坂本 なほ子

J-GLOBALへ         更新日: 13/01/16 14:01
 
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研究者氏名
坂本 なほ子
 
サカモト ナオコ
所属
独立行政法人国立成育医療研究センター
職名
室長
学位
保健学博士(東京大学)

研究キーワード

 
 

研究分野

 
 

経歴

 
1998年
 - 
1999年
 国立国際医療センター研究所 リサーチ・レジデント
 
1999年
 - 
2001年
 ハーバード大学公衆衛生大学院 武見フェロー
 
2001年
 - 
2003年
 エイズ予防財団リサーチ・レジデント
 
2004年
 - 
2007年
国立成育医療センター研究所協力研究員
 
2007年
   
 
- 国立成育医療センター研究所 社会医学研究部疫学研究室 室長
 

学歴

 
 
 - 
1998年
東京大学 東京大学医学系研究科 国際保健学専攻 
 
 
 - 
1995年
東京大学 東京大学医学系研究科 国際保健学専攻 
 
 
 - 
1993年
東京大学医学保健学科 医学部 保健学科
 

論文

 
Asami Keiko, Ishida Yasushi, Sakamoto Naoko.
Pediatrics International   54(5) 663-668   2012年   [査読有り]
Makiko EGAWA, Satoshi HAYASHI, Limin Yang, Naoko SAKAMOTO, Haruhiko SAGO.
Prenatal diagnosis   32 1-5   2012年   [査読有り]
小児がん経験者の横断的調査研究における自由記載欄の解析.
石田也寸志, 本田美里, 坂本なほ子, 大園秀一, 上別府圭子, 岩井艶子, 掛江直子, 岡村純, 浅見恵子, 稲田浩子, 前田尚子, 堀部敬三.
日本小児科学会雑誌   116(3) 526-536   2012年   [査読有り]
Central body fat distribution indices in Thai preschool children.
Open Journal of Pediatrics   2 47-52   2012年   [査読有り]
日本におけるがん罹患率の動向(1975-2005)
邱冬梅、加茂憲一、坂本なほ子
統計数理2011   59(2) 193-203   2011年   [査読有り]
胆道閉鎖症に対する便色カラースクリーニングのその後
守島亜季,坂本なほ子,松井陽
小児内科2011   43(6) 1082-1084   2011年   [査読有り]
L. Yang, J. Fujimoto, D. Qiu, N. Sakamoto
Annals of Oncology   21(2) 389-396   2010年
Y.Ishida,M.Honda,S.Ozono,J.Okamura,K.Asami,N.Maeda,N.Sakamoto,H.Inada,T.Iwai,K.Kamibeppu,N.Kakee,K.Horibe.
International Journal of Hematology   91(5) 865-876   2010年
小児がん経験者の晩期合併症およびQuality of Life(QOL)の実態に関する横断的調査研究 第1報:調査方法と対象
石田也寸志,本田美里,上別府圭子,大園秀一,岩井艶子,掛江直子,坂本なほ子,岡村純,浅見恵子,稲田浩子,前田尚子,堀部敬三
日本小児科学会雑誌   114(4) 665-675   2010年
小児がん経験者の晩期合併症およびQuality of Life(QOL)の実態に関する横断的調査研究 第2報:身体的特徴と晩期合併症の危険因子
石田也寸志,大園秀一,本田美里,浅見恵子,前田尚子,岡村純,稲田浩子,上別府圭子,岩井艶子,坂本なほ子,掛江直子,堀部敬三
日本小児科学会雑誌   114(4) 676-686   2010年
Y.Ishida,M.Honda,S.Ozono,J.Okamura,K.Asami,N.Maeda,N.Sakamoto,H.Inada,T.Iwai,K.Kamibeppu,N.Kakee,K.Horibe.
International Journal of Hematology   91(5) 865-876   2010年
K.Kamibeppu,I.Sato,M.Honda,S.Ozono,N.Sakamoto,T.Iwai,J.Okamura,K.Asami,N.Maeda,H.Inada,N.Kakee,K.Horibe,Y.Ishida.
Journal of Cancer Survivorship   4(4) 303-312   2010年   [査読有り]
2010(in press)
Y.Ishida,N.Sakamoto,K.Kamibeppu,N.Kakee,T.Iwai,S.Ozono,N.Maeda,J.Okamura,K.Asami,H.Inada,M.Honda, K.Horibe.
International Journal of Hematology   92(1) 95-104   2010年
U.Yamborisut,N.Sakamoto.
Obesity Research & Clinical Practice    4(4) e307-e314   2010年   [査読有り]
2010(in press)
S.Fuse,T.Kobayasi,Y.Arakaki,S.Ogawa,H.Kato,N.Sakamoto,K.Hamaoka,T.Saji.
Pediatrics International   52(6) 876-882   2010年
Y.Ishida,S.Ozono,N.Maeda,J.Okamura,K.Asami,T.Iwai,K.Kamibeppu,N.Sakamoto,N.Kakee,K.Horibe.
Pediatrics International   53(3) 291-299   2011年   [査読有り]
Yasushi Ishida,Misato Honda,Kiyoko Kamibeppu,Shuichi Ozono,Jun Okamura,Keiko Asami,Naoko Maeda, Naoko Sakamoto,Hiroko Inada,Tsuyako Iwai,Naoko Kakee,Keizo Horibe.
International Journal of Hematology 2010   93(5) 633-644   2011年   [査読有り]
同胞小児ドナーになることの正確な理解に役立つ年齢群別パンフレットの作成
日本小児血液学会雑誌   23(2) 150-160   2009年
Sakamoto N,Yang L
PHN(in press)   12(10) 1688-1692   2009年
L.Yang,J.Fujimoto,D.Qiu,N.Sakamoto
Annals of Oncology   20(4) 758-766   2009年
近代日本における医療の有効性とリスクの研究 医療政策の転換と日本社会の対応について
渡部幹夫,坂本なほ子,鈴木晃仁,永島剛
医療看護研究(1349-8630)   4(1) 106-107   2008年
近代日本における医療の有効性とリスクの研究 医療政策の転換と日本社会の対応について
渡部幹夫,坂本なほ子,鈴木晃仁,永島剛
医療看護研究   4(1) 106-107   2008年
同胞小児ドナーになることの正確な理解に役立つ年齢群別"ドナーズキット"の作成
渡辺新,掛江直子,坂本なほ子,加藤俊一
BLOOD TOPIC VOL 3 AVRIL 2008      2008年
野村真利香,高橋謙造,坂本なほ子 他
国際保健医療   22(1) 1-10   2007年
荒賀直子,坂本なほ子,葛西好美,山口忍
順天堂医学   (53) 226-233   2007年
日本の出生性比動向 1899~2004年
羊利敏,坂本なほ子,丸井英二
厚生の指標   54(11) 16-22   2007年
Sakamoto N,Marui E,Shimao T.
Jpn J Health & Human Ecology   73(5) 194-203   2007年
坂本なほ子
日本小児血液学会雑誌   21(4) 152-157   2007年
Yang L,Sakamoto N,Marui E
BMC Palliat Care   9(5) 2   2006年
childhood Obesity as an Emerging Epidemic in Developing Countries -overweight children in Bogor-
Sakamoto N,Yanti P,Susilowati H
JAIH   17(1) 1-9   2003年
Sakamoto N,Wansorn S,Marui E
Int J Obes   25 389-394   2001年
Childhood Obesity as an Emerging Epidemic in Developing Countries
Sakamoto N
Annual working paper of TAKEMI Program   RP173   2000年
June 2000
丸井英二,坂本なほ子,近藤優子
民族衛生   65(3) 146-155   1999年
アジアにおける都市化と子どもの食の変容
坂本なほ子
味の素食の文化センター助成研究の報告   8 1-6   1998年
ボゴールにおける子どものコルステロール
坂本なほ子,丸井英二,Susilowati Herman,Ynati Prayitino,Muhiral
国際保健医療   13 39-43   1998年
半定量的食物摂取頻度調査の再現性と妥当性の検討
片桐あかね,橋本修二,大橋靖雄,白銀和子,坂本なほ子,牧本小枝
日本公衆衛生雑誌   (45) 1127-35   1998年
アジアの都市部に居住する子どもの肥満:マレーシアと日本の比較研究
坂本なほ子,Khor GL,丸井英二
国際保健医療   11 26-32   1997年
Sakamoto N,Khor GL,Marui E
Jpn J Health & amp; Human Ecology   63(3) 157-165   1997年
留学生の医療状況と疾病構造 第1報
大東祥孝, 丸井英二, 鈴木國文, 大橋敏子, 坂本なほ子
保健の科学   35 736-741   1993年
留学生の医療状況と疾病構造 第2報
大東祥孝, 丸井英二, 鈴木國文, 大橋敏子, 坂本なほ子
保健の科学   35 805-810   1993年
留学生の医療状況と疾病構造 第3報
大東祥孝,丸井英二,鈴木國文,大橋敏子,坂本なほ子
保健の科学   35 874-878   1993年
S.Jwa,N.Arata,N.Sakamoto,N.Watanabe,H.Aoki,A.Kurauchi-Mito,D.Qiu,Y.Ohya,A.Ichihara,M.Kitagawa.
Hypertension Research   (34) 1203-1208   2011年   [査読有り]
L.Yang,J.Fujimoto,D.Qiu,N.Sakamoto
Annals of Oncology   20(1) 166-174   2009年

