瀬戸 寿一

J-GLOBALへ         更新日: 18/08/16 12:14
 
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研究者氏名
瀬戸 寿一
 
セト トシカズ
eメール
tossetocsis.u-tokyo.ac.jp
URL
http://www.csis.u-tokyo.ac.jp/japanese/research_activities/member/seto_j.html
所属
東京大学
部署
空間情報科学研究センター
職名
特任講師
学位
博士(文学)(立命館大学), 修士(都市科学)(東京都立大学)
その他の所属
立命館大学アートリサーチセンター駒澤大学応用地理研究所OSGeo Foundation青山学院大学大阪市立大学都市防災教育研究センター放送大学東京大学生産技術研究所総務省科学技術・学術政策研究所
科研費研究者番号
80454502
ORCID ID
0000-0003-0281-1790

プロフィール

2002年駒澤大学文学部地理学科卒業。2004年東京都立大学大学院 都市科学研究科修士課程修了。同年立命館大学文学部実習助手、 2005年同講師を経て2012年同大学大学院文学研究科博士課程後期 課程修了、博士(文学)。
2012年同専門研究員・ハーバード大学地理解析センター客員研究員。2013年東京大学空間情報科学研究センター 特任助教、2016年4月より現職。

専門分野は、社会地理学・地理情報科学で、参加型GISやオープンデータに関する研究に従事。

現在、総務省地域情報化アドバイザー、科学技術・学術政策研究所専門調査員、地理情報システム学会代議員、国土地理院測量行政懇談会臨時委員、国土地理院防災アプリケーション審査委員、土木学会土木情報学委員会小委員会委員、アーバンデータチャレンジ事務局、OSGeo財団日本支部運営委員 等を務めている。

学歴

 
2009年4月
 - 
2012年3月
立命館大学大学院 文学研究科 人文学専攻 地理学専修
 
2002年4月
 - 
2004年3月
東京都立大学大学院 都市科学研究科 都市科学専攻
 
1998年4月
 - 
2002年3月
駒澤大学 文学部 地理学科
 

経歴

 
2016年4月
 - 
現在
東京大学空間情報科学研究センター グローバルG空間情報寄附研究部門 特任講師
 
2013年6月
 - 
2016年3月
東京大学空間情報科学研究センター 次世代社会基盤情報・寄付研究部門 特任助教
 
2015年9月
 - 
2018年3月
青山学院大学 地球社会共生学部 非常勤講師
 
2012年4月
 - 
2013年5月
立命館大学衣笠総合研究機構 ポストドクトラルフェロー
 
2012年7月
 - 
2012年12月
ハーバード大学地理解析センター 客員研究員
 
2010年4月
 - 
2012年3月
日本学術振興会 特別研究員
 
2009年4月
 - 
2012年3月
立命館大学衣笠総合研究機構 リサーチアシスタント
 
2006年11月
 - 
2009年3月
立命館大学文学部 講師
 
2004年6月
 - 
2006年10月
立命館大学文学部地理学専攻 実習助手
 

研究分野

 
 

