Lihua. Wang

J-GLOBAL         Last updated: Dec 2, 2018 at 19:25
 
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Name
Lihua. Wang
Affiliation
Daito Bunka University
Section
Faculty of Sports & Health Science Department of Nursing
Research funding number
20438774

Research Areas

 
 

Published Papers

 
充実した在宅看護学実習の実現をめざして(前編) 在宅看護学実習に対する教員の"戸惑い" 教育コラボレーションの可能性を考えるワークショップから
平山 香代子, 栗本 一美, 炭谷 靖子, 正野 逸子, 上野 まり, 荒木 晴美, 菊池 和子, 王 麗華, 本田 彰子, 日本在宅看護教育研究会
看護教育   59(7) 564-569   Jul 2018
退院支援研修修了者フォローアップ研修会の成果と課題
塚本 友栄, 赤羽 由妙, 人見 優子, 飯野 直子, 齋藤 由利子, 谷田部 佳代弥, 王 麗華, 宮崎 照子, 河野 順子, 野澤 寿美子, 鱒淵 清子, 馬込 公子
日本看護学会論文集: 在宅看護   (48) 11-14   Apr 2018
平成27年度に開催した「退院支援研修会」受講後、平成29年度の「フォローアップ研修会」を受講した、退院支援に取り組む看護師44名を対象とした。退院支援の問題解決のために組織的に活動できる看護師育成にむけてのフォローアップ研修会が果たす役割などについて質問紙調査を実施し、発表用概要資料を分析した。質問紙および発表用概要資料については、許諾を確認できた22名(病棟19名、退院調整・地域連携等専門部署2名、その他1名)を分析対象とした。研修会後の退院支援の取り組みとして、発表用概要資料を質的に分...
漢方医学にもとづいた在宅看護のセルフケア支援の研究
王 麗華
日本保健医療行動科学会雑誌   32(2) 27-31   Dec 2017
介護支援専門員研修における4側面のアセスメントシートと関連図活用による気づきの分析
荒木 晴美, 正野 逸子, 本田 彰子, 菊池 和子, 上野 まり, 栗本 一美, 平山 香代子, 王 麗華, 土平 俊子, 炭谷 靖子
日本看護福祉学会誌   22(2) 203-217   Mar 2017
介護支援専門員のアセスメント力の充実を図るために、4側面のアセスメントシートと関連図を用いて行った専門研修での受講者の気づきを明らかにする。研修での気づきに記載があった81名の記述内容から178枚のラベルを作成し、KJ法により情報を統合した。4段階の集約を繰り返し【情報を関連付けることで見える課題・目標】【知識不足への気づき】【本来のニーズの視覚化】、【強み・弱みから見える支援】【QOL向上につながる客観的思考】【人生を支える仕事の充実感】の6つの島に集約された。アセスメントシートと関連図...
自己測定による家庭血圧の条件の検討 衣類着用による測定値への影響
奥平 寛奈, 王 麗華, 林 真紀, 石橋 かおり, 村松 由紀
日本看護学会論文集: 在宅看護   (47) 27-30   Mar 2017
看護師免許を有するA大学院の健康な学生11名を被験者とし、カフ・オシロメトリック法上腕自動血圧計を用いて、衣類の上からマンシェットを巻き測定する方法(以下「重ね着法」)と、衣類を上腕にたくし上げて測定する方法(以下「たくし上げ法」)を実施してもらい、腕を衣類で圧迫せずに測定した場合と測定値を比較検討した。その結果、「重ね着法」「たくし上げ法」とも、着用する衣類が薄手であれば測定値への影響は小さいが、衣類の枚数(厚さ)が増すと影響は大きくなり、特に「たくし上げ法」は血管圧迫による影響が大きい...
衣服着用が血圧値に与える影響の検討 高齢者の自己血圧測定の結果から
村松 由紀, 王 麗華, 林 真紀, 石橋 かおり, 奥平 寛奈
日本看護学会論文集: 在宅看護   (47) 23-26   Mar 2017
A看護系大学の模擬患者として登録されている65歳以上の高齢者63名を対象とし、カフ・オシロメトリック法による上腕血圧計を用いた自宅での自己測定を7条件で行ってもらい、測定値を比較検討した。7条件の内訳は、「上腕を衣服で圧迫しない状態(以下「衣服なし」)」「長袖下着を着用して測定」「長袖下着+長袖フリースを重ね着して測定」「長袖下着+フリース+長袖トレーナーを重ね着」「長袖下着の袖をたくし上げて測定」「長袖下着+フリースの袖をたくし上げ」「長袖下着+フリース+トレーナーの袖のたくし上げ」であ...
