吉野 修
ヨシノ オサム (Osamu Yoshino)
更新日: 2024/06/24
基本情報
委員歴
1-
- 現在
論文
1-
『論叢 現代語・現代文化』(筑波大学),第十号 (10) 23-36 2013年3月 査読有り
書籍等出版物
1-
Classiques Garnier 2019年12月 (ISBN: 9782406096344)
講演・口頭発表等
1-
Samuel Beckett et la culture francaise 2012年12月21日 日本ベケット研究会
所属学協会
2-
- 現在
-
- 現在
その他
6-
2020年4月 - 2020年4月2020年度福島県県内避難者・帰還者心の復興事業に、企画「震災以前の豊かな故郷の記憶を次世代に伝えるプロジェクト」が採択され、実施団体コトノハプロジェクト代表として事業に参加。
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2017年4月 - 2018年3月2017年度の復興庁「心の復興」事業として、「震災以前の豊かな故郷の記憶を次世代に伝えるプロジェクト」が採択されたため、新たに「筑波大学コトノハチーム」を結成し、被災地として福島県南相馬市の他に、高知県の美術館藁工ミュージアムでの紙芝居の上演や絵本の展示(9月26日〜10月29日)などを行った。沖縄の石垣島に出向き、現地の津波研究家のみなさんと小高の被災者との懇談会を行い映像作品とした。
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2017年4月 - 2017年4月2017年度の復興庁「心の復興」事業として、「震災以前の豊かな故郷の記憶を次世代に伝えるプロジェクト」が採択されたため、新たに「筑波大学コトノハチーム」を結成し、被災地として福島県南相馬市の他に、高知県の美術館藁工ミュージアムでの紙芝居の上演や絵本の展示(9月26日〜10月29日)などを行った。沖縄の石垣島に出向き、現地の津波研究家のみなさんと小高の被災者との懇談会を行い映像作品とした。
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2016年4月 - 2017年3月2016年度の復興庁「心の復興」事業として、「震災以前の豊かな故郷の記憶を次世代に伝えるプロジェクト」が採択されたため、新たに「筑波大学コトノハチーム」を結成し、被災地として福島県南相馬市を中心に活動した。 紙芝居の作成と現地での上演を行い、絵本を8冊作成して現地の被災者や小高小学校や小高図書館等の公共施設に配布した。
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2016年4月 - 2016年4月2016年度の復興庁「心の復興」事業として、「震災以前の豊かな故郷の記憶を次世代に伝えるプロジェクト」が採択されたため、新たに「筑波大学コトノハチーム」を結成し、被災地として福島県南相馬市を中心に活動した。 紙芝居の作成と現地での上演を行い、絵本を8冊作成して現地の被災者や小高小学校や小高図書館等の公共施設に配布した。