Tomohiko Kamo

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Name
Tomohiko Kamo
E-mail
t-kamojhsu.ac.jp
Affiliation
Japan University of Health Sciences

Research Areas

 
 

Academic & Professional Experience

 
Apr 2017
 - 
Today
Research associate, School of Health Sciences, Department of Physical Therapy, 日本保健医療大学
 

Published Papers

 
Kamo T, Momosaki R, Suzuki K, Asahi R, Azami M, Ogihara H, Nishida Y
Journal of stroke and cerebrovascular diseases : the official journal of National Stroke Association      Jun 2019   [Refereed]
Kamo T, Asahi R, Azami M, Ogihara H, Ikeda T, Suzuki K, Nishida Y
Gait & Posture      May 2019   [Refereed]
Momosaki R, Tsuboi M, Yasufuku Y, Furudate K, Kamo T, Uda K, Tanaka Y, Abo M
International journal of rehabilitation research. Internationale Zeitschrift fur Rehabilitationsforschung. Revue internationale de recherches de readaptation      Jan 2019   [Refereed]
Kamo T, Ishii H, Suzuki K, Nishida Y
Geriatric nursing (New York, N.Y.)   39(5) 528-533   Mar 2018   [Refereed]
Kamo T, Ishii H, Suzuki K, Nishida Y
Physiotherapy research international : the journal for researchers and clinicians in physical therapy   e1755   Oct 2018   [Refereed]
Kamo T, Takayama K, Ishii H, Suzuki K, Eguchi K, Nishida Y
Archives of gerontology and geriatrics   70 99-104   May 2017   [Refereed]
Kamo T, Ishii H, Takahashi D, Iwagaya K, Ishida T, Nishida Y
The Journal of frailty & aging   3(4) 211-215   2014   [Refereed]
Takagi D, Morikami A, Kamo T, Fujita D, Goto M, Kubo Y, Saito M, Suzuki R, Kageyama M, Matsuura K, Nishida Y
Journal of physical therapy science   25(6) 705-707   Jun 2013   [Refereed]