日本温泉地的医療養老結合実践
17(6) 40-51   May 2016   [Refereed][Invited]
自施設課題解決に向けたアクションプラン作成を組み込んだ退院支援研修会 成果とその要因の検討
塚本 友栄, 赤羽 由妙, 飯野 直子, 人見 優子, 谷田部 佳代弥, 齋藤 由利子, 宮崎 照子, 王 麗華, 福島 道子, 馬込 公子, 河野 順子
日本看護学会論文集: 看護管理   (46) 127-130   Apr 2016
退院支援の推進役となる退院支援リーダー看護師の育成を目指し、自施設の課題解決に向けたアクションプラン(プラン)作成と実践を組み入れ、小グループでの話し合いを中心に学び会いながら進める内容の退院支援研修会を、約2ヵ月間隔で3回を1クールとして実施し、その効果を、研修会に参加したA県の病院で退院支援に取り組んでいる看護師39名への研修終了後の質問紙調査から検討した。その結果、自施設が抱える課題解決に向けたアクションプラン立案と実践を組み込んだ研修により、約9割の受講者が周囲に相談・協力要請しな...
文献検討からみた看護系大学院進学に対するニーズと課題
野澤 美江子, 王 麗華, 瀬尾 昌枝, 柴田 真希, 六角 僚子, 奥宮 暁子
日本看護学会論文集: 看護総合   (44) 313-316   Mar 2014
過去10年間の文献をレビューし、看護系大学院進学に対する看護職のニーズと課題について検討した。文献検索データベース医学中央雑誌Web版を用いて「ニーズ」and「大学院」and「課題or教育or看護」のキーワードで検索を行った。その結果、47件の文献が抽出されたが、研究の目的に該当する論文を精選するなどした結果、17件の論文について分析を行った。分析の結果、「看護実践能力の向上」「研究方法を修得」などを動機に、看護職、特に中堅層の進学ニーズが上昇してきていることが分かった。進学する上での問題...
子どもの在宅ケアにおける連携の実態に関する研究 訪問看護ステーションを中心に
王 麗華, 磯山 優, 木内 妙子, 太田 浩子, 小林 和成, 大野 絢子
群馬パース大学紀要   (13) 15-20   Mar 2012
本研究は、A県の小児訪問看護を実践している6名の訪問看護師を対象に、訪問看護ステーションで行われている子どもへの在宅ケアにおける連携の実態を明らかにすることを目的とした。半構成面接を行い、質的帰納的分析法を用いて分析をした結果、訪問看護師が療養児に対して行った訪問看護の実態として、【訪問看護ステーションと母親の連携】、【関係職種とのネットワークの形成】という2つのコアカテゴリーが示された。【訪問看護ステーションと母親の連携】は『母親の様子に関する情報の把握』、『母親へのケアに関する情報の提...
外国出身看護師の医療現場における文化的対応に関する研究
王 麗華, 小林 和成, 大野 絢子
文化看護学会誌   2(1) 20-26   Mar 2010
日本の病院に勤務している外国出身看護師6名に半構成的インタビューを行い、看護業務を遂行していくうえで「困難に思ったこと」「戸惑ったこと」「努力したこと」などについて尋ね、語られた内容を質的帰納的に分析した。その結果、【組織の人間関係の文化的な認識】【国民文化を理解したうえでの看護技術の遂行力の獲得】【組織文化への適応能力の獲得】というカテゴリーが抽出された。【組織の人間関係の文化的な認識】を構成するサブカテゴリーには[所属組織のスタッフの習慣や価値観を知ることによる人間関係の形成]と[慎重...
訪問看護ステーションにおける小児訪問看護の実態に関する研究 療養児の在宅ケアを中心に
王 麗華, 木内 妙子, 磯山 優, 園田 あや, 小林 和成, 矢島 正榮, 小林 亜由美, 桐生 育恵, 大野 絢子
群馬パース大学紀要   (9) 33-39   Mar 2010
本研究は、A県の在宅療養児を訪問看護している5名の訪問看護師を対象に、在宅療養児の訪問看護の際に訪問看護師がどのようにケア及び保護者の相談・指導を行っているかの実態を明らかにすることを目的とした。質的帰納的分析法を用いて分析をした結果、訪問看護師が行った小児訪問看護は【療養児への支援】、【介護者(療養児の母親)への支援】の2つのカテゴリーが明らかになった。【療養児への支援】では『日常生活ケア』、『病状観察・アセスメント』、『発達段階を考慮したケア看護技術の指導』の3つのカテゴリーが示された...