Misc

 
便色調定量化カラ―カードを用いた新システムのパイロット・スタディ
坂本 なほ子
平成22-23年度厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「新生児・乳児胆汁うっ滞症候群の総括的な診断・治療に関する研究」総合研究報告書   23-54   2012年
新生児・乳児胆汁うっ滞症候群の総括的な診断・治療に関する研究
松井陽(研究代表者), 仁尾正記(分担研究者), 工藤豊一郎, 坂本なほ子.
平成22-23年度厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「新生児・乳児胆汁うっ滞症候群の総括的な診断・治療に関する研究」総合研究報告書   5-9   2012年
便色調定量化カラ―カードを用いた新システムのパイロット・スタディ
坂本 なほ子
平成23年度厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「新生児・乳児胆汁うっ滞症候群の総括的な診断・治療に関する研究」分担研究報告書   23-54   2012年
新生児・乳児胆汁うっ滞症候群の総括的な診断・治療に関する研究
松井陽(研究代表者), 仁尾正記(分担研究者), 工藤豊一郎, 坂本なほ子, 佐々木秀之(研究協力者), 藤代準, 伊藤玲子, 羊利敏.
平成23年度厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「新生児・乳児胆汁うっ滞症候群の総括的な診断・治療に関する研究」総括研究報告書   5-9   2012年
ベトナムにおける成長曲線の作成
坂本なほ子(研究代表者),羊利敏(研究協力者)
平成21-23年度厚生労働科学研究費補助金地球規模保健課題推進研究事業「アジア地域の小児成長曲線の作成と成長指標の開発」分担研究報告書   5-18   2012年
ベトナムにおける成長曲線の作成
坂本なほ子(研究代表者),羊利敏(研究協力者)
平成23年度厚生労働科学研究費補助金地球規模保健課題推進研究事業「アジア地域の小児成長曲線の作成と成長指標の開発」分担研究報告書   11-24   2012年
アジア地域の小児成長曲線の作成と成長指標の開発
坂本なほ子(研究代表者), 邱冬梅(分担研究者), 前川貴伸, 羊利敏(研究協力者), 段佳麗, 郭欣.
平成23年度厚生労働科学研究費補助金地球規模保健課題推進研究事業「アジア地域の小児成長曲線の作成と成長指標の開発」総括研究報告書   5-8   2012年
中核病院としての小児治験・臨床研究体制の整備
松井陽(研究代表者), 中村秀文(分担研究者), 藤本純一郎, 横谷進, 千葉敏雄, 大橋靖雄, 中川雅生, 瀧本哲也, 栗山猛, 佐古まゆみ, 小林誠, 荻島美奈子, 土田尚, 坂本なほ子.
平成21-23年度厚生労働科学研究費補助金医療技術実用化総合研究事業「中核病院としての小児治験・臨床研究体制の整備」総合研究報告書   1-14   2012年
小児慢性特定疾患データに関する疫学的検討 「小児慢性特定疾患の登録・管理・解析・情報提供に関する研究」(研究代表者:松井陽)
坂本 なほ子
平成23年度厚生労働科学研究費補助金成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業「小児慢性特定疾患の登録・管理・解析・情報提供に関する研究」分担研究報告書   201-210   2012年
平成21年度、及び平成22年度の小児慢性特定疾患治療研究事業の全国登録状況.「小児慢性特定疾患の登録・管理・解析・情報提供に関する研究」(研究代表者:松井陽)
加藤忠明(研究分担者), 松井陽(研究協力者), 黒田達夫, 内山聖, 荒川浩一, 賀藤均, 横谷進, 神崎晋, 武井修治, 杉原茂孝, 伊藤道徳, 小池健一, 有賀正, 高橋孝雄, 須磨崎亮, 山ノ邉裕二, 仁尾正記, 中村好一, 坂本なほ子, 原田正平, 掛江直子, 斉藤進, 顧艶紅, 竹原健二.v
平成23年度厚生労働科学研究費補助金成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業「小児慢性特定疾患の登録・管理・解析・情報提供に関する研究」分担研究報告書   13-57   2012年
小児慢性特定疾患の登録・管理・解析・情報提供に関する研究(研究代表者:松井陽)
松井陽(研究代表者), 加藤忠明(分担研究者), 黒田達夫, 内山聖, 荒川浩一, 賀藤均, 横谷進, 神崎晋, 武井修治, 杉原茂孝, 伊藤道徳, 小池健一, 有賀正, 高橋孝雄, 須磨崎亮, 山ノ邉裕二, 仁尾正記, 中村好一, 坂本なほ子, 原田正平, 斉藤進, 掛江直子(研究協力者)他
平成23年度厚生労働科学研究費補助金成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業「小児慢性特定疾患の登録・管理・解析・情報提供に関する研究」総括研究報告書   1-12   2012年
参加者の基本属性-中期質問票の集計-. 「母子コホート研究による成育疾患等の病態解明に関する研究」(研究代表者:加藤達夫)
坂本 なほ子
平成23年度厚生労働科学研究費補助金成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業「母子コホート研究による成育疾患等の病態解明に関する研究」分担研究報告書   17-26   2012年
母子コホート研究による成育疾患等の病態解明に関する研究(研究代表者:加藤達夫)
加藤達夫(研究代表者),堀川玲子(分担研究者), 久保田雅也, 渡辺典芳, 荒田尚子, 伊藤裕司, 藤原武男, 橋本圭司, 松本健治, 坂本なほ子, 秦健一郎, 田中守, 田嶋敦, 柳原格, 斉藤滋, 和気徳夫, 小川佳宏, 檜山英三.
平成23年度厚生労働科学研究費補助金成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業「母子コホート研究による成育疾患等の病態解明に関する研究」総括研究報告書   1-8   2012年
母子手帳情報を用いた母娘の世代間研究.「女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効率的に選定し予防するか」(研究代表者:北川道弘)
坂本なほ子(分担研究者), 荒田尚子(研究協力者), 村島温子, 羊利敏.
平成21-23年度厚生労働科学研究費循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業「女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効率的に選定し予防するか」総合研究報告書   39-43   2012年
女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効率的に選定し予防するか(研究代表者:北川道弘)
北川道弘(研究代表者), 今井潤(分担研究者), 関沢明彦, 目時弘仁, 和栗雅子, 堀川玲子, 坂本なほ子,荒田尚子.
