片山 明久

J-GLOBALへ         更新日: 18/12/07 14:00
 
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研究者氏名
片山 明久
 
カタヤマ アキヒサ
ハンドル
a-katayama
所属
京都文教大学
部署
総合社会学部
職名
准教授
学位
博士(政策科学)(同志社大学)
その他の所属
奈良県立大学平安女学院大学同志社大学

プロフィール

 

研究分野

 
 
  • 社会学 / 社会学 / アニメ聖地巡礼による新しい文化政策の研究
  • 地域研究 / 地域研究 / 旅行者と地域文化の関係性に関する研究

経歴

 
2014年4月
 - 
現在
京都文教大学 総合社会学部 准教授
 
2011年5月
 - 
2014年3月
福知山公立大学 准教授
 
2010年1月
 - 
2012年4月
株式会社KNTツーリスト 西日本営業部 部長
 
2009年1月
 - 
2009年12月
近畿日本ツーリスト株式会社 西日本営業本部 個人旅行部長
 
2007年7月
 - 
2008年12月
近畿日本ツーリスト株式会社 西日本営業本部 販売課長
 

学歴

 
2011年3月
 - 
2014年
同志社大学 総合政策科学研究科 公共政策 博士課程後期課程修了
 
2009年4月
 - 
2011年3月
同志社大学 総合政策科学研究科 公共政策 博士課程前期課程修了
 

委員歴

 
2017年7月
 - 
現在
観光学術学会  企画理事
 
2017年6月
 - 
現在
神戸山手大学 文部科学省委託事業「訪日外国人観光客4000万人時代に備えたインバウンド中核人材養成事業」  評価委員
 
2016年1月
 - 
2017年3月
和束町自転車利用促進実施計画策定委員会  委員長
 
2003年1月
 - 
2005年6月
日本旅行業協会徳島支部  副支部長
 
2003年1月
 - 
2005年6月
徳島市観光協会  評議員
 

論文

 
京都府宇治市におけるアニメ『響け!ユーフォニアム』に関わる観光現象について
片山 明久、竹下龍之介、大中茉友子、片山ゼミ
コンテンツツーリズム学会論文集   3 23-33   2016年3月   [査読有り]
コンテンツツーリズムに対する観光学的考察 ー旅行者による「ものがたり」の創造ー
片山 明久
同志社政策科学研究 20周年記念特集号 別刷   19-26   2016年2月   [招待有り]
コンテンツツーリズムと日本人の旅に関わるメンタリティ -アニメ聖地における祭礼を事例に―
片山 明久
コンテンツツーリズム論叢   (5)    2014年8月   [招待有り]
情報社会の旅行者が文化政策に果たす役割の研究
片山 明久
文化政策研究   (7) 6-23   2014年3月   [査読有り]
地域の文化政策における旅行者の役割に関する研究
片山 明久
同志社大学大学院 博士論文      2014年3月   [査読有り]
アニメ聖地における巡礼者と地域の関係性に関する研究-富山県南砺市城端を事例として
片山 明久
観光学評論   1(2) 203-226   2013年9月   [査読有り]
本研究の目的は、第1にアニメ聖地巡礼者と地域住民との間に生まれる関係性の段階的発展を明らかにすることであり、第2に制作者を交えた3者の関係の中で、彼らが共有する中心的価値にアプローチすることである。その考察のために、「次世代ツーリズム」という概念を分析枠組として取り入れ、考察を行った。事例として富山県南砺市城端を取り上げ、アニメ「true tears」に動機付けられたファンが地域において行いつつある活動と特性を、3つの発展段階に沿って示した。またファンと地域の関係がどのようなコンテンツに向...
歴史的観光地におけるダイナミズムの協奏-岡山県倉敷市を事例に-
片山 明久
成美大学紀要   2(1) 1-14   2012年3月
歴史的観光地には当地の歴史そのものの持つダイナミズムが多様に展開するが、本論文では岡山県倉敷市における歴史と芸術のダイナミズムの協奏が観光にもたらす魅力について論じた。まず倉敷の歴史を振り返り、町並みと民芸という歴史文化資源の存在を確認し、大原美術館を中心とする芸術のダイナミズムがそこに重なることで、独自の観光の魅力が生まれていることを明らかにした。