子どもの健康に関する母親の認識と健康づくりのための実践に関する研究
木内 妙子, 園田 あや, 王 麗華
群馬パース大学紀要   (9) 3-15   Mar 2010
本研究は、幼児期の子どもを養育している母親が子どもの健康についてどのような認識を持っているかを明らかにし、子どもの健康づくりのための実践内容とその背景を把握することを目的とした。データ収集時点で幼児期の子どもを養育している母親19人を対象に、健康観や健康な子どもについての考え、日頃の子育てにおける健康実践内容に関して半構成面接を実施し、質的帰納的に分析した。分析の結果、幼児期の子どもを養育している母親の語りから、健康な子ども観として【生活する力・暮らしを営む力】【遊ぶ力】【人とかかわる力】...
在宅看護実習における学生による基本的看護技術の自己評価の試み
小林 和成, 王 麗華, 矢島 正榮, 小林 亜由美, 桐生 育恵, 大野 絢子
群馬パース大学紀要   (8) 21-28   Nov 2009
在宅看護実習における学生の基本的看護技術の自己評価を明らかにすることを目的に、本学看護学科4年次生42名へ実習前後に「技術到達度表」(13領域、142項目)を用いたアンケート調査を行った。その結果、13領域のうち、「環境調整技術」と「安全確保の技術」で「到達していると思う」と回答した学生の割合が多かったが、実習前と比べて実習後に、卒業時の到達度レベルに応じて「到達していると思う」と回答した者の割合が増えた項目は1項目もなかった。
園田 あや, 木内 妙子, 王 麗華
日本小児看護学会誌   18(1) 9-15   Mar 2009
本研究は、幼児期の子どもを養育している16名の母親を対象とし、子どもが予防接種を受ける際に母親がどのような説明や声かけを行っているかの実態を明らかにすることを目的に行った。質的帰納的分析法を用いて分析をした結果、母親らは、場面に応じて《子どもへは説明しないという判断》、《目的地(病院)に連れて行くための声かけ》、《子どもを頑張らせるための声かけ》、《子どもの理解力に応じた説明》をしていることが明らかになった。母親がかけていることばの多くが、予防接種を無事に終えるための声かけであり、子どもに...
地域看護学実習の展開における課題の検討
桐生 育恵, 小林 亜由美, 小林 和成, 王 麗華, 大野 絢子, 矢島 正榮
群馬パース大学紀要   (7) 113-120   Sep 2008
地域看護学実習の展開における課題について検討した。平成20年度に実施した実習に関する記録を資料とし、実習の展開に沿って、学生の実習体験の状況、教員の指導と調整の取り組みの経過を整理し、課題を検討した。全ての学生が、母子保健領域、成人・高齢者保健領域、精神保健領域について体験できた。80%以上の学生が家庭訪問、健康相談、健康教育、健康診査、地区組織活動支援、地区把握について体験することができた。そのほとんどが母子保健領域、成人・高齢者保健領域であった。そのうち、家庭訪問について体験できた学生...
病院に勤務する外国人看護師の看護業務に関するコミュニケーションの課題に関する研究
王 麗華, 磯山 優, 木内 妙子, 園田 あや, 小林 和成, 矢島 正榮, 小林 亜由美, 桐生 育恵, 大野 絢子
群馬パース大学紀要   (7) 71-78   Sep 2008
外国人看護師が看護業務をする際のコミュニケーションに関する問題に焦点を絞り、外国人看護師が患者や職場において直面するコミュニケーションの問題について検討した。日本の看護師資格を持ちかつ医療機関に勤務している外国人看護師7例を対象とし、半構成面接を実施した。「患者への対話の困難さ」「患者への対応の困難さ」というコア・カテゴリーで構成される【患者とのコミュニケーション】というカテゴリーが形成された。また、「日本語の習熟度による業務展開への支障」「看護業務上の言葉の理解に関すること」「看護実践に...
「認知症グループホームにおける介護従事者のケア達成度自己評価票」の構成概念妥当性の検討(その2) ニューラルネットワークによるアプローチ方法の適用と課題
小林 和成, 矢島 正榮, 小林 亜由美, 桐生 育恵, 王 麗華, 大野 絢子
群馬パース大学紀要   (7) 27-36   Sep 2008
