蜂谷 充志
ハチヤ ミツシ (Mitsushi Hachiya)
更新日: 2025/11/26
基本情報
研究分野
2経歴
9-
2024年 - 現在
-
2016年 - 現在
-
2014年 - 2016年
-
2006年 - 2014年
-
2003年 - 2006年
-
2003年 - 2004年
-
1994年 - 2003年
-
1992年 - 1994年
-
1991年 - 1992年
学歴
3-
- 1992年
-
- 1990年
-
- 1987年
委員歴
14-
2024年12月 - 現在
-
2024年4月 - 現在
-
2024年 - 現在
-
2021年4月 - 現在
-
2019年 - 現在
-
2015年 - 現在
-
2025年6月 - 2025年10月
-
2010年1月 - 2012年
-
2006年4月 - 2009年3月
-
2005年11月
-
2003年4月 - 2005年3月
受賞
5-
1999年
-
1991年
-
1990年
-
1989年
論文
12-
常葉大学造形学部紀要 (22) 57-63 2024年3月 査読有り筆頭著者
-
令和2年 常葉大学造形学部紀要 2021年3月 査読有り筆頭著者
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常葉大学造形学部紀要15号 2018年2月
-
常葉大学造形学部紀要 16号 2017年2月
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常葉大学造形学部紀要14号 (14) 39-43 2016年2月
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版画学会誌No.44 2015年5月 査読有り
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常葉大学造形学部紀要 13号 (13) 9-17 2015年2月
-
日独交流150周年 静岡・ブレーメン国際交流 PROJECT SHIZUOKA BREMEN ART PROJECT 2011 DCWAS「でくわ(出会)す」 図録 1(1) 1-44 2012年2月
-
常葉学園大学造形学部研究紀要 第1巻 2002年
-
常葉学園大学造形学部研究紀要 第1巻 2002年
-
大学・研究紀要「常葉学園短期大学紀要」第31号 (31) 151-166 2000年
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大学・研究紀要「常葉学園短期大学紀要」第24号 1993年
MISC
32-
南信州新聞 2024年11月
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常葉大学造形学部紀要23号 2024年2月 査読有り
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南信州新聞 2023年4月
-
ウェブ版 「note」マイクロ・アート・ワーケーション(アーツカウンシルしずおか) 2022年4月 責任著者
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令和2年 常葉大学造形学部紀要 2021年3月 査読有り筆頭著者
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南信州新聞 2020年12月 筆頭著者
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造形学部研究紀要』第12号 (12) 57-64 2014年
-
南信州新聞 2013年
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『造形学部研究紀要』第11号 2013年
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Westdeutsche Zeitung 2011年9月
-
Rheeinische Post 2011年9月
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静岡市民文化会館現代美術展モノ・がたり「A LOT OF BUTTON」展 展覧会図録 1(1) 2011年2月
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「静岡時代21号」 2010年10月
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静岡市民文化会館 現代美術展’’モノ・がたり”Dish...Dish...Dish... 展 図録 2010年
-
リビング静岡 2009年8月
-
旧マッケンジー邸 中勘助文学記念館 現代美術展 「風景の中のフウケイ」展 図録 2009年
-
Records of EXHIBITION FROM"HOMAM"2008 展 図録 2008年
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常葉学園大学造形学部研究紀要 第6号 2008年
-
常葉学園大学造形学部研究紀要 第6号 2008年
-
秋田さきがけ新聞 2007年3月
書籍等出版物
3-
公益財団法人 きょうと視覚文化振興財団 2023年3月
-
常葉美術館 2001年9月
講演・口頭発表等
12-
現代の創造展 2024年11月
-
蜂谷研究室30年の痕跡 よすが展 2023年12月10日
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飯田市美術博物館 アーティストーク 2023年4月16日
-
gallery CAVE 2018contemporary art企画 Group Exhibition 「蜂谷充志+村上誠」+「田中昭史+山内啓司」 2018年2月24日
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CCC:2018 Contemporary Art 企画 Group Exhibition 「蜂谷充志+村上誠」+「丹羽誠次郎+加藤万也」 2018年2月3日
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平成29年度常葉大学地域交流連携推進事業報告会 2017年9月8日
-
平成28年度地域連携事業実施報告会 2016年9月9日
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長野県立飯田高等学校 専門講演会 2014年10月 招待有り
-
平成26年度第41回常葉学園教職員夏期研修会 2014年8月29日
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平成23年度「暖かみのある定時制教育推進授業」講演会 2011年12月 招待有り
-
国際シンポジウム「“再開”都市とアートと美術館 “ブレーメン的・シズオカ的”」 2011年10月 招待有り
-
静岡県立掛川工業高等学校 地域産業講演会 1997年3月 招待有り
担当経験のある科目(授業)
20所属学協会
4Works(作品等)
121-
2024年11月 芸術活動
-
1989年6月 - 2023年12月 芸術活動
-
2023年9月 芸術活動
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2023年7月 芸術活動
-
2023年6月 芸術活動
-
2023年4月 芸術活動
-
2023年3月 芸術活動
-
2022年11月 芸術活動
-
2020年9月 芸術活動
-
2020年8月 芸術活動
-
2019年5月 芸術活動
-
2018年2月 芸術活動
-
2017年11月 芸術活動
-
2017年11月 芸術活動
-
2015年11月 芸術活動
-
2015年10月 芸術活動
共同研究・競争的資金等の研究課題
3メディア報道
19-
Iida FM 2024年5月
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南信州新聞 2024年4月 新聞・雑誌
