松下 一之

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アバター
研究者氏名
松下 一之
 
マツシタ カズユキ
URL
http://www.ho.chiba-u.ac.jp/section/kensa/index.html
所属
千葉大学
部署
医学部付属病院
職名
検査部部長(准教授)
学位
医学博士(千葉大学)

研究分野

 

経歴

 
2016年7月
 - 
現在
千葉大学医学部付属病院  検査部 部長
 
 
 - 
現在
千葉大学病院  遺伝子診療部 診療教授
 
2014年
   
 
千葉大学 医学(系)研究科(研究院) 准教授
 

委員歴

 
2016年4月
 - 
現在
日本臨床検査専門医会  全国幹事
 
2014年
 - 
現在
日本臨床検査医学会  関東・甲信越支部幹事
 
2013年
 - 
現在
日本分子腫瘍マーカー研究会  世話人
 
2012年
 - 
現在
日本遺伝子診療学会  評議員
 
2012年4月
 - 
現在
日本臨床検査医学会  標準化委員会
 

受賞

 
2009年
公益信託臨床検査医学研究振興基金 研究奨励賞
 
2008年
日本臨床検査医学会優秀演題賞
 
2006年
千葉大学なのはなコンペ2006(教員版・自然科学先端研究部門)優秀賞
 
1992年
第1回癌病態治療研究会優秀演題賞
 

論文

 
Ashizawa K, Murata S, Terada T, Ito D, Bunya M, Watanabe K, Teruuchi Y, Tsuchida S, Satoh M, Nishimura M, Matsushita K, Sugama Y, Nomura F
Journal of microbiological methods   139 54-60   2017年8月   [査読有り]
Ashizawa K, Murata S, Terada T, Ito D, Bunya M, Watanabe K, Teruuchi Y, Tsuchida S, Satoh M, Nishimura M, Matsushita K, Sugama Y, Nomura F, Journal of microbiological methods, 2017, vol. 139, pp. 54-60, 2017
Asako Kimura, Kouichi Kitamura, Guzhanuer Ailiken, Mamoru Satoh, Toshinari Minamoto, Nobuko Tanaka, Fumio Nomura, Kazuyuki Matsushita
Oncotarget      2017年7月   [査読有り]
Nishimura M, Ueda M, Ebata R, Utsuno E, Ishii T, Matsushita K, Ohara O, Shimojo N, Kobayashi Y, Nomura F
BMC medical genetics   18(1) 66   2017年6月   [査読有り]
Nishimura M, Ueda M, Ebata R, Utsuno E, Ishii T, Matsushita K, Ohara O, Shimojo N, Kobayashi Y, Nomura F, BMC medical genetics, 2017, vol. 18, no. 1, pp. 66, 2017
Ahmadloo S, Nakaoka H, Hayano T, Hosomichi K, You H, Utsuno E, Sangai T, Nishimura M, Matsushita K, Hata A, Nomura F, Inoue I
Journal of human genetics   62(5) 561-567   2017年4月   [査読有り]
Ahmadloo S, Nakaoka H, Hayano T, Hosomichi K, You H, Utsuno E, Sangai T, Nishimura M, Matsushita K, Hata A, Nomura F, Inoue I, Journal of human genetics, 2017, vol. 62, no. 5, pp. 561-567, 2017
Soichiro Ako, Kazuhiro Nouso, Hideaki Kinugasa, Chihiro Dohi, Hiroshi Matsushita, Sho Mizukawa, Shinichiro Muro, Yutaka Akimoto, Daisuke Uchida, Takeshi Tomoda, Kazuyuki Matsumoto, Shigeru Horiguchi, Koichiro Tsutsumi, Hironari Kato, Hiroyuki Okada
Gastroenterology   152(5) S490   2017年4月   [査読有り]

