倉田 伸

J-GLOBALへ         更新日: 19/07/19 09:29
 
アバター
研究者氏名
倉田 伸
 
クラタシン
ハンドル
Shin Kurata
eメール
shin1222kuratanagasaki-u.ac.jp
URL
http://kurata.edu.nagasaki-u.ac.jp
所属
長崎大学
部署
教育学部
職名
准教授
学位
修士(教育学)
科研費研究者番号
80713205

プロフィール

長崎大学教育学部准教授

研究分野

 
 

経歴

 
2013年4月
 - 
現在
長崎大学 教育学部 准教授
 
2018年9月
 - 
2019年3月
ハワイ大学マノア校 客員研究員
 
2010年4月
 - 
2013年3月
長崎県立諫早商業高等学校
 
2005年4月
 - 
2010年3月
長崎県立長崎北陽台高等学校
 
2003年4月
 - 
2005年3月
奥田学園創成館高等学校
 

学歴

 
2014年4月
 - 
現在
東京工業大学 社会理工学研究科 人間行動システム専攻
 
2001年4月
 - 
2003年3月
長崎大学 教育学研究科 
 

委員歴

 
2019年7月
 - 
現在
日本教育工学会  日本教育工学会 研究会委員会 委員
 
2018年7月
 - 
現在
日本教育工学会  日本教育校学会 SIG委員会 委員
 
2018年4月
 - 
現在
小学校英語教育学会  全国大会準備室 委員
 
2017年4月
 - 
現在
長崎県ICT活用拠点校事業によるICT活用推進委員会システム部会  委員
 
2018年4月
 - 
2019年3月
「情報モラル教育教材」開発検討会  委員
 
2018年4月
 - 
2019年3月
小学校英語教育学会全国大会  実行委員
 
2017年4月
 - 
2019年3月
長崎県ICT活用拠点校事業によるICT活用推進委員会授業部会  委員
 
2015年4月
 - 
2018年3月
(学校教育におけるICTを活用した実証事業)に関する長崎県遠隔交流学習実証研究委員会  委員
 
2016年4月
 - 
2017年3月
長崎県ICT活用拠点校事業によるICT活用推進委員会  委員
 

論文

 
Shin Kurata,Takashi Fujiki,Masao Murota
International Journal for Educational Media and Technology   13(1) 84-94   2019年7月   [査読有り]
This study aims to propose a method to support university students’ self-reflection to improve their teaching skills on portable mobile devices in an asynchronous online environment. To achieve this, we examine a method of improving teaching skill...
Development of a System to Support Learning by Video Annotation on Portable Mobile Device and Verification of a Function to Support Reflection Activities
Shin Kurata,Takashi Fujiki,Masao Murota
17th Hawaii International Conference on Education   1123-1134   2019年1月   [査読有り]
倉田 伸, 藤木 卓, 室田 真男
日本教育工学会論文誌   43(1) 31-41   2019年
<p>本研究の目的は,非対面での教育・学習場面で活用するための小型携帯端末で利用可能な動画アノテーションシステムの開発である.そのために,開発したシステム「VOVAM」における動画アノテーションを支援する3つの機能を,2つの実験から検証した.その結果,マーカープリセット機能は,小型携帯端末上で評価内容を整理しながら動画アノテーションを行うことを支援できることがわかった.D&D アノテーション機能は,小型携帯端末上で評価をする際,指摘位置とタイミングを容易に伝えることを支援できることがわかっ...
Proposal of a System that Supports Improvement of Lectures in Lesson Study at Teacher Training University
Shin Kurata,Takashi Fujiki,Masao Murota
16th International Conference for Media in Education   1-6   2018年8月   [査読有り]
I-City, or a New Classroom for EFL in Times of Change: Its Theory and Practice
Shin Kurata, Norio Nakamura, Akiyoshi Suzuki, Kōichi Matsumoto
The Asian Conference on Language Learning ACLL2018   445-451   2018年4月   [査読有り]
倉田 伸, 藤木 卓, 室田 真男
日本教育工学会論文誌   41(0) 201-204   2018年   [査読有り]
<p>本研究の目的は,スマートフォンのような携帯型モバイル端末において,ビデオプレゼンテーションを視聴する学習者(以下,評価者)が簡易的に評価し,プレゼンテーションをした学習者(以下,発表者)に対し,その評価内容をわかりやすく提示する学習環境の提供である.そのため,評価者がドラッグ&ドロップで簡単に評価できる機能と,発表者が視覚的に自分の発表を振り返る機能を持ったビデオプレゼンテーション相互評価支援システムを開発した.被験者実験の結果,開発したシステムは,評価者の評価活動を簡便性の面から支...
