井上洋士

J-GLOBALへ         更新日: 18/01/31 16:06
 
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研究者氏名
井上洋士
 
イノウエ ヨウジ
URL
http://futures-japan.jp/
所属
放送大学
職名
客員教授
学位
博士(保健学)(東京大学大学院)
その他の所属
株式会社アクセライトHIV Futures Japanプロジェクト国立がん研究センター

研究分野

 
 

経歴

 
2017年
 - 
現在
国立がん研究センター 客員研究員
 
2017年
 - 
現在
放送大学 客員教授
 
2012年
 - 
現在
順天堂大学大学院 非常勤講師
 
2007年
 - 
現在
沖縄県立看護大学大学院 非常勤講師
 
2010年
 - 
2017年
放送大学 教授
 
2010年
 - 
2013年
千葉県立保健医療大学 非常勤講師
 
2008年
 - 
2010年
放送大学 准教授
 
2005年
 - 
2007年
三重県立看護大学 助教授
 
2004年
 - 
2005年
千葉大学看護学部 助手
 
2004年
 - 
2004年
千葉大学 COEフェロー
 

学歴

 
2001年
 - 
2004年
東京大学大学院 医学系研究科 健康科学・看護学博士後期課程
 
1999年
 - 
2001年
東京大学大学院 医学系研究科 健康科学・看護学修士課程
 

委員歴

 
2017年
 - 
現在
日本エイズ学会  理事
 
2016年
 - 
2017年
第31回日本エイズ学会学術集会・総会プログラム委員
 
2015年
 - 
2016年
科学研究費委員会審査・評価第二部会 医歯薬学Ⅱ小委員会副幹事
 
2016年
 - 
2016年
日本ヘルスコミュニケーション学会第8回学術集会プログラム委員
 
2015年
 - 
現在
日本保健医療社会学会評議員
 
2015年
 - 
現在
特定非営利活動法人日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス  理事
 
