荘厳 舜哉

J-GLOBALへ         更新日: 08/08/14 00:00
 
アバター
研究者氏名
荘厳 舜哉
 
ソウゴン シュンヤ
所属
旧所属 大阪学院大学 経済学部 経済学科
職名
教授,教授,教授
学位
博士(心理学)(同志社大学), 修士(心理学)(同志社大学)
その他の所属
京都光華女子大学

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1976年
 - 
1979年
大阪学院大学経済学部 専任講師
 
1979年
 - 
1990年
大阪学院大学経済学部 助教授
 
1990年
 - 
2002年
大阪学院大学経済学部 教授
 

学歴

 
 
 - 
1976年
同志社大学 文学研究科 心理学
 
 
 - 
1970年
同志社大学 文学部 文化学科心理学専攻
 

委員歴

 
1979年
 - 
1992年
日本心理学会  議員
 
2001年
 - 
現在
日本心理学会  社員
 
1989年
 - 
現在
日本発達心理学会  理事
 
1989年
 - 
1992年
日本発達心理学会  編集委員
 
1992年
 - 
1993年
日本感情心理学会  理事
 

Misc

 
Ability to recognize emotion in normal and mentally retarded Japanese children
Japanese Psychological Research   27, 125-132    1985年
心理学研究   57, 47-50    1986年
Sex Differences in emotion recognition by observing body movements: A case of American students
Japanese Psychological Research   29, 89-93    1987年
Identification of emotion from body movements:A cross cultural study of American and Japanese.
Psychological Reports   65, 34-46    1989年
母親の感情表出スタイルと13ヶ月齢の子どもの感情行動
教育心理学研究   37, 353-358    1989年

書籍等出版物

 
ヒトとの行動にコミュニケーション:心理生物学的アプローチ
福村出版   1986年   
人間行動学:心理人類学への道
福村出版   1994年   
文化と感情の心理生態学
金子書店房   1997年   

Works

 
言葉の代理としてのノンバーバル行動の発達と母子相互作用の影響
1988年 - 1989年
母親の感情表出スタイルが子どもの感情コミュニケーション能力に与える影響
1991年 - 1992年
日韓乳幼児における母子相互作用の比較研究
1993年 - 1995年
感情制御能力に及ぼす文化型の影響と母子相互作用:在日韓国人を対象として
1994年 - 1995年
文化特異的養育行動と子どもの感情制御行動の発達:その日中比較
1998年 - 2000年

競争的資金等の研究課題

 
日本における子供の認知・行動発達に影響を与える要因の解明
JST戦略的創造研究推進制度(総括実施型) (創造科学技術推進事業:ERATO)
研究期間: 2004年   
母子関係と子どもの社会化 一般に関する研究