歴史的観光地における「歴史のダイナミズム」に関する一考察
片山 明久
同志社大学大学院 修士論文      2011年3月   [査読有り]
「環境としての歴史」
片山 明久
地域創造(奈良まちづくりセンターまちづくり論文集)   (49) 1-4   2011年1月   [査読有り]
本稿では、まず現在の「歴史ブーム」における「歴史」を題材にした商業化が進む中で、「記号化された歴史の消費」と「伝統文化のカスタマイズ化」という2つの現象が見られると指摘した。次にまちの商業化に終始せず、「歴史」に対するシンパシーが構築されたまちとして奈良町を取り上げ、その「歴史」と現在のまちの魅力を考察することで、住民が「歴史」を「環境」として受け入れていることを指摘し、そこから生まれる魅力こそが歴史的観光地の魅力である、と結論付けた。
片山 明久
第25回日本観光研究学会全国大会学術論文集   313-316   2010年12月
本論文では、平城遷都1300年記念事業(以下平城事業)における「弥勒プロジェクト」を採りあげ、その概要紹介と意義、並びにプロジェクトが意図した展望について論じた。まず弥勒プロジェクトの取り組みを整理し、その活動が奈良の歴史を振り返り、その精神性の中心的特質を抽出しようとする試みである事を明らかにした。次にその特質は「国際性」と「異同共存の精神」に求められることを指摘し、それが現代の奈良の持つ「受容力」と「編集力」につながっていることを説明した。
片山 明久
第24回日本観光研究学会全国大会学術論文集   133-136   2009年11月
本論文では、近年歴史的観光地に発生している現象として、「日常生活から滲み出る歴史性・文化性」と共に「地域文化の継承と自身の価値観に基づく生活の共存が生み出すリアリティ」を魅力として感じられる「生活観光」が発生していることを指摘した。その事例として奈良町を採りあげ、町の歴史に育まれたエートスが、奈良町の生活観光の魅力である多彩な文化性やまちのリアリティにつながっていることを明らかにした。

Misc

 
コンテンツツーリストに対する政策誘導の可能性 -アニメ聖地における活動組織の分類を通して
片山 明久
日本文化政策学会第12回年次研究大会予稿集   107-110   2018年11月
「ものがたり創造」―コンテンツツーリズムの質的変化を考える
片山 明久
観光学術学会第6回大会発表要旨集      2017年7月   [査読有り]
「神社と「文化」-埼玉県秩父市の「龍勢祭り」から-
片山 明久
鴻城鎮護      2017年3月   [依頼有り]
「ものがたり創造」による新しい文化の定着―京都府宇治市を事例に
片山 明久
日本文化政策学会第10回年次研究大会予稿集      2017年3月   [査読有り]
創造型観光における観光教育―地域連携学生プロジェクトの活動から
片山 明久
科学研究費(C)観光まちづくりと地域振興に寄与する人材育成のための観光学理論の構築「研究成果最終報告書」   101-114   2017年1月   [依頼有り]
コンテンツツーリストによる伝統的祭礼の活性化ー埼玉県秩父市を事例に
片山 明久
日本文化政策学会第9回年次研究大会予稿集      2016年3月
「旅行者が関与する地域の文化政策の可能性」
片山 明久
日本文化政策学会第8回年次研究大会予稿集      2014年12月   [査読有り]
「総感」
片山 明久
「関西:変わりゆく聖地の記憶/シンボル」       2014年10月   [依頼有り]
「アニメ聖地における地域文化への共感の形成-富山県南砺市城端を事例として」
片山 明久
観光学術学会第2回大会発表要旨集      2013年7月
本稿では、城端の事例を基に、歴史あるアニメ聖地におけるファンと地域と制作者の中心的価値として、地域の文化がどのように共有されてゆくのかを考察し、その関係性を示す「城端におけるトライアングルモデル」を提示した。
「地域の文化や風土に根差したコンテンツを活用した観光振興のための地域協働プログラム」報告書
片山 明久
文部科学省:大学間連携共同教育推進事業「地域資格制度による組織的な大学地域連携の構築と教育の現代化」      2013年3月
平成24年度は富山県南砺市城端と埼玉県秩父市にて調査を実施。うち城端でのアンケート調査は調査報告書として南砺市観光協会に報告されている。