Misc

 
当院救急患者より分離された溶血性レンサ球菌に対する細菌学的検討
村田 正太, 渡邊 正治, 斉藤 知子, 宮部 安規子, 瀬川 俊介, 佐海 知子, 上原 麻美, 松下 一之
日本医学検査学会抄録集   66回 9-9   2017年6月
37mmクオリティモニターを用いたMALDI-TOF MSによる血液培養迅速同定の検討
宮部 安規子, 村田 正太, 斉藤 知子, 瀬川 俊介, 佐海 知子, 上原 麻美, 中村 恵海, 松下 一之
日本医学検査学会抄録集   66回 28-28   2017年6月
クリニカルバイオバンクにおける液性検体の分析前コードによる情報共有法
松下 一之, 西村 基, 糸賀 栄, 石毛 崇之, 北村 浩一, 別府 美奈子, 堤 正好, 古田 耕, 澤部 祐司, 野村 文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   41(3) 299-307   2016年6月
竹岡 啓子, 日高 洋, 菱沼 昭, 池田 勝義, 大久保 滋夫, 土屋 達行, 橋口 照人, 古田 耕, 堀田 多恵子, 松下 一之, 松本 祐之, 村上 正巳, 前川 真人
臨床病理 = The official journal of Japanese Society of Laboratory Medicine : 日本臨床検査医学会誌   64(4) 375-379   2016年4月
甲状腺刺激ホルモン(TSH)のハーモナイゼーションについて検討した。アーキテクトTSH、エクルーシスTSH、ルミパルスTSH-III、Eテスト「TOSOH」II(TSH)について検討した。NIBSC81/565調製液の濃度に対して、ルミパルスの測定値が最も低く平均94.3%、エクルーシスの測定値も平均97.1%と低値であった。アーキテクトは平均106.1%と高値、Eテスト「TOSOH」は平均118.7%と最も高値であった。臨床検査精度管理調査用試料では、ルミパルス、アーキテクト、Eテスト「...
エクルーシス試薬SCCを用いたSCC抗原測定の検討
渡邉 万里子, 清宮 正徳, 大山 里子, 荒井 満恵, 浅野 はるな, 吉田 俊彦, 澤部 祐司, 松下 一之
日本医学検査学会抄録集   66回 84-84   2017年6月
HPLC法を用いたHbA1c測定における、異常ヘモグロビン出現時の対処法について
秋葉 彩乃, 清宮 正徳, 渡邉 万里子, 荒井 満恵, 浅野 はるな, 吉田 俊彦, 澤部 祐司, 松下 一之
日本医学検査学会抄録集   66回 161-161   2017年6月
石﨑 大輝, 内本 高之, 齋藤 真琴, 澤部 祐司, 松下 一之
医学検査   65(6) 620-628   2016年11月
<p>尿定性検査は腎・泌尿器系疾患のスクリーニング検査として重要である。尿試験紙法は化学的な原理を用いている項目が多く,投与薬剤における尿中代謝物などの影響を受けやすい。そのため,偽陽性や偽陰性になることが知られている。今回,尿定性分析装置3機種(オーションマックスAX-4060:アークレイ株式会社,US-3100R plus:栄研化学株式会社,クリニテック ノーバス:シーメンスヘルスケア・ダイアグノスティクス株式会社)を使用する機会を得た。そこで,各機種の性能把握を目的とした検討を行った...
LD活性測定におけるIFCC自動化法の検討
石崎 早織, 清宮 正徳, 鈴木 芳武, 渡邉 万里子, 吉田 俊彦, 澤部 祐司, 松下 一之
日本医学検査学会抄録集   66回 172-172   2017年6月
アガロースゲル血清蛋白電気泳動システムでのskim法によるM蛋白量算定方法の検討
小野 香織, 武内 正博, 渡邉 万里子, 浅野 はるな, 澤部 祐司, 堺田 惠美子, 中世古 知昭, 松下 一之
日本医学検査学会抄録集   66回 180-180   2017年6月
新川裕美, 宇津野恵美, 宇津野恵美, 糸賀栄, 別府美奈子, 別府美奈子, 別府美奈子, 澤井摂, 澤井摂, 澤井摂, 西村基, 西村基, 西村基, 松下一之, 松下一之, 松下一之, 野村文夫, 野村文夫, 野村文夫
日本遺伝カウンセリング学会誌   35(2) 112-112   2014年5月
生化学自動分析装置を用いたICG測定法(長波長対照法)の開発
佐藤 有華, 清宮 正徳, 吉田 俊彦, 澤部 祐司, 松下 一之
日本医学検査学会抄録集   66回 182-182   2017年6月
澤井摂, 宇津野恵美, 別府美奈子, 西村基, 松下一之, 桑原聡, 野村文夫
日本遺伝カウンセリング学会誌   35(2) 75-75   2014年5月
架橋化核酸を用いた高感度サンガー法によるRAS遺伝子変異解析
石毛 崇之, 糸賀 栄, 松下 一之
日本医学検査学会抄録集   66回 438-438   2017年6月
