石原 凌河

J-GLOBALへ         更新日: 19/11/21 17:02
 
アバター
研究者氏名
石原 凌河
 
イシハラ リョウガ
所属
龍谷大学
部署
政策学部 政策学科
職名
准教授
学位
博士(工学)(大阪大学)
科研費研究者番号
00733396

研究分野

 
 

経歴

 
2019年4月
 - 
現在
龍谷大学政策学部 准教授
 
2016年4月
 - 
2019年3月
龍谷大学 政策学部 講師
 
2016年4月
 - 
現在
公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構 人と防災未来センター リサーチフェロー
 
2019年4月
 - 
現在
立命館大学 歴史都市防災研究所 客員研究員
 
2014年4月
 - 
現在
関西学院大学 総合政策学部 非常勤講師
 
2017年4月
 - 
2019年3月
園田学園女子大学 非常勤講師
 
2014年10月
 - 
2019年3月
神戸松蔭女子学院大学 人間科学部 非常勤講師
 
2015年4月
 - 
2016年3月
公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構 人と防災未来センター 研究員
 
2014年10月
 - 
2017年3月
大阪大学大学院 工学研究科 招へい教員
 
2015年4月
 - 
2015年9月
大阪府立大学 高等教育推進機構 非常勤講師
 
2014年4月
 - 
2015年3月
大阪府立大学 地域連携研究機構 特認助教
 
2014年2月
 - 
2014年3月
大阪府立大学 地域連携研究機構 コーディネーター
 
2012年4月
 - 
2014年1月
公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構 人と防災未来センター 震災資料専門員
 

学歴

 
2012年4月
 - 
2014年3月
大阪大学大学院 工学研究科 ビジネスエンジニアリング専攻 博士後期課程
 
2010年4月
 - 
2012年3月
大阪大学大学院 工学研究科 ビジネスエンジニアリング専攻 博士前期課程
 
2006年4月
 - 
2010年3月
関西学院大学 総合政策学部 総合政策学科
 

委員歴

 
2019年11月
 - 
現在
洲本市都市計画審議会  委員
 
2019年9月
 - 
現在
京都市南区基本計画策定委員会 委員
 
2019年4月
 - 
2019年11月
日本災害復興学会2019鳥取大会  実行委員
 
2018年12月
 - 
2019年3月
京都市南区重点プロジェクト推進部会(南区総合庁舎整備に係る検討会議)  委員
 
2018年9月
 - 
現在
日本都市計画学会関西支部「大規模災害からの都市復興の再検証と知識の継承専門委員会」  委員
 
2018年5月
 - 
現在
京都市南区区民提案型支援事業審査会  委員長
 
2017年6月
 - 
現在
滋賀県高島市  防災会議 委員
 
2017年6月
 - 
現在
都市環境デザイン会議関西ブロック  セミナー委員
 
2017年5月
 - 
2017年5月
奈良県における応援職員の受入及び市町村への短期派遣マニュアル部会 委員
 
2017年4月
 - 
2017年10月
日本災害復興学会2017神戸大会  実行委員
 
2017年4月
 - 
2019年3月
公益財団法人大学コンソーシアム京都  都市政策研究推進委員会 委員
 
2016年12月
 - 
2019年3月
日本都市計画学会関西支部  まちづくり人材育成事業特別委員会
 
2015年4月
 - 
現在
日本災害復興学会  論文集小委員会委員
 
2016年9月
 - 
2018年3月
日本造園学会  熊本地震復興支援調査委員会
 
2014年4月
 - 
現在
日本災害復興学会  学会誌編集委員会
 

受賞

 
2015年5月
日本都市計画学会論文奨励賞
 
2013年4月
建設コンサルタンツ協会 平成24年度懸賞論文(学生論文)佳作
 
2012年8月
日本都市計画学会第10回関西支部研究発表会 奨励賞
 
2012年3月
大阪大学大学院工学研究科ビジネスエンジニアリング専攻 平成23年度 優秀論文賞
 
2010年3月
関西学院大学総合政策学部 安保賞(金賞)
 