2008年
 - 
2014年
HIV/AIDS看護学会運営委員会・代表
 
2012年
 - 
現在
HIV Futures Japanプロジェクト 代表
 
2009年
 - 
2010年
第24回日本エイズ学会学術集会・総会 プログラム委員
 
2006年
 - 
2007年
第21回日本エイズ学会学術集会・総会プログラム委員
 
2004年
   
 
薬害HIV感染被害者(患者・家族)生活実態調査委員
 
2001年
   
 
薬害HIV感染被害者(遺族)生活実態調査委員会
 
1998年
   
 
薬害HIV感染被害者生活実態調査委員会
 
1997年
 - 
1997年
はばたき福祉事業団調査研究準備委員会
 

受賞

 
1996年
第5回エイズ&ソサエティPWA賞受賞
 

論文

 
HIV-Related Health Status, Adherence, and Stress Coping Capacity among Men Living with HIV in Japan
Togari T, Inoue Y, Abe S, Hosokawa R, Takaku Y
HIV/AIDS Res Treat Open J   5(1) accepted   2018年   [査読有り]
HIV陽性者のPrEPに関する認知・興味と利用意向の実態、およびそれらとヘルスリテラシーとの関係性の検討
井上洋士, 板垣貴志, 矢島嵩, 大島岳, 高久陽介
日本エイズ学会誌   19(3) 185-193   2017年   [査読有り]
書評:福田洋・江口泰正 編著『ヘルスリテラシー――健康教育の新しいキーワード――』(大修館書店、2016年)
井上洋士
保健医療社会学論集   27(2) 94-95   2017年
Sexual Compulsivityスケール日本語版Ver.1の開発と、信頼性、妥当性及びカットオフ値の検討
井上洋士, 板垣貴志, 仲倉高広, 佐藤未光, 矢島嵩, 高久陽介
日本エイズ学会誌   19(3) 150-157   2017年   [査読有り]
摂食嚥下訓練における言語聴覚士の倫理的ジレンマ
渡邊淳子, 森真喜子, 井上洋士
臨床倫理   5 53-62   2017年   [査読有り]
Togari T, Inoue Y, Takaku Y, Abe S, Hosokawa R, Itagaki T, Yoshizawa S, Oki S, Katakura N, Yamauchi A, Wakabayashi C, Yajima T
AIDS Care   28(7) 932-40   2016年   [査読有り]
細川陸也, 井上洋士, 戸ヶ里泰典, 阿部桜子, 矢島嵩, 板垣貴志, 大木幸子, 片倉直子, 若林チヒロ, 山内麻江, 高久陽介
日本エイズ学会誌   18(1): 40-50    2016年   [査読有り]
Togari T; Inoue Y; Takaku Y, Abe S, Hosokawa R, Itagaki T, Oki S, Katakura N, Wakabayashi C, Yajima T
HIV/AIDS Res Treat Open J. 4(1): 9-13      2016年   [査読有り]
井上洋士, 高久陽介, 矢島嵩, 生島嗣
日本公衆衛生雑誌   62(3): 106-116    2015年   [査読有り]
精神科病院における禁煙化の実態と禁煙化に影響する関連要因について 精神科病院の看護部長に対する質問紙調査
加藤博之, 井上洋士
保健医療社会学論集   25(2): 40-51    2015年   [査読有り]
片倉直子, 権平くみ子, 相原鶴代, 井上洋士
日本看護科学会誌   35, 136-145    2015年   [査読有り]
Omura K, Eguchi E, Imahuku K, Kutsumi M, Ito M, Inoue Y, Yamazaki Y
Haemophilia   19(6): 876-88    2013年   [査読有り]
井上洋士, 戸ヶ里泰典, 細川陸也, 阿部桜子, 吉澤繁行, 若林チヒロ, 大木幸子, 板垣貴志, 高久陽介, 矢島嵩
日本エイズ学会誌   15(2): 85-90    2013年
大村佳代子, 伊藤美樹子, 今福渓子, 江口依里, 九津見雅美, 井上洋士, 山崎喜比古
日本エイズ学会誌   14(3): 153-158    2012年   [査読有り]
精神疾患をもつ利用者への訪問看護事業所のケア提供の実態-千葉県の調査から
片倉直子, 松澤和正, 金田一正史, 弓削田友子,井上洋士
精神保健政策研究   21: 5-14, 2012    2012年   [査読有り]
鈴鹿祐子, 麻生智子, 日下和代, 井上洋士
日本歯科衛生学会雑誌   6(2): 83-94    2012年   [査読有り]
鈴鹿祐子, 麻生智子, 日下和代, 井上洋士
全国大学歯科衛生士教育協議会雑誌1: 7-13      2012年   [査読有り]
星慎一郎, 形井秀一, 桜田恵里, 井上洋士
東方医学   27(3):9-19    2011年   [査読有り]
当院における急性心筋梗塞患者の臨床的背景ならびに相互の関連性の検討
太附広明、和田朋子, 内藤莉紗, 松崎淳, 相澤達, 井関治和, 井上洋士
理学療法: 技術と研究   39:59-70    2011年   [査読有り]
「先天性心疾患という障害」とともに生きる成人A氏の経験に関する研究-「障害」による「苦しみ」のありかに焦点をあてて-
平野真紀, 井上洋士, 後藤佳奈恵
日本慢性看護学会誌   3(1):9-14    2009年   [査読有り]
Seki Y, Yamazaki Y, Mizota Y, Inoue Y
AIDS Care   21: 422-30    2009年   [査読有り]
訪問看護師としての再就職を支援する学び直しプログラム
小坂直子, 吉本照子, 石垣和子, 福井小紀子, 伊藤隆子, 井上洋士
看護展望   33(6):41-45    2008年
Inoue Y, Sawada Y
Journal of Mie Prefectural College of Nursing   10:7-12    2007年   [査読有り]
Inoue Y, Yamazaki Y, Kihara M, Wakabayashi C, Seki Y, Ichikawa S
AIDS Patient Care and STDs   20(11):792-802    2006年   [査読有り]
井上洋士, 平野真紀, 後藤佳奈恵, 尾中真悟
看護研究   39(5)(増刊号):65-73    2006年
Mizota Y, Ozawa M, Yamazaki Y, Inoue Y
Social Science & Medicine   62(10):2397-2410    2006年   [査読有り]
橋本修二, 井上洋士, 川戸美由紀, 村上義孝, 木村博和, 市川誠一, 中村好一, 木原正博, 福富和夫
日本エイズ学会誌   7(1):31-36    2005年   [査読有り]
Inoue Y, Yamazaki Y, Seki Y, Wakabayashi C, Kihara M
AIDS Care   16(3) 349-362   2004年
井上洋士, 村上未知子, 有馬美奈, 市橋恵子, 大野稔子, 山元泰之, 岩本愛吉, 木原正博
日本エイズ学会誌   6(3):174-183    2004年   [査読有り]
Kusunaga Watanabe T, Yamazaki Y, Takayama T, Ryu J,Seki Y, Inoue Y, Kumagai T
The Japanese Journal of Health and Human Ecology   70(6):235-244    2004年   [査読有り]
井上洋士, 岩本愛吉, 桒原健, 小島賢一, 乃村万里, 堀成美, 村上未知子, 山元泰之
看護研究   35(4) 315-326   2002年
Seki Y, Yamazaki Y, Inoue Y, Wakabayashi C, Seto S
AIDS Care   14(5) 651-664   2002年   [査読有り]
高山智子, 山崎喜比古, 柳在貞, 関由起子, 楠永敏惠, 井上洋士, 熊谷たまき
日本民族衛生学会誌   68(3):77-92    2002年   [査読有り]
井上洋士, 黒江ゆり子, 佐藤知久
看護研究   35(4) 345-352   2001年
第13回国際エイズ会議印象記(社会)
井上洋士
日本エイズ学会誌   2(3) 222-224   2000年   [招待有り]
HIV感染症の課題-服薬アドヒアランス,そしてコスト
井上洋士
Molecular Medicine   36(9):1012-1017    1999年
「過労死110番」相談ケースの研究
井上洋士, 山崎喜比古
保健医療社会学論集   2:68-77    1991年   [査読有り]