松下一之, 宇津野恵美, 新川裕美, 糸賀栄, 石毛崇之, 西村基, 澤井摂, 別府美奈子, 松原久裕, 野村文夫
日本遺伝カウンセリング学会誌   35(2) 82-82   2014年5月
当科における家族性大腸ポリポーシスに対する診療状況
大平 学, 宮内 英聡, 成島 一夫, 加賀谷 暁子, 武藤 頼彦, 斉藤 洋茂, 松原 久裕, 松下 一之
日本大腸肛門病学会雑誌   70(5) 352-352   2017年5月
別府美奈子, 澤井摂, 宇津野恵美, 新川裕美, 岩井雄太, 渋谷和幹, 三澤園子, 西村基, 松下一之, 桑原聡, 野村文夫
日本遺伝カウンセリング学会誌   35(2) 76-76   2014年5月
メディカルチェックで先天性QT延長症候群が疑われたプロスポーツ選手に対する遺伝カウンセリングの1例
内垣 洋祐, 西村 基, 上田 希彦, 岡田 将, 宇津野 恵美, 浦尾 充子, 別府 美奈子, 松下 一之, 野村 文夫, 長田 久夫, 羽田 明, 市川 智彦, 田中 知明, 山本 修一
日本遺伝カウンセリング学会誌   38(2) 119-119   2017年5月
溝上大輔, 荒木幸仁, 田中伸明, 鈴木洋, 山下拓, 冨藤雅之, 上田泰次, 島田英昭, 松下一之
日本耳鼻咽喉科学会会報   117(4) 577-577   2014年4月
胚培養液を用いたミトコンドリアDNAの非侵襲的解析
曽根原 弘樹, 小林 達也, 石川 博士, 西村 基, 姚 躍, 西村 里美, 松下 一之, 大久保 毅, 瀬川 智也, 寺元 章吉, 田中 知明, 生水 真紀夫
日本卵子学会誌   2(1) S51-S51   2017年4月
石毛崇之, 石毛崇之, 澤井摂, 澤井摂, 糸賀栄, 佐藤謙一, 宇津野恵美, 別府美奈子, 別府美奈子, 西村基, 西村基, 松下一之, 松下一之, 桑原聡, 野村文夫, 野村文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   39(2) 250-256   2014年4月
脊髄小脳変性症(SCA)は約30%が遺伝性であり、確定診断には遺伝学的検査が必要である。今回、我々はMultiplex PCRとRepeat-primed PCRによりSCA1、2、3、6、7、8、12、17、31、DRPLAの10病型を一度に評価する方法を確立した。168例の解析の結果、陽性であったものが84例であり、SCA3、SCA6、SCA31、DRPLAの順で多く存在していた。日本に多い病型を含むSCAの10病型を一度に評価できる本法は、SCAの遺伝子変異検索法として有用である。(...
大きく変化する微生物検査と臨床に与える影響 菌種同定の迅速化と薬剤感受性結果報告から抗菌薬選択へアプローチ
村田 正太, 渡邊 正治, 齊藤 知子, 宮部 安規子, 瀬川 俊介, 佐海 知子, 上原 麻美, 中村 恵海, 野村 文夫, 谷口 俊文, 猪狩 英俊, 松下 一之
日本化学療法学会雑誌   65(Suppl.A) 171-172   2017年3月
清宮正徳, 鈴木芳武, 吉田俊彦, 澤部祐司, 松下一之, 野村文夫
生物試料分析   37(1) 62-62   2014年2月
小林 崇平, 松下 一之, 日和佐 隆樹
日本分子腫瘍マーカー研究会誌   32(0) 39-40   2017年3月
リンチ症候群2家系における未発症家系員の発症前診断と課題
松下 一之, 糸賀 栄, 石毛 崇之, 宇津野 恵美, 西村 基, 別府 美奈子, 内垣 洋祐, 野村 文夫, 澤部 祐司
日本遺伝カウンセリング学会誌   38(2) 125-125   2017年5月
千葉大学医学部附属病院における遺伝性神経疾患の発症前診断の現状と問題点
別府 美奈子, 宇津野 恵美, 浦尾 充子, 澤井 摂, 野村 文夫, 内垣 洋祐, 西村 基, 松下 一之, 桑原 聡, 田中 知明, 市川 智彦
日本遺伝カウンセリング学会誌   38(2) 140-140   2017年5月
LC-MS/MS法を用いた脂質メタボローム解析による新規飲酒マーカーの探索
望月 明日香, 松下 一之, Goodenowe Dayan B., 佐藤 守, 野村 文夫, 曽川 一幸, 丸山 勝也
アルコールと医学生物学   35 25-26   2017年3月
qPCR-HRM(quantitative PCR-High Resolution Melting)法を用いた遺伝性大腸癌関連遺伝子(APC、MLH1、MSH2、MSH6)の解析
糸賀 栄, 佐藤 謙一, 石毛 崇之, 宇津野 恵美, 松下 一之, 野村 文夫
千葉医学雑誌   91(3) 130-130   2015年6月
外科医療と遺伝医療の連携からみた家族性大腸腺腫症の2例
松下 一之, 野村 文夫, 糸賀 栄, 宇津野 恵美
千葉医学雑誌   91(3) 130-130   2015年6月