Development of Video Presentation Mutual Evaluation Support System with Portable Mobile-Devices using Drag and Drop Evaluation Function
Shin Kurata,Takashi Fujiki,Masao Murota
Work-in-Progress Poster (WIPP) Proceedings of the 25rd International Conference on Computers in Education ICCE   7-9   2017年12月   [査読有り]
Traditional Educational Limitations due to Geography & Economy Can Be Addressed by Modern Technology: “iCT” Project
Akiyoshi Suzuki, Norio Nakamura, Shin Kurata, Koichi Matsumoto
11th International Multi-Conference on Society, Cybernetics and Informatics   50-55   2017年7月   [査読有り]
織田 芳人, 藤木 卓, 倉田 伸, 瀬戸崎 典夫
基礎造形 = Basic design and art : 日本基礎造形学会論文集・作品集   (25) 17-24   2016年   [査読有り]
Developing an Online Video Presentation Evaluation System to Promote Mutual Evaluation and Survey of Operability
Kurata Shin, Fujiki Takashi, Murota Masao
24TH INTERNATIONAL CONFERENCE ON COMPUTERS IN EDUCATION (ICCE 2016)   404-406   2016年11月   [査読有り]
Practice of Cooperative Learning of Knowledge Construction Online and Learner’s Attitude
Shin Kurata,Takashi Fujiki,Masao Murota
The 23nd International Conference on Computers in Education   199-201   2015年12月   [査読有り]
Features of Creating Flash Card Materials for Reflecting on Learned Contents
倉田 伸
The 22nd International Conference on Computers in Education   569-571   2014年12月   [査読有り]
藤木 卓, 倉田 伸
九州地区国立大学教育系・文系研究論文集   1(2)    2014年3月   [査読有り]
本研究では,情報科におけるSSPの学習において,ローカルマシンで学習するSSPと,リモートサーバで学習するSSPにおける学習者の意識を比較するとともに,情報科でSSPを使った授業を実施する場合の問題点や注意点を明らかにすることを目的として授業実践を行った。その結果,以下のことが明らかになった。・ローカルマシンでSSPを行うことは,作業がスムーズに行えることに加え,リモートマシンでSSPを行うことと同じ感覚で実施できる。・複数のプログラミング言語等が混在すると学習した内容を応用してシステムを...
倉田 伸, 瀬戸崎 典夫, 藤木 卓
日本教育工学会論文誌   38(0) 129-132   2014年   [査読有り]
授業中に行った学習内容や授業状況の場面(以下,授業場面)を振り返ることは学習者にとって重要だが,膨大な人的・時間的コストのため困難である.そこで本研究は,授業場面を撮影した静止画を利用したフラッシュ型教材(以下,FS教材)の作成に適するツールを検証する.そのため「PowerPoint」「Scratch」「Skitch」の3つのツールの比較調査を行い,実践的な活用の観点から評価した.その結果,「作成の簡単さ」と「作成の速さ」の観点よりSkitchが優れていることが示された.またSkitchは...
倉田 伸, 藤木 卓, 寺嶋 浩介
日本教育工学会論文誌   33(0) 13-16   2009年   [査読有り]
情報モラル(倫理)の指導において,取り上げる問題場面(問題文自体)を学習者に作成させることにより学習内容と日常の体験を関連させることができる作問演習に注目した.作問演習方法として題材法,訂正法,類題法に焦点をあて,平嶋(2005)の作問理論を元に問題を構成して授業実践を試行した.その結果,作問演習による学習は通常の問題解決による学習に対し効果的な学習が可能であること,また訂正法による指導は難易度が高い問題に対し効果的であることが分かった.
倉田 伸, 藤木 卓, 森田 裕介
日本教育工学雑誌   27(0) 181-184   2004年   [査読有り]
文章のスクロールは,学習者に,限られた範囲で情報を効率よく提示できる反面,文章が常に動き知覚しにくい特徴がある.この欠点を補うため,スクロールする文章を文節単位で停止をするシステム(文節単位停止システム)を開発した.また,それが従来通りのスクロール(普通スクロール)に対して,記憶効果に違いがあるのかを検討した.その結果,文節単位停止システムによるスクロールの方が,記憶の保持に関して高い効果があるということがわかった.また,誤答の分類により,文字列自体の回答位置の間違いによる誤答に関し,文節...