書籍等出版物

 
スマートIoT推進フォーラム異分野データ連携プロジェクト (担当:分担執筆)
エクスイズムCAS出版   2017年6月   
若林芳樹・今井修・瀬戸寿一・西村雄一郎 (担当:共編者)
古今書院   2017年3月   ISBN:4772242007
Toshikazu Seto and Yuichiro Nishimura (担当:分担執筆, 範囲:Crisis Mapping Project and Counter-Mapping by Neo-Geographers)
The University Press of Kentucky   2016年9月   
The Sanriku tsunami on March 11, 2011, brought catastrophic damage to a wide area of Japan. Traffic and communication interruption occurred over a huge region, including the tokyo metropolitan area. Most public transportation stopped and people co...
川原 靖弘, 関本 義秀 (担当:分担執筆, 範囲:地図の歴史とGIS、参加型データ社会の到来と地理空間情報)
放送大学教育振興会   2016年3月   ISBN:459531616X
文化情報学ハンドブック
瀬戸 寿一 (担当:分担執筆, 範囲:G空間情報の共有に私たちが『参加』できる社会をめざして)
勉誠出版   2014年11月   
Essential Digital Humanities: Defining Patterns and Paths
Naomi Akaishi, Toshikazu Seto, Yukihiro Fukushima, Keiji Yano (担当:分担執筆, 範囲:Digitalization and Utilization of the “Large-scale Maps of Kyoto City(Kyoto-shi meisai-zu)”)
國立臺灣大學出版中心   2012年11月   ISBN:978-986-03-4236-9
http://www.press.ntu.edu.tw/ntu_nube/english/b_view.asp?book_id=684
Digital Humanities: New Approaches to Historical Studies
Seto, T., Iizuka, T., Matsumoto, A., Kirimura, T., Yano, K., Nakaya, T. and Isoda, Y. (担当:分担執筆, 範囲:Transition of Urban Landscape with Kyo-machiya in Virtual Kyoto)
國立臺灣大學出版中心   2011年12月   ISBN:978-986-03-0163-2
文部科学省グローバルCOEプログラム「日本文化デジタルヒューマニティーズ拠点」(立命館大学) (担当:分担執筆)
ナカニシヤ出版   2011年4月   ISBN:4779505429
立命館大学文学部京都文化講座委員会 (担当:分担執筆, 範囲:京洛の庭園と歴史都市の風景―古の都の過去・現在・未来―)
白川書院   2009年12月   ISBN:4786700606
ナカニシヤ出版   2007年3月   ISBN:4779501008

論文

 
Yoko Hasegawa, Yoshihide Sekimoto, Toshikazu Seto, Yuki Fukushima, Midori Maeda
Computers, Environment and Urban Systems      2018年6月   [査読有り]
Hiroya Maeda Yoshihide Sekimoto Toshikazu Seto Takehiro Kashiyama Hiroshi Omata
Computer‐Aided Civil and Infrastructure Engineering      2018年6月   [査読有り]
前田 紘弥, 関本 義秀, 瀬戸 寿一, 樫山 武浩, 小俣 博司
交通工学論文集   4(3) A_1-A_8   2018年4月   [査読有り]
課題先進国と言われる日本のインフラ維持管理は、財源・専門家不足が深刻な問題となっている。一方で、ここ数年の深層学習等の技術発展により高度な画像認識が可能になっており、さらに世界中広く普及しているスマートフォンのカメラ機能は高精細化している。</p><p>そこで本研究では、7 つの自治体の道路管理者と連携し、深層学習により路面損傷のリアルタイム検出を行うとともに、ランダムフォレスト法により自治体ごとの修繕対応決定における各特徴量の重要度比較を試みた。その結果、一般的なスマートフォンのみを用い...
Hiroya Maeda,Yoshihide Sekimoto,Toshikazu Seto,Takehiro Kashiyama,Hiroshi Omata
Proceedings of the 3rd ACM SIGSPATIAL Workshop on Smart Cities and Urban Analytics, Redondo Beach, CA, USA, November 7, 2017   9:1-9:8   2017年11月   [査読有り]
瀬戸寿一・小俣博司・福島佑樹・長谷川瑤子・前田翠・関本義秀
Free and Open Source Software for Geospatial (FOSS4G) Conference Proceedings   (17) 27   2017年8月   [査読有り]
前田 紘弥, 関本 義秀, 瀬戸 寿一, 樫山 武浩, 小俣 博司
交通工学研究発表会論文集   37 435-442   2017年8月
瀬戸寿一, 西村雄一郎, 岩崎亘典, 金杉洋
地理情報システム学会講演論文集(CD-ROM)   26 ROMBUNNO.C74   2017年
金杉洋, 瀬戸寿一, 関本義秀, 柴崎亮介
地理情報システム学会講演論文集(CD-ROM)   26 ROMBUNNO.C73   2017年
前田紘弥, 関本義秀, 瀬戸寿一, 樫山武浩, 小俣博司
地理情報システム学会講演論文集(CD-ROM)   26 ROMBUNNO.C31   2017年
山内啓之, 小口高, 瀬戸寿一, 早川裕弌
地理情報システム学会講演論文集(CD-ROM)   26 ROMBUNNO.D71   2017年
山下潤, 岩崎亘典, 西村雄一郎, 瀬戸寿一
地理情報システム学会講演論文集(CD-ROM)   26 ROMBUNNO.C71   2017年
福島佑樹, 関本義秀, 瀬戸寿一
地理情報システム学会講演論文集(CD-ROM)   26 ROMBUNNO.C54   2017年
Evaluation of a Citizen Feedback and Monitoring System for Urban Infrastructure Issues
Seto, T., Sekimoto, Y., Murakawa, A. and Matsushima, R.
CUPUM (Computers in Urban Planning and Urban Management) 2017 conference papers   15 1-13   2017年7月   [査読有り]
瀬戸 寿一, 関本 義秀
映像情報メディア学会誌 = The journal of the Institute of Image Information and Television Engineers   70(6) 840-846   2016年11月
前田 紘弥, 関本 義秀, 瀬戸 寿一
土木情報学シンポジウム講演集 = Proceedings of the symposium on civil engineering informatics   41 163-166   2016年
Hiroya Maeda,Yoshihide Sekimoto,Toshikazu Seto
Proceedings of the 5th ACM SIGSPATIAL International Workshop on Mobile Geographic Information Systems, MobiGIS 2016, Burlingame, CA, USA, October 31, 2016   37-45   2016年   [査読有り]
Yoshihide Sekimoto,Akihito Sudo,Takehiro Kashiyama,Toshikazu Seto,Hideki Hayashi,Akinori Asahara,Hiroki Ishizuka,Satoshi Nishiyama
Proceedings of the 2016 ACM International Joint Conference on Pervasive and Ubiquitous Computing, UbiComp Adjunct 2016, Heidelberg, Germany, September 12-16, 2016   1426-1434   2016年   [査読有り]
山内啓之, 瀬戸寿一, 小口高
地理情報システム学会講演論文集(CD-ROM)   25 ROMBUNNO.B‐4‐2   2016年