Misc

 
青木理恵子, 伊賀陽子, 井上洋士, 上平朝子, 梅本愛子, 角谷慶子, 仲倉高広, 中山保世, 福田倫明, 若井貴史
平成28年度厚生労働行政推進調査事業費補助金エイズ対策政策研究事業「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究」班「精神科とカウンセラーの連携体制の構築に関する研究」      2017年
医療者と患者のコミュニケーションガイドーHIV診療場面でのヒント集
編:矢島嵩 編著:井上洋士
HIV Futures Japanプロジェクト      2016年
編集・執筆: 矢島 嵩 監修:井上洋士
HIV Futures Japanプロジェクト      2016年
矢島 嵩, 高久陽介, 井上洋士
HIV Futures Japanプロジェクト      2015年
井上洋士, 村上未知子, 山口正純, 佐藤未光, 大島岳, 牧園裕也, 戸川貴一郎
HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究班      2015年
朝倉隆司, 井上洋士, 大松重宏, 熊谷たまき, 近藤まゆみ, 高山智子
国立がん研究センター      2014年
HIV陽性者の生活の質向上を目指す調査研究プロジェクトの提言<サーベイ・クエスチョン・バンク>
井上洋士
HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究班      2012年
オーストラリアにおける経時的・縦断的QOL調査プロジェクトの現状と課題及び日本でのフィージビリティについての研究<メルボルン視察記録集>
井上洋士
放送大学      2011年
井上洋士, 矢島嵩, 高久陽介, 長野耕介, 長谷川博史, 生島嗣
ぷれいす東京/日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス      2011年
HIV陽性者のセクシュアルヘルス支援のための研修会ベーシックコースマニュアル(実施手順書)Ver.1
井上洋士, 他
HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究班      2010年
資格取得における放送大学科目の活用に対する要望とニーズに関する研究-看護師国家試験受験資格取得プログラムを中心としてー
高崎絹子, 林敏彦, 多田羅浩三, 本間博文, 住田正樹, 井上洋士
放送大学      2009年
HIV陽性者のセクシュアルヘルス向上のためのケース集
井上 洋士
若年者等におけるHIV感染症の性感染予防に関する学際的研究班      2009年
セクシュアリティと看護援助:「HIV陽性者のセクシュアルヘルス支援のための研修会」開催を通した検討と考察
井上洋士
HIV/AIDS看護学会      2009年
井上洋士, 矢島嵩, 長谷川博史, 生島嗣
ぷれいす東京      2009年
井上洋士, 矢島嵩, 長谷川博史, 生島嗣
ぷれいす東京      2008年
メディカルアンカー くすりのミニ辞典
編者:村本淳子, 澤井映美, 金澤トシ子
学研メディカル秀潤社      2007年
薬害HIV感染患者とその家族への質問紙調査報告書〜薬害HIV感染被害を受けた患者とその家族のいま〜
伊藤美樹子, 山崎喜比古, 井上洋士, 九津見雅美, 清水由香, 関由起子, 戸ヶ里泰典, 濱松渓子, 的場智子, 若林チヒロ, 江口依里, 溝田友里, 八巻知香子, 楠永敏恵
薬害HIV感染被害者 (患者・家族) 生活実態調査委員会      2006年
誌上セミナー 三重県立看護大学地域交流研究センターによる看護研究の基本ステップ第6回 量的研究
井上洋士
看護きろくと看護過程      2006年
スタンダード微生物学
編者:土肥義胤, 山本容正, 宇賀昭二
文光堂      2006年
外来看護の役割とあり方についての看護管理学的考察
井上洋士
HIV/AIDS看護学会      2006年
「在宅看護論」教育の推進に向けた調査研究報告書
石垣和子, 山本則子, 井上洋士, 鈴木育子, 上野まり, 伴真由美, 新井香奈子, 胡秀英, 岡本有子, 片倉直子
千葉大学看護学部      2005年
薬害HIV感染被害者(患者・家族)への面接調査報告
伊藤美樹子, 山崎喜比古, 井上洋士, 九津見雅美, 清水準一, 服部いずみ, 清水由香, 関由起子, 戸ヶ里泰典, 濱松渓子, 的場智子, 若林チヒロ, 江口依里, 溝田友里, 望月美栄子, 八巻知香子, 渡辺敏恵
薬害HIV感染被害者 (患者・家族) 生活実態調査委員会      2005年
薬害HIV感染被害者遺族調査の総合報告書-3年にわたる当事者参加型リサーチ
赤松昭, 井上洋士, 岡田直人, 小澤温, 小澤恵美, 八巻(木村)千香子, 溝田友里, 的場智子, 藤村一美, 山崎喜比古, 他7名
薬害HIV感染被害者 (遺族) 生活実態調査委員会      2003年
教科書にはないHIV感染症診療のコツVOL.8 ( Fresuently Asked Questions VOL.8 )
監修:青木眞 共訳者:井上洋士, 今村顕史, 源河いくみ, 堀成美
HIV Care Management Initiative –Japan      2002年
薬害HIV感染被害者遺族への面接調査報告
山崎喜比古, 井上洋士, 溝田友里, 他
薬害HIV感染被害者(遺族)生活実態調査委員会      2002年
教科書にはないHIV感染症診療のコツVOL.7 ( Fresuently Asked Questions VOL.7 )
監修:青木眞 共訳者:井上洋士, 今村顕史, 源河いくみ, 堀成美
HIV Care Management Initiative –Japan      2001年
非加熱血液製剤によるHIV感染被害者の健康・医療・生活・福祉に関する総合基礎調査報告
井上洋士, 山崎喜比古, 若林チヒロ, 片山千栄, 吉井清子, 丸山由香, 関由起子, 木村千香子, 井上洋士, 杉原陽子, 小澤温, 伊藤美樹子
薬害HIV感染被害者生活実態調査委員会      1998年
薬害HIV被害救済に関わる調査研究のあり方について
山崎喜比古, 佐伯みか, 杉原陽子, 片山千栄, 吉井清子, 鏑木芳夫, 関由起子, 木村千香子, 若林チヒロ,小澤温, 伊藤美樹子, 井上洋士
はばたき福祉事業団調査研究準備委員会      1997年

書籍等出版物

 
健康と社会・改訂版
井上洋士,山崎喜比古 (担当:共編者)
放送大学教育振興会   2017年   ISBN:978-4595317200
国際看護 (Basic & Practice―看護学テキスト 統合と実践)
井上洋士 (担当:共著)
学研メディカル秀潤社   2016年   ISBN:978-4780912227
看護学概説
井出訓,井上洋士 (担当:共編者)
放送大学教育振興会   2016年   ISBN:978-4595316173
新・介護福祉士養成講座13 障害の理解 第4版
中央法規出版   2015年   ISBN:978-4805851159
死生学入門
石丸昌彦 (担当:共著)
放送大学教育振興会   2014年   ISBN:978-4595314834
成人看護学・改訂新版
井上洋士 (担当:共編者)
放送大学教育振興会   2014年   ISBN:978-4595315183
ヘルスリサーチの方法論
井上洋士 (担当:共編者)
放送大学教育振興会   2013年   ISBN:978-4595139970
健康と社会
井上洋士, 山崎喜比古 (担当:共編者)
放送大学教育振興会   2011年   
健康被害を生きる-薬害HIVサバイバーとその家族の20年
井上洋士, 伊藤美樹子, 山崎喜比古 (担当:共編者)
勁草書房   2010年   ISBN:978-4326700691
成人看護学・新訂
井上洋士,佐藤禮子 (担当:共編者)
放送大学教育振興会   2010年   
生活健康研究
藤原康晴, 本間博文 (担当:共著)
放送大学教育振興会   2009年   ISBN:978-4595139024
薬害HIV感染被害者遺族の人生―当事者参加型リサーチから
山崎喜比古, 井上洋士 (担当:共編者)
東京大学出版会   2008年   ISBN:978-4130664059
ヘルスリサーチのための質的研究方法ーその理論と方法
Pranee Liamputtong Rice/Dougas Ezzy (著), 木原 雅子/木原 正博 (翻訳) (担当:共訳)
三煌社   2007年   ISBN:978-4901433037
HIV感染被害者の生存・生活・人生-当事者参加型リサーチから
山崎喜比古, 瀬戸信一郎 (担当:共著)
有信堂   2000年   ISBN:978-4842065595