Misc

 
松永 千茄, 呉屋 博, 篠﨑 信彦, 倉田 伸
長崎大学教育学部教育実践研究紀要   (18) 325-334   2019年3月
野口 将信, 倉田 伸, 篠﨑 信彦, 呉屋 博
長崎大学教育学部教育実践研究紀要   17 293-301   2018年3月
瀬戸崎 典夫, 吉田 光里, 藤井 佑介, 倉田 伸
長崎大学教育学部紀要 = Bulletin of Faculty of Education, Nagasaki University   4 131-145   2018年2月
倉田 伸, 西田 治
教育実践総合センター紀要   16 401-404   2017年3月
離島教員の資質を備えた教員の育成の手がかりとなる視点の提示が本研究の目的である. そのために, 離島部の小学校で勤務する現職教員と離島・へき地実習を体験した大学4年生を対象にアンケート調査を行い分析した. その結果, 離島教育の資質を備えた教員養成のための視点をカテゴリ分析して提示するとともに, 離島実習だけでは得にくい視点が存在することを示した.
松永 光曜, 倉田 伸, 篠﨑 信彦, 呉屋 博
教育実践総合センター紀要   16 357-367   2017年3月
本実践研究では、児童が「自ら課題を発見し、それを解決していく過程」に焦点を当て小学校体育科(マット運動)において、児童の主体的な学びを支援するための教材・教具の活用に関する試みを行い、今後の指導の在り方に関する課題を明らかにする研究を行った。教材・教具の活用に関する試みについては、児童の課題発見を促すために「手本の動き」と「比較したい動き」の2種類の映像をタブレット端末で比較する「動画比較」を行い、その有効性を検証した。また、今後の指導の在り方に関する課題については、「授業映像」や「授業で...
笹本 健太, 呉屋 博, 篠﨑 信彦, 倉田 伸
教育実践総合センター紀要   16 246-255   2017年3月
近年, 生徒同士での伝え合いを通し, 対話的な学びを生じさせる協調学習が実践されているが, 生徒が伝え合う場面において, 生徒の伝える能力差に応じた指導が必要であると考える. 本研究は, 対話的な学びの実現に向けて, 学習者の発表支援ツール(以下, ひな形レイアウト)を開発し, その有効性を検討する. ひな形レイアウトを用いた授業実践後, 質問し調査を実施し, 検討した. その結果, ひな形レイアウトが学習者の発表を支援するツールとして有効であることが分かった.
倉田 伸, 中村 典生, 鈴木 章能, 松元 浩一
教育実践総合センター紀要   16 225-229   2017年3月
倉田 伸, 中村 典生
長崎大学教育学部紀要 = Bulletin of Faculty of Education, Nagasaki University   3 245-254   2017年3月
笹本 健太, 倉田 伸
日本教育工学会研究報告集   16(4) 95-98   2016年11月
倉田 伸, 藤木 卓, 室田 真男
日本教育工学会研究報告集   16(4) 79-82   2016年11月
倉田 伸, 笹本 健太, 田中 秀和, 鶴田 浩一, 松本 浩二, 横田 亮, 森 浩司
教育実践総合センター紀要   15 79-86   2016年3月
本研究の目的は,知識構成型ジグソー法を支援するオンラインジグソーシステムを活用した学習方法(以下,オンラインジグソー法)による授業をデザインし,中学校へ導入する際の学習効果と留意点を明らかにすることである.まず,オンラインジグソー法による授業をデザインし,模擬実践を行った.そして,オンラインジグソー法を中学校に導入する際の学習効果と留意点を明らかにするため,学習者に対する評価テストとアンケート調査を行い検討した.その結果,オンラインジグソー法による学習後,学習者は学習内容の理解を深めること...
倉田 伸, 藤木 卓, 室田 真男
日本教育工学会研究報告集   15(3) 159-166   2015年7月
前田 拓也, 田中 秀明, 倉田 伸
教育実践総合センター紀要   14 307-314   2015年3月
Study of Possibility to Create Flash Card Materials for Reflecting on Learned Contents by Skitch during class
倉田 伸
International Symposium of Geospatial Information Science and Urban Planning   17 40-44   2015年2月   [査読有り]
Analysis of Tools on Creating of Flash Card Materials for Reflection to Learning Contents
倉田 伸
International Symposium of Geospatial Information Science and Urban Planning   16 169-173   2014年2月
藤木 卓, 倉田 伸
長崎大学教育学部紀要. 教科教育学   (53) 35-42   2013年3月
藤木 卓, 倉田 伸
長崎大学教育学部紀要. 教科教育学   (52) 41-47   2012年3月