糸賀栄, 佐藤謙一, 石毛崇之, 松下一之, 坂入祐一, 吉野一郎, 野村文夫
臨床病理   61(補冊) 247-247   2013年9月
Lynch症候群のスクリーニングのための千葉大学病院におけるMSI(microsatellite instability)検査の立ち上げについて
松下 一之, 石毛 崇之, 糸賀 栄, 野村 文夫
家族性腫瘍   15(2) A67-A67   2015年5月
遺伝性乳癌卵巣癌症候群の1例
藏田 能裕, 青柳 智義, 三階 貴史, 宮澤 幸正, 松原 久裕, 石川 博士, 長嶋 健, 宮崎 勝, 宇津野 恵美, 松下 一之, 野村 文夫
家族性腫瘍   15(2) A88-A88   2015年5月
鈴木芳武, 吉田俊彦, 清宮正徳, 澤部祐司, 松下一之, 野村文夫
臨床病理   61(補冊) 134-134   2013年9月
卵巣癌スクリーニング中に進行卵巣癌が発見された遺伝性乳癌卵巣癌症候群の疑い症例
石川 博士, 楯 真一, 錦見 恭子, 松下 一之, 宇津野 恵美, 野村 文夫, 生水 真紀夫
日本遺伝カウンセリング学会誌   36(2) 117-117   2015年5月
松下一之, 佐藤謙一, 石毛崇之, 北村浩一, 澤井摂, 西村基, 糸賀栄, 野村文夫
臨床病理   61(補冊) 209-209   2013年9月
QT延長症候群遺伝子検査の次世代シーケンサーを用いた立ち上げとこれにより変異同定に至ったJervell and Lange-Nielsen Syndrome(JLNS)の一家系
西村 基, 宇津野 恵美, 上田 希彦, 江畑 亮太, 内海 紀子, 糸賀 栄, 小原 令子, 別府 美奈子, 松下 一之, 小原 收, 野村 文夫
日本遺伝カウンセリング学会誌   36(2) 120-120   2015年5月
医学生向け遺伝カウンセリングロールプレイ実習に際しての「難しさ」
尾崎 尚人, 別府 美奈子, 澤井 摂, 宇津野 恵美, 長田 久夫, 松下 一之, 西村 基, 柿沼 宏明, 増田 健太郎, 都甲 明子, 羽田 明, 梅田 果林, 野村 文夫
日本遺伝カウンセリング学会誌   36(2) 122-122   2015年5月
清宮正徳, 時田和也, 松下一之, 朝長毅, 谷澤徹, 上里昌也, 島田英明, 松原久裕, 中谷行雄, 野村文夫
日本分子腫瘍マーカー研究会プログラム・講演抄録   33rd 102-104   2013年9月
家族性筋萎縮性側索硬化症の遺伝カウンセリング
別府 美奈子, 澤井 摂, 宇津野 恵美, 岩井 雄太, 渋谷 和幹, 磯瀬 沙希里, 西村 基, 松下 一之, 桑原 聡, 野村 文夫
日本遺伝カウンセリング学会誌   36(2) 130-130   2015年5月
多戦略的大腸癌バイオマーカー開発 癌の診断・治療に役立つバイオマーカー候補としての選択的スプライシングと研究基盤整備
松下 一之, 糸賀 栄, 西村 基, 古田 耕, 野村 文夫
臨床病理   63(3) 347-360   2015年3月
佐藤謙一, 糸賀栄, 石毛崇之, 松下一之, 澤部祐司, 野村文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   38(4) 582-582   2013年9月
抗酸菌PCR検査における増幅曲線確認と症例検討
北村 浩一, 石毛 崇之, 糸賀 栄, 村田 正太, 渡辺 正治, 清宮 正徳, 澤部 祐司, 松下 一之, 野村 文夫
生物試料分析   38(1) 40-40   2015年1月
生化学自動分析装置を用いたICG測定法の検討
佐藤 有華, 清宮 正徳, 吉田 俊彦, 澤部 祐司, 松下 一之, 野村 文夫
生物試料分析   38(1) 73-73   2015年1月
清宮正徳, 鈴木芳武, 吉田俊彦, 澤部祐司, 松下一之, 野村文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   38(4) 592-592   2013年9月
生化学検査におけるパニック値報告事例の解析
本田 早織, 清宮 正徳, 鈴木 芳武, 吉田 俊彦, 澤部 祐司, 松下 一之, 野村 文夫
生物試料分析   38(1) 77-77   2015年1月
小児の一過性高アルカリ性ホスファターゼ血症の解析
遠藤 八千代, 清宮 正徳, 浅野 はるな, 齋藤 啓子, 吉田 俊彦, 澤部 祐司, 松下 一之, 野村 文夫
生物試料分析   38(1) 78-78   2015年1月
松下一之, 澤部祐司, 野村文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   38(4) 599-599   2013年9月
ヒト液性試料の質 検査や解析に適正な試料を得るために 検査目的に適合した検体の質を確保するための検体保存評価法の検討 標準化委員会プロジェクト報告