講演・口頭発表等

 
『参加型データ社会』の到来とオープンな地理空間情報による地域課題解決の可能性 [招待有り]
瀬戸 寿一
宇都宮市3229勉強会   2018年7月2日   
瀬戸 寿一
Civic Tech Forum 2018   2018年6月2日   
山内啓之, 小口高, 瀬戸寿一, 早川裕弌
日本地理学会発表要旨集   2018年3月10日   
瀬戸 寿一
Mapillary Meetup Tokyo 2018   2018年3月4日   
瀬戸 寿一
FOSS4G Tokai 2017   2017年12月2日   
関本義秀・瀬戸寿一
第26回地理情報システム学会研究発表大会   2017年10月29日   
瀬戸 寿一
FOSS4G2017 Kyoto.Kansai   2017年10月15日   
瀬戸寿一, 古橋大地
日本地球惑星科学連合大会予稿集(Web)   2017年5月21日   
伊藤昌毅, 瀬戸寿一
日本地球惑星科学連合大会予稿集(Web)   2017年5月21日   
オープンデータと参加型データ社会―公共データの徹底活用と市民参画―
瀬戸 寿一
第1回地域IoTと情報力シンポジウム   2017年4月28日   
本当のオープンデータの話をしよう [招待有り]
福島 健一郎・瀬戸 寿一
CIVIC TECH FORUM 2017   2017年3月25日   
瀬戸 寿一
MEDIA AMBITION TOKYO 2017   2017年3月11日   
瀬戸 寿一
International Open Data Day in Wakayama 2017   2017年3月4日   
MyCityForecast〜あなたのまちの未来予報〜 [招待有り]
瀬戸 寿一
自治体データ共有の最前線〜共通語彙基盤の理解と応用に向けて〜   2016年11月27日   
市民参加型の安心な街づくりに向けたオープンデータの活用 [招待有り]
瀬戸 寿一
GIS Day in 関西2016   2016年10月22日   
瀬戸 寿一
日本地図学会平成28年度定期大会   2016年8月9日   
嘉山陽一, 林博文, 寺元郁博, 瀬戸寿一
日本地図学会定期大会発表論文・資料集   2016年7月31日   