講演・口頭発表等

 
GPS機能付き出会い系アプリを利用するMSM におけるSexual Compulsivityスケール日本語版Ver.1 の信頼性、妥当性の検討
井上洋士
第31回日本エイズ学会学術集会~アンコール発表会(東京)   2018年1月   
GPS機能付き出会い系アプリを利用するMSMを対象にした、薬物使用、性行動、意識に関するLASH(Love life And Sexual Health)調査概要 [招待有り]
生島嗣、野坂祐子、山口正純、三輪岳史、大槻知子、大島岳、井上洋士、藤田彩子、及川千夏、若林チヒロ、仲倉高広、林神奈、樽井正義
第31回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2017年11月   
患者視点から医療者とのコミュニケーションと潜在的なメンタルヘルス課題
井上洋士
第31回日本エイズ学会学術集会・総会 シンポジウム2(東京)   2017年11月   
本当は伝えたい、じぶんのこと、治療のこと [招待有り]
井上洋士
第31回日本エイズ学会学術集会・総会 ランチョンセミナー5(東京)   2017年11月   
いまHIV陽性者が背負っているスティグマ
井上洋士
第31回日本エイズ学会学術集会・総会 シンポジウム4(東京)   2017年11月   
男性HIV 陽性者におけるアルコール依存症の実態と関連要因
戸ヶ里泰典、井上洋士、高久陽介、矢島嵩、阿部桜子、板垣貴志、細川陸也、若林チヒロ、大木幸子
第31回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2017年11月   
GPS機能付き出会い系アプリを利用するMSM におけるSexual Compulsivityスケール日本語版Ver.1 の信頼性、妥当性の検討
井上洋士、生島嗣、三輪岳史、仲倉高広、若林チヒロ、樽井正義
第31回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2017年11月   
LASH (Love life And Sexual Health) 調査における自己評価関連項目とコンドーム使用状況との関連について
仲倉高広、生島嗣、井上洋士、及川千夏、大島岳、大槻知子、野坂祐子、林神奈、藤田彩子、三輪岳史、山口正純、若林チヒロ、樽井正義
第31回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2017年11月   
HIV Futures Japan プロジェクトにおける当事者の参画の意義と現在的課題
大島岳、矢島嵩、高久陽介、井上洋士
第31回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2017年11月   
HIV Futures Japan プロジェクトにおける5 年間の当事者参加型リサーチ(PR)の様相に関する研究者側から見た考察
井上洋士、戸ヶ里泰典、板垣貴志、阿部桜子、細川陸也、若林チヒロ、山内麻江、大木幸子、片倉直子、大島岳、矢島嵩、高久陽介
第31回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2017年11月   
日本のHIV/AIDSの「いま」を知る! ~HIV陽性者のためのアンケート調査・結果報告会~
井上洋士
TOKYO AIDS WEEKS 2017(東京)   2017年11月   
患者さんから見た服薬・受診・医療
井上洋士
New era of PI regimen in HIV/AIDS 2017(東京)   2017年2月   
薬物使用とHIV陽性者‐Futures Japanの調査結果を通して‐
井上洋士
特定非営利活動法人SHIP勉強会(横浜)   2017年2月   
HIVの基礎知識と治療の現状
井上洋士
Webinar 患者さん向けwebセミナー(東京)   2016年12月   
HIV陽性者のペット飼育・意向有無と健康状態・経済状況・はりあいとの関係の検討
井上洋士, 戸ヶ里泰典, 細川陸也, 高久陽介, 矢島嵩, 板垣貴志, 若林チヒロ, 大木幸子
第75回日本公衆衛生学会総会(大阪)   2016年10月   
宗教とエイズ Part11
中村吉基, 井上洋士, 古川潤哉, 岩室伸也
AIDS文化フォーラムin横浜   2016年8月   
DTG 30 minutes Webinar 2016 No.2医療従事者と患者のコミュニケーションから見えてくる問題点〜Futures Japanの調査結果から〜
井上洋士
ヴィーブヘルスケア株式会社   2016年7月   
心不全患者の心臓リハビリ進行状況と病棟内歩行自立までの期間の検討〜クリニカルシナリオ分類1と2の比較
野間靖弘, 太附弘明, 壬生和博, 相澤達, 井関治和, 井上洋士
第22回日本心臓リハビリテーション学会学術集会(東京)   2016年7月   
直接的嚥下訓練場面における倫理的ジレンマ
渡邊淳子, 森真喜子, 井上洋士
第17回日本言語聴覚学会(京都)   2016年6月   
life with もしも感染がわかったら
井上洋士
NLGR+ 2016   2016年6月   
調査結果全国報告会 Futures Japanキャラバンツアー@広島
井上洋士, 高久陽介
広島市内   2016年1月   
HIVと高齢者―ニーズアセスメント―
井上洋士, 細川陸也
「HIV陽性者の地方コミュニティーでの受け入れに関する研究」第4回研究会(厚労科研「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究班」, 大阪)   2015年12月   
HIV陽性男性におけるSafer Sex Fatigueの広がりと性行動、性に関する相談状況との関連性の検討
阿部桜子, 井上洋士, 戸ヶ里泰典, 細川陸也, 板垣貴志, 片倉直子, 山内麻江, 高久陽介, 矢島嵩, 若林チヒロ, 大木幸子
第29回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2015年11月   
子どもを持つHIV陽性者の子育てへの思い
細川陸也, 井上洋士, 戸ヶ里泰典, 阿部桜子, 板垣貴志, 片倉直子, 山内麻江, 高久陽介, 矢島嵩, 若林チヒロ, 大木幸子
第29回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2015年11月   
HIV陽性者対象の質問紙調査回答経験の有無と関連する属性・特性に関する検討