池田 勝義, 大久保 滋夫, 松下 一之, 松本 祐之, 日高 洋, 康 東天, 橋口 照人, 土屋 達行, 古田 耕, 前川 真人
臨床病理   63(1) 120-120   2015年1月
【がん診断法の最先端】 癌の診断・治療に役立つバイオマーカー候補としての選択的スプライシング
松下 一之, 野村 文夫
PET Journal   (28) 31-34   2014年12月
癌生物学とバイオマーカー探索 選択的スプライシングからみた癌の診断・治療に役立つバイオマーカーの開発と基盤整備
松下 一之, 野村 文夫
臨床病理   62(補冊) 104-104   2014年10月
MALDI-TOF MSを用いたNocardia属の臨床細菌検査における同定改善の試み
西村 基, 瀬川 俊介, 曽川 一幸, 村田 正太, 齊藤 知子, 宮部 安規子, 佐海 知子, 上原 麻美, 渡邊 正治, 松下 一之, 亀井 克彦, 野村 文夫
臨床病理   62(補冊) 307-307   2014年10月
糸賀栄, 石毛崇之, 佐藤謙一, 澤部祐司, 松下一之, 野村文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   38(4) 579-579   2013年9月
アルブミンの測定法変更が病態識別に与える影響
清宮 正徳, 大野 さやか, 浅野 はるな, 藤原 恵子, 吉田 俊彦, 澤部 祐司, 曽川 一幸, 松下 一之, 野村 文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   39(4) 449-449   2014年9月
千葉大学病院の大腸癌診療におけるMSI検査とKRAS/NRAS遺伝子検査の立ち上げについて
松下 一之, 石毛 崇之, 糸賀 栄, 野村 文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   39(4) 526-526   2014年9月
DAPTAD誘導体化LC-MS/MSによる血清25OH-ビタミンD3、-D2および3-epi-25OH-ビタミンD3の同時分析
石毛 崇之, 佐藤 守, 小川 祥二郎, 西村 基, 土田 祥央, 澤井 摂, 松下 一之, 東 達也, 野村 文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   39(4) 572-572   2014年9月
PCR-HRMによる大腸がん組織におけるKRASおよびNRASの遺伝子変異解析
石毛 崇之, 糸賀 栄, 佐藤 謙一, 北村 浩一, 西村 基, 澤井 摂, 松下 一之, 野村 文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   39(4) 680-680   2014年9月
BCR-ABL1定量検査の外部精度管理報告
糸賀 栄, 横田 浩充, 南木 融, 中條 聖子, 山口 敏和, 松下 一之, 中山 智祥, 野村 文夫, 日本臨床検査自動化学会遺伝子・プロテオミクス技術委員会
日本臨床検査自動化学会会誌   39(4) 684-684   2014年9月
イムノアフィニティー抽出DAPTAD誘導体化LC-MS/MSによる血清25OH-ビタミンDおよび1,25(OH)2-ビタミンDの同時定量
石毛 崇之, 佐藤 守, 小川 祥二郎, 西村 基, 土田 祥央, 澤井 摂, 松下 一之, 東 達也, 野村 文夫
JSBMS Letters   39(Suppl.) 63-63   2014年9月
DAPTAD誘導体化を用いたLC-MS/MSによる血清ビタミンD代謝物の4項目同時定量
佐藤 守, 石毛 崇之, 小川 祥二郎, 西村 基, 松下 一之, 東 達也, 野村 文夫
JSBMS Letters   39(Suppl.) 64-65   2014年9月
プロテオーム解析を用いた歯周病疾患マーカー探索(Application of proteomic technologies to discover and identify biomarkers for periodontal diseases: Promising technologies for periodontal research)
土田 祥央, 佐藤 守, 曽川 一幸, 川島 祐介, 石毛 崇之, 別府 美奈子, 澤井 摂, 西村 基, 小寺 義男, 松下 一之, 野村 文夫
JSBMS Letters   39(Suppl.) 83-83   2014年9月
質量分析計を活用したがん培養細胞の分泌物解析とサイトケラチン断片の探索
陳 健嘉, 西村 基, 西村 里美, 石毛 崇之, 佐藤 守, 松下 一之, 野村 文夫
JSBMS Letters   39(Suppl.) 85-85   2014年9月
MALDI-TOF MSを用いた細菌性髄膜炎の起因菌迅速同定