「認知症グループホームにおける介護従事者のケア達成度自己評価票」をもとに、看護領域における尺度開発に当たってのニューラルネットワークの適応可能性を検討した。認知症グループホーム144施設で実際に利用者の介護を行っている介護従事者1360例を対象とした。構成概念妥当性はある程度担保されていることを確認した。推定精度97.1%、入力層68ニューロン、隠れ層1:11ニューロン、出力層:1ニューロンで、合計得点に貢献する度合いの高い項目が30項目中17項目を抽出した。また、統計手法を用いた結果とは...
「認知症グループホームにおける介護従事者のケア達成度自己評価票」の構成概念妥当性の検討(その1) 検証的因子分析によるアプローチ方法の適用と課題
小林 和成, 矢島 正榮, 小林 亜由美, 桐生 育恵, 王 麗華, 大野 絢子
群馬パース大学紀要   (7) 15-26   Sep 2008
検証的因子分析によるアプローチ方法にて、「認知症グループホームにおける介護従事者のケア達成度自己評価票」の構成概念妥当性を検討した。認知症グループホーム144施設で実際に利用者の介護を行っている介護従事者1360例を対象とした。評価票は仮定した8つの潜在因子と30の観測変数から構成されることを確認した。しかし、評価票の構成概念モデルにおいて、構成概念枠組みの再検討や尺度の精選等の課題が見出され、さらに適合度の良いモデルの改良、及び探索の必要性が示唆された。また、看護学分野における評価尺度作...
在宅看護現場において求められる訪問看護師の能力
王 麗華, 木内 妙子, 小林 亜由美, 矢島 正榮, 小林 和成, 園田 あや, 大野 絢子
群馬パース大学紀要   (6) 91-99   Mar 2008
大学における在宅看護論の教育内容の検討に資することを目的に、訪問看護ステーションに勤務し訪問看護に当たっている看護師5名を対象に、訪問看護現場で行われている看護の実態について半構成的面接を実施した。内容分析の結果、訪問看護現場で求められる能力として、【利用者の生活場面で看護過程を展開する能力】【利用者の家族との関係を構築する能力】【家族のケア能力を向上させる能力】【他職種との連携による問題解決能力】の4つのカテゴリーが抽出された。
子どもの病気に際して母親が行う説明と対応に関する研究 山間部に居住する母親を対象に
木内 妙子, 王 麗華, 園田 あや, 城生 弘美, 大野 絢子
群馬パース大学紀要   (6) 21-34   Mar 2008
子どもの病気に際し母親が子どもにどのような説明や対応を行っているのかを明らかにすることを目的に、幼児期の子どもを養育している山間部に居住する母親6名を対象に半構成的面接を実施した。内容分析の結果、病気の場面での子どもへの説明に関するカテゴリーである【病気の子どもへの説明・声かけ】と、病気の場面での母親の対応に関するカテゴリーである【普段の様子との違いによる気づき】【病気の子どもに対する家庭での手当て】【母親の不安を軽減するための行動】【翌朝までの受診の待機】【母親の不安を解消するための受診...
子どもの病気・けがへの保育士の対応に関する研究
木内 妙子, 王 麗華, 大野 絢子, 城生 弘美
群馬パース大学紀要   (4) 489-500   Mar 2007
保育士として勤務する5名(女・20〜50歳代)を対象に、子どもの病気への対処行動などについて半構成面接を行い、聴取したデータを質的帰納的方法で分析した。その結果、合計135件の対応と子どもの反応が抽出され、コアカテゴリー7項目、カテゴリー14項目、サブカテゴリー40項目に分類できた。コアカテゴリーは、「病気やけがの子どもの心理的混乱を和らげる対応」「健康問題についての査定」「他児の不安や混乱を解消させるための対応と他児の反応」「子どもの身体状況を改善させるための対応」「健康問題査定後の対応...
日本における外国人看護師の保健医療活動への適応実態 医療現場という視点から
王 麗華, 大野 絢子, 木内 妙子
群馬パース大学紀要   (4) 465-472   Mar 2007
日本の看護師資格を持ち、医療機関に勤務している外国人看護師6名(全例女・20〜50歳代)を対象に、看護業務中に経験した困難や戸惑いについての半構成面接を行い、聴取したデータを質的帰納的方法で分析した。逐語録から得られた総コード数は129で、これらをカテゴリー化した結果、「施設のサポートの要因」「文化価値観の影響」「看護役割への影響」「風習への理解」「言葉の対応の困難さ」の5つが抽出された。これらはそれぞれ2つのサブカテゴリーで構成され、「施設」は「生活面のサポート」「日本の労働システムへの...

