富澤 崇

J-GLOBALへ         更新日: 16/04/23 12:40
 
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研究者氏名
富澤 崇
 
トミザワ タカシ
所属
城西国際大学
部署
薬学部 医療薬学科
職名
准教授
学位
学士(東京薬科大学), 修士(東京薬科大学), 博士(千葉大学)

研究分野

 
 

経歴

 
1999年
 - 
2001年
平和クリニック
 
2001年
 - 
2004年
山梨大学
 
2004年
   
 
城西国際大学 助手
 
2008年
 - 
2010年
株式会社雅久商事
 
2010年
   
 
城西国際大学 助教
 

学歴

 
 
 - 
2001年
東京薬科大学 食品薬品総合科学研究科 医療薬学専攻
 
 
 - 
2008年
千葉大学 食品薬品総合科学研究科 創薬生命科学専攻
 
 
 - 
1998年
東京薬科大学 薬学部 衛生薬学科
 

委員歴

 
2007年
   
 
日本ファーマシューティカルコミュニケーション学会  理事
 

Misc

 
医薬品の適正使用推進のための製剤販売後調査の重要性について-塩酸タムスロシンの製剤販売後調査の一例-
高松昭司、富澤 崇、中島新一郎
医薬品情報学   2-5   2006年1月
患者への適切な情報提供のために-薬局における患者へのアンケート調査-
高松昭司、富澤 崇、岸本雅邦、中島新一郎
医薬品情報学   41-47   2007年3月
成井浩二(代表者)、他16名
医療薬学   34(5) 441-447   2008年5月
Molecular incorporation of benzoic acid and salicylic acid into BEA zeolites
富澤 崇(代表者)、他5名
Asian Journal of Pharmaceutical Sciencesp.   233-239   2008年6月

書籍等出版物

 
ファーマコセラピー-病態生理からのアプローチ-上巻
2007年8月   
薬学生・薬剤師育成のための模擬患者(SP)研修の方法と実践
じほう   2009年5月   

講演・口頭発表等

 
医師と薬剤師の疑義照会に対する考え方についてのアンケート調査結果
第44回日本医学教育学会大会   2012年   
The Roter Method of Interaction Process Analysis System(RIAS)を用いた薬学生と薬剤師のコミュニケーション分析
日本薬学会132年会   2012年   
病態と薬物治療の知識向上を目指す事前学習:少人数グループによる症例検討
日本薬学会132年会   2012年   
薬学知識の口頭アウトプット演習の試み—実務実習や臨床現場で活躍するために—
日本薬学会132年会   2012年   
疑義照会場面を通して意思と薬剤師間のコミュニケーションを考える研究
「ともに考える医療」シンポジウム   2011年   

Works

 
トリニティカンファレンス 第1回ジェネリック医薬品を適切に使う(薬局)
2007年1月
トリニティカンファレンス 第2回患者さんを中心にジェネリック医薬品使用を推進する(薬局)
2007年2月
週1回製剤の医薬品包装上の特徴~ブリスターパッケージ製剤の有用性と有効性の検討~(薬局)
2007年10月
模擬患者を活用した医療コミュニケーション教育におけるシナリオ開発プロセス(新しい医学教育の流れ '08冬)
2008年7月