平成21-23年度厚生労働科学研究費循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業「女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効率的に選定し予防するか」総合研究報告   1-15   2012年
母子手帳情報を用いた母娘の世代間研究.「女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効率的に選定し予防するか」(研究代表者:北川道弘)
坂本なほ子(分担研究者), 荒田尚子(研究協力者), 村島温子, 羊利敏.
平成23年度厚生労働科学研究費循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業「女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効率的に選定し予防するか」総括・分担究報告書   35-39   2012年
女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効率的に選定し予防するか(研究代表者:北川道弘)
北川道弘(研究代表者), 今井潤(分担研究者), 関沢明彦, 目時弘仁, 和栗雅子, 堀川玲子, 坂本なほ子,荒田尚子.
平成23年度厚生労働科学研究費循環器疾患・糖尿病等生活習慣病対策総合研究事業「女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効率的に選定し予防するか」総括研究報告書   1-12   2012年
進行性腎障害に関する調査研究(研究代表者:松尾清一)
川村哲也(責任分担研究者), 鈴木祐介(分担研究者), 城謙輔, 宇都宮保典(研究協力者), 遠藤正之, 香美祥二, 片淵律子, 木村健二郎, 坂本なほ子, 柴田孝則, 清水章, 白井小百合, 鈴木仁, 富野康日己, 橋口明典, 幡谷浩史, 服部元史, 久野敏, 堀越哲, 西野友哉, 松島雅人, 宮崎陽一, 安田隆, 安田宜成, 横尾隆, 吉川徳茂, 吉村光弘.
平成23年度厚生労働科学研究費補助金難治性疾患克服研究事業「進行性腎障害に関する調査研究」総括・分担研究報告書   11-16   2012年
川崎病-第35回近畿川崎病研究会-冠動脈超音波検査の標準化.
布施茂登、小林徹、坂本なほ子、賀藤均、新垣義夫、小川俊二、佐地勉、濱岡建城.
Progress in Medicine   31(7) 1680-1683   2011年
スキンケアによる乳児湿疹・アトピー性皮膚炎予防に関する研究―適切なスキンケア、薬物治療方法の確立とアトピー性皮膚炎の発症・増悪予防、自己管理に関する研究
斎藤博久(研究代表者),大矢幸弘(分担研究者),新関寛徳,坂本なほ子,左合治彦,堀向健太(研究協力者),重松由紀子,本村健一郎,徳永秀美,青木智子,西海真理,早瀬和子,濱口真奈
平成22年度厚生労働科学研究分担報告書   89-95   2011年
適切なスキンケア、薬物治療方法の確立とアトピー性皮膚炎の発症・増悪予防、自己管理に関する研究
斎藤博久(研究代表者),大矢幸弘(分担研究者),新関寛徳,坂本なほ子,左合治彦,松本健治,片山一朗,木戸博,竹森利忠,堀向健太(研究協力者),重松由紀子,本村健一郎,森田英明,室田浩之,石川文彦,徳永秀美,青木智子,西海真理,早瀬和子,濱口真奈
平成22年度厚生労働科学研究総括報告書   77-88   2011年
小児冠動脈内径標準値作成―測定の精度管理―「難治性川崎病の治療ガイドライン作成に関する研究」(研究代表者:加藤達夫)
坂本なほ子(分担研究者),布施繁登(研究協力者),新垣義夫,濱岡建城,小川俊一,賀藤均,小林徹,佐地勉 
平成22年度厚生労働科学報告書    71-83   2011年
初回免疫グロブリン反応例で冠動脈病変合併群は予測できるか「難治性川崎病の治療ガイドライン作成に関する研究」(研究代表者:加藤達夫)
賀藤均(分担研究者),小穴慎二(研究協力者),福田清香,坂本なほ子
平成22年度厚生労働科学報告書    63-70   2011年
難治性川崎病のバイオマーカーの検討「難治性川崎病の治療ガイドライン作成に関する研究」(研究代表者:加藤達夫)
阿部淳(分担研究者),小穴慎二(研究協力者),伊藤秀一,坂本なほ子
平成22年度厚生労働科学報告書   53-62   2011年
「難治性川崎病の治療ガイドライン作成に関する研究」(研究代表者:加藤達夫)
加藤達夫(研究代表者),濱岡建城(分担研究者),佐地勉,小川俊一,中村好一,服部成介,阿部淳,賀藤均,坂本なほ子
平成22年度厚生労働科学総括報告書   5-24   2011年
2011年;
出生コホートにおける医療情報収集に関する検討「母子コホート研究による成育疾患等の病態解明に関する研究」(研究代表者;加藤達夫)
坂本なほ子(分担研究者)
平成22年度厚生労働科学研究報告書   193-201   2011年
母子健康手帳を用いた妊娠とその後の女性の生活習慣病発症に関する研究「母子コホート研究による成育疾患等の病態解明に関する研究」(研究代表者;加藤達夫)
荒田尚子(研究分担者),坂本なほ子(研究協力者),堀川玲子,村島温子,青木宏明,三戸麻子
平成22年度厚生労働科学研究報告書   161-178   2011年
「母子コホート研究による成育疾患等の病態解明に関する研究」(研究代表者:加藤達夫)
加藤達夫(研究代表者),堀川玲子(分担研究者),久保田雅也,渡辺典芳,荒田尚子,伊藤裕司,笠原麻里,橋本圭司,松本健治,坂本なほ子,秦健一郎,田中守,田嶋敦,柳原格,斉藤滋,和気徳夫,小川佳宏,檜山英三
平成22年度厚生労働科学総括研究報告書   1-24   2011年
 スキンケアによる乳児湿疹・アトピー性皮膚炎予防に関する研究「適切なスキンケア、薬物治療方法の確立とアトピー性皮膚炎の発症・増悪予防、自己管理に関する研究」(代表研究者:斎藤博久)
斎藤博久(研究代表者),大矢幸弘(分担研究者),新関寛徳,坂本なほ子,左合治彦,堀向健太,重松由紀子,本村健一郎,徳永秀美,青木智子,西海真理,早瀬和子,濱口真奈
平成22年度厚生労働科学研究報告書   19-24   2011年
「適切なスキンケア、薬物治療方法の確立とアトピー性皮膚炎の発症・増悪予防、自己管理に関する研究」(研究代表者:斎藤博久)
大矢幸弘(分担研究者),新関寛徳,坂本なほ子,左合治彦,松本健治,片山一朗,木戸博,竹森利忠,堀向健太(研究協力者),重松由紀子,本村健一郎,森田英明,室田浩之,石川文彦,徳永秀美,青木智子,西海真理,早瀬和子,濱口真奈
平成22厚生労働科学総括研究報告書   6-17
20116~17
「アジア地域の小児成長曲線の作成と成長指数の開発」(研究代表者:坂本なほ子)
坂本なほ子(研究代表者),邱冬梅(分担研究者),前川貴伸,羊利敏(研究協力者),段佳麗,郭欣
平成22年度厚生労働科学研究総括研究報告書   5-8   2011年
ベトナムにおける成長曲線の作成「アジア地域の小児成長曲線の作成と成長指数の開発」(研究代表者:坂本なほ子)
坂本なほ子(研究代表者),羊利敏(研究協力者)
平成22年度厚生労働科学分担研究報告書   11-30   2011年
中国北京市6-8歳児における身長・体重・BMIのパーセンタイル曲線「アジア地域の小児成長曲線の作成と成長指数の開発」(研究代表者:坂本なほ子)
