正木 哲

J-GLOBALへ         更新日: 19/03/15 17:19
 
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研究者氏名
正木 哲
eメール
masakiariake-nct.ac.jp
所属
有明工業高等専門学校
部署
創造工学科(建築)
職名
助教
学位
博士(人間環境学)(九州大学)

研究分野

 
 

委員歴

 
2016年10月
 - 
現在
荒尾市空家等対策審議会  会長
 
2016年9月
 - 
現在
大牟田市中心市街地活性化協議会  委員
 
2016年7月
 - 
現在
大牟田市空家等対策協議会 副会長
 
2016年7月
 - 
現在
大牟田市居住支援協議会  委員
 
2016年6月
 - 
現在
街なかストリートデザイン事業推進委員会 副委員長
 

論文

 
House in Hibikino-New Wooden House Project
Tetsu Masaki
The 12 th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia   2150   2018年10月   [査読有り]
Research on Actual Situation of Interaction Between Residents Before and After Municipal Housing Complex Rebuilding - Case study of Takaizumi Housing Complex in Omuta city, Fukuoka Prefecture
Haruka Miyazaki, Tomoya Noguchi, Hitomi Fujiwara and Tetsu Masaki
Proceedings of The 12 th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia   1639-1642   2018年10月   [査読有り]
Study on the Institution regarding Wood Utilization in Construction in Minato Ward, Japan
Akito Doi and Tetsu Masaki
Proceedings of 11th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia   2016 1672-1675   2016年9月   [査読有り]
地域木質化技術を適用した多材積型住宅構法の開発研究 ―供給システムの構築にむけての課題―
正木 哲
日本建築学会学術講演梗概集   2016(建築計画) 807-810   2016年7月   [査読有り]
正木 哲, 石川 亮平, 竹下 輝和
都市・建築学研究 : 九州大学大学院人間環境学研究院紀要   (29) 55-64   2016年1月   [査読有り]
多材積型木造住宅の開発に関する計画的研究
正木 哲
九州大学   -tetsumasaki   2013年3月   [査読有り]
Development of High-Volume Timber House
Tetsu Masaki and Terukazu Takeshita
Proceedings of 9th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia   2012 -tetsumasaki   2012年9月   [査読有り]
正木 哲, 冨田 昌平, 竹下 輝和
日本建築学会技術報告集   18(39) 683-686   2012年6月   [査読有り]
正木 哲, 堂脇 吉典, 時政 康司, 志波 文彦, 竹下 輝和
都市・建築学研究 : 九州大学大学院人間環境学研究院紀要   (21) 7-14   2012年1月   [査読有り]
This study focuses on two advanced cases of public wooden facilities in case of split order and consider their mutual influences in respect to the change of quantity of timber procurement and wooden facilities design process. As a result further f...
正木 哲, 冨田 昌平, 竹下 輝和
都市・建築学研究   (20) 47-52   2011年7月   [査読有り]
This paper aims to obtain the appropriate policy about Harvested Wood Products in the way to clarify the movement of carbon in the life cycle of wooden detached houses. This study revealed that: 1) The amount of the carbon of the wooden house is 2...