論文

 
災害遺構の価値構成に関する研究
石原凌河
都市計画論文集   53(3) 823-829   2018年10月   [査読有り]
石原凌河,坪井塑太郎,照本清峰
土木学会論文集D3(土木計画学)   73(5) I_69-I_77   2017年12月   [査読有り]
災害の記憶をどうつないでいくか:災害遺構の保存をめぐって
石原凌河
都市問題   108(3) 37-47   2017年3月   [招待有り]
ことばをめぐる実践と考察
震災 20 年研究会(渥美公秀,石原凌河,近藤誠司,杉山高志,住田功一,高野尚子,高森順子,宮本匠,矢守克也)
日本災害復興学会学会誌『復興』   (15) 23-31   2016年3月   [招待有り]
災害遺構の保存に対する住民評価に関する研究
石原 凌河
都市計画論文集   50(3) 859-865   2015年10月   [査読有り]
石原凌河,松村暢彦
土木学会論文集H   70(1) 1-12   2014年7月   [査読有り]
石原凌河,松村暢彦
土木学会論文集D3   69(5) 101-114   2013年12月   [査読有り]
維持管理の観点から見た災害遺構の保存に関する研究
石原凌河,松村暢彦
都市計画論文集   48(3) 861-866   2013年10月   [査読有り]
Ryoga ISHIHARA and Nobuhiko MATSUMURA
Journal of Disaster Research   8(3) 484-494   2013年5月   [査読有り]
津波常襲地域における生活防災意識の構造に関する研究
石原凌河,松村暢彦
都市計画論文集   47(3) 1069-1074   2012年10月   [査読有り]

書籍等出版物

 
復興から日常へ
リスクデザイン研究センター,NPO法人リスクデザイン研究所編 (担当:共著, 範囲:南海トラフ地震、発生までX年:南海トラフ巨大地震の被災想定地域におけるリスクと居住のデザイン)
K. G. りぶれっとNo. 49,関西学院大学出版会   2019年11月   
Depopulation, Deindustrialisation and Disasters:Building Sustainable Communities in Japan
Shiraishi, Katsutaka, Matoba, Nobutaka (Eds.) (担当:共著, 範囲:Formation and Development of “Disaster Resilience Theory” in Japan)
Palgrave Macmillan   2019年6月   
小さな空間から都市をプランニングする
日本都市計画学会「都市空間のつくり方研究会」編 (担当:共著, 範囲:1.1.4 余白をデザインする|KIITO(神戸市)点から面への波及を目指す都市施設の計画プロセス,3.3.7 プロセスそのものを目的にする)
学芸出版社   2019年5月   
復興と居住地移動
リスクデザイン研究センター,NPO法人リスクデザイン研究所編 (担当:共著, 範囲:地域知としての災害伝承の意義:pp.53-58)
K.G.りぶれっとNo.39,関西学院大学出版会   2016年1月   
いま、都市をつくる仕事 -未来を拓くワークスタイル-
日本都市計画学会関西支部 次世代の「都市をつくる仕事」研究会編著 (担当:共著, 範囲:pp.171)
学芸出版社   2012年10月   