鈴木達郎, 井上洋士, 板垣貴志, 戸ヶ里泰典, 細川陸也, 阿部桜子, 片倉直子, 山内麻江, 高久陽介, 矢島嵩, 若林チヒロ, 大木幸子
第29回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2015年11月   
HIV陽性男性における薬物使用状況と抗HIV薬内服状況およびハイリスク性行動との関連
戸ヶ里泰典, 井上洋士, 細川 陸也, 阿部桜子, 板垣貴志, 片倉直子, 山内麻江, 高久陽介, 矢島嵩, 若林チヒロ, 大木幸子
第29回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2015年11月   
MSMのHIV陽性者における性コントロール感有無とスティグマとの関連の検討
井上洋士, 戸ヶ里泰典, 細川陸也, 阿部桜子, 板垣貴志, 片倉直子, 山内麻江, 佐藤未光, 高久陽介, 矢島嵩, 若林チヒロ, 大木幸子
第29回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2015年11月   
Futures Japan 調査での薬物使用と心の健康と「生きる力」
井上洋士
市民公開講座「地域においてHIV陽性者と薬物使用者を支援する研究」研究成果発表会(東京)   2015年11月   
HIV陽性者の心理社会的背景
井上洋士
HIV陽性者に対するメンタルサポート研修会(厚労科研「HIV感染症及びその合併症の課題を克服する研究班」, 京都)   2015年11月   
ゲイ・バイセクシャルであるHIV陽性者の身体症状に関連する心理社会的要因とは
戸ヶ里泰典, 井上洋士, 若林チヒロ, 細川陸也, 矢島嵩, 高久陽介, 板垣貴志, 大木幸子
第74回日本公衆衛生学会総会(長崎)   2015年10月   
言語聴覚士に求められる倫理的思考について 嚥下訓練場面で感じるジレンマの様相
渡邊淳子, 森真喜子, 井上洋士
第16回日本言語聴覚学会(仙台)   2015年6月   
調査結果全国報告会 Futures Japanキャラバンツアー@東京
井上洋士, 高久陽介
NOF新宿南口ビル セミナールームA(JaNP+)   2015年6月   
HIV陽性者のsense of coherenceを規定する心理社会的経験
戸ヶ里泰典, 井上洋士, 阿部桜子, 若林チヒロ, 板垣貴志, 細川陸也
第41回日本保健医療社会学会大会(東京)   2015年5月   
MSMのHIV陽性者での性行動と「こころの健康」との関連の検討
井上洋士, 戸ヶ里泰典, 阿部桜子, 若林チヒロ, 板垣貴志, 細川陸也
第41回日本保健医療社会学会大会(東京)   2015年5月   
「まぜこぜ社会」が世界を変える
東ちづる, 井上洋士
放送大学特別講義   2015年4月   
akta Talk Show HIV/エイズの今を知る! vol.12- 「MSM調査とHIV陽性者調査からみえてくるもの/今後望まれるもの」
井上洋士, 市川誠一
コミュニティセンターakta   2015年3月   
調査結果全国報告会 Futures Japanキャラバンツアー 合同報告会
井上洋士, 高久陽介, 他
厚労科研「地域においてHIV陽性者等のメンタルヘルスを支援する研究」班   2015年3月   
調査結果全国報告会 Futures Japanキャラバンツアー@沖縄
井上洋士, 高久陽介
コミュニティセンターmabui(nankr-OKINAWA-)   2015年3月   
調査結果全国報告会 Futures Japanキャラバンツアー@札幌
井上洋士, 矢島嵩
北海道大学学術交流会館   2015年3月   
当事者参加型プロジェクト「Futures Japan」アンケート調査報告〜HIV陽性者の視点から見る、日本のエイズの課題とは〜
井上洋士, 高久陽介
石川県HIV/AIDSカウンセリング研修会   2015年2月   
調査結果全国報告会 Futures Japanキャラバンツアー@金沢
井上洋士, 高久陽介
金沢市内(北陸HIV情報センター)   2015年2月   
調査結果全国報告会 Futures Japanキャラバンツアー@鹿児島
井上洋士, 高久陽介
鹿児島市内   2015年2月   
調査結果全国報告会 Futures Japanキャラバンツアー@名古屋
井上洋士, 高久陽介
名古屋市内   2015年1月   
日本初のHIV陽性者対象の大規模ウェブ調査「Futures Japan HIV陽性者のためのウェブ調査〜新たに誰のボイスを拾うことができたのか〜
井上洋士
第28回日本エイズ学会学術集会・総会(大阪)   2014年12月   
HIV陽性者の医療機関への通院状況
細川陸也、井上洋士、戸ヶ里泰典、高久陽介、矢島嵩、板垣貴志、阿部桜子、吉澤繁行、大木幸子、若林チヒロ、片倉直子、山内麻江
第28回日本エイズ学会学術集会・総会(大阪)   2014年12月   
HIV陽性者の陽性判明後の性行動及び性の相談に関連した経験に関する調査研究
井上洋士、戸ヶ里泰典、細川陸也、阿部桜子、板垣貴志、片倉直子、山内麻江、吉澤繁行、高久陽介、矢島嵩、若林チヒロ、大木幸子
第28回日本エイズ学会学術集会・総会(大阪)   2014年12月   
HIV陽性者の老後に対する不安について
細川陸也、井上洋士、戸ヶ里泰典、高久陽介、矢島嵩、板垣貴志、阿部桜子、吉澤繁行、大木幸子、若林チヒロ、片倉直子、山内麻江
第28回日本エイズ学会学術集会・総会(大阪)   2014年12月   
HIV陽性者の慢性疾患、自覚症状及び睡眠状況に関する調査研究
山内麻江、井上洋士、戸ヶ里泰典、高久陽介、矢島 嵩、板垣貴志、阿部桜子、細川陸也、吉澤繁行、大木幸子、若林チヒロ、片倉直子
第28回日本エイズ学会学術集会・総会(大阪)   2014年12月   
HIV陽性男性におけるメンタルヘルスとHIV/AIDSを巡っての孤立状態との関連
戸ヶ里泰典、井上洋士、高久陽介、矢島嵩、板垣貴志、阿部桜子、細川陸也、吉澤繁行、大木幸子、若林チヒロ、片倉直子、山内麻江
第28回日本エイズ学会学術集会・総会(大阪)   2014年12月   
HIV関連のスティグマが陽性者のメンタルヘルスに与える影響について
阿部桜子、井上洋士、戸ヶ里泰典、高久陽介、矢島嵩、板垣貴志、細川陸也、吉澤繁行、大木幸子、若林チヒロ、片倉直子、山内麻江
第28回日本エイズ学会学術集会・総会(大阪)   2014年12月   
HIV陽性者におけるソーシャルサポートネットワークの実態について
阿部桜子、井上洋士、戸ヶ里泰典、高久陽介、矢島嵩、板垣貴志、細川陸也、吉澤繁行、大木幸子、若林チヒロ、片倉直子、山内麻江