書籍等出版物

 
観光教育への招待 ~社会科から地域人材育成まで
片山 明久 (担当:分担執筆, 範囲:第7章3節 旅程作成支援の方法、コラム 京都修学旅行の魅力)
ミネルヴァ書房   2016年3月   
コンテンツツーリズム研究
片山 明久 (担当:分担執筆, 範囲:44講 『あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。』ーコンテンツを契機とした常在文化の定着 pp.142-143、57講 地域の観光・文化政策における旅行者の役割 pp.180-183)
福村出版   2015年8月   
観光学事始め
片山 明久 (担当:分担執筆, 範囲:第4講 消費型観光の限界と地域社会のディレンマ pp.48-61、第8講 地域の伝統的祭礼とアニメ聖地巡礼 pp.110-123)
法律文化社   2015年8月   
神社巡礼 -マンガ、アニメで人気の「聖地」をめぐる
片山 明久 (担当:分担執筆, 範囲:No.26「秩父神社×あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」pp.132-137)
株式会社エクスナレッジ   2014年5月   
観光文化と地元学
片山 明久 (担当:分担執筆, 範囲:第7章「遷都周年事業を巡る平城・平安比較論」pp.109-126、第9章「歴史と暮らしの地元学~奈良町観光論」pp.142-159)
古今書院   2011年8月   
第7章 本論考では、両事業の比較検討を行い、平安事業では周年を機に都市整備の推進、平城事業では「弥勒プロジェクト」と呼ばれる奈良の「知のインフラ」整備に力点が置かれていたことを明らかにした。
第9章 本論考では、観光地を3つの指標で分類し、これまでの概念では商業的新規参入と相入れない歴史的観光地に、融合ならではの魅力を持つ「生活観光」が起こっていることを指摘し、その事例として奈良町を採りあげた。

