基本情報

所属
東北大学 大学院医工学研究科 医工学専攻 社会医工学講座 リハビリテーション医工学分野 教授
学位
博士(慶應義塾大学)

J-GLOBAL ID
200901091587950190

外部リンク

研究キーワード

  1

学歴

  1

論文

  284

MISC

  433

書籍等出版物

  38

講演・口頭発表等

  440

共同研究・競争的資金等の研究課題

  21

産業財産権

  27

学術貢献活動

  2

社会貢献活動

  72

メディア報道

  1

その他

  17
  • 2016年6月 - 2016年6月
    菓子運動機能の計測・歩行定量化指標の確立および、歩行安定制御に向けたセンサー浮きウェアラブルアシストデバイスンによるデータ解析とDB構築
  • 2016年6月 - 2016年6月
    人間性に基づいた人体各部位の疲れにくい最適な支持ならびに適度な筋収縮によって血行を促し、疲労を改善し易い指示について調べる。この新しいテクニカルアプローチにより、誰もが疲れにくいと感じることができる座らせ方と指示の仕方の理論を構築する。
  • 2016年4月 - 2016年4月
    脳卒中後遺症に対して、資格介入によるリハビリ補助を目的とした機器を開発する
  • 2016年2月 - 2016年2月
    マウスピースの性能を評価するために、摂食・嚥下障害のある患者20名程度を対象に、マウスピースを装着した際の生理的な影響、安全性試験の実施、及びマウスピース装着による舌筋力増強時の生体反応の解析を行う。マウスピースのスペック最適化のために、マウスピース装着時の舌筋力増強訓練の効果を把握し、その性能評価、変更・改良点を提示する。
  • 2016年2月 - 2016年2月
    マウスピースの性能を評価するために、摂食・嚥下障害のある患者20名程度を対象に、マウスピースを装着した際の生理的な影響、安全性試験の実施、及びマウスピース装着による舌筋力増強時の生体反応の解析を行う。マウスピースのスペック最適化のために、マウスピース装着時の舌筋力増強訓練の効果を把握し、その性能評価、変更・改良点を提示する。