邱冬梅(分担研究者),坂本なほ子(研究代表者)
平成22年厚生労働科学分担研究報告書   31-37   2011年
Uruman Yamborisut,Naoko Sakamoto,Wanphen Wimonpeerapattana,Kraisid Tontisirin
Obesity Research &Clinical Practice   4 e307-e314   2010年
「小児慢性特定疾患の登録・管理・解析・情報提供に関する研究」
松井陽(研究代表者),加藤忠明,黒田達夫,内山聖,荒川浩一,賀藤均,横谷進,神崎晋,武井修治,杉原茂孝,伊藤道徳,小池健一,有賀正,高橋孝雄,須磨崎亮,山野邉裕二,仁尾正記,中村好一,坂本なほ子,原田正平,斉藤進,西連地利己 
平成22年度成育疾患克服等次世代育成基盤研究事業総括研究報告書   1-11   2011年
小児慢性特定疾患データに関する疫学的検討.「小児慢性特定疾患の登録・管理・評価・情報提供に関する研究」(研究代表者:松井陽)
坂本なほ子(分担研究者),松井陽,相澤志優,中山由貴(研究協力者)
平成22年度 厚生労働科学総合研究報告書   203-206   2011年
平成20年度小児慢性特定疾患治療研究事業の全国登録状況.「小児慢性特定疾患の登録・管理・解析・情報提供に関する研究」(研究代表者:松井陽)
加藤忠明(分担研究者),松井陽,黒田達夫,内山聖,荒川浩一,賀藤均,横谷進,神崎晋,武井修治,杉原茂孝,伊藤道徳,小池健一,有賀正,高橋孝雄,須磨崎亮,山野邊裕二,仁尾正記,中村好一,坂本なほ子,原田正平,斉藤進,西連地利己,西牧健吾,顧艶紅,竹原健二(協力研究者)
平成22年度 厚生労働科学研究報告書   13-39   2011年
成育コホート研究を用いた妊娠中のイベントと女性の生活習慣病リスクに関する研究(妊娠高血圧症候群合併女性の産後5年時の予後).「女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効果的に選定し予防するか」(研究代表者:北川道弘)
荒田尚子(分担研究者),坂本なほ子,村島温子,三戸麻子,青木宏明,左勝則,市原淳弘(研究協力者
平成22年度 厚生労働科学研究報告書   42-49   2011年
母子手帳情報を用いた母娘の世代間研究.「女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効果的に選定し予防するか」(研究代表者:北川道弘)
坂本なほ子(分担研究者),荒田尚子,村島温子,羊利敏(研究協力者)
平成22年度 厚生労働科学研究報告書年   37-41   2011年
女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効果的に選定し予防するか.「女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効果的に選定し予防するか」(主任研究者:北川道弘)
北川道弘(研究代表者),今井潤,関沢明彦,目時弘仁,堀川玲子,坂本なほ子,荒田尚子(分担研究者)
平成22年度 厚生労働科学研究報告書   1-9   2011年
IgA腎症における多施設共同研究.「進行性腎障害に関する調査研究」(主任研究者:松尾清一)
川村哲也,富野康日己,城謙輔(研究分担者),宇都宮保典,遠藤正之,片渕律子,木村健二郎,坂本なほ子,柴田孝則,清水章,鈴木祐介,橋口明典,服部元史,久野敏,堀越哲,古巣朗,松島雅人,宮崎陽一,安田宣成,吉川徳茂,吉村光弘(協力研究者)
平成22年度 厚生労働科学研究報告書    49-51   2011年
International Study of Non-CNS Embryonal Tumors (ISET)について.「小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究」(研究代表者:藤本純一郎)
坂本なほ子(分担研究者),藤本純一郎(研究協力者)
平成21年度 厚生労働科学研究報告書   103-123   2010年
小児がん登録における疫学的デザイン-地域がん登録との連携-.「小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究」(研究代表者:藤本純一郎)
坂本なほ子(分担研究者),三上春夫,沖本由里,邱冬梅(研究協力者)
平成21年度 厚生労働科学研究報告書   95-101   2010年
小児慢性特定疾患データに関する疫学的検討.「法制化後の小児慢性特定疾患治療研究事業の登録・管理・評価・情報提供に関する研究」(研究代表者:藤本純一郎)
坂本なほ子(研究分担者),羊利敏(研究協力者).
平成19-21年度 厚生労働科学総合研究報告書   272-275   2010年
中国における児童の成長曲線について.「アジア地域の小児成長曲線の作成と成長指標の開発」(研究代表者:坂本なほ子)
邱冬梅(分担研究者),坂本なほ子(研究代表者).
平成21年度 厚生労働科学研究報告書   11-18   2010年
日本の5-17歳児におけるBMIパーセンタイル曲線.「アジア地域の小児成長曲線の作成と成長指標の開発」(研究代表者:坂本なほ子)
坂本なほ子(研究代表者).
平成21年度 厚生労働科学研究報告書   5-10   2010年
アジア地域の小児成長曲線の作成と成長指標の開発.「アジア地域の小児成長曲線の作成と成長指標の開発」(研究代表者:坂本なほ子)
坂本なほ子(研究代表者).
平成21年度 厚生労働科学研究報告書   1-4   2010年
カラーカードの信頼性と妥当性の検討.「新生児・乳児胆道閉鎖症の総合的な管理(診断・治療)に関する研究」(研究代表者:松井陽)
坂本なほ子(分担研究者)守島亜季,羊利敏(協力研究者).
平成21年度 厚生労働科学研究報告書   8-13   2010年
解熱後も症状が遷延し、冠動脈病変が進行した川崎病症例(くすぶり型)の検討.「難治性川崎病の治療ガイドライン作成に関する研究」(主任研究者:加藤達夫)
賀藤均,坂本なほ子(分担研究者)小穴慎二,伊藤秀一,福田清香(協力研究者)
平成21年度 厚生労働科学研究報告書   65-71   2010年
母体の出生体重と妊娠中の耐糖能異常発症との関連性に関する研究.「女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効果的に選定し予防するか」(主任研究者:北川道弘)
坂本なほ子(研究分担者),矢代智子,入江聖子(研究協力者)
平成21年度 厚生労働科学研究報告書   29-39   2010年
総括研究報告書.「女性における生活習慣病戦略の確立-妊娠中のイベントにより生活習慣病ハイリスク群をいかに効果的に選定し予防するか」(主任研究者:北川道弘)
北川道弘(研究代表者),今井潤,関沢明彦,堀川玲子,坂本なほ子,荒田尚子(分担研究者)
平成21年度 厚生労働科学研究報告書   1-8   2010年
わが国のIgA腎症の治療の現状(扁桃摘出+ステロイドパルス療法を中心として.「進行性腎障害に関する調査研究」(主任研究者:松尾清一)
富野康日己(研究分担者),鈴木祐介,松崎慶一,中田純一郎,坂本なほ子,川村哲也,堀越哲(協力研究者)
平成21年度 厚生労働科学研究報告書   54-55   2010年
