基本情報

所属
新潟大学 自然科学系(農学部) 助教
学位
博士(学術)(2008年3月 新潟大学)
修士(農学)(2005年9月 新潟大学)

研究者番号
40588315
J-GLOBAL ID
201801021167613913
researchmap会員ID
B000335941

主要な論文

  68

主要な書籍等出版物

  8

主要な講演・口頭発表等

  119

主要な担当経験のある科目(授業)

  23

主要な所属学協会

  6

主要な共同研究・競争的資金等の研究課題

  8

主要なその他

  14
  • 2025年4月 - 2026年3月
    【若者の食意識の実態と内発的動機づけを促す食育アプローチの探索−アンケート調査と食育実践団体の事例分析−】 【脂質摂取に関する消費者意識の実態から導く脂質の健康的な選択行動の促進策-アンケート調査を通して-】 【日本におけるアップサイクル食品市場の拡大の可能性ー消費者のニーズの視点からー】 【広域連携によるツーリズムの可能性と課題 ーテロワージュ東北を事例としてー】 【冷凍食品企業における包摂的な商品開発と消費者ニーズへの対応―乳幼児食における市場創造型イノベーションの可能性 ―】
  • 2024年4月 - 2025年3月
    【新潟県における直売所の発展の方向性についての考察ー価値主導のマーケティングの視点からー】 【日系外食企業の海外進出の動向 ーベトナムへの進出を事例としてー】 【流通事業体の取組みによる有機野菜の市場創造の可能性】 【外部人材を活用した農村の地域活性化 ー新潟県S市S地域におけるスポーツチームBを例にしてー】
  • 2023年4月 - 2024年3月
    【飲食店におけるハラル対応と観光振興—栃木県佐野市と岡山県岡山市を事例として—】 【大麦の消費拡大の方策と市場創造の可能性—大麦製品の開発・販売事例の分析—(食料・資源経済学分野 卒業論文 優秀賞)】 【岩手県における農家レストランの研究—農業体験との関係に着目してー】 【農福連携における障がい者雇用と人的資源管理—新潟県の事例分析—】
  • 【消費者の食品ロス削減の意思決定プロセスに関する分析―新型コロナウイルス感染症の影響に着目して―(2022年度修了)】 【観光業のパフォーマンスに影響する要因の分析―食を含む観光資源の影響に着目して―(2021年度修了)】