Misc

 
中医学の視点にもとづいたヘルスプロモーションの実践
王 麗華, 磯山 優, 平山 香代子
日本保健医療行動科学会雑誌   33(Suppl.) 57-57   Jun 2018
困難な実習指導場面を客観視できるツールの開発 プロセスレコードとエコマップから考案した状況分析マップ試案
平山 香代子, 松丸 直美, 青山 美紀子, 王 麗華, 鈴木 秀樹, 宮本 眞巳
日本保健医療行動科学会雑誌   33(Suppl.) 59-59   Jun 2018
地域包括支援システムを支える医療的ケアのあり方 喀痰吸引に関する医療的ケア実務者研修受講者への教育
鈴木 秀樹, 平山 香代子, 王 麗華
日本保健医療行動科学会雑誌   33(Suppl.) 61-61   Jun 2018
患者会に参加する難病患者の意思のプロセス
降籏 幹子, 落合 桂子, 桑野 美夏子, 王 麗華
国際医療福祉大学学会誌   22(抄録号) 99-99   Mar 2018
仕上げみがきに対する保護者の認識についての現状
阿久津 和子, 柿沼 澄子, 斎藤 照代, 齋藤 恵子, 王 麗華, 降籏 幹子, 落合 佳子, 桑野 美夏子, 柴田 恵子
国際医療福祉大学学会誌   22(抄録号) 100-100   Mar 2018

Conference Activities & Talks

 
The Actual Conditions of Japanese Visiting Nurse's Cooperation Action -Involving Caring Home Dementia Patients-
Lihua. Wang
2nd Asia-Pacific Nursing Research Conference,   Aug 2017   
The Actual conditions of Japanese visiting nurse cooperation action
Lihua. Wang・Masaru Isoyama
2nd Asia-Pacific Nursing Research Conference,   Aug 2017   
Current situation and Problems of education in Chinese Medicine in terms of basic nursing education of Japan
Lihua. Wang
2016 The 4th CJK Nursing Conference   Nov 2016   
Current Status of Perinatal Simulation Training in Japan: Literature Review
Lihua. Wang
2016 The 4th CJK Nursing Conference   Nov 2016   
A Study on the Nursing Approach to Chinese Medicine
Lihua. Wang
2016 The 4th CJK Nursing Conference   Nov 2016