講演・口頭発表等

 
阪神・淡路大震災の被害と復興プロセス [招待有り]
石原凌河
インドネシア政府国家開発企画庁防災管理研修(立命館大学歴史都市防災研究所主催)   2019年11月27日   
新聞記事からみた戦後から1994 年までの「復興計画」の捉え方に関する一考察
茂木佑馬,石原凌河
日本災害復興学会2019年度鳥取大会   2019年11月10日   
近年の大災害から考える地域防災活動 [招待有り]
石原凌河
京丹後市地域防災リーダー研修会   2019年7月3日   
災害の記憶を未来へ伝えるために [招待有り]
石原凌河
第10回稲むらの火講座   2018年3月10日   稲むらの火の館
近年の大災害の被害の様相と生活再建支援 [招待有り]
石原凌河
平成30年度八幡市防災講演会   2019年2月11日   
レジリエントな都市 [招待有り]
石原凌河
都市計画セミナー「アドバンストコース」   2018年11月10日   日本都市計画学会関西支部
都市の自由研究会プレゼンツ 都市はどうなっていくのか会議 [招待有り]
石原凌河,近藤紀章,榊原充大,園田聡,竹岡寛文,笹尾和宏
2018年10月9日   学芸出版社
近年の大災害からみた被災生活の多層性 [招待有り]
石原凌河
(公財)兵庫丹波の森協会 講座「丹波の森大学」   2018年9月20日   
逆ベクトル型防災学習のポテンシャリティ:和歌山県広川町における実践事例から
近藤誠司,植竹遥,石原凌河
日本安全教育学会第19回横浜大会   2018年9月8日   
災害遺構の貨幣価値評価に関する研究
石原凌河
2018年度日本建築学会全国大会(東北)学術講演会   2018年9月6日   
草津市矢倉地区防災計画策定における 専門家・行政・地区住民との協働のあり方
石原凌河
地区防災計画学会第4回大会   2018年3月3日   
地区防災計画の取組事例紹介 [招待有り]
石原凌河
地区防災計画普及セミナー   2017年12月   一般社団法人関西情報センター
災害ボランティアを担う人材育成と大学教育のあり方 [招待有り]
石原凌河
第14回全国大学コンソーシアム研究交流フォーラム   2017年10月   全国大学コンソーシアム協議会
レジリエントな都市 [招待有り]
石原凌河
都市計画セミナー「アドバンストコース」   2017年9月23日   日本都市計画学会関西支部
徳島県における昭和南海地震及び 1960年チリ地震の伝承の特性とその意義 [招待有り]
石原凌河
第1回関西歴史災害研究懇談会   2017年9月   
災害時における避難所生活の課題と地域主体の避難所運営のすすめ [招待有り]
石原凌河
京都府防災士会総会   2017年8月   
参加型地域社会開発の理論と実態把握2:参加型防災まちづくりの理論と実践 [招待有り]
石原凌河
JICA課題別研修 「地方自治体行政強化(参加型地域開発)」   2017年7月   国際協力機構(JICA)
防災まちづくりのジレンマ [招待有り]
石原凌河
第8回草津市減災シンポジウム   2017年6月   草津市総合政策部危機管理課
危機管理総論 [招待有り]
石原凌河
人と防災未来センター災害対策専門研修ベーシックコース   2017年6月   公益財団法人ひょうご震災記念21正規研究機構
地域で受け継がれている災害伝承の特性とその意義 [招待有り]
石原凌河
『ナラティブ(語り)研究の社会貢献を考える』ラウンドテーブル   2017年3月   龍谷大学国際社会文化研究所研究プロジェクト
災害復興支援活動における現場の教育力 [招待有り]
第22回FDフォーラム   2017年3月   公益財団法人大学コンソーシアム京都
イノベーションを生み出す原動力とは ~実践型演習・イノベーション教育を基に~ [招待有り]
石原凌河
BE&COiREシンポジウム   2017年2月   大阪大学大学院工学研究科ビジネスエンジニアリング専攻・大阪大学オープンイノベーション教育研究センター
メディアを活かした災害の記憶継承:語り継ぎの大切さ [招待有り]
石原凌河
21世紀文明研究セミナー2016   2016年12月   公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構
学校防災教育の水平展開を目指した学校教員と防災研究者との協働的実践
石原凌河,若本和仁
日本災害情報学会第18回学会大会   2016年10月   日本災害情報学会
熊本地震被害実態と復興の姿:災害対応からみた熊本地震における復興の論点 [招待有り]
石原凌河
都市環境デザイン会議関西ブロック緊急セミナー   2016年7月   都市環境デザイン会議関西ブロック
危機管理総論 [招待有り]
石原 凌河
人と防災未来センター災害対策専門研修ベーシックコース   2016年6月   公益財団法人ひょうご震災記念21世紀研究機構人と防災未来センター
防災ワークショップ(クロスロー ド) [招待有り]
石原 凌河
北東アジア地域自治体連合,第14回防災分科委員会   2016年3月   
災害の記憶を次世代に伝える [招待有り]
石原 凌河
園田学園女子大学 大学連携による地域力向上事業シンポジウム   2016年2月   
震災学習の歩みと語り継ぎ -北但馬地震から阪神・淡路大震災へ-
石原 凌河
日本災害復興学会2015年度東京大会分科会2   2015年9月   
仮想評価法(CVM)による 災害遺構の便益評価に関する研究 -雲仙普賢岳の噴火災害遺構「旧大野木場小学校被災校舎」を事例として-
石原 凌河
2015年度日本建築学会大会(関東)学術講演会   2015年9月   
Studying Intention to Preserve Disaster Relics and Their Actual Utilization
ISHIHARA RYOGA
International Symposium on Urban Planning 2015   2015年8月   
災害の記憶と都市環境デザイン [招待有り]
石原 凌河
日本都市環境デザイン会議関西ブロック2015年度第4回都市環境デザインセミナー   2015年6月   
地域をフィールドとしたアクティブラーニングの教育効果を問う [招待有り]
石原 凌河
平成26年度第4回COCフォーラム「地域に学び、地域に還す。」   2015年2月   
地域実践演習の今年度の取り組みと課題 [招待有り]
石原 凌河
平成26年度第3回COCフォーラム「大学から地域へ、地域から大学へ」   2015年2月   
地域と災害文化-災害文化を活用した防災まちづくりの実践-
石原 凌河
第6期いきいき堺市民大学共通基礎講座   2014年12月   
都市空間の魅力とは何か?誰がどのようにつくるのか?
都市空間のつくり方研究会
日本都市計画学会都市計画ワークショップ   2014年11月   
Factors Affecting the Decision to Preserve Building Remains at an Earthquake Site
ISHIHARA RYOGA
The International Symposium on Urban Planning 2014   2014年11月   
震災遺構から震災学習を考える
石原 凌河
日本災害復興学会2014年度長岡大会分科会B「震災学習とそのための手法の構築」   2014年10月   
災害から学ぶ ―過去の災害の伝承と災害文化の視点から―
石原 凌河
南大阪地域学会第6回大会   2014年10月   
都市空間のレシピ#4奈良町
石原 凌河
日本都市計画学会「都市空間のつくり方研究会」   2014年8月   
災害遺構を保存・活用する意味
石原 凌河
第7回災害ミュージアム研究熟2013   2014年3月   