別府 美奈子, 澤井 摂, 瀬川 俊介, 村田 正太, 曽川 一幸, 渡邊 正治, 西村 基, 佐藤 守, 松下 一之, 野村 文夫
JSBMS Letters   39(Suppl.) 106-106   2014年9月
FIRのスプライシング変化はブレオマイシンによるDNA損傷のセンサーとして機能している(FIR splicing as a molecular sensor for bleomycin-induced DNA damage response pathway)
ラヒムトラ・バハテヤリ, 松下 一之, 佐藤 守, 清宮 正徳, 土田 祥央, 久保 秀司, 島田 英昭, 大塚 将之, 宮崎 勝, 野村 文夫
日本癌学会総会記事   73回 E-2007   2014年9月
急性T細胞性白血病発症におけるc-myc遺伝子転写抑制因子FIRのスプライシングの意義(Alternative splicing of c-myc transcriptional repressor, FIR, contributes T-ALL by c-Myc activation)
松下 一之, 北村 浩一, バハテヤリ・ラヒムトラ, 星野 忠次, 岩間 厚志, 島田 英昭, 朝長 毅, 久保 秀司, 野村 文夫
日本癌学会総会記事   73回 E-2004   2014年9月
消化管癌患者におけるRalA抗原に対する免疫反応(Immune response to tumor antigen, RalA, in patients with gastrointestinal cancers)
島田 英昭, 谷島 聡, 小池 淳一, 松下 一之, 野村 文夫, 日和佐 隆樹, 田川 雅敏
日本癌学会総会記事   73回 P-1233   2014年9月
【個別化医療を担う-コンパニオン診断】 コンパニオン診断の基礎知識 概念,関連するガイドライン,最近の情勢など
松下 一之, 野村 文夫
臨床検査   58(8) 889-901   2014年8月
「コンパニオン診断」の基礎知識-概念,関連するガイドライン,情勢など-について概説した.「コンパニオン診断」は患者,個人の層別化とそのための疾患との因果関係が科学的に証明されたバイオマーカー(生体物質)の同定が,薬剤の開発や使用に必須であるという考え方である.個人のゲノム,癌細胞の状態(さまざまな分子メカニズムの変化)を正確に測定する技術のみならず,生体試料の採取,保存方法,試薬類,検査法,検査機器などの標準化,精度管理も「コンパニオン診断」が普遍性を保つためには必要である.(著者抄録)
バセドウ患者におけるKDIGO-eGFR式の臨床的意義
鈴木 芳武, 松下 一之, 澤部 祐司, 小川 真, 野村 文夫
日本腎臓学会誌   56(6) 831-831   2014年8月
At Risk者へのアプローチを考慮した千葉大学病院における「がん予防相談外来」の開設について
松下 一之, 松原 久裕, 野村 文夫
家族性腫瘍   14(2) A50-A50   2014年5月
清宮 正徳, 時田 和也, 松下 一之, 朝長 毅, 谷澤 徹, 上里 昌也, 島田 英明, 松原 久裕, 中谷 行雄, 野村 文夫
日本分子腫瘍マーカー研究会誌   29(0) 73-75   2014年4月
クラスリン重鎖(CHC)の免疫組織化学染色は食道粘膜内腫瘍の病理組織診断に有用か検討した。食道粘膜内腫瘍組織は内視鏡下粘膜切除術(EMR)または内視鏡的粘膜下層剥離術(ESD)で切除した47例のパラフィン包埋標本を用いた。新たな組織診断マーカーであるCHCを食道癌の病理組織診断に応用し、良性病変(炎症およびLIN)と悪性病変(HINおよび上皮内がん)を診断するための有用性について検討し、感度・特異度はそれぞれ75%・95%と高い正診率が得られた。さらに、p53およびKi67の染色性の判断基...
iPSバンクを含む国内のバイオバンクの現状と課題 国内のバイオバンクの概況・臨床検査からみたバイオバンクの意義
松下 一之
臨床病理   65(2) 181-189   2017年2月
松下 一之
臨床病理 = The official journal of Japanese Society of Laboratory Medicine : 日本臨床検査医学会誌   65(2) 181-189   2017年2月
【検査値を読む2013】 遺伝子・染色体検査 腫瘍関連遺伝子検査(造血器腫瘍を除く) RAS遺伝子
佐藤 謙一, 松下 一之, 野村 文夫
内科   111(6) 1090-1090   2013年6月
【検査値を読む2013】 遺伝子・染色体検査 腫瘍関連遺伝子検査(造血器腫瘍を除く) P53遺伝子
松下 一之, 糸賀 栄, 野村 文夫
内科   111(6) 1091-1092   2013年6月
