多川 正

J-GLOBALへ         更新日: 19/11/28 14:50
 
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研究者氏名
多川 正
 
タガワ タダシ
eメール
tagawat.kagawa-nct.ac.jp
所属
香川高等専門学校
部署
建設環境工学科
職名
准教授
学位
博士(工学)(長岡技術科学大学)
その他の所属
特定非営利活動法人APEX
科研費研究者番号
30390511

プロフィール

1973年香川県三木町生まれ。三木中学を卒業後、高松工業高等専門学校土木工学科に入学(土木工学科第24期生)。卒業後、長岡技術科学大学工学部建設工学課程第3学年に編入学。第4学年時の約6ヶ月の実務訓練(長期インターンシップ)において、民間水処理研究所で上水膜処理について学ぶ。また同大学院修士課程、博士課程では環境工学研究室において、廃水や廃棄物の嫌気性処理、高温UASB、分子生物学的手法による微生物群集構造解析などの研究活動に携わる。2001年に博士(工学)取得後、神鋼パンテック株式会社(現 株式会社神鋼環境ソリューション)で民需向け排水処理の試験、計画業務に従事する。2004年7月より母校の高松工業高等専門学校(2009年より香川高等専門学校に高度化再編)の教員となり、現在に至る。
香川高専建設環境工学科・専攻科では、廃水・廃棄物処理分野での研究活動、途上国の衛生環境問題の解決を目指す若い学生の育成に尽力している。7歳より柔道を始め、同校柔道部監督(講道館柔道参段)。

研究分野

 
 

経歴

 
2009年10月
 - 
現在
香川高等専門学校 建設環境工学科 准教授
 
2008年7月
 - 
2009年9月
高松工業高等専門学校 建設環境工学科 准教授
 
2004年7月
 - 
2008年6月
高松工業高等専門学校 建設環境工学科 講師
 
2001年4月
 - 
2004年6月
株式会社神鋼環境ソリューション 水処理計画グループ
 

学歴

 
1998年4月
 - 
2001年3月
長岡技術科学大学 大学院工学研究科博士後期課程 エネルギー・環境工学専攻
 
1996年4月
 - 
1998年3月
長岡技術科学大学 大学院工学研究科 建設工学専攻
 
1994年4月
 - 
1996年3月
長岡技術科学大学 工学部 建設工学課程
 
1989年4月
 - 
1994年3月
高松工業高等専門学校 土木工学科 
 

委員歴

 
2016年10月
 - 
現在
「バイオマスエネルギーの地域自立システム化実証事業/地域自立システム化実証事業/地域における混合系バイオマス等による乾式メタン発酵技術を適用したバイオマスエネルギー地域自立システムの実証事業」技術委員
 