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南信州新聞 2023年4月 新聞・雑誌
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アーツカウンシルしずおか 2023年4月 インターネットメディア
-
南信州新聞 2023年4月 新聞・雑誌
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中日新聞 2023年3月 新聞・雑誌
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静岡新聞 2022年12月 新聞・雑誌
-
中日新聞 2022年12月 新聞・雑誌
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静岡新聞 2022年10月 新聞・雑誌
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マイクロ・アート・ワーケーション(アーツカウンシルしずおか) 2022年4月 インターネットメディア
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マイクロ・アート・ワーケーション(アーツカウンシルしずおか) 2022年3月 インターネットメディア
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マイクロ・アート・ワーケーション(アーツカウンシルしずおか) 2022年3月 インターネットメディア
-
マイクロ・アート・ワーケーション(アーツカウンシルしずおか) 2022年3月 インターネットメディア
-
マイクロ・アート・ワーケーション(アーツカウンシルしずおか) 2022年3月 インターネットメディア
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南信州新聞 2013年10月 新聞・雑誌
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Westdeutsche Zeitung 2007年 テレビ・ラジオ番組
-
Rheeinische Post 2007年 新聞・雑誌
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信越放送「伊那谷めぐりあい」 2007年 テレビ・ラジオ番組
-
FMハロー 2003年 テレビ・ラジオ番組
その他
16-
2022年8月 - 2022年12月「資産を形に残し伝える」こと、そして町を支える力となる「関係人口創出」を目的として、龍山未来創造プロジェクト(代表:鈴木のぞみ)と常葉大学蜂谷研究室が共同で実施。 2022年3月にアーツカウンシルしずおか主催事業マイクロアートワーケーションで龍山に滞在した3名のアーティストが実際に触れた龍山の空気、アーティストが見た龍山の景色、交流した人々との関係に応えるように、展覧会とワークショップで龍山を龍山で表現します。常葉大学 蜂谷教授とゼミ学生、戸塚太一、松島彩乃、小林士恩、鈴木尚が龍山町の瀬尻の旧龍山北小学校をメイン会場にしてプロジェクトを展開し、滞在したアーティストのインスタレーション、ワークショップ、ステージパフォーマンス、龍山未来創造プロジェクト共に実施。 アートによるコレクティブ形成がコミュニケーションとネットワークを豊かにし、その場で愉しむことを目指し、集まり、協働作業を行い、有機的に繋がり、参加者と分かち合い、文化の雫を「ぽちゃん」と落とすことを目的としている。
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2021年10月 - 2022年3月アーツカウンシルしずおかの主催事業で、地域住民とアーティスト等が出会い、交流するきっかけをつくることで、コミュニティの未来づくりに寄与するとともに、アーティストが地域を訪れ、住民と交流することを通じ、今後の創作活動に活かしてもらうことを目的に、アーティストのワーケーションを促進事業にアーティスト(旅人)として参加。
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2020年5月 - 2021年4月芸術作品を有効有益な基礎資料として扱えるよう、東京都町田市立国際版画美術館収蔵の現代版画を版画学会と協働し、およそ1000点の作品をデジタルアーカイブ化及びコンテンツ構築する。 共同研究者:常葉大学造形学部 教授 田宮話子 常葉大学短期大学部 保育科 矢口真嗣
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2013年 - 2013年常葉大学が公募する共同研究に「造形学部収蔵品の基礎調査およびデジタルアーカイブ化と、それらを利用した大学教育の実践的アプローチの研究。」が採択される。研究代表者。
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2012年 - 2012年国際交流基金より「SHIZUOKA BREMEN ART PROJECT 2011 実行委員会」(実行委員長)にたいしプロジェクト運営の助成を受ける。
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2011年 - 2011年ドイツ大使館より「SHIZUOKA BREMEN ART PROJECT 2011 実行委員会」(実行委員長)にたいしプロジェクト運営に対し「日独交流150周年事業」として認定助成される。
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2011年 - 2011年「芸術文化の国際交流を目的とする活動に対する助成野村財団芸術文化助成より「SHIZUOKA BREMEN ART PROJECT 2011 実行委員会」(実行委員長)にたいしプロジェクト運営の助成を受ける。
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2011年 - 2011年はましん地域振興財団より「SHIZUOKA BREMEN ART PROJECT 2011 実行委員会」(実行委員長)にたいしプロジェクト運営の助成を受ける。
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2008年 - 2008年朝日新聞文化財団 「音楽祭、美術展覧会の事業に対する助成」 芸術的水準が高く啓蒙普及的意義のあるものとして「アートプロジェクトSHIZUOKA2008実行委員会」の事業が助成を受ける
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2007年 - 2007年静岡市と恊働しての申請で、文化庁「芸術文化による創造のまち」支援事業(「大学と地域との交流・連携の促進」事業)として「アートプロジェクトHOMAM2008実行委員会(実行委員長)」が採択され実施した。
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2007年 - 2007年朝日新聞文化財団 「音楽祭、美術展覧会の事業に対する助成」 芸術的水準が高く啓蒙普及的意義のあるもの「"View 2007,Garden -Essence of Life-“」展が助成を受ける。
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2000年 - 2000年蜂谷ゼミ学生を中心とした現代美術同好会が公募形式で行われた(財)アダチ伝統木版画技術保存財団木版画の実践活動奨励賞を受賞し助成金を取得した。
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1992年 - 1992年企業メセナの一環として、文化支援(作家への援助)を目的にハイネケンビールから助成金を受ける。「見えない行きさき」展ぎゃらりいセンターポイント(東京)で開催。
社会貢献活動
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