IgA腎症における多施設共同研究.「進行性腎障害に関する調査研究」
川村哲也,富野康日己,城謙輔(研究分担者),宇都宮保典,遠藤正之,片渕律子,木村健二郎,坂本なほ子,柴田孝則,清水章,鈴木祐介,橋口明典,服部元史,久野敏,堀越哲,古巣朗,吉川徳茂,吉村光弘(協力研究者)
平成21年度 厚生労働科学研究報告書   44-53   2010年
U.S.A.関係 MMWRより(160)10~24歳の若者における自殺の傾向-合衆国、1990~2004年-
坂本なほ子
保健の科学   49(11) 789-793   2007年
U.S.A.関係 MMWRより(159)家庭内禁煙ルールの州別普及率-1992~2003年の合衆国-
坂本なほ子
保健の科学   49(9) 649-653   2007年
U.S.A.関係 MMWRより(158)CDC60周年記念,1983年~1993年
坂本なほ子
保健の科学   49(7) 499-502   2007年
U.S.A.関係 MMWRより(157)不慮の中毒死-合衆国 1999~2004年
坂本なほ子
保健の科学   49(5) 349-352   2007年
U.S.A.関係 MMWRより(156)州別成人肥満割合-2005年-
坂本なほ子
保健の科学   49(3) 219-221   2007年
U.S.A.関係 MMWRより(155)CDC60周年記念,1966年~1983年
坂本なほ子
保健の科学   49(1) 60-62   2007年
U.S.A.関係 MMWRより(154)ラジオのアルコール広告に曝される若者たち,米国-2004年6月~8月
坂本なほ子
保健の科学   48(11) 861-864   2006年
U.S.A.関係 MMWRより(153)インフルエンザの動向-2005-06年流行期の合衆国と世界の動向および2006-07年の予想
坂本なほ子
保健の科学   48(9) 705-710   2006年
U.S.A.関係 MMWRより(152)関節炎月間
坂本なほ子
保健の科学   48(7) 539-543   2006年
U.S.A.関係 MMWRより(151)西ナイルウィルス感染症に関するサーベイランス、予防およびコントロールの能力評価-合衆国、1999年と2004年
坂本なほ子
保健の科学   48(5) 385-388   2006年
U.S.A.関係 MMWRより(150)33州におけるHIV/AIDS診断の傾向 2001~2004年
坂本なほ子
保健の科学   48(3) 219-224   2006年
U.S.A.関係 MMWRより(149)合衆国のメンタルヘルス
坂本なほ子
保健の科学   48(1) 57-62   2006年
U.S.A.関係 MMWRより(148)5州におけるヘロインによる異常反応.2005年1月~4月
坂本なほ子
保健の科学   47(11) 825-829   2005年
U.S.A.関係 MMWRより(147)州保健局の疫学的能力アセスメント
坂本なほ子
保健の科学   47(9) 677-680   2005年
U.S.A.関係 MMWRより(146)他殺死亡率と自殺死亡率-2003年6州における異常死報告システム
坂本なほ子
保健の科学   47(7) 533-536   2005年
U.S.A.関係 MMWRより(145)心疾患と脳卒中に対する危険因子の重複保有者における人種・民族と社会経済的格差
坂本なほ子
保健の科学   47(5) 373-376   2005年
U.S.A.関係 MMWRより(144)妊娠中または妊娠可能性のある女性の飲酒
坂本なほ子
保健の科学   47(3) 213-217   2005年
U.S.A.関係 MMWRより(143)医療保険に加入している性的にアクティブな若年女性におけるクラミジアスクリーニング
坂本なほ子
保健の科学   47(1) 53-55   2005年
U.S.A.関係 MMWRより(142)慢性疾患サーベイランスの指標
坂本なほ子
保健の科学   46(11) 850-854   2004年
U.S.A.関係 MMWRより(141)合衆国入浴施設サーベイランスの結果
坂本なほ子
保健の科学   46(9) 695-699   2004年
U.S.A.関係 MMWRより疾病発生を早期に発見するための公衆衛生サーベイランスシステムを評価するフレームワーク
坂本なほ子
保健の科学   46(7) 535-538   2004年
U.S.A.関係 MMWRより2004年のタイのインフルエンザA(H5N1)症例
坂本なほ子
保健の科学   46(5) 375-387   2004年
世界のHIV/AIDSの流行格差の要因の分析
丸井英二, 坂本なほ子, 島尾忠男
病原微生物情報   25(7) 10-12   2004年
保健政策と倫理
坂本なほ子
保健の科学   46(2) 89-93   2004年
ひきこもり者の疫学調査可能性の検討.「思春期のひきこもりをもたらす精神科疾患の実態把握と精神医学的治療・援助システムの構築に関する研究」
(主任研究者:齊藤万比古)(分担研究者:堀口逸子)(協力研究者:坂本なほ子)
平成20年度 厚生労働科学研究報告書   177-178   2009年
小児慢性疾患を対象とした包括的データベース構築およびその利活用における倫理的・法的諸問題に関する研究.「安全・安心な母子保健医療提供体制整備のための総合研究「子どもの病気に関する包括的データベース(難治性疾患に関する疫学研究データベース等を含む)の構築とその利用に関する研究」(主任研究者:原田正平)
掛江直子(分担研究者)藤本純一郎,坂本なほ子(協力研究者)
平成19年度 厚生労働科学研究報告書   13-18   2009年
小児難治性疾患研究データベース構築における疫学的検討.「安全・安心な母子保健医療提供体制整備のための総合研究「子どもの病気に関する包括的データベース(難治性疾患に関する疫学研究データベース等を含む)の構築とその利用に関する研究」(主任研究者:原田正平)
坂本なほ子(分担研究者)
平成19年度 厚生労働科学研究報告書   19-25   2009年
小児難治性疾患研究データベース構築における疫学的検討 小児がん登録データベースについての検討-イタリア小児がん登録システムについて-.「安全・安心な母子保健医療提供体制整備のための総合研究「子どもの病気に関する包括的データベース(難治性疾患に関する疫学研究データベース等を含む)の構築とその利用に関する研究」(主任研究者:原田正平)
坂本なほ子(分担研究者).藤本純一郎,掛江直子(協力研究者)
平成19年度 厚生労働科学研究報告書   26-31   2009年
小児慢性特定疾患治療研究事業を利活用した小児慢性疾患に関するデータベース構築のありかた(3).「安全・安心な母子保健医療提供体制整備のための総合研究「子どもの病気に関する包括的データベース(難治性疾患に関する疫学研究データベース等を含む)の構築とその利用に関する研究」(主任研究者:原田正平)
加藤忠明(分担研究者)原田正平,掛江直子,坂本なほ子,顧艶紅,佐藤ゆき(協力研究者)
平成19年度 厚生労働科学研究報告書   123-127   2009年