2014年12月
 - 
現在
高松市  高松市水環境協議会委員
 
2013年6月
 - 
現在
特定非営利活動法人APEX  特定非営利活動法人APEX理事
 
2011年11月
 - 
現在
高松市  高松市環境審議会委員
 
2011年5月
 - 
現在
高松市  高松市産業廃棄物審議会委員
 

受賞

 
2019年5月
土木学会四国支部 土木学会四国支部賞 技術開発賞
受賞者: 山崎慎一、多川正
 
2016年11月
香川県 県知事表彰
 
2010年3月
独立行政法人国立高等専門学校機構 高等専門学校機構教員業績顕彰 若手部門 理事長賞
 
2008年3月
高松工業高等専門学校 教員業績顕彰表彰
 
1998年
(社)土木学会 環境工学委員会 環境フォーラム 論文賞
 

論文

 
バグマティ川の水質からみたカトマンズの下水処理場の整備の現状
野本直樹, 多川正, 荒木信夫, 大久保努, 上村繁樹
用水と廃水   61(12)    2019年12月   [査読有り]
ウキクサ亜科植物を用いた都市下水処理水からのバイオエネルギー生産
岩野寛, 鳩原翔, 多川正, 玉木秀幸, 李玉友, 久保田健吾
下水道協会誌   56(685) 127-134   2019年11月   [査読有り]
ネパール・カトマンズの最終処分場浸出水の水質とその管理の展望
野本直樹, 多川正, 荒木信夫, 大久保努, 上村繁樹
用水と廃水   61(9) 647-654   2019年9月   [査読有り]
Health impact of agricultural drainage water for farmers in the West Nile Delta
Tsutomu Okubo, Akinori Iguchi, Shuya Tanaka, Shota Uchida, Tadashi Tagawa, Mamoru Oshiki, Nobuo Araki, Ahmed Tawfik, Masanobu Takahashi, Kengo Kubota, Hideki Harada, and Shigeki Uemura
International Journal of Environmental Research   13(2) 319-325   2019年3月   [査読有り]
DHSシステムを用いた水量変動追従型水処理技術における処理性能
山崎慎一, 松本祐典, 長野晃弘, 多川正, 原田秀樹, 大村達夫, 西村公志, 橋本敏一, 石川剛士
流域圏学会誌   6(1) 4-9   2019年2月   [査読有り]
ミャンマー・インレー湖の水上居住者の暮らしと衛生環境
上村繁樹,大久保努,多川正,荒木信夫
用水と廃水   60(6) 58-65   2018年6月   [査読有り]
Defining microbial community composition and seasonal variation in a sewage treatment plant in India using a down-flow hanging sponge reactor
Nomoto N., Hatamoto M., Ali M., Jayaswal K., Iguchi A., Okubo T., Takahashi M., Kubota K., Tagawa T., Uemura S., Yamaguchi T. and Hideki H.
Applied Microbiology and Biotechnology   102(10) 4381-4392   2018年5月   [査読有り]
Assessment of UASB-DHS Technology for Sewage Treatment: A Comparative Study from a Sustainability Perspective
Maharaja N., Nomoto N., Tagawa T., Okubo T., Uemura S., Khalil N., Hatamoto M., Yamaguchi T. and Harada H.
Environmental Technology      2018年4月   [査読有り]
Microfluidic PCR amplification and MiSeq amplicon sequencing techniques for high-throughput detection and genotyping of human pathogenic RNA viruses in human feces, sewage, and oysters
Oshiki M., Miura T., Kazaa S., Segawa T., Ishii S., Hatamoto M., Yamaguchi T., Kubota K., Iguchi A., Tagawa T., Okubo T., Uemura S., Harada H., Kobayashi N., Araki N. and Sano D.
Front. Microbien.      2018年4月   [査読有り]
最初沈殿池+DHSシステムに付加する下水処理水の灌漑利用のための消毒システムの開発
景政柊蘭, 長町晃宏, 井口晃徳, 久保田健吾, 高橋優信, 原田秀樹, 押木守, 荒木信夫, 大久保努, 上村繁樹, 多川正
土木学会論文集G(環境)   74(7) III_333-III_340   2018年12月   [査読有り]

Misc

 
ミャンマー・ヤンゴン市におけるごみ焼却場と最終処分場の視察報告
上村繁樹,大久保努,多川正,荒木信夫
木更津工業高等専門学校紀要   (52) 51-56   2019年1月
B-DASHプロジェクト NO.21 DHSシステムを用いた水量変動追従型水処理技術 導入ガイドライン(案)
国土交通省 国土技術政策総合研究所 下水道研究部下水処理研究室
国総研資料第1051号      2018年12月
フィリピンにおける貧困者のごみを巡る暮らしの調査
野本直樹,大久保努,多川正,上村繁樹
都市清掃   71(345) 86-92   2018年9月
DHSシステムを用いた水量変動追従型水処理技術
環境浄化技術   17(1) 25-28   2018年1月
高専研究の海外発信とグローバル化〜高専環境系海外研究の事例紹介〜
上村繁樹, 大久保努, 多川正, 野本直樹, 平石年弘, 荒木信夫
日本高専学会誌   23(1) 49-53   2018年