第28回日本エイズ学会学術集会・総会(大阪)   2014年12月   
HIV陽性者男性における依存性薬物使用の実態とその関連要因
戸ヶ里泰典、井上洋士、高久陽介、矢島嵩、板垣貴志、阿部桜子、細川陸也、吉澤繁行、大木幸子、若林チヒロ、片倉直子、山内麻江
第28回日本エイズ学会学術集会・総会(大阪)   2014年12月   
調査結果全国報告会 Futures Japanキャラバンツアー@仙台
井上洋士, 高久陽介
コミュニティセンターZEL   2014年12月   
「Futures Japan HIV陽性者のためのウェブ調査」における回答者属性の特徴の検討
板垣貴志、鈴木達郎、井上洋士、戸ヶ里泰典、高久陽介、矢島 嵩、阿部桜子、細川陸也、吉澤繁行、大木幸子、若林チヒロ、片倉直子、山内麻江
第28回日本エイズ学会学術集会・総会(大阪)   2014年11月   
障害者職業能力開発校における看護師の関わりの多い訓練生の健康のセルフ・マネジメントと看護師の支援
鵜野澄世, 片倉直子, 井上洋士
第34回日本看護科学学会学術集会(名古屋)   2014年11月   
調査結果全国報告会 Futures Japanキャラバンツアー@福岡
井上洋士, 高久陽介
コミュニティセンターhaco   2014年11月   
HIV陽性者の性生活及びセクシュアルヘルス相談経験についての調査研究
井上洋士、戸ヶ里泰典、若林チヒロ、細川陸也、矢島嵩、高久陽介、板垣貴志、大木幸子
第73回日本公衆衛生学会総会(栃木)   2014年10月   
HIV陽性者の子どもを持つことへの思いと医療現場における相談体制の実態
細川陸也、 井上洋士、 戸ヶ里泰典、 若林チヒロ、 大木幸子、 矢島嵩、 高久陽介、 板垣貴志
第73回日本公衆衛生学会総会(栃木)   2014年10月   
第4回AIDS文化フォーラムin京都 全体会講演
井上洋士, 高久陽介
同志社大学 新町キャンパス 尋真館   2014年10月   
HIV 陽性者における薬物使用の実態に関する調査研究
井上洋士,戸ヶ里泰典,細川陸也,阿部桜子,板垣貴志,片倉直子,山内麻江,若林チヒロ,大木幸子,高久陽介,矢島嵩
第13回日本アディクション看護学会・学術集会(名古屋)   2014年9月   
患者さんの療養と生活〜大規模インターネット調査結果が示すもの〜
井上洋士
日本病院薬剤師会関東ブロック第44回学術大会(大宮)   2014年8月   
患者団体等との連携促進向け「相談員のためのがんサロンの設立と運営のヒント集」作成
井上洋士, 近藤まゆみ, 高山智子, 朝倉隆司, 大松重宏, 熊谷たまき, 八巻知香子
第52回日本癌治療学会学術集会(横浜)   2014年8月   
全国のHIV陽性者におけるポジティブヘルス諸概念の実態に関する調査研究
井上洋士・戸ヶ里泰典・細川陸也・片倉直子・阿部桜子・若林チヒロ・大木幸子・高久陽介・矢島嵩・桜井啓介
第55回日本社会医学会総会(名古屋)   2014年7月   
HIV陽性者対象のウェブ調査における当事者参加型形式での実査・広報展開プロセス―HIV Futures Japanプロジェクトでの調査回答協力者リクルートに着眼して―
井上洋士、戸ヶ里泰典、阿部桜子、若林チヒロ、板垣貴志、細川陸也
第40回日本保健医療社会学会大会(仙台)   2014年5月   
全国の禁煙化を実施している精神科病院における禁煙化後の実態
加藤博之, 井上 洋士
第40回日本保健医療社会学会大会(仙台)   2014年5月   
第51回カンファレンス〜NGO・NPO活動報告・交流会〜「HIV Futures Japan ウェブ調査報告」
井上洋士, 高久陽介
関西HIV臨床カンファレンス   2014年4月   
HIV陽性者の生活と健康〜日本初の大規模ウェブ調査から見えたもの〜
井上洋士
平成26年度第4回エイズボランティア講習会(公益財団法人 東京都結核予防会・東京)   2014年2月   
「Futures Japan〜HIV陽性者のための総合情報サイト〜」作成の経緯・内容分析
矢島嵩, 井上洋士, 高久陽介, 板垣貴志, 桜井啓介, 戸ヶ里泰典, 細川陸也, 阿部桜子, 吉澤繁行, 大木幸子, 若林チヒロ
第27回日本エイズ学会学術集会・総会(熊本)   2013年11月   
HIV Futures Japanプロジェクトにおける「HIV陽性者のためのウェブ調査」の基本設計
井上洋士, 戸ヶ里泰典, 高久陽介, 矢島嵩, 板垣貴志, 阿部桜子, 細川陸也, 吉澤繁行, 大木幸子, 若林チヒロ
第27回日本エイズ学会学術集会・総会(熊本)   2013年11月   
「Futures Japan」HIV陽性者を対象とした調査における当事者参画の意義と効果に関する考察
高久陽介、井上洋士, 矢島嵩, 戸ヶ里泰典, 板垣貴志, 細川陸也, 阿部桜子, 吉澤 行, 若林チヒロ, 大木幸子
第27回日本エイズ学会学術集会・総会(熊本)   2013年11月   
HIV Futures Japanプロジェクトの「HIV陽性者のためのウェブ調査」におけるウェブ上の工夫
板垣貴志, 井上洋士, 戸ヶ里泰典, 高久陽介, 矢島嵩, 阿部桜子, 細川陸也, 吉澤繁行, 大木幸子, 若林チヒロ
第27回日本エイズ学会学術集会・総会(熊本)   2013年11月   
薬物依存を抱えるアディクトの人生線及びその推移に関連する体験についての研究
富澤由子, 井上洋士
第27回日本エイズ学会学術集会・総会(熊本)   2013年11月   
治療と社会的偏見の解消 HIV陽性者の声の「みえる化」と「チカラ化」をめざすHIV Futures Japanプロジェクト
井上洋士
第27回日本エイズ学会学術集会・総会(熊本)   2013年11月   
HIV Futures Japanプロジェクトの「HIV陽性者のためのウェブ調査」 基本設計と特徴.
井上洋士, 戸ヶ里泰典, 若林チヒロ, 細川陸也, 矢島嵩, 板垣貴志, 大木幸子
第72回日本公衆衛生学会総会(津)   2013年10月   
HIV陽性者のための総合情報サイト構築におけるシステム面の工夫とアクセス解析
板垣貴志, 井上洋士, 矢島嵩, 若林チヒロ, 戸ヶ里泰典, 細川陸也, 大木幸子
第72回日本公衆衛生学会総会(津)   2013年10月   
HIV陽性者のための総合情報サイトの作成プロセス及びリンクしたリソースの内容分析
矢島嵩, 井上洋士, 板垣貴志, 戸ヶ里泰典, 細川陸也, 大木幸子, 若林チヒロ
第72回日本公衆衛生学会総会(津)   2013年10月   
オンライン調査法による13項目7件法版sense of coherenceスケールの測定の試み