書籍等出版物

 
ICT機器の導入時に行う教員研修とICT活用指導力
倉田 伸 (担当:共著, 範囲:通巻251号)
学習情報研究   2016年7月   
擬似手続き型プログラミング言語の実行環境を利用した授業
倉田 伸 (担当:共著, 範囲:第57巻第676号)
教育ながさき(長崎県)   2007年   

講演・口頭発表等

 
Development of a System to Support Learning by Video Annotation on Portable Mobile Device and Verification of a Function to Support Reflection Activities
Shin Kurata,Takashi Fujiki,Masao Murota
17th Hawaii International Conference on Education   2019年1月7日   
Proposal of a System that Supports Improvement of Lectures in Lesson Study at Teacher Training University
Shin Kurata,Takashi Fujiki,Masao Murota
16th International Conference for Media in Education   2018年8月16日   
スモールトークでの相互評価をICTで支援する授業の実践
倉田伸,江嶋弘海
第18回小学校英語教育学会長崎大会   2018年7月28日   
I-City, or a New Classroom for EFL in Times of Change: Its Theory and Practice
Shin Kurata, Norio Nakamura, Akiyoshi Suzuki, Kōichi Matsumoto
The Asian Conference on Language Learning 2018   2018年4月29日   
Development of Video Presentation Mutual Evaluation Support System with Portable Mobile-Devices using Drag and Drop Evaluation Function
Shin Kurata,Takashi Fujiki,Masao Murota
the 25rd International Conference on Computers in Education   2017年12月7日   
ビデオプレゼンテーションの相互評価においてカテゴライズされた評価の提示が評価活動に与える影響
倉田伸,藤木卓,室田真男
日本教育工学会第33回全国大会   2017年9月17日   
Development Video Presentation Mutual Evaluation Support System with Mobile-Device and Analysis for Evaluation Activities
Shin Kurata,Takashi Fujiki,Masao Murota
15th International Conference for Media in Education   2017年8月3日   
小学校英語での相互評価を支援するシステムの開発
倉田 伸
第17回小学校英語教育学会神戸大会   2017年7月29日   
モバイル端末でプレゼンテーションの相互評価を実現するビデオプレゼンテーション評価システムの開発と実践
倉田伸,藤木卓,室田真男
日本教育工学会研究会   2017年3月4日   
Developing an Online Video Presentation Evaluation System to Promote Mutual Evaluation and Survey of Operability
Shin Kurata,Takashi Fujiki,Masao Murota
The 24nd International Conference on Computers in Education   2016年11月30日   
ビデオプレゼンテーション評価システムを活用した評価活動の分析
倉田伸,藤木卓,室田真男
本教育工学会研究会   2016年11月5日   
生徒の発表を支援するひな形レイアウトを用いた中学校理科授業の実践の検討
笹本健太,倉田伸
本教育工学会研究会   2016年11月5日   
オンラインビデオプレゼンテーション評価システムのプロトタイプにおけるユーザビリティに関する評価
倉田伸,藤木卓,室田真男
日本教育工学会第32回全国大会   2016年9月18日   
文字指導における効果的なアプリケーションの開発とその実践
中村典生,倉田伸
第16回小学校英語教育学会宮城大会   2016年7月24日   
Practice of Cooperative Learning of Knowledge Construction Online and Learner’s Attitude
Shin Kurata,Takashi Fujiki,Masao Murota
The 23nd International Conference on Computers in Education   2015年12月2日   
オンラインでの知識構成型協働学習における学習者の主観評価
倉田伸,藤木卓,室田真男
日本教育工学会第31回全国大会   2015年9月23日   
教育現場での活用に対応したオンラインジグソーシステムの開発と評価
倉田伸,藤木卓,室田真男
日本教育工学会研究会   2015年7月4日   
被爆遺構の探索と振り返りを支援する総合的な平和学習のデザイン
藤木卓,寺嶋浩介,小清水貴子,織田芳人,倉田伸,瀬戸崎典夫
日本教育工学会研究会   2015年7月4日   
オンライン環境における知識構成型協働学習の実践と学習者間のインタラクション量の検討
倉田伸,藤木卓,室田真男
日本教育工学会研究会   2015年2月28日   
Study of Possibility to Create Flash Card Materials for Reflecting on Learned Contents by Skitch during class
倉田 伸
International Symposium of Geospatial Information Science and Urban Planning   2015年2月28日   

