宮坂 純一

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/07 06:20
 
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研究者氏名
宮坂 純一
 
ミヤサカ ジュンイチ
URL
http://www009.upp.so-net.ne.jp/juka/
所属
奈良学園大学
学位
経営学博士(神戸大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1977年
 - 
1979年
北海学園大学経済学部 専任講師
 
1979年
 - 
1985年
北海学園大学経済学部 助教授
 
1985年
 - 
1999年
奈良産業大学経済学部 教 授
 
1999年
   
 
奈良産業大学経営学部 教 授
 
 
 - 
現在
奈良学園大学 名誉教授
 

学歴

 
 
 - 
1977年
神戸大学 経営学研究科 経営学
 
 
 - 
1970年
神戸市外国語大学 外国語学部 ロシア語科
 

論文

 
日本型賃金の行方
宮坂 純一
社会科学雑誌   20 1-42   2018年   [査読有り]
日ロ企業文化比較考
宮坂 純一
社会科学雑誌   18 1-48   2018年   [査読有り]
CSR、企業市民活動そして企業ボランティア(下)̶̶ 欧米の経験に学ぶ ̶̶
宮坂 純一
社会科学雑誌   19 1-35   2018年   [査読有り]
ロシアの企業ボランティア:現状と展望
宮坂 純一
社会科学雑誌   ,19 97-122   2018年   [査読有り]
ソヴィエト/ロシア経営学の歩みについて : コリツキーの「ソヴィエト/ロシア経営学説史」関連著作を読み解く (特集 ソヴィエトの世紀) -- (ソ連史再考)
宮坂 純一
アリーナ Arena   20 67-80   2017年   [査読有り]
ロシア就職斡旋事情 ̶̶ ロシア人的資源管理事情:承前 ̶̶
宮坂 純一
社会科学雑誌   17 1-45   2017年   [査読有り]
共生企業への途を展望する̶̶CSRと「制度としての」資本主義 ̶̶
宮坂 純一
社会科学雑誌   14 1-39   2016年   [査読有り]
CSRと地域社会̶̶ ロシア地域企業のCSR活動の解明 ̶̶
宮坂 純一
社会科学雑誌   15 1-40   2016年   [査読有り]
終身雇用とは何だったのか
宮坂 純一
社会科学雑誌   13 2   2015年   [査読有り]
1920年代ロシア「人間関係」学派をめぐって -現代のロシアマネジメントとヴィトケの評価ー
宮坂 純一
社会科学雑誌   11 1-48   2014年   [査読有り]
企業社会的責任論の生成と展開(下)−ブラゴフ著『企業社会的責任:概念の進化』を読む−
宮坂 純一
社会科学雑誌   8 1-15   2013年   [査読有り]
企業社会的責任論の生成と展開(中)
宮坂 純一
社会科学雑誌   7    2013年   [査読有り]
ロシアではCSRがどのように教えられているのか
宮坂 純一
社会科学雑誌   7    2013年
企業社会的責任論の生成と展開(上)
宮坂 純一
社会科学雑誌   6    2012年
ロシアのビジネスエシックスについて
宮坂 純一
社会科学雑誌   6    2012年
「道徳的主体としての現代企業」の存在論的意味
宮坂 純一
奈良産業大学 紀要   28    2012年
ロシアでモチベーションはどのような内容で教えられているのか
宮坂 純一
社会科学雑誌   5    2012年
ステイクホルダー・セオリーと従業員--ステイクホルダー・セオリーとしての従業員の二面性を中心として
宮坂 純一
社会科学雑誌   2    2011年
ロシアにおけるソーシャルビジネス研究及び実践の一断面
宮坂 純一
奈良産業大学紀要   28-2 
ロシアの企業市民概念とその現実 ── ペレグドフ&セメニェンコ著 『企業市民 : 概念、世界の実践及びロシアの現実』を読む──
宮坂 純一
奈良産業大学地域公共学総合研究所年報   4 24-52   2014年   [査読有り]

書籍等出版物

 
なぜ企業に倫理を問えるのか
宮坂 純一
萌書房   2018年2月   
ロシア経営学の新潮流
宮坂 純一
晃洋書房   2015年1月   
道徳的車体としての現代企業
宮坂 純一
晃洋書房   2009年   
企業は倫理的になれるのか
晃洋書房   2003年   
企業社会と会社人間
晃洋書房   2002年   

競争的資金等の研究課題

 
経営倫理学
研究期間: 1990年