講演・口頭発表等

 
「ものがたりの新しい楽しみ方 -「大人のクラブ活動」がやめられない!」 コーディネーター
片山 明久
宇治「ものがたり観光」連続講座第5回 『響け!ユーフォニアム』の魅力を探る -音楽編   2018年11月17日   
「新たな宇治観光の可能性 -深読みの楽しみ、妄想の楽しみ」 コーディネーター
片山 明久
宇治「ものがたり観光」連続講座第4回 『響け!ユーフォニアム』の魅力を探る -ストーリー編   2018年9月8日   
「観光の潮流とコンテンツツーリズム」 講演
片山 明久
大山崎町 平成30年度「あったらいいな駅前ワークショップ」   2018年8月18日   
「地域・製作者・聖地巡礼の関係」 コーディネーター
片山 明久
宇治「ものがたり観光」連続講座第3回 『響け!ユーフォニアム』の魅力を探る -製作者編   2018年6月3日   
「ふしみのロゲイニング」コーディネーター [招待有り]
片山 明久
2017伏見連続講座vol.3   2018年3月17日   
「何度も来たくなる「ものがたり観光」の魅力」 コーディネーター
片山 明久
宇治「ものがたり観光」連続講座 第2回『源氏物語』の観光まちづくり   2018年2月24日   
「新しい観光のあり方-ロゲイニングを学ぶ」講演 [招待有り]
片山 明久
2017伏見連続講座vol.1   2017年11月4日   
「平安時代に源氏物語が舞台探訪されていたってマジかよw について語る」講演 [招待有り]
片山 明久
第10回舞台探訪サミットin沼津   2017年9月16日   
「コンテンツツーリズムとは?」講演 [招待有り]
片山 明久
びわ湖大津観光協会勉強会   2017年9月12日   
「舞台探訪の魅力・魔力 ~千年の時を越えて」コーディネーター
片山 明久
宇治「ものがたり観光」連続講座 第1回「先人たちはいかにして源氏物語を楽しんできたか」   2017年8月20日   
「「ものがたり観光」の今日的意味」講演
片山 明久
宇治「ものがたり観光」連続講座 第1回「先人たちはいかにして源氏物語を楽しんできたか」   2017年8月20日   
「「ものがたり創造」-コンテンツツーリズムの質的変化を考える」個別報告
片山 明久
観光学術学会 第6回大会   2017年7月2日   
「宇治の観光と地域連携について」講演 [招待有り]
片山 明久
立命館宇治高校   2017年5月25日   
「「ものがたり創造」による新しい文化の定着 -京都府宇治市を事例に」個別報告
片山 明久
第10回日本文化政策学会年次研究大会   2017年3月25日   
「インバウンド施策のあり方と課題」講演 [招待有り]
片山 明久
京都教育大学附属高等学校 国際同盟勉強会   2017年3月17日   
「「聖地巡礼」の意味を考える-観光社会学から見た『響け!ユーフォニアム』巡礼」講演 [招待有り]
片山 明久
公開シンポジウム「アニメ聖地巡礼の意味を考える」 基調講演   2017年2月12日   
「地域資源の磨き上げワークショップ」コーディネーター [招待有り]
片山 明久
吉井川流域の広域観光連携に向けた第2回「講演会・ワークショップ」   2017年1月24日   
「観光マーケティングと商品造成のポイント」講演 [招待有り]
片山 明久
吉井川流域の広域観光連携に向けた第2回「講演会・ワークショップ」   2017年1月24日   
「各地のアニメ聖地の取り組み紹介」コーディネーター [招待有り]
片山 明久
第2回全国アニメ聖地巡礼サミットin吉野   2017年1月22日   
「オタク×地域×学生の可能性」講演 [招待有り]
片山 明久
立命館宇治高校   2016年11月18日   
「観光教育への招待」講演
片山 明久
ぶっくくらぶVol.4   2016年7月6日   
「未来創造!下北山村の魅力について」コーディネーター [招待有り]
片山 明久
下北山村未来創造!おもてなし講習会   2016年3月8日   
「観光振興と下北山村」講演 [招待有り]
片山 明久
下北山村未来創造!おもてなし講習会   2016年3月7日   
コンテンツツーリストによる伝統的祭礼の活性化ー埼玉県秩父市を事例に」個別報告
片山 明久
日本文化政策学会第9回研究大会   2016年3月6日   
「京都府宇治市におけるアニメ『響け!ユーフォニアム』に関わる観光現象について」個別報告
片山 明久、竹下 龍之介、大中 茉友子
第3回コンテンツツーリズム学会 論文発表大会   2015年11月22日   