小児慢性疾患に関する症例情報データベース構築の実際-プログラム開発及び持続可能性を担保するために必要な時間・人的資源について-.「安全・安心な母子保健医療提供体制整備のための総合研究「子どもの病気に関する包括的データベース(難治性疾患に関する疫学研究データベース等を含む)の構築とその利用に関する研究」(主任研究者:原田正平)
原田正平(分担研究者)加藤忠明,佐藤ゆき,顧艶紅,掛江直子,坂本なほ子,江田浩一朗(協力研究者)
平成19年度 厚生労働科学研究報告書   134-137   2009年
藤本純一郎(分担研究者),坂本なほ子,瀧本哲也,中川温子(協力研究者).複数の情報源による小児がんデータベース構築に関する研究.「成育疾患データベース構築・分析とその情報提供に関する研究」(主任研究者:原田正平)
藤本純一郎(分担研究者),坂本なほ子,瀧本哲也,中川温子(協力研究者)
平成20年度 厚生労働科学研究報告集   112-114
平成20年度 厚生労働科学研究報告集
成育疾患データベース構築における疫学的検討「成育疾患データベース構築・分析とその情報提供に関する研究」(主任研究者:原田正平)
坂本なほ子(分担研究者)
平成20年度 厚生労働科学研究報告集   115-117   2009年
疫学研究を中心とした臨床研究デザインの指導.「小児臨床研究実施・支援・審査体制整備についての研究」(主任研究者:中村秀文)
坂本なほ子(分担研究者)
平成20年度 厚生労働科学研究報告集   75-76
小児臨床研究実施・支援・審査体制整備についての研究.「小児臨床研究実施・支援・審査体制整備に関する研究」(主任研究者:中村秀文)
中村秀文(主任研究者),藤本純一郎,高山ジョン一郎,横谷進,田中敏章,大橋靖雄,飯島一誠,瀧本哲也,坂本なほ子,櫛田賢次,栗山猛,小村誠,清水裕子,土田尚(分担研究者)
平成18-20年度 厚生労働科学研究報告集   1-15   2009年
小児慢性特定疾患データに関する疫学的検討.「法制化後の小児慢性特定疾患治療研究事業の登録・管理・評価・情報提供に関する研究」(主任研究者:藤本純一郎)
坂本なほ子(分担研究者),藤本純一郎(協力研究者)
平成20年度 厚生労働科学研究報告集   281-283   2009年
平成18年度小児慢性特定疾患治療研究事業の全国登録状況.「法制化後の小児慢性特定疾患治療研究事業の登録・管理・評価・情報提供に関する研究」(主任研究者:藤本純一郎)
加藤忠明(分担研究者),安藤亜希,福田清香,藤本純一郎,別所文雄,内山聖,荒川浩一,柳川幸重,藤枝憲二,伊藤善也,武井修治,杉原茂孝,伊藤道徳,小池健一,有賀正,飯沼一宇,松井陽,原田正平,西牧謙吾,斉藤進,掛江直子,坂本なほ子,顧艶紅,佐藤ゆき,竹原健二(協力研究者)
平成20年度 厚生労働科学研究報告集   11-38   2009年
小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究.「小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究」(主任研究者:藤本純一郎) 
藤本純一郎(主任研究者),石田也寸志,前田美穂,草深竹志,澁井壯一郎,東範行,横谷進,正木英一,滝本哲也,坂本なほ子,掛江直子,川井章,堀部敬三(分担研究者)
平成20年度 厚生労働科学総合研究報告集   3-18   2009年
小児がん登録における疫学的デザイン-活動の優先順位-.「小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究」(主任研究者:藤本純一郎)
坂本なほ子(分担研究者),藤本純一郎,石田也寸志,前田美穂,下開千春,樋口明子,掛江直子,羊利敏,邱冬梅(協力研究者)
平成20年度 厚生労働科学総合研究報告集   81-98   2009年
難治性疾患克服研究事業進行性腎障害調査研究「IgA腎症における多施設共同研究」(主任研究者:松尾清一)
川村哲也,富野康日比(分担研究者),宇都宮保典,遠藤正之,木村健二郎,坂本なほ子,柴田孝則,鈴木祐介,服部元史,堀越哲,古巣朗,吉川徳茂,吉村光弘(協力研究者)
平成20年度 厚生労働科学研究報告集   41-50   2009年
小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究「小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究」(主任研究者:藤本純一郎)
藤本純一郎(主任研究者),石田也寸志,前田美穂,草深竹志,澁井壯一郎,東範行,横谷進,正木英一,池田均,坂本なほ子,掛江直子,川井章,堀部敬三(分担研究者)
平成19年度 厚生労働科学総合研究報告集   3-12   2008年
長期フォローアップ体制整備総括 小児がん治療患者の長期フォローアップ体制整備「小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究」(主任研究者:藤本純一郎)平成19年度
石田也寸志(分担研究者),藤本純一郎,坂本なほ子,掛江直子,前田美穂(共同研究者)
平成19年度 厚生労働科学総合研究報告集   21-23   2008年
小児がん登録における疫学的デザイン-小児がんオンライン登録-「小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究」(主任研究者:藤本純一郎)
坂本なほ子(分担研究者),藤本純一郎,掛江直子,羊利敏(協力研究者)
平成19年度 厚生労働科学総合研究報告集   79-83   2008年
イタリア長期フォローアップのためのコンピュータシステム視察「小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究」(主任研究者:藤本純一郎)
坂本なほ子(分担研究者),藤本純一郎,石田也寸志,掛江直子(協力研究者)
平成19年度 厚生労働科学総合研究報告集   84-86   2008年
小児がん長期フォローアップと小児がん登録における倫理的配慮「小児がん治療患者の長期フォローアップとその体制整備に関する研究」(主任研究者:藤本純一郎)
掛江直子(分担研究者),坂本なほ子,下開千春,前田美穂,石田也寸志,藤本純一郎(協力研究者)
平成19年度 厚生労働科学総合研究報告集   87-89   2008年
小児慢性特定疾患治療研究事業を利活用した小児慢性疾患に関するデータベース構築のあり方「子供の病気に関する包括的データべースの構築とその利用に関する研究」(主任研究者:原田正平)
加藤忠明(分担研究者)、原田正平、掛江直子、坂本なほ子、顧艶紅、佐藤ゆき、桝村智美、松田智大
平成17-19年度 厚生労働科学研究報告集 2008年;20-34   20-34   2008年
小児慢性疾患を対象とした包括的データベース構築およびその利活用における倫理的・法的諸問題に関する研究「子どもの病気に関する包括的データベースの構築とその利用に関する研究」(主任研究者:原田正平)
掛江直子(分担研究者),坂本なほ子,藤本純一郎(協力研究者)
平成17-19年度 厚生労働科学総合研究報告集   35-42   2008年
「子供の病気に関する包括的データべースの構築とその利用に関する研究」(主任研究者:原田正平)
坂本なほ子(分担研究者)
平成17-19年度 厚生労働科学研究報告集   89-93   2008年