【検査値を読む2013】 遺伝子・染色体検査 腫瘍関連遺伝子検査(造血器腫瘍を除く) サイトケラチン19 mRNA
石毛 崇之, 松下 一之
内科   111(6) 1095-1095   2013年6月
【検査値を読む2013】 遺伝子・染色体検査 腫瘍関連遺伝子検査(造血器腫瘍を除く) EGFR遺伝子
佐藤 謙一, 松下 一之, 野村 文夫
内科   111(6) 1096-1097   2013年6月
【検査値を読む2013】 遺伝子・染色体検査 腫瘍関連遺伝子検査(造血器腫瘍を除く) ALK融合遺伝子
糸賀 栄, 松下 一之, 野村 文夫
内科   111(6) 1098-1099   2013年6月
【検査値を読む2013】 遺伝子・染色体検査 腫瘍関連遺伝子検査(造血器腫瘍を除く) C-KIT遺伝子
松下 一之, 野村 文夫
内科   111(6) 1100-1101   2013年6月
【検査値を読む2013】 遺伝子・染色体検査 腫瘍関連遺伝子検査(造血器腫瘍を除く) マイクロサテライト不安定性(MSI)検査
糸賀 栄, 松下 一之, 野村 文夫
内科   111(6) 1102-1103   2013年6月
吉野一郎, 坂入祐一, 糸賀栄, 佐藤謙一, 吉田成利, 松下一之, 瀧口裕一, 野村文夫
気管支学   35(Suppl.) S167-S167   2013年5月
エクルーシス試薬SCCを用いたSCC抗原測定の検討
渡邉 万里子, 清宮 正徳, 大山 里子, 荒井 満恵, 浅野 はるな, 吉田 俊彦, 澤部 祐司, 松下 一之
医学と薬学   74(2) 181-188   2017年1月
エクルーシス試薬SCCは、SCCA-1抗原とSCCA-2抗原の両方を測定できる特徴がある。扁平上皮関連抗原(SCC)抗原の測定の依頼があった患者検体160例の血清を用いた。同時再現性、日差再現性、希釈直線性、回収試験、共存物質の影響試験において良好な成績が得られた。他法との相関性の試験では、アーキSCCに比べて若干高値傾向を示すことが示唆された。判定一致率は91%で、一部の検体で乖離する現象を認めた。東ソーSCCとの比較では高い相関係数を認め、極端な不一致例は認めなかった。しかし、線形回帰...
野村文夫, 澤井摂, 宇津野恵美, 長田久夫, 松下一之, 西村基, 別府美奈子, 高木敦子, 柿沼宏明, 増田健太郎, 都甲明子, 羽田明
日本遺伝カウンセリング学会誌   34(2) 90-90   2013年5月
High Resolution Melting Analysisによるマルチプレックスバイオマーカー診断
稲毛 輝長, 中島 崇裕, 和田 啓伸, 藤原 大樹, 鈴木 秀海, 岩田 剛和, 吉田 成利, 吉野 一郎, 松下 一之, 野村 文夫, 石毛 崇之, 糸賀 栄
千葉医学雑誌   92(6) 232-232   2016年12月
カンジダ属分離鑑別用の発色培地上で呈色を示さなかったCandida albicansの調査
佐海 知子, 村田 正太, 齊藤 知子, 宮部 安規子, 瀬川 俊介, 上原 麻美, 中村 恵海, 鎗田 響子, 亀井 克彦, 松下 一之
日本臨床微生物学雑誌   27(Suppl.) 272-272   2016年12月
別府美奈子, 澤井摂, 宇津野恵美, 葛田衣重, 西村基, 松下一之, 桑原聡, 野村文夫
日本遺伝カウンセリング学会誌   34(2) 65-65   2013年5月
MALDI Biotyperを用いたrapid BACproIIの有用性に関する検討
土田 祥央, 村田 正太, 齊藤 知子, 宮部 安規子, 瀬川 俊介, 佐海 知子, 上原 麻美, 中村 恵海, 渡邊 正治, 芦澤 一穂, 寺田 崇, 佐藤 守, 西村 基, 松下 一之, 野村 文夫
日本臨床微生物学雑誌   27(Suppl.) 290-290   2016年12月
清宮正徳, 大野さやか, 山本はるな, 藤原恵子, 吉田俊彦, 澤部祐司, 曽川一幸, 松下一之, 野村文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   38(1) 20-26   2013年1月
肝疾患患者103例、腎疾患患者45例、透析患者20例、Mタンパク血症32例、その他の疾患52例の合計252例を対象に、血清中アルブミン濃度を免疫学的方法、BCG(ブロムクレゾールグリーン)法、改良型BCP(ブロムクレゾールパープル)法で測定し、測定法の変更が病態判別に与える影響について検討した。改良型BCP法は従来のBCG法よりアルブミン濃度を正確に測定していることが示唆された。しかし、改良型BCP法によるアルブミン測定値はBCG法に比べ低値となることから、血清中アルブミン濃度により重症度...
改定されたMALDI Biotyper:Nocardia属データベースの評価
瀬川 俊介, 西村 基, 村田 正太, 齊藤 知子, 宮部 安規子, 佐海 知子, 上原 麻美, 中村 恵海, 亀井 克彦, 松下 一之