「旅行者が関与する地域の文化政策の可能性」個別報告
片山 明久
日本文化政策学会第8回年次研究大会   2014年12月7日   
「各地のアニメ聖地の取り組み紹介」コーディネーター [招待有り]
片山 明久
全国アニメ聖地サミット   2014年11月23日   
「アニメ聖地へ行こう!」講演 [招待有り]
片山 明久
平成26年度伏見連続講座「観光とまちづくりの今を知る」   2014年10月18日   
「アニメ聖地で観光客と創るまちおこし」講演 [招待有り]
片山 明久
平成26年度伏見連続講座「観光とまちづくりの今を知る」   2014年10月11日   
「地域文化における旅行者の役割」講演 [招待有り]
片山 明久
四国大学「阿波学 事始め」講座   2014年3月11日   
片山 明久
「コンテンツツーリズムと舞鶴」(おもてなし人づくり講座)   2014年3月8日   
「コンテンツと共におこす観光振興の可能性」講演 [招待有り]
片山 明久
京丹後市公民館連絡協議会第2回研修会   2013年11月21日   
「アニメ聖地巡礼の楽しみ方」講演 [招待有り]
片山 明久
成美大学   2013年8月4日   
「アニメによる地域振興-「敬愛」がつなぐまちを元気にする構図とは」講演 [招待有り]
片山 明久
福知山ロータリークラブ例会第2981回   2013年8月1日   
両丹日々新聞「人物天気図」掲載
片山 明久
両丹日々新聞 1面   2013年7月25日   
「田舎力甲子園シンポジウム」パネラー [招待有り]
片山 明久
成美大学田舎力甲子園   2013年7月21日   
「アニメがまちを元気にした!-アニメによるまちおこしに学ぶ、「地元学」の基本構造」講演 [招待有り]
片山 明久
京都府立綾部高等学校   2013年7月17日   
「アニメ聖地巡礼の楽しみ方」講演 [招待有り]
片山 明久
成美市民大学   2013年7月13日   
「アニメ聖地における地域文化への共感の形成」個別報告 [招待有り]
片山 明久
観光学術学会第2回大会   2013年7月7日   
「コンテンツと共に行う次世代型まちおこし」講演 [招待有り]
片山 明久
学びフォーラム2013 立命館大学BKC   2013年6月9日   
「アニメと観光の楽しみ方」講演 [招待有り]
片山 明久
成美市民大学   2013年6月8日   
京都新聞「アニメと観光 テーマに講座」掲載 [招待有り]
片山 明久
2013年5月28日   
「会計科ファイナンスコース企画発表会」コメンテーター [招待有り]
片山 明久
京都府立京都すばる高等学校   2012年12月   
「第1回コンテンツツーリズム研究会」コメンテーター [招待有り]
片山 明久
埼玉県久喜市鷲宮商工会館   2012年11月   
「旅行日程の作成方法」講演 [招待有り]
片山 明久
福知山成美高等学校   2012年11月   
「アニメ聖地巡礼に見る地元学の構図2」講演 [招待有り]
片山 明久
京都府立綾部高等学校   2012年10月1日   
「田舎は最高のテーマパーク!」パネラー [招待有り]
片山 明久
成美大学シンポジウム   2012年10月   
「アニメ聖地巡礼に見る地元学の構図1」講演
片山 明久
京都府立綾部高等学校   2012年9月28日   
「アニメがまちを元気にした2」講演
片山 明久
福知山成美高等学校   2012年7月   
「観光学基礎:観光ってなに?」講演
片山 明久
福井県立奥越明成高等学校   2012年5月   

担当経験のある科目

 
 

競争的資金等の研究課題

 
「地域における観光人材戦略の構築と理論化」
文部科学省: 科学研究費助成事業 基盤研究(C)
研究期間: 2018年4月 - 2022年3月    代表者: 片山 明久
観光まちづくりと地域振興に寄与する人材育成のための観光学理論の構築
文部科学省: 科学研究費助成事業 基盤研究(C)
研究期間: 2013年4月 - 2017年3月    代表者: 橋本 和也

その他

 
2015年5月   京都文教大学地域連携学生プロジェクト 「響け!元気に応援プロジェクト」 顧問
日本の大学で例を見ないアニメファンと地域をつなぐプロジェクト。2015年より継続中。
2014年5月   京都文教大学地域連携学生プロジェクト「商店街活性化隊 しあわせ工房CanVas」 顧問
宇治橋通り商店街の活性化を様々な形で応援するプロジェクト。2014年より継続中。