戸ヶ里泰典, 井上洋士, 山崎喜比古
第72回日本公衆衛生学会総会(津)   2013年10月   
某都会地域におけるHIV陽性者ピアサポート形成プロセスに関する調査研究
井上洋士,矢島嵩,高久陽介,桜井啓介,高山智子
第54回日本社会医学会総会(八王子)   2013年7月   
HIV陽性者のヘルスリテラシー向上のためのポータルサイト開設 その狙い・作成経緯とコンテンツ
井上洋士、戸ヶ里泰典、阿部桜子、若林チヒロ、板垣貴志
第39回日本保健医療社会学会(朝霞)   2013年5月   
保健所等におけるHIV陽性者への支援の特性と困難要因及びそれらへの支援方策
大木幸子, 生島嗣, 井上洋士, 工藤恵子
第26回日本エイズ学会学術集会・総会(横浜)   2012年11月   
HIV陽性者のヘルス・プロモーション支援に向けた当事者参加型調査研究 狙いと実施体制
井上洋士、若林チヒロ、戸ヶ里泰典、板垣貴志、細川陸也、大木幸子
第71回日本公衆衛生学会総会(山口)   2012年10月   
HIVに関する相談への抵抗感とHIV陽性者支援・セクシャルヘルス相談経験との関連
大木幸子, 生島嗣, 井上洋士, 工藤恵子
第71回日本公衆衛生学会総会(山口)   2012年10月   
Web API を利用した携帯電話用 Moodle クライアントの開発 -看護師国家試験学習支援サイトを想定した試作-
杉山秀則, 芝崎順司, 井上洋士, 戸ヶ里泰典
教育システム情報学会第37回全国大会   2012年8月   
薬害HIV感染被害者・家族の現状からみた、血友病に係わる今後の課題及び課題克服への支援研究(第三報) 生活の再構築支援と支援展開 健康の多様性(Health Diversity)の観点から
柿沼章子, 久地井寿哉, 井上佳世, 関由紀子, 北村弥生, 玉井真理子, 井上洋士, 大平勝美
第38回保健医療社会学大会(神戸)   2012年5月   
薬害HIV感染被害者・家族の現状からみた、血友病に係わる今後の課題及び課題克服への支援研究(第四報) 生活再構築のための自己支援・相互支援・専門的支援の連携における課題
久地井寿哉, 柿沼章子, 井上洋士, 井上佳世, 関由紀子, 北村弥生, 玉井真理子, 大 勝美
第38回保健医療社会学大会(神戸)   2012年5月   
オーストラリアにおけるHIV陽性者QOL調査プロジェクトHIV Futuresの現状と課題、及び日本でのフィージビリティについての研究
井上洋士, 高久陽介, 矢島嵩, 戸ヶ里泰典, 山口達, 市川誠一
第26回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2011年12月   
HIV陽性者のセクシュアルヘルス支援のための研修会」の5年間の経緯-参加者によるプログラム評価の比較分析を主軸として
井上洋士,村上未知子,有馬美奈,大野稔子,岡野江美,豊島裕子,岡本学,安尾利彦,白阪琢磨
第25回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2011年12月   
HIV陽性者の体験から見た検査と告知(第2報):陽性告知担当者の対応
井上洋士,高久陽介,矢島嵩,長野耕介,長谷川博史,生島嗣
第25回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2011年12月   
検査・告知・相談 239人のHIV陽性者が体験したHIV検査と陽性告知 WEB調査結果から
井上洋士
第25回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2011年12月   
退院援助困難事例のための支援シートに関する研究
小西加保留, 石川雅子, 関矢早苗, 山田由紀, 武田謙治, 小澤あかね, 井上洋士, 白阪琢磨
第25回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2011年12月   
HIV陽性者の体験から見た検査と告知(第1報) 検査前のHIVのイメージと陽性告知時に得た情報・メッセージ
高久陽介, 井上洋士, 矢島嵩, 長野耕介, 長谷川博史, 生島嗣
第25回日本エイズ学会学術集会・総会(東京)   2011年12月   
HIV陽性者支援への認知に関する規定要因
大木幸子, 井上洋士, 稲葉洋子, 加藤昌代, 狩野千草, 工藤恵子, 高藤光子, 高橋由美子, 山田悦子
第70回日本公衆衛生学会総会(秋田)   2011年10月   
歯科衛生士による院内感染予防対策の一考察 自己評価についての検討
鈴鹿祐子, 麻生智子, 麻賀多美代, 石田洋子, 日下和代, 井上洋士
第6回日本歯科衛生学会学術大会(新潟)   2011年9月   
日本における血友病の遺伝カウンセリングの実情と課題
井上佳世, 玉井真理子, 関由起子, 井上洋士, 北村弥生, 長濱輝代, 丹明彦, 久地井寿哉, 石射いずみ, 柿沼章子, 大平勝美, 山本佳世乃, 川目裕
第35回日本遺伝カウンセリング学会学術集会(京都)   2011年6月   
ベトナムの中学1年生における喫煙に関する意識調査と禁煙授業に関する研究
三浦佐智子, 井上洋士
第20回日本健康教育学会学術大会(福岡)   2011年6月   
鍼灸受療患者の心身状態がつらさの表現に及ぼす影響
星慎一郎, 形井秀一, 井上洋士
第61回全日本鍼灸学会大会(三重)   2011年6月   
逆境への対処と逆境下成長に関する研究-薬害HIV感染被害者における検討-
横山由香里、山崎喜比古、井上洋士、溝田友里、熊田奈緒子
第36回日本保健医療社会学会大会(山口)   2011年5月   
普通学級における病気をもつ子どもの受け入れ上の課題 養護教諭と血友病の子どもを持つ母親の視点から
関由起子, 柿沼章子, 久地井寿哉, 大平勝美, 玉井真理子, 北村弥生, 井上洋士, 井上佳世
第37回保健医療社会学大会(大阪)   2011年5月   
薬害HIV感染被害者・家族の現状からみた、血友病に係わる今後の課題及び課題克服への支援研究(第二報) 支援課題の明確化
柿沼章子, 久地井寿哉, 井上佳世, 関由紀子, 北村弥生, 玉井真理子, 井上洋士, 大平勝美
第37回保健医療社会学大会(大阪)   2011年5月   
シンポジウム:HIV陽性告知後に何が起きているのか?
井上洋士, 小島弘敬, 大木幸子, 山元泰之, 矢島嵩, 長谷川博史
津田ホール 会議室T101・102(日本HIV陽性者ネットワーク・ジャンププラス、特定非営利活動法人ぷれいす東京)   2010年4月   