Misc

 
瀬戸 寿一
地理空間   10(2) 113-115   2017年12月   [依頼有り]
瀬戸寿一
人文情報学月報   (26)    2013年9月   [依頼有り]
瀬戸 寿一
人文情報学月報   (4)    2011年11月   [依頼有り]
中谷友樹, 村中亮夫, 瀬戸寿一, 谷端郷
健康づくり支援環境の効果的な整備施策および政策目標の設定に関する研究 平成22年度 総括・分担研究報告書   131-143   2011年
中谷友樹, 村中亮夫, 埴淵知哉, 埴淵知哉, 瀬戸寿一, 谷端郷
健康づくり支援環境の効果的な整備施策および政策目標の設定に関する研究 平成20−22年度 総合研究報告書   145-160   2011年
高橋 健太郎, 瀬戸 寿一, 鈴木 重幾
駒澤地理   0(46) 11-50   2010年3月
高橋 健太郎, 鈴木 重幾, 瀬戸 寿一
駒沢地理   0(44) 43-74   2008年3月
瀬戸 寿一
駒沢地理   0(42) 40-42   2006年3月
瀬戸 寿一
立命館地理学 : Ritsumeikan chirigaku   17(0) 144-146   2005年

受賞

 
2017年10月
地理情報システム学会 地理情報システム学会賞・著作部門 参加型GISの理論と応用-みんなで作り・使う地理空間情報-
受賞者: 若林芳樹・今井修・瀬戸寿一・西村雄一郎
 
2017年10月
地理情報システム学会 地理情報システム学会賞・教育部門 生活における地理空間情報の活用
受賞者: 関本義秀・川原靖弘・瀬戸寿一・中村康久・山田育穂・佐治真規子
 
2017年9月
交通工学研究会 交通工学研究発表会研究奨励賞 機械学習とスマートフォンを用いた道路の損傷画像のリアルタイム検出と維持管理基準の作成
受賞者: 前田紘弥・関本義秀・瀬戸寿一・樫山武浩・小俣博司
 
2017年3月
総務省 ICT地域活性化大賞2016 都市の将来像可視化ツール「MyCityForecast」の開発と全国展開
受賞者: 東京大学生産技術研究所関本研究室
 
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01ryutsu06_02000137.html
2016年5月
The 2nd EAI International Conference on IoT in Urban Space Best Poster Award An Easy Infrastructure Management Method Using On-Board Smartphone Images and Citizen Reports by Deep Neural Network
受賞者: Hiroya Maeda, Yoshihide Sekimoto and Toshikazu Seto
 
2014年11月
地理情報システム学会 2014年度学会賞(ソフトウェア・データ部門)
受賞者: 東京大学CSIS復興支援調査アーカイブチーム
 
2013年10月
地理情報システム学会 2013年度学会賞(教育部門)
受賞者: 東京大学CSIS寄附研究部門
 
2013年5月
ESRIジャパンユーザ会 マップギャラリー第1位入賞 福島県相馬市の復興まちづくりに対するGeodesign手法の適用
受賞者: 立命館大学
 
2012年7月
2012 Esri International User Conference SAG (Special Achievement in GIS) Award
受賞者: 立命館大学
 
2011年10月
独立行政法人 情報処理推進機構 2011年度日本OSS奨励賞 団体賞
受賞者: sinsai.info開発者、情報ボランティア一同
 

その他

 
2017年3月   【Web記事】Wired Japan 「3Dデータを使ってぼくらは都市を「取り戻す」:MATトーク「3D City Experience」レポート」
2017年3月【Web記事】Wired Japan
「3Dデータを使ってぼくらは都市を「取り戻す」:MATトーク「3D City Experience」レポート」http://wired.jp/2017/03/23/3d-city-mat-talk-session/
2016年4月   【新聞記事】毎日新聞デジタル版「熊本地震 地図情報を集めたサイト開設」
2016年4月【新聞記事】毎日新聞デジタル版「熊本地震 地図情報を集めたサイト開設」http://mainichi.jp/articles/20160426/mog/00m/040/007000c
2014年5月   【新聞記事】毎日新聞朝刊「いのちを守る防災 地図上で災害情報共有」
【新聞記事】毎日新聞朝刊「いのちを守る防災 地図上で災害情報共有」2014年5月28日

