竹林 浩志

J-GLOBALへ         更新日: 19/11/25 17:15
 
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研究者氏名
竹林 浩志
 
タケバヤシ ヒロシ
所属
和歌山大学
部署
観光学部 観光学科
職名
准教授
学位
修士(商学)(関西大学)

研究分野

 
 

学歴

 
 
 - 
2000年
関西大学 商学研究科 会計学
 
 
 - 
1995年
関西大学 商学部 商学
 

受賞

 
2009年
経営学史学会 学会賞(著書部門) 大橋昭一/竹林浩志『ホーソン実験の研究』
受賞者: 大橋昭一/竹林浩志
 

論文

 
組織の新しいとらえ方 -組織記号論をめぐる諸論調-
大橋昭一/竹林浩志
和歌山大学経済学会『経済理論』   (392) 59-79   2017年
現代の事業経営における人権問題 -国連の人権擁護プログラムを中心に-
大橋昭一/竹林浩志
和歌山大学経済学会『経済理論』   (385) 25-40   2016年
リーダーシップ研究におけるオハイオ研究の功罪
竹林 浩志
和歌山大学観光学会『観光学』   (13) 53-61   2015年
観光事業論におけるアクターネットワーク理論の意義-ポスト・アクターネットワーク理論をふまえて-
大橋昭一/竹林浩志
和歌山大学観光学会『観光学』   (12) 15-25   2014年   [査読有り]
「アメリカにおけるゲーミング事業の動向」
大橋昭一/竹林浩志
和歌山大学経済学会経済理論   (375) 21-47   2013年

Misc

 
生成期のオハイオ研究
千里山商学   (47) 1-24   1998年
組織における構成員の認識とリーダーシップ
関西大学商学論集   44(5) 71-89   1999年

書籍等出版物

 
経営学史学会創立20周年記念 経営学史叢書Ⅲ メイヨー=レスリスバーガー -人間関係論-
吉原正彦 編 (担当:分担執筆, 範囲:第2章「ホーソン・リサーチ—人間関係論の形成」)
文眞堂   2013年   
ホーソン実験の研究-人間尊重的経営の源流を探る-
大橋昭一/竹林浩志 (担当:共著)
同文舘出版   2008年   
観光経営戦略-戦略策定から実行まで-
大橋昭一/渡辺朗/竹林浩志訳 (担当:共訳)
センゲージラーニング   2007年   
現代のチーム制:理論と役割
大橋昭一/竹林浩志編著 (担当:編者)
同文舘出版   2003年   

講演・口頭発表等

 
観光地運営における戦略策定の重要性 [招待有り]
竹林 浩志
日本経営分析学会第27回秋季大会   2011年   
観光地運営における経営学的アプローチ
竹林 浩志
経営学史学会第19回全国大会   2011年   

競争的資金等の研究課題

 
リーダーシップ論
現代のチーム制作業組織の研究