今岡多恵

J-GLOBALへ         更新日: 18/08/08 19:04
 
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研究者氏名
今岡多恵
 
イマオカ タエ
所属
常葉大学
部署
教育学部
職名
講師
学位
修士(埼玉大学), 修士(筑波大学)

経歴

 
2013年
 - 
現在
常葉大学 教育学部 講師
 
2012年
 - 
2013年
常葉学園大学 教育学部 助教
 
2010年
 - 
2010年
埼玉大学 非常勤講師
 
2010年
 - 
2011年
国際学院埼玉短期大学 非常勤講師
 
2009年
 - 
2013年
東邦大学 非常勤講師
 

書籍等出版物

 
最新 保育原理
保育出版社   2012年4月   
共生と希望の教育学
筑波大学出版会   2011年7月   
教育心理学をきわめる10のチカラ
福村出版   2011年1月   
乳幼児のための心理学
保育出版社   2009年3月   

Misc

 
中学生の罪悪感機能尺度の開発および罪悪感の程度,学校適応感との関連
今岡多恵、庄司一子
発達心理学研究   28(3) 123-132   2017年9月   [査読有り]
対人葛藤場面における責任の受容と罪悪感―幼児期を対象に―
今岡多恵
常葉学園大学研究紀要 教育学部   33 39-48   2013年3月
罪悪感研究の動向と課題-罪悪感機能の可能性に着目して―
橋本多恵・庄司一子
筑波大学共生教育学研究   4 1-12   2010年3月
幼児のストレスと保育者の働きかけ
髙橋順子・橋本多恵・首藤敏元
埼玉大学教育学部紀要   55(2) 133-140   2006年9月
個人間の共生へのプロセス―罪悪感が媒介する自発的な解決行動のプロセスを中心に
橋本多恵
共生をめぐる問題系の確認と展開‐2009年度IFERI共同セミナー   

講演・口頭発表等

 
中学生の学校生活における罪悪感経験の有無と他要因との関連
今岡多恵・庄司一子
日本教育心理学会第54回総会   2012年11月   
中学生の学校生活における罪悪感が抑うつに及ぼす影響
橋本多恵・庄司一子
日本心理学会第75回大会   2011年9月   
子どもの絵本を読むことに対する保護者の意識
古川 聡・橋本多恵
日本教育心理学会第53回総会   2011年7月   
中学生の学校生活における規範意識と罪悪感特性に関する検討
橋本多恵・庄司一子
日本教育心理学会 第53回総会   2011年7月   
中学生の罪悪感機能に関する検討――罪悪感特性と学校適応感の関連について――
橋本多恵・庄司一子
日本教育心理学会第52回総会   2010年8月   
絵本の自由貸し出し状況の分析とよく読む子どもの特徴
橋本多恵・古川 聡
日本保育学会第63回大会   2010年5月   
中学生の学校生活における罪悪感特性と罪悪感機能に関する検討
橋本多恵・庄司一子
日本発達心理学会第21回大会   2010年3月   
罪悪感機能尺度作成の試み
橋本多恵・庄司一子
日本教育心理学会第51回総会   2009年9月   
謝罪・補償行動と約束内容から見た罪悪感の発達
橋本多恵・首藤敏元
日本保育学会第62回大会   2009年5月   
中学生の学校生活における罪悪感特性尺度作成の試み
橋本多恵・庄司一子
日本発達心理学会第20回大会   2009年3月   
罪悪感の捉え方に関する質的検討
橋本多恵・庄司一子
日本教育心理学会第50回総会   2008年10月   
子どもの対人葛藤場面における保育者の対応方法
橋本多恵・首藤敏元
日本保育学会第60回大会   2007年5月   
幼児・児童期における自発的な謝罪・補償行動から見た罪悪感の発達
橋本多恵・首藤敏元
日本教育心理学会第48回総会   2006年9月   
幼児における謝罪・補償行動から見た罪悪感
橋本多恵・首藤敏元
日本保育学会 第59回大会   2006年5月   
保育者の働きかけと幼児のストレス
髙橋順子・橋本多恵・首藤敏元
日本保育学会第58回大会   2005年5月