基本情報

所属
常葉大学短期大学部 保育科 准教授
学位
教育学修士(静岡大学)

研究者番号
40469482
J-GLOBAL ID
201801006275970073

図工・造形教育。実技・制作研究の立場から具体的な教育方法と題材を研究しています。

研究キーワード

  6

経歴

  2

学歴

  1

論文

  3

書籍等出版物

  63

講演・口頭発表等

  48

Works(作品等)

  14

社会貢献活動

  25

その他

  5
  • 2009年12月 - 2009年12月
    近現代の日本の美術界の新しい動向を担ってきた美術・造形作家の個展、企画展の回顧録。作品回顧写真と評論が掲載された。常に注目され続けてきた画廊史の最後の出版物ゆえ、作品写真と評論が掲載されているのは高い評価として価値がある。(全ての展覧会に作家の写真、評論が掲載されているのではない)朝日新聞12/24に「村松画廊、年末に閉廊」という見出しで、戦中から現代美術を紹介してきた記事がある。
  • 1995年7月 - 1995年7月
    展覧会レビュー(個展評論) 注目されている作家の展覧会と作品評論を受けた。この評論は作家の数年の経緯を評論家が知っていて取り上げられる点に高い評価と価値がある。
  • 1990年11月 - 1990年11月
    「ひと/東京コーナー」で、個展のようすを紹介する記事。 東京で開催した個展の開催記事を静岡新聞で東京取材として紹介された。
  • 1990年11月 - 1990年11月
    「この人」という、静岡県内で活躍する人物を紹介する連載。現代美術のアーティストであり、また子どもの図工教育に貢献している人物として紹介された。
  • 1990年8月 - 1990年8月
    展覧会レビュー(個展評論) 個展(東京)の評論と紹介記事。毎月全国で膨大な数の展覧会が開催されていて、都内だけでも数えるのは大変な数である。美術手帖という代表的な美術雑誌で展覧会レビュー評論は、毎月僅か5つほどの展覧会・個展しか紹介されていない。名誉ある高い評価を受けた。