Misc

 
学級別週時間配当表からみた特別教室の利用率 〜高等学校施設における教室の利用実態に関する研究 その1〜
竹村麻衣佳, 牧敦司, 正木 哲
58(3) 165-168   2019年3月
「半屋外空間」に着目した近代住宅の変遷に関する一考察 -大正期の設計競技・博覧会に注目して-
酒村祐志, 正木 哲
58(3) 121-124   2019年3月
市営住宅建替え前後の交流実態に関する研究 福岡県大牟田市の高泉団地市営住宅A棟を事例として
宮﨑遥, 藤原ひとみ, 正木 哲
日本建築学会研究報告九州支部   58(3) 113-116   2019年3月
酒村祐志, 正木哲
日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM)   2018 ROMBUNNO.5559   2018年7月
被災地・被災者への寄り添いと計画の役割ー熊本・大分での調査・支援活動から(建築計画部門PD/2017年度日本建築学会大会(中国)の概要報告)
正木 哲
建築雑誌   133(1707) 44-44   2018年2月
酒村祐志, 正木哲
日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM)   2017 ROMBUNNO.14110   2017年7月
福田拓人, 正木哲
日本建築学会大会学術講演梗概集・建築デザイン発表梗概集(CD-ROM)   2016 ROMBUNNO.8168   2016年7月
石川 亮平, 正木 哲, 竹下 輝和
日本建築学会研究報告. 九州支部. 3, 計画系   (53) 209-212   2014年3月
正木 哲, 堂脇 吉典, 志波 文彦, 竹下 輝和
日本建築学会研究報告. 九州支部. 3, 計画系   (51) 145-148   2012年3月
正木 哲, 冨田 昌平, 竹下 輝和
学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎   2011 999-1000   2011年7月
正木 哲, 冨田 昌平, 竹下 輝和
日本建築学会研究報告. 九州支部. 3, 計画系   (50) 9-12   2011年3月
播磨 信二朗, 冨田 昌平, 正木 哲, 竹下 輝和
日本建築学会研究報告. 九州支部. 3, 計画系   (50) 13-16   2011年3月
播磨 信二朗, 青木 仁敬, 冨田 昌平, 正木 哲, 竹下 輝和
建築デザイン発表梗概集   2010 298-299   2010年7月
青木 仁敬, 播磨 信二朗, 冨田 昌平, 正木 哲, 竹下 輝和
建築デザイン発表梗概集   2010 300-301   2010年7月
冨田 昌平, 青木 仁敬, 正木 哲, 竹下 輝和
学術講演梗概集. E-1, 建築計画I, 各種建物・地域施設, 設計方法, 構法計画, 人間工学, 計画基礎   2009 1069-1070   2009年7月

書籍等出版物

 
新建築 2018年11月別冊臨海住宅地の誕生/福岡市のシーサイドももちとアイランドシティを通じて考える
正木 哲 (担当:分担執筆, 範囲:アジア太平洋博覧会よかトピア・福岡シーサイドももち住宅環境展|正木哲, pp.54-55)
新建築社   2018年11月   

講演・口頭発表等

 
House in Hibikino-New Wooden House Project [招待有り]
正木 哲
The 12 th International Symposium on Architectural Interchanges in Asia Young Architects Design Sessions   2018年10月25日   
高専間学生の協働活動~中庭空間の活用提案を題材として~
正木 哲, 加藤浩司, 岩下勉, 近藤恵美
平成30年度全国高専フォーラム   2018年8月21日   
学生による駅前野外空間の利活用提案
正木 哲, 加藤浩司
平成30年度全国高専フォーラム   2018年8月21日   
空き家をテーマとした学生の学外活動~地域の大人との協働~
竹内伯夫,原槙真也,正木 哲
平成30年度全国高専フォーラム   2018年8月21日   
BP材の建築的魅力 [招待有り]
正木 哲, 佐藤利昭, 竹下輝和
2017年10月16日   

担当経験のある科目

 

所属学協会

 
 

Works

 
T団地市営住宅集会所
正木 哲, 大牟田市建築住宅課   建築作品   2017年7月
響きの家(モデルハウス)
正木 哲   建築作品   2008年
竹下輝和,TAC環境デザインとの共同設計

社会貢献活動

 
ワークショップコレクションin福岡2019への出展『廃紙管を使って紙管都市を建設しよう!』
【企画, 運営参加・支援】  NPO法人CANVAS/株式会社グッデイ  ワークショップコレクションin福岡2019  2019年3月9日 - 2019年3月10日
新・空き家論2(まちの課題解決実行委員会自主報告会)における共同研究成果報告とパネルディスカッションにおけるモデレーター
【パネリスト, 調査担当】  まちの課題解決実行委員会  新・空き家論2  2019年2月9日
大牟田市市営高泉住宅(1期・2期)建替事業に伴う 団地コミュニティ再生支援業務
【企画, 報告書執筆, その他】  2017年4月 - 2018年3月15日
まちの課題解決アイデアコンテストー学生が考える!新・空き家論~若者が描くこれからの百年~
【パネリスト】  まちの課題解決実行委員会  2018年1月28日
大牟田市制100周年記念事業/まちの課題解決事業ー学生が考える!新・空き家論~若者が解決し、描くこれからの百年~
【講師, 助言・指導, 企画, 運営参加・支援】  まちの課題解決実行委員会  2017年6月25日 - 2017年9月23日