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
HIV陽性者の肯定的対処と<生>再構築を促す統合的Web支援ツール開発と評価
日本学術振興会科学研究費: 基盤研究(B)
研究期間: 2017年 - 2021年    代表者: 井上洋士
精神科訪問看護療養費算定に係る研修受講後のブラッシュアップ研修の開発
日本学術振興会科学研究費 基盤研究(C): 
研究期間: 2015年 - 2019年    代表者: 片倉直子
スティグマに苦悩するHIV陽性者の「生きる力」を培う支援システム創出
ファイザー株式会社: ファイザープログラム~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援
研究期間: 2016年 - 2016年    代表者: 井上洋士
LGBTのHIV陽性者における心と性のヘルスプロモーションに関する当事者参加型総合調査研究
サントリー文化財団: 「人文科学、社会に関する学際的グループ研究助成」
研究期間: 2015年 - 2017年    代表者: 井上洋士
障がいや疾患のあるLGBTに対する生涯教育・支援のあり方についての研究〜ダブルスティグマに翻弄されている人々の生活実態調査を通じて〜
2015年 北野生涯教育振興会 研究助成金: 
研究期間: 2015年 - 2016年    代表者: 井上洋士
HIV陽性者のヘルス・プロモーション支援に向けた当事者参加型調査研究
日本学術振興会科学研究費 基盤研究(B): 
研究期間: 2012年 - 2014年    代表者: 井上洋士
患者向けネット上情報とバーチャルコミュニティの再構成、及びその効果についての研究
日本学術振興会科学研究費 挑戦的萌芽研究: 
研究期間: 2012年 - 2014年    代表者: 井上洋士
相談支援センターの機能の強化と地域における活用に関する研究
厚生労働科研 がん臨床: 
研究期間: 2012年 - 2014年    代表者: 高山智子
HIV 感染症及びその合併症の課題を克服する研究
厚生労働科学研究費補助金: 
研究期間: 2009年 - 2014年    代表者: 白阪琢磨
病・ストレスと生きる人々の支援科学としての健康社会学の実証及び理論研究と体系化
日本学術振興会科学研究費 基盤研究(A): 
研究期間: 2009年 - 2011年    代表者: 山崎喜比古
精神疾患をもつ訪問看護利用者とその家族への効果的な家族看護技術の検討
日本学術振興会科学研究費 基盤研究(C): 
研究期間: 2008年 - 2010年    代表者: 片倉直子
若年者等におけるHIV感染症の性感染予防に関する学際的研究
厚生労働科学研究費補助金: 
研究期間: 2006年 - 2008年    代表者: 木原雅子
病気・障害・ストレスへの積極的対処と人生再構築に焦点化した健康社会学的研究
日本学術振興会科学研究費 基盤研究(A): 
研究期間: 2006年 - 2008年    代表者: 山崎喜比古
HIV感染者のセクシュアルヘルスをめぐる支援環境整備に関する研究
科学研究助成: 基盤研究(C)
研究期間: 2006年 - 2007年    代表者: 井上洋士
薬害HIV感染被害者(患者・家族)生活実態調査
委託研究
研究期間: 2004年 - 2005年
看護ケア、アウトカム測定のための自記式QOLスケールの開発
千葉大学: 21世紀COEプログラム- 日本文化型看護学の創出・国際発信拠点
研究期間: 2003年 - 2005年    代表者: 石垣和子
HIV感染者のセクシュアルヘルスに関する研究
厚生労働科学研究費補助金
研究期間: 2003年 - 2005年    代表者: 木原正博