Works

 
瀬戸 寿一・樫山 武浩・関本 義秀   その他   2016年5月
本推計は、ゼンリンデータコム社「混雑統計(R)」の提供を受け、平成28年4月熊本地震の前後(2016年4月7日〜4月17日)の期間における熊本県内の滞在者について、瀬戸 特任講師・樫山 学術研究支援職員・関本 准教授が中心となって分析を行ったものです。
Geographic Distributions of Cultural Heritages Which Suffered Damage from the Great East Japan Earthquake, 2012 ESRI International User Conference, San Diego, USA
その他   2012年7月
GeoDesign for Restoration Planning in Disaster‐Affected Regions, 2012 ESRI International User Conference, San Diego, USA
その他   2012年7月
東日本大震災における文化財被災地図、第8回GISコミュニティフォーラム・マップギャラリー
その他   2012年6月
「聖地巡礼 バーチャル京都」、国立民族学博物館・特別展「聖地・巡礼 ─ 自分探しの旅へ ─」、国立民族学博物館
芸術活動   2007年3月

委員歴

 
2018年4月
 - 
現在
科学技術・学術政策研究所  専門調査員
 
2017年6月
 - 
現在
総務省  地域情報化アドバイザー
 
2017年4月
 - 
現在
国土地理院  行政測量懇談会臨時委員
 
2016年6月
 - 
現在
土木学会土木情報学委員会  インフラオープンデータ・ビッグデータ研究小委員会・委員
 
2015年9月
 - 
現在
めぐろシティカレッジ振興会  理事・カリキュラム委員
 
2015年6月
 - 
現在
地理情報システム学会  代議員・企画委員
 
2014年8月
 - 
現在
OSGeo Foundation  Charter Member
 
2014年4月
 - 
現在
国土地理院  防災アプリケーション審査委員
 
2013年4月
 - 
現在
アーバンデータチャレンジ  実行委員会事務局
 
2014年4月
 - 
2018年3月
日本地理学会  広報専門委員会委員
 
2016年5月
 - 
2016年5月
European Alliance for Innovation  Urb-IoT 2016 Local Co-Chair
 
2013年8月
 - 
2015年6月
財団法人日本建設情報総合センター  社会基盤情報標準化委員会・小委員会委員
 

競争的資金等の研究課題

 
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B))
研究期間: 2018年7月 - 2022年3月    代表者: 西村 雄一郎
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2018年4月 - 2021年3月    代表者: 金杉 洋
三次元データの円滑な流通に向けたオンライン型電子納品の構築
国土交通省: 建設技術研究開発助成(政策課題解決型)
研究期間: 2017年9月 - 2019年3月    代表者: 関本 義秀
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(A))
研究期間: 2017年4月 - 2021年3月    代表者: 若林 芳樹
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
研究期間: 2017年4月 - 2020年3月    代表者: 瀬戸 寿一
オープンデータを用いた国土基盤情報の維持管理に関する研究
国土技術研究センター: 第18回研究開発助成
研究期間: 2017年2月 - 2018年3月    代表者: 山下 潤
ソーシャル・ビッグデータ利活用・基盤技術の研究開発
情報通信研究機構: 地域・社会課題解決のための異分野ソーシャル・ビッグデータの横断的利活用による近未来予測技術に関する研究開発
研究期間: 2016年11月 - 2019年3月    代表者: 関本 義秀
文部科学省: 科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
研究期間: 2016年4月 - 2018年3月    代表者: 関本 義秀
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B))
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月    代表者: 関本 義秀
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2015年4月 - 2018年3月    代表者: 西村 雄一郎