Misc

 
加茂智彦, 石井秀明, 鈴木啓介, 西田裕介
リハビリテーション栄養   2(1) 121‐122   Apr 2018
地域在住中高年を対象とした歩数計測における必要日数の検討 身体活動および身体機能との基準関連妥当性について
旭 竜馬, 池田 智子, 加茂 智彦, 浅見 正人, 荻原 啓文, 藤田 博曉
理学療法科学   33(特別号3) 13-13   Apr 2018
2型糖尿病患者の歩行機能における加齢的変化
鈴木 啓介, 新津 雅也, 遠藤 太祐, 加茂 智彦, 齋藤 孝義, 大武 聖, 黒澤 和生
糖尿病   61(Suppl.1) S-416   Apr 2018
鈴木啓介, 廣岡卓, 新津雅也, 小中澤聡, 内田敏男, 加茂智彦, 大武聖
プラクティス   35(2) 214‐220   Mar 2018
加茂智彦, 荻原啓文, 旭竜馬, 浅見正人, 石井秀明, 鈴木啓介, 西田裕介
理学療法科学   33(Suppl.1) 12   Jan 2018
鈴木啓介, 廣岡卓, 新津雅也, 小中澤聡, 加茂智彦, 大武聖, 西田裕介
理学療法ジャーナル   51(9) 815‐821-821   Sep 2017
加茂智彦, 石井秀明, 西田裕介
理学療法科学   32(Suppl.4) 11   Apr 2017
鈴木啓介, 齋藤孝義, 加茂智彦
理学療法科学   33(Suppl.1) 13   Jan 2018
石井秀明, 加茂智彦, 西田裕介
理学療法科学   32(Suppl.3) 24   Mar 2017
加茂智彦, 石井秀明, 西田裕介
理学療法科学   32(Suppl.3) 26   Mar 2017
加茂智彦
理学療法科学   32(Suppl.3) 6   Mar 2017
荻原啓文, 加茂智彦
理学療法科学   33(Suppl.1) 7   Jan 2018
加茂智彦, 石井秀明, 西田裕介
日本理学療法学術大会(Web)   52nd ROMBUNNO.P‐TK‐20‐3(J‐STAGE)   2017
鈴木啓介, 廣岡卓, 新津雅也, 小中澤聡, 細川真登, 内田敏男, 加茂智彦, 大武聖
理学療法(東京)   34(1) 85‐91-91   Jan 2017
糖尿病性末梢神経障害(DPN)は糖尿病によって生じる末梢神経機能不全である。そして感覚機能の低下はバランス機能を変化させ、歩行機能を低下させる。しかし、DPNを合併する患者(DPN合併患者)の歩行の特徴については不明確な点が多く、有効な治療法の確立のためには歩行の評価が必要である。そこで本研究はDPN合併患者の歩行特性を明らかにすることを目的とし、糖尿病(DM)のみを有する患者(DMのみの患者)との比較を行った。59名のDPN合併患者(DPN合併群)と34名のDMのみの患者(DMのみ群)を...
石井秀明, 加茂智彦, 久保光正, 石田武希, 西田裕介, 秋山純和
日本理学療法学術大会(Web)   52nd(Suppl.2) ROMBUNNO.O‐YB‐08‐1(J‐STAGE)-YB   Apr 2017
坂口直史, 加茂智彦, 塚本敏也
静岡理学療法ジャーナル   (33) 57‐61   Sep 2016
加茂智彦, 石井秀明
フランスベッド・メディカルホームケア研究・助成財団研究助成・事業助成報告書   26th 182‐188   Sep 2016
加茂智彦, 西田裕介, 若林秀隆, 石井秀明, 高山慶太
理学療法学   43(2) 152‐153   Apr 2016
中村 豪志, 川畑 翔, 川野 裕也, 萩原 純一, 加茂 智彦, 小川 芳徳
理学療法科学   31(2) 269-273   Apr 2016
[目的]縦手すりにもたれて、一側上肢で下衣を上げ下げする動作の効果を検証することとした。[対象]健常な男性10名とした。[方法]服の上から「短パン」を装着し、これを上げ下げする動作を測定した。手すりなしと手すりにもたれた姿勢で動作を行い、時間、重心総軌跡長、矩形面積、耳垂の上下移動距離の姿勢による相違点を解析した。[結果]手すりにもたれた動作では、手すりなしの動作と比較して、重心総軌跡長、矩形面積、耳垂移動距離の平均が有意に低かった。手すりにもたれた動作では、上げる動作における重心総軌跡長...
加茂 智彦, 江口 勝彦, 石井 秀明, 西田 裕介
理学療法科学   31(2) 325-328   Apr 2016
[目的]慢性期脳卒中後遺症者における日常生活活動能力に与える影響の因子を検討した。[対象]慢性期脳卒中後遺症者91名とした。[方法]測定項目は、年齢、BMI(Body Mass Index)、BI(Barthel Index)、MMSE(Mini Mental State Examination)、MNA-SF(Mini Nutritional Assessment-Short Form)、SPPB(Short Physical Performance Battery)、握力とした。BIを...
