基本情報

所属
玉川大学 文学部 英語教育学科 教授
学位
博士(文学)(金沢大学)
Master of Arts,Linguistics(San Jose State University)
教育学修士(横浜国立大学)
文学士(清泉女子大学)

J-GLOBAL ID
200901012344941862
researchmap会員ID
1000244186

-

委員歴

  17

論文

  45

MISC

  52

書籍等出版物

  10

講演・口頭発表等

  63

Works(作品等)

  15

共同研究・競争的資金等の研究課題

  21

社会貢献活動

  21

その他

  10
  • 2018年 - 2018年
    昨年度に引き続き,下田市と玉川大学の連携事業の一環として行われたものである。学生たちは2月に行われたガイダンスから約3ヶ月間、小学校での授業やボランティアガイドツアーで行う、英語によるクイズ等準備を行った。下田市,実習先,ツアー参加の水兵さんからの評価は高く,学生たちからは多くを学んだとともに,大きな達成感を得られたとのコメントが寄せられた。
  • 2017年 - 2017年
    静岡県下田市と玉川大学の連携のもと、小学生に対する外国語活動や国際交流活動などの支援を学生が主体となって企画・実施するもの。下田市最大のイベントである「黒船祭」の機会に、学生は英語指導や日米交流イベントをサポートするした。2017度は、下田市立下田小学校の全児童に対して、外国語活動の授業(2コマ)と、黒船祭のため下田小を訪れるアメリカ海軍水兵と子どもたちの交流活動支援を行い、さらには子どもたちが“Kids Volunteer Guide”としてアメリカ海軍水兵を市内案内するツアーにおいての英語交流支援を行った。
  • 2017年 - 2017年
    国内外での留学体験に関する概要、学生の学び等をまとめたもの
  • 2005年1月 - 2005年1月
    OBCを用いて、アメリカ人児童の会話能力を測定した。これによって、バイリンガル児童の言語能力を見るときの基準作りとなる。
  • 2004年8月 - 2004年8月
    OBC(Oral Proficiency Test for Bilingual Children)を使用した言語調査を、日本人1名とカナダ人2名の協力を得て実施した。2年あるいは3年連続で参加する児童もあり関心の高さが伺える。半年後に実施校と父母に対し、書き起こしデータと評価・助言を送付した。
  • 2004年6月 - 2004年6月
    OBCを用いて、日本人児童の会話能力を測定した。これによって、バイリンガル児童の言語能力を見るときの基準作りとなる。
  • 2003年7月 - 2003年7月
    米田が企画・準備。OBC(Oral Proficiency Test for Bilingual Children)を使用した言語調査を、日本人1名とカナダ人2名の協力を得て実施した。2年あるいは3年連続で参加する児童もあり関心の高さが伺える。半年後に実施校と父母に対し、書き起こしデータと評価・助言を送付した。
  • 2002年8月 - 2002年8月
    米田が企画・準備。OBC(Oral Proficiency Test for Bilingual Children)を使用した言語調査を、日本人1名とカナダ人2名の協力を得て実施した。半年後に実施校と父母に対し、書き起こしデータと評価・助言を送付した。
  • 2001年 - 2001年
    神奈川県立外国語短期大学教授湯本和子氏他2名でOBC(Oral Proficiency Test for Bilingual Children)を使用した言語調査を実施した。半年後に実施校と父母に対し、書き起こしデータと評価・助言を送付した。