日本臨床微生物学雑誌   27(Suppl.) 293-293   2016年12月
松下一之, 宇津野恵美, 石川博士, 糸賀栄, 長田久夫, 長嶋健, 西村基, 澤井摂, 別府美奈子, 楯真一, 清川貴子, 高橋葉子, 太田聡, 中谷行雄, 生水真紀夫, 野村文夫
日本遺伝カウンセリング学会誌   34(2) 51-51   2013年5月
MRSA選択分離培地の比較検討
中村 恵海, 村田 正太, 齊藤 知子, 宮部 安規子, 瀬川 俊介, 佐海 知子, 上原 麻美, 松下 一之
日本臨床微生物学雑誌   27(Suppl.) 315-315   2016年12月
鈴木芳武, 松下一之, 清宮正徳, 吉田俊彦, 澤部祐司, 小川真, 野村文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   38(1) 33-39   2013年1月
糖尿病性腎症(DN)の病期およびDNを有する慢性腎臓病(CKD)の重症度の早期診断を目的とした血清シスタチンC(sCysC)の有用性について、血清クレアチニンおよび血清β2ミクログロブリンと比較検討した。対象は2型糖尿病患者325名(男188名、女137名、20〜87歳)で、患者血清および尿を用いた。sCysCは2型糖尿病患者におけるDN病期分類のグレード2(尿中微量アルブミン・クレアチニン比(ACR)30〜300mg/g)の早期検出に対し最も高感度なマーカーであった。また、sCysCはD...
血液培養からMycobacterium mucogenicumを検出した1症例
上原 麻美, 村田 正太, 齊藤 知子, 宮部 安規子, 瀬川 俊介, 佐海 知子, 中村 恵海, 石毛 崇之, 石和田 稔彦, 松下 一之
日本臨床微生物学雑誌   27(Suppl.) 404-404   2016年12月
LC-MS/MSによる25OH-ビタミンDおよび1,25(OH)2-ビタミンD測定における誘導体化の有用性の検討
石毛 崇之, 佐藤 守, 西村 基, 斎藤 達也, 土田 祥央, 澤井 摂, 松下 一之, 小寺 義男, 野村 文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   38(4) 470-470   2013年9月
清宮正徳, 時田和也, 朝長毅, 松下一之, 中谷行雄, 野村文夫
生物試料分析   36(1) 88-88   2013年1月
松下一之, 宇津野恵美, 小原令子, 石川博士, 長嶋健, 清川貴子, 生水真紀夫, 野村文夫
家族性腫よう   13(2) A38-A38   2013年5月
POEMS症候群における末梢神経超音波の有用性の検討
池田 忍, 別府 美奈子, 三澤 園子, 関口 縁, 三津間 さつき, 岩井 雄太, 渡辺 慶介, 網野 寛, 荒瀬 彩夏, 鎌田 知子, 山本 修一, 澤部 祐司, 松下 一之, 桑原 聡
臨床神経学   56(Suppl.) S238-S238   2016年12月
平山病における血清サイトカインプロファイル解析
別府 美奈子, 澤井 摂, 三澤 園子, 森 雅裕, 伊藤 彰一, 曽川 一幸, 西村 基, 松下 一之, 野村 文夫, 桑原 聡
臨床神経学   56(Suppl.) S490-S490   2016年12月
新規腫瘍マーカーと術後モニタリングマーカー候補としての消化器癌患者血清における抗FIRs自己抗体の検出
小林 宗平, 松下 一之, 日和佐 隆樹
日本分子腫瘍マーカー研究会プログラム・講演抄録   36回 62-63   2016年9月
リンチ症候群のユニバーサルスクリーニングとしてのMSI検査と地域ネットワーク形成について
松下 一之, 石毛 崇之, 糸賀 栄, 西村 基, 別府 美奈子, 野村 文夫
臨床病理   64(補冊) 12-12   2016年9月
Long-PCRと大量並列シーケンシングによる家族性地中海熱の原因遺伝子MEFVの遺伝学的検査
石毛 崇之, 糸賀 栄, 北村 浩一, 西村 基, 松下 一之, 野村 文夫
日本臨床検査自動化学会会誌   41(4) 476-476   2016年8月
血液凝固分析装置コアプレスタCP3000の基礎的検討
大山 正之, 佐藤 有華, 佐藤 綾香, 風見 隆浩, 仙波 利寿, 児玉 明好, 澤部 祐司, 松下 一之
日本臨床検査自動化学会会誌   41(4) 489-489   2016年8月
血小板凝集能の全自動血液凝固測定装置CS-2100iを用いた測定法と従来法との比較検討
佐藤 綾香, 佐藤 有華, 風見 隆浩, 仙波 利寿, 児玉 明好, 大山 正之, 澤部 祐司, 松下 一之
日本臨床検査自動化学会会誌   41(4) 492-492   2016年8月

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