
泉 拓良
京都大学埋蔵文化財研究センター,   1979年   
「西日本の縄文土器」
泉 拓良
『世界陶磁全集1 日本原始』小学館,/ , 142-172   1979年   

Works

 
レバノン共和国テュロス遺跡での考古学的調査
1999年
シリア・パルミラ遺跡での発掘調査
1990年 - 1994年
鹿児島県武貝塚の発掘調査
1988年 - 1989年
考古学における空間的データの構築・管理・分析手法の開発とその適用
1998年 - 2003年
レバノン・ティール遺跡での継穴墓・地下墓の発掘調査
2002年 - 2004年

競争的資金等の研究課題

 
西日本縄文文化・社会の研究
その他の研究制度
研究期間: 1976年 - 2013年
フェニキア考古学
補助金
研究期間: 1999年 - 2008年