板垣 喜代子

J-GLOBALへ         更新日: 18/08/28 18:52
 
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研究者氏名
板垣 喜代子
 
イタガキ キヨコ
所属
弘前医療福祉大学
部署
保健学部 看護学科 成人看護学領域
職名
教授
学位
修士(人間科学)(常磐大学)

研究分野

 
 

学歴

 
2004年9月
 - 
2008年3月
常磐大学大学院 人間科学研究科 単位取得後退学
 
 
 - 
2000年
常磐大学 人間科学研究科 人間科学専攻
 
 
 - 
2008年
常磐大学 人間科学研究科 人間科学専攻
 

Misc

 
性暴力被害者に二次被害をもたらす要因の研究 ―茨城県内の医療従事者の実態調査から―
日本被害者学研究   第11号 15-28頁    2001年
化学工場爆発事故発生時の看護者の行動 ―周辺地域病院の看護職アンケート調査から―(共著)
日本集団災害医学会誌   6巻 2号 111-117頁    2001年
警察に通報しない性暴力被害者の研究 ―被害者の傷つきやすさ(Vulnerability)を考える―(共著)
こころの健康:日本精神衛生学会誌   1巻 17号 94-95頁    2002年
性暴力被害者を援助する医療従事者の研究 ―茨城県内における実態調査―
修士論文      2000年
巡回子どもセンターにおける看護職のかかわり(共著)
災害時における公衆衛生活動に関する研究報告書、平成7年度厚生省科学研究費補助金地域保健策総合研究事業   

Works

 
阪神・淡路大震災後のJOCR(災害心理支援ネットワークの設立と)活動
1995年 - 1998年
新潟県中越地震被災者支援プロジェクト
 - 2005年12月
2004年〜2005年12月現在継続中
性的搾取及び性的虐待被害児童の実態把握及び対策に関する研究
2001年 - 2002年
災害時における公衆衛生活動に関する研究
1995年 - 1996年
化学工場爆発事故発生時の看護者の行動
2000年 - 2001年

競争的資金等の研究課題

 
成人看護学
研究期間: 2004年 - 2006年
災害看護学
研究期間: 2004年 - 2005年
被害者学(新領域法学)
研究期間: 2004年 - 2007年
災害時の被災者の援助者の支援のプログラム開発
回復困難なDV被害者の援助に関する研究