Misc

 
災害と記憶:災害遺構による記憶継承のための手がかり
石原凌河
運輸と経済   79(7) 48-54   2019年7月   [依頼有り]
阪神・淡路大震災後の「まちづくり」の展開
石原凌河
日本都市計画学会 関西支部だより   33 4-5   2019年3月   [依頼有り]
事前復興まちづくりに向けた被災経験談の活用に関する研究
石原凌河,井上翔太,岡村周哉,國分ひかり,茂木佑馬
龍谷政策学論集   8(2) 17-27   2019年3月
被災経験の伝承を基盤とした事前復興まちづくりの可能性
石原凌河
地域安全学会ニューズレター   (105) 30-34   2018年10月   [依頼有り]
南海トラフ巨大地震の被害想定に対する居住継続意思に関する一考察:被災経験を基盤とした事前復興まちづくりの展開に向けて
石原凌河
2018年度日本建築学会大会(東北)都市計画部門研究協議会資料集「復興まちづくりと空間デザイン技術」   97-98   2018年9月   [依頼有り]
文献レビュー1:阪神・淡路大震災における市街地復興プロセスからの示唆
石原凌河
ランドスケープ研究   82(2) 104-105   2018年7月   [依頼有り]
災害の記憶継承のための遺構と都市デザイン
石原凌河
関西学院大学災害復興制度研究所ニュースレターFUKKOU   (36) 7-7   2017年7月   [依頼有り]
水平展開を目指した学校防災教育における研究者と学校教員との連携
石原凌河
龍谷大学政策学論集   6(2) 77-89   2017年3月
書評『災害に学ぶ:文化資源の保全と再生』(木部暢子編)
石原凌河
記録と史料   (26) 11-12   2016年3月   [依頼有り]