書籍等出版物

 
Professional Engineer Library 環境工学
山崎慎一編, 青木 哲, 大田直友, 川上周司, 角野晴彦, 多川 正, 谷川大輔, 東海林孝幸, 畠 俊郎, 山内正仁, 山口隆司, 山口剛士, 山田真義 (担当:分担執筆, 範囲:第7章 下水道の役割としくみ(pp. 111-130), 第13章 環境アセスメントとミティゲーション(pp. 215-229))
実教出版   2017年10月   
排水汚水 処理技術集成 vol.2
山口隆司, 幡本将史, 中村明靖, 多川正, 山崎慎一 (担当:共著)
NTS出版   2013年   
バイオ活用による汚染・廃水の新処理法
多川 正, 原田秀樹 (担当:共著)
シーエムシー出版   2012年   

講演・口頭発表等

 
住民参加型の持続可能な水再生・浄化の普及
多川 正
第1回香川テックプラングランプリ ライトニングトーク部門   2019年11月16日   
Demonstration of validity of DHS-MBBF system for sewage treatment in SUSAKI CITY
Akihiro Nagano, Nobuhiro Tanaka, Takashi Matsueda, Hideki Harada, Tatsuo Ohmura, Tadashi Tagawa, Shinichi Yamazaki, Koji Nishimura Toshikazu Hashimoto, Tamari Baba and Takeshi Ishikawa
Water Environment Federation Technical Exhibition & Concerence (WEFTEC 2019)   2019年9月23日   
最初沈殿池+DHSシステムに付加する芳香成分による殺菌システムの開発
三好直美, 多川正
令和元年度土木学会全国大会第74回年次学術講演会   2019年9月3日   
タイの染色工場にて稼働する排水処理設備の処理パフォーマンス評価
岡元雄哉, 多川正
令和元年度土木学会全国大会第74回年次学術講演会   2019年9月3日   
DHSシステムを用いた水量変動追従型水処理技術の実規模実証と導入効果
松本祐典, 長野晃弘, 原田秀樹, 多川正, 山崎慎一, 山下洋正, 西村公志, 石川剛士
第56回下水道研究発表会   2019年8月8日   
低落差構造物におけるV形断面可搬魚道の設置効果に関する研究
木下兼人, 三木湧斗, 高橋直己, 齋藤稔, 柳川竜一, 多川正
2019年度土木学会四国支部第25回技術研究発表会   2019年6月1日   
異なる下水処理方式における多剤耐性大腸菌の存在割合の比較
笹生慶希, 松岡郁美, 上村繁樹, 大久保努, 安井宣仁, 多川正
第46回土木学会関東支部技術研究発表会   2019年3月14日   
流入水温がDHSシステムのアンモニア除去性能に与える影響
松本祐典, 長野晃弘, 山崎慎一, 多川正, 原田秀樹, 西村公志, 山下洋正, 石川剛士
第53回日本水環境学会年会   2019年3月9日   
ウキクサ亜科植物を用いたエネルギー自立型下水処理システムの適用性の評価
岩野寛, 大谷尭, 多川正, 玉木秀幸, 李玉友, 久保田健吾
第53回日本水環境学会年会   2019年3月8日   
Water means life [招待有り]
Tadashi Tagawa