石井 秀明, 鈴木 俊佑, 田中 真希, 根地嶋 誠, 加茂 智彦
理学療法学   42(Suppl.2) P2-B   Apr 2015
石井秀明, 鈴木俊佑, 鈴木俊佑, 田中真希, 根地嶋誠, 加茂智彦
日本理学療法学術大会(Web)   50th P2-B-0709((J-STAGE))   2015
坂口直史, 長谷川僚, 新田元, 海野真, 加茂智彦, 西田裕介
東海北陸理学療法学術大会誌   31st 92   2015
加茂智彦, 石井秀明, 高山慶太, 石田武稀, 西田裕介
理学療法科学   29 30   Jan 2014
石井秀明, 加茂智彦, 石田武希, 岩ケ谷佳那, 久保光正, 西田裕介
日本理学療法学術大会(Web)   49th 0475(J-STAGE)   2014
加茂智彦, 高山慶太, 若林秀隆, 石井秀明, 石田武希
日本理学療法学術大会(Web)   49th 0658(J-STAGE)   2014
尾崎新平, 植田耕造, 加茂智彦, 森岡周, 長谷公隆
日本理学療法学術大会(Web)   49th 0297(J-STAGE)   2014
加茂智彦, 鈴木留美子, 伊藤梢, 杉本辰重, 村越亜美, 西田裕介
理学療法学   40(6) 414-420   Oct 2013
【目的】本研究では地域在住要支援・要介護高齢者の身体機能・認知機能・栄養状態をサルコペニアと非サルコペニアで比較し、サルコペニアに関連する要因を検討した。【方法】対象は地域在住要介護高齢者72名とした。測定項目は四肢骨格筋肉量、Mini Mental State Examination(MMSE)、Short Physical Performance Battery(SPPB)、握力、Mini Nutritional Assessment Short Form(MNA-SF)、Barthe...
富岡曜平, 補永薫, 當山峰道, 加茂智彦, 岡阿沙子, 上垣内梨恵, 松浦大輔, 忽那岳志, 數田俊成, 近藤国嗣, 大高洋平, 里宇明元
臨床神経生理学   41(5) 425   Oct 2013
富岡曜平, 補永薫, 當山峰道, 加茂智彦, 中館陽恵, 上垣内梨恵, 松浦大輔, 忽那岳志, 數田俊成, 近藤国嗣, 里宇明元
Jpn J Rehabil Med   50 S258   May 2013
石井秀明, 加茂智彦, 石田武希, 岩ケ谷佳那, 西田裕介
東海北陸理学療法学術大会誌   29th 143   2013
松下太一, 加茂智彦, 内山恵典, 西田裕介
東海北陸理学療法学術大会誌   29th 198   2013
加茂智彦, 鈴木留美子, 伊藤梢, 西田裕介
静岡理学療法ジャーナル   (25) 48   Mar 2012
加茂智彦, 西田裕介
東海北陸理学療法学術大会誌   28th 66   2012
加茂 智彦, 西田 裕介
理学療法科学   26(2) 329-334   Apr 2011
運動時における活動筋の血流再配分には、非活動筋の血流減少と、内臓部の血流減少によってもたらされている。しかし、最近の知見では、非活動筋の血流調節については議論の余地がある。今までは、運動時における非活動筋血流は減少すると考えられていたが、最近の研究では増加することが明らかになっている。非活動筋血流調節因子には、ずり応力、交感神経活動、一酸化窒素(NO)、エンドセリン-1、深部温度、セントラルコマンドがあり、運動強度や、運動様式によっても異なった反応を示す。そこで、本稿では、運動時における非...
加茂智彦, 西田裕介
理学療法科学   25 7   Apr 2010
加茂智彦, 西田裕介
東海北陸理学療法学術大会誌   26th 75   2010
西田 裕介, 加茂 智彦, 赤尾 吉規, 桂山 幸穂, 良知 佳保里, 久保 晃
理学療法科学   24(4) 539-542   Aug 2009
[目的]本研究では、下腿最大膨隆部の位置を明確にすることを目的とした。[対象]対象は、健常な10〜20歳代の日本人102名(男性50名、女性52名)とした。[方法]下腿長は腓骨頭下端から外果中央までを測定し、その間に1cm間隔にて印を入れた。その部位の周径を測定し、下腿最大膨隆部の位置を同定した。[結果]下腿最大膨隆部位において、男女間に有意差は認められず、下腿最大周径は、男性が有意に大きかった。[結語]以上の結果より、10〜20歳代の若年健常成人では、筋肉や脂肪の量に関係なく、下腿長に対...

Research Grants & Projects

 
Sarcopenia as a Risk Factor for Falls in Japanese older adults requiring long-term care
Project Year: Sep 2015 - Sep 2016    Investigator(s): Tomohiko Kamo