担当経験のある科目

 
 

Works

 
巨大地震に備えた設計図を描く〜被害を減らす持続可能なまちづくり〜
龍谷大学政策学部石原ゼミナール(日本建築学会近畿支部第9回アーバンデザイン甲子園)入選   建築作品   2018年12月

競争的資金等の研究課題

 
歴史災害を題材とした逆ベクトル型防災教育プログラムの開発と多面的効果の検証
JR西日本あんしん社会財団: 2019年度研究助成
研究期間: 2019年4月 - 2020年3月    代表者: 石原凌河
大規模災害に関する集合的記憶の物象化・物語化と防災教育
日本学術振興会: 科学研究費基盤研究(A)
研究期間: 2018年4月 - 2023年3月    代表者: 林勲男
災害伝承を活用した災害復興と持続可能性に関する研究
日本学術振興会: 科学研究費基盤研究(C)
研究期間: 2017年4月 - 2020年3月    代表者: 安田政彦
実践的防災・減災活動に資する災害遺構の活用に関する研究
日本学術振興会: 科学研究費若手研究(B)
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月    代表者: 石原 凌河
津波常襲地域における災害伝承の特性と構造に関する研究
JR西日本あんしん社会財団: 平成27年度研究助成
研究期間: 2015年4月 - 2016年3月    代表者: 石原 凌河
災害の記憶継承に資する都市環境デザインの役割
都市環境デザイン会議: 2014 年都市環境デザイン会議公募型プロジェクト助成金
研究期間: 2015年2月 - 2015年5月    代表者: 石原 凌河
災害遺構に対する価値意識の構造と保存方策に関する研究
公益財団法人日本科学協会: 笹川科学研究助成
研究期間: 2014年4月 - 2015年3月    代表者: 石原 凌河
生活防災意識の醸成を目指したシリアス・ゲームの開発と実践
公益財団法人科学技術融合振興財団: 平成25年度補助金
研究期間: 2013年4月 - 2014年3月    代表者: 石原 凌河

社会貢献活動

 
滋賀県草津市笠縫学区地区防災計画策定支援
【助言・指導】  草津市総合政策部危機管理課,関西情報センター  2019年7月23日 - 2020年3月30日
阿南市防災教育推進事業
【助言・指導】  徳島県阿南市教育委員会  2017年7月3日 - 現在
大阪府堺市平尾校区地区防災計画作成支援
【助言・指導】  平尾校区まちづくり協議会  2015年11月1日 - 現在
京都市伏見区板橋学区避難所運営訓練
【助言・指導】  京都市伏見区地域力推進室  2019年11月15日 - 2019年12月2日
京都市伏見区藤森学区避難所運営訓練
【助言・指導】  京都市伏見区深草支所地域力推進室  2017年10月1日 - 2018年3月31日
京都府八幡市くすのき地区避難所運営訓練アドバイザー
【助言・指導】  京都府八幡市くすのき地区自治連合会  2018年9月27日 - 2019年3月31日
滋賀県草津市矢倉学区地区防災計画策定支援
【助言・指導】  草津市総合政策部危機管理課,関西情報センター  2017年5月2日 - 2018年3月31日