Lecture for Rajamangala University of Technology Thanyaburi   2019年2月28日   
最初沈殿池+DHSシステムに付加する下水処理水の灌漑利用のための消毒システムの開発
景政柊蘭, 長町晃宏, 井口晃徳, 久保田健吾, 高橋優信, 原田秀樹, 押木守, 荒木信夫, 大久保努, 上村繁樹, 多川正
第55回環境工学研究フォーラム   2018年12月18日   
ウキクサ亜科植物を用いたエネルギー自立型排水処理システムの開発
岩野寛, 大谷尭, 鳩原翔, 多川正, 玉木秀幸, 李玉友, 久保田健吾
第55回環境工学研究フォーラム   2018年12月18日   
ゼロエミッション型飼育システムを用いたサツキマス養殖
森田哲男, 今井智, 多川正
第16回環境研究シンポジウム   2018年11月13日   
Duckweed for advanced sewage treatment and bio-energy production
Iwano H., Hatohara S., Tagawa T., Tamaki H., Li Y.Y., and Kubota K.
15th International Specialised Conferences on Small Water and Wastewater Systems   2018年10月14日   
開発途上国における実規模DHSリアクターの有機物除去特性
野本直樹, 幡本将史, 山口隆司, Vinay Kumar Tyagi, Muntzir Ali, 高橋優信, 久保田健吾, 原田秀樹, 大久保努, 上村繁樹, 多川正, 井口晃徳, Komal Jayaswal
第21回日本水環境学会シンポジウム   2018年9月4日   
DHSシステムを用いた水量変動追従型水処理技術の設計因子に関する検討
松本祐典, 長野晃弘, 田中信宏, 原田秀樹, 大村達夫, 多川正, 山崎慎一, 橋本敏一, 西村公志, 石川剛士
第55回下水道研究発表会 N-9-6-2   2018年7月26日   
DHSシステムを用いた水量変動追従型水処理技術の実規模実証と導入効果
松枝孝, 松本祐典, 長野晃弘, 原田秀樹, 大村達夫, 多川正, 山崎慎一, 橋本敏一, 西村公志, 石川剛士
第55回下水道研究発表会 N-9-6-1   2018年7月26日   
DHSシステムを用いた水量変動追従型水処理技術の汚泥発生量削減効果について
清水克祐, 橋本敏一, 長野晃弘, 原田秀樹, 大村達夫, 多川正, 山崎慎一, 西村公志, 石川剛士
第55回下水道研究発表会 N-9-6-3   2018年7月26日   
高濃度有機性廃水に対するDHSシステムの適正な運転方法に関する検討
荒金光弘, 三笠博昭, 矢野正人, 一番ヶ瀬宏之, 多川正
第55回下水道研究発表会 N-9-6-4   2018年7月26日   
Demonstration of validity of DHS-MBBF system for sewage treatment in susaki city
Akihito Nagano, Nobuhiro Tanaka, Takashi Matsueda, Hideki Harada, Tetsuo Ohmura, Tadashi Tagawa, Shinichi Yamazaki, Koji Nishimura, Toshikazu Hashimoto, Tamari Baba, Takeshi Ishikawa
第55回下水道研究発表会 E-3-1-1   2018年7月25日   