書籍等出版物

 
新版増補 生命倫理事典
太陽出版   2010年   
生命倫理百科事典 翻訳刊行委員会編.3章 子ども
丸善   2007年   
医学英語論文の読み方 20章 仮説検定とP値
朝倉書店   2005年   
からだの百科事典 3-1-7 共食から個食へ
朝倉書店   2004年   
からだの百科事典 3-1-3 肉食と菜食
朝倉書店   2004年   

講演・口頭発表等

 
肥満妊婦における適切な体重増加に関する検討
入江聖子, 荒田尚子, 小川浩平, 池谷美樹, 高橋美恵子, 八代智子, 坂本なほ子, 村島温子, 左合治彦
第28回日本糖尿病・妊娠学会   2012年11月17日   
母体血中脂肪が出生体重に与える影響についての検討
小川浩平, 荒田尚子, 坂本なほ子, 八代智子, 三戸麻子, 久野 道, 山口晃史, 村島温子, 久保隆彦, 左合治彦
第28回日本糖尿病・妊娠学会年次学術集会   2012年11月17日   
Model Selection for Pediatric Coronary Diameter Curves in Japan.
坂本 なほ子
American Heart Association Scientific Session 2012.   2012年11月4日   
SGA児における母体要因の検討
邱冬梅, 坂本なほ子, 大矢幸弘
第71回日本公衆衛生学会総会   2012年10月24日   
内径Zスコアによる川崎病冠動脈瘤の重症度の評価-予備データと他施設共同研究計画-
福島直哉, 三浦大, 加藤太一, 賀籐均, 坂本なほ子, 佐地勉, 須田憲治, 小林徹, 野村裕一, 濱岡建城, 深澤隆治, 布施茂登, 山岸敬幸, 脇研自
第32回川崎病学会   2012年10月12日   
An Antimicrobial Stewardship Program Led to Proper Dosing and Decreased Use of Antimicrobials: The Results from the National Children’s Hospital of Japan
Saitoh A, Sakamoto N, Kamiyama S, Katsuta T, Shoji K, Funaki T, Saito A, Komura M, Ishikawa Y
Infectious Disease Society of America 50th Annual Meeting   2012年10月   
妊娠高血圧症候群発症に伴う5年後生活習慣病予後の検討
三戸麻子,荒田尚子,左 勝則,坂本なほ子,邱 冬梅,村島温子,松岡 隆,関沢明彦,大矢幸弘,久保隆彦,市原淳弘,北川道弘
第33回日本妊娠高血圧学会   2012年9月8日   
PREGNANCY-INDUCED HYPERTENSION IS A STRONG RISK FACTOR FOR HYPERTENSION JUST 5 YEARS AFTER DELIVERY: –A DOUBLE COHORT STUDY AT THE NATIONAL CENTER FOR CHILD HEALTH AND DEVELOPMENT AND SHOWA UNIVERSITY HOSPITAL, TOKYO.
A.Mito, N. Arata, S. C. Jwa, N. Sakamoto, Q. Dongmei, A. Murashima, A. Ichihara, R. Matsuoka, A. Sekizawa, Y. Ohya, M. Kitagawa
ISSHP2012   2012年6月12日   
The impact of Prognosis of thyroid cancer a population competing risks analysis.
Limin Yang, Weidong Shen, Naoko Sakamoto.
45th Annual SER Meeting.   2012年6月   
Prevalence of Underweight,Overweight and OBE-City Among Children Under 5 Years Old in Vietnam.
Naoko Sakamoto,Limin Yang, Pham Thi Thuy Hoa, Le Thi Hop.
2012年6月   
Development of a Calculator for Pedeatric Coronary Diameter Z Score.
Naoko Sakamoto、Shigeo Fuse,Tohru Kobayashi,Hitoshi Kotoh,Kenji Hamaoka,Tsuyomu Saji.v
The 10th international Kawasaki Disease Symposium   2012年2月   
Biomarkers Associated With Non-Response To Initial IVIG and Abnormalities in Children with Kawasaki Disease
Sayaka Fukuda, Shinji Oana, Hirokazu Sakai, Hitoshi Kato, Shuichi Ito, Jun Abe, Naoko Sakaoto, Akihiko Saitoh, John Ichiro Takayama.
The 10th international Kawasaki Disease Symposium   2012年2月   
中国北京市6-18歳児のBMIのパーセンタイル曲線の国際比較
邱冬梅、羊利敏、郭欣、段佳麗、坂本なほ子.
第22回日本疫学学会   2012年1月   
Trends in cancer mortality in the elderly in Japan,1970-2007
Limin Yang, Junichiro Fujimoto, Dongmei Qiu, Naoko Sakamoto.
第22回日本疫学学会   2012年1月   
アジアに特化した小児肥満基準値の検討
Naoko Sakamoto, Dongmei Qiu, Limin Yang.
第76回日本民族衛生学会総会   2011年11月   
JSH2009分類を用いた妊娠初期から中期(妊娠20週)にかけての血圧変動による妊娠高血圧症候群の発症予測
左勝則, 荒田尚子, 坂本なほ子, 渡辺典芳, 青木宏明, 三戸麻子, 邱冬梅, 大矢幸弘, 北川道弘, 市原淳弘
第34回日本高血圧学会総会   2011年10月20日   
A Nationwide Questionnaire on Treatments for IgA Nephropathy in Japan.
Keiichi Matsuzaki, Yusuke Suzuki, Junichirou Nakata, Naoko Sakamoto, Satoshi Horikoshi, Tetsuya Kawamura, Seiichi Matsuo, Yasuhiko Tomino.
ASN Meeting   2011年10月   
抗菌薬管理プログラム導入による抗菌薬剤使用の変化に関する研究
羊利敏,坂本なほ子.
第70回日本公衆衛生学会総会   2011年10月   
中国6-18歳児における身長、体重、BMIのパーセンタイル曲線
邱冬梅、坂本なほ子.
第70回日本公衆衛生学会総会   2011年10月   
Over and under nutritional problems among school-aged children in Vietnam
N Sakamoto,QD Qui,LY Yang,PH Hoa,LH Hop.