担当経験のある科目

 

競争的資金等の研究課題

 
没入型平和学習のための他言語コンテンツの開発と共感性による評価
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤B)
研究期間: 2017年4月 - 2021年3月    代表者: 藤木 卓
小学校英語におけるスタンプ型評価システムを用いたICTによる形成的評価の検討
文部科学省: 科学研究費補助金(若手B)
研究期間: 2017年4月 - 2020年3月    代表者: 倉田 伸
複数の離島小学校と海外多民族学級をICTで結んだ新教育地域における新規的英語教育
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤C)
研究期間: 2016年4月 - 2020年3月    代表者: 松元 浩一
長崎県における離島教育の資質を備えた教員の養成―離島教育のブランド力向上のための調査研究―
長崎大学教育学部: 長崎大学教育学部長裁量経費・研究企画推進委員会学部プロジェクト
研究期間: 2016年4月 - 2017年3月    代表者: 西田 治
逆拡張現実感を用いた体験し伝え共有する活動を組織する平和学習に関する総合的研究
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤A)
研究期間: 2013年4月 - 2017年3月    代表者: 藤木 卓

社会貢献活動

 
長崎県初任者研修
【講師】  長崎県教育委員会  2013年2月 - 2017年2月
日本連合教育会研究大会
【助言・指導】  日本連合教育会  2017年
長崎県遠隔交流学習実証研究
【助言・指導】  長崎県教育委員会  2016年 - 2017年
佐世保市教育センター講座
【講師】  佐世保市教育センター  2015年 - 2017年
長崎県教育センター公開講座
【講師】  長崎県教育センター  2017年
県高等学校情報部会研修会
【講師】  長崎県教育委員会  2015年 - 2016年
長崎県ICT活用拠点校事業によるICT活用推進委員会
【助言・指導】  長崎県教育委員会  2016年
長崎市視聴覚部会
【講師】  長崎市教育委員会  2015年
平戸市へき地教育研究会
【講師】  平戸市教育委員会  2015年
長崎県立特別支援学校ICT活用中間報告会
【助言・指導】  長崎県教育委員会  2014年