担当経験のある科目

 

競争的資金等の研究課題

 
生物・凝集処理を同時に行う染料廃水の省エネ・ゼロエミッション型廃水処理装置の開発
文部科学省: 科学研究費補助金基盤研究(C)
研究期間: 2019年4月 - 2022年3月    代表者: 多川 正
開発途上国における水・廃棄物問題改善のための包括的都市衛生政策の構築
文部科学省: 科学研究費補助金基盤研究(B)(海外学術調査)
研究期間: 2017年4月 - 2021年3月    代表者: 上村繁樹
衛生指標微生物の除去を強化するDHS下水処理システムの開発
フソウ: 一般財団法人 フソウ技術開発振興基金
研究期間: 2016年11月 - 2018年5月    代表者: 多川 正
乾燥地域における灌漑再利用のための革新的下水処理技術開発の国際研究拠点形成
文部科学省: 科学技術戦略推進費途上国におけるイノベーションを促進する国際協力の戦略的推進
研究期間: 2012年4月 - 2017年3月    代表者: 原田秀樹
乾燥地途上国における安全な水循環システムの構築とその地域農民の生活改善効果に関する社会工学的研究
独立行政法人 国立高等専門学校機構: 平成28年度研究プロジェクト経費(展開加速型研究)
研究期間: 2016年 - 2017年    代表者: 上村繁樹
革新的技術を集約した次世代型閉鎖循環式陸上養殖生産システムの開発と日本固有種サクラマス類の最高級ブランドの創出
農林水産省: 「知」の集積と活用の場による革新的技術促進事業
研究期間: 2016年 - 2021年3月    代表者: マルハニチロ
DHSシステムを用いた水量変動追従型水処理技術実証研究
国土交通省: 下水道革新的技術実証事業(B-DASHプロジェクト)
研究期間: 2016年4月 - 2018年3月    代表者: 三機工業株式会社
焼却処分から脱却する水溶性切削油廃水の省エネ型処理システムの開発
独立行政法人 科学技術振興機構: 研究成果展開事業(研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP) フィージビリティスタディ
研究期間: 2012年 - 2013年    代表者: 多川 正
さぬきうどん製造廃水の経済的浄化システムの開発
公益信託エスペック: 地球環境研究・技術基金
研究期間: 2009年 - 2010年    代表者: 多川 正
資源循環・低炭素社会を実現する新規排水処理システムの開発
四国経済産業局: 地域イノベーション創出研究開発事業
研究期間: 2009年 - 2010年    代表者: 四電技術コンサルタント
染色廃水の省エネ・高速クローズド処理システムの開発と微生物生態解析
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2005年4月 - 2007年3月    代表者: 多川 正
省エネ・脱炭素社会を実現する次世代型化学廃水処理システムの開発
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2009年4月 - 2011年3月    代表者: 多川 正
うどん排水の低コスト・メンテナンスフリー排水処理装置の開発
財団法人 南海育英会: 教育研究助成
研究期間: 2005年 - 2006年    代表者: 多川 正

特許

 
特許5807289 : 嫌気性処理装置およびこれを備えた廃水処理システム
多川 正

社会貢献活動

 
(毎年開催)小・中学生向け 土木施設見学バスツアー がいにみてんまーい
【企画】  土木学会四国支部、香川高等専門学校  2010年11月 - 現在
APEX30年の歩み -適正技術の社会化をめざして-
【寄稿】  (認定)特定非営利活動法人APEX  2018年4月
「夢からのスタート」高専の教育と適正技術
【インタビュイー】  (認定)特定非営利活動法人APEX  APEX通信 適正技術と代替社会へのチャレンジ  2018年3月
Environmental Education Class (EEC) in Egypt
【講師】  2016年10月23日
中四国環境セミナー2016 瀬戸内海豊島・直島を舞台に廃棄物問題を考える
【企画】  香川高等専門学校  2016年9月1日 - 2016年9月2日

その他

 
2019年3月   ゼロエミッション型(廃水ゼロ)サツキマス養殖
最新研究事例紹介, 「養殖ビジネス」臨時増刊号, よくわかる!ジャパンサーモン養殖
2018年7月   うどんのゆで汁を浄化するプロジェクト
NHK高松放送局 ゆう6かがわ 特集 TV放送(7/26)
2017年8月   展示:DHSシステムを用いた水量変動追従型水処理技術実証事業
下水道展’17東京, 東京ビックサイト
2017年   ニュース配信:サクラマス陸上養殖稼働 マルハニチロなど産官学 山形で国際ブランド化
みなと新聞, 2017.9.27
2017年   ニュース配信:産学官でサクラマス陸上養殖、マルハなど実証施設稼働
日刊水産経済新聞, 2017.9.28
2017年   新聞報道:次世代の課題解決に向けた行動・世界の架け橋に
水道産業新聞, 第31-33面, 2017.10.19
2017年   ニュース配信:山形発 サクラマス、遊佐町で陸上養殖 東京五輪に最高級品を
産経ニュース:2017.12.17
2017年   新聞報道:県の魚「サクラマス」遊佐で陸上養殖へ
荘内日報, 2017.2.25
2017年   新聞報道:低コストの下水処理施設 自治体注目 2〜3割削減
四国新聞, 2017.1.26
2013年   新聞報道:嫌気性細菌利用で高耐久 小型排水処理装置を開発
化学工業日報, 2013.11.11