SSM Society for social Medicine 55th Annual Scientific Meeting   2011年9月   
Two-sided nutritional problems among school-aged children in Vietnam
N Sakamoto,L Yang,P T T Hoa,L T Hop.
第19回IEA World Congress of Epidemilology   2011年8月   
Maternal Characteristics in relation to low birth weight infants in a Japanese cohort study
D Qiu,N Sakamoto,N Arata,Y Ohya.
第19回IEA World Congress of Epidemilology   2011年8月   
川崎病における冠動脈拡大をZスコアにより判断する場合の問題点(Dominancyの判断?)
布施茂登、小林徹、坂本なほ子、賀藤均、濱岡建城、佐地勉、小川俊一、新垣義夫.
第114回日本小児科学会   2011年8月   
A comparison on the prevalence of overweight,obesity and underweight among children aged 4-6 years between 1997 and 2008
坂本 なほ子
第3回North American Congress of Epidemiology Annual Meeting   2011年6月   
我が国におけるIgA腎症の寛解・再熱に対する意識調査
松崎慶一、鈴木祐介、鈴木仁、坂本なほ子、柳川宏之、堀越哲、川村哲也、松尾清一、富野康日己.
第55回日本腎臓学会総会   2012年6月   
絨毛膜下血腫より大量出血し輸血後,死産となった1例-当院における絨毛膜下血腫症例の検討と電子カルテによる症例検索の問題点-
青木宏明,渡辺典芳,鈴木朋,坂本なほ子,久保隆彦,左合治彦.
母体胎児医学会抄録   2011年   
成育コホート研究を用いた妊娠高血圧症候群合併女性の産後5年時の血圧予後
第21回腎と妊娠研究会    2011年   
Which Biomarkers Are Associated With Non-Response To Initial IVIG and Development of Coronary Artery Abnormalities in Children with Kawasaki Disease
2011年アメリカ小児科学会   2011年   
低体重児出生と妊娠後期栄養との関連に関するコホート研究
第21回日本疫学会学術総会   2011年   
妊娠初期(16週未満)および(20週)血圧値による妊娠高血圧症候群の発症予測
左勝則、三戸麻子、市原淳弘、荒田尚子、渡邉典芳、青木宏明、坂本なほ子、村島温子、左合治彦、北川道弘、名取道也、伊藤裕.
第33回日本高血圧学会総会   2010年10月   
胆道閉鎖症早期発見のための色調定量化便色カードの開発と治療支援体制に関する検討
第69回日本公衆衛生学会総会   2010年   
妊娠中の栄養摂取状況と新生児出生体重との関連
第69回日本公衆衛生学会総会   2010年   
免疫グロブリン治療不対応例および冠動脈後遺症合併症を予測するバイオマーカーの検討
第30回日本川崎病学会学術集会   2010年   
冠動脈内径標準値曲線の比較
第30回日本川崎病学会学術集会   2010年   
小児冠動脈内径標準値作成のための多施設共同研究
第30回日本川崎病学会学術集会   2010年   
Overweight, obese and thin school-aged children in urban and rural areas of Vietnam.
43rd Annual Meeting of the Society for Epidemiologic Research. Seattle,Washington,   2010年   
Childhood and adolescent cancer survival among Asian Americans of Chinese, Japanese, Filipino, Korean, Vietnamese and Asian/Indian and Pakistan ethnicities.
43rd Annual Meeting of the Society for Epidemiologic Research. Seattle,Washington   2010年   
我が国におけるIgA腎症治療の現状 ~厚労省腎障害研究班IgA腎症分科会 The present situation of treatment for IgA nephropathy in Japan
第53回日本腎臓学会学術総会in神戸   2010年   
進行性腎障害に関する調査研究
IgA腎症分科会   2010年   
小児がん経験者の身体的晩期合併症に関する多施設共同横断的調査の解析
日本小児がん学会 浦安   2009年   
小児がん登録見聞録
日本小児がん学会 浦安   2009年   
日本における妊婦の栄養摂取状況
日本民族衛生学会 京都   2009年   
青年期・成人期男女における精神健康およびQOLの決定要因の検討
日本民族衛生学会 京都   2009年   
妊娠中および妊娠前の母親の薬物摂取と生後6ヶ月児の湿疹と喘鳴との関係 成育コホート研究(第3報)
日本アレルギー学会 秋田   2009年   
妊婦のアレルギー疾患と感染症羅患との関係-成育コホート研究(第2報)
日本アレルギー学会 秋田   2009年   
Social Outcomes and Medical Visits of Childhood Cancer Survivors in Japan:Marriage,Education,Employment and Medical Visits
ESLCCC09 European Symposium on Late Complications After Childhood Cancer   2009年   
Quality of Life Among Long-term Adolescent and Adult Survivors of Childhood Cancer in Japan.
ESLCCC09 European Symposium on Late Complications After Childhood Cancer   2009年   
Health Care for Minor and Adult Survivors of Childhood Cancer
European Symposium on Late Complications after Childhood Cancer 2009,Edinburgh UK   2009年   
情報に基づいた消費者の保健医療サービス選択の分析:乳がん検診のケース
日本公衆衛生学会 奈良   2009年   
日本における妊産婦のQOL-成育コホート研究から-
日本公衆衛生学会 奈良   2009年   

Works

 
JICAホンデュラス母子保健プロジェクト 短期専門家
2000年
JICAパキスタン母子保健プロジェクト 短期専門家
1998年
小児肥満尺度に関するベトナム・ハノイ市と日本の比較研究
2005年
途上国の乳幼児の肥満把握を目的とした実用的な指標の開発に関する研究
2005年

競争的資金等の研究課題

 
途上国の子どもの肥満
研究期間: 1993年 - 2007年