津谷 喜一郎

J-GLOBALへ         更新日: 18/07/10 17:40
 
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研究者氏名
津谷 喜一郎
 
ツタニ キイチロウ
所属
東京有明医療大学
部署
保健医療学部
職名
特任教授
その他の所属
東京大学京都大学長崎大学

研究分野

 

経歴

 
2015年4月
 - 
現在
東京大学大学院薬学系研究科 客員教授
 
2015年4月
 - 
現在
東京有明医療大学 保健医療学部 特任教授
 
2008年4月
 - 
2015年3月
東京大学大学院薬学系研究科 医薬政策学 特任教授
 
2006年4月
 - 
2008年3月
東京大学大学院薬学系研究科 医薬政策学 客員教授
 
2001年4月
 - 
2006年3月
東京大学大学院薬学系研究科 医薬経済学 客員教授
 

学歴

 
1979年4月
 - 
1983年3月
東京医科歯科大学大学院 医学研究科 薬理学専攻(臨床薬理学)
 
1973年4月
 - 
1979年3月
東京医科歯科大学 医学部 
 
1968年4月
 - 
1972年3月
東京工業大学 工学部 経営工学科
 

受賞

 
2013年6月
公益社団法人全日本鍼灸学会 特別功労賞
 
1996年5月
第9回 日本東洋医学会学術奨励賞
 
1995年11月
第32回日本翻訳文化賞 対象: 『世界伝統医学大全』, 平凡社
 
1992年12月
第3回生存科学研究武見奨励賞
 
1990年2月
第14回イスクラ漢方奨励賞
 

論文

 
Kojima M, Nakayama T, Otani T, Hasegawa M, Kawahito Y, Kaneko Y, Kishimoto M, Hirata S, Seto Y, Endo H, Ito H, Kojima T, Nishida K, Matsushita I, Tsutani K, Igarashi A, Kamatani N, Miyasaka N, Yamanaka H.
Modern Rheumatology   27(6) 924-929   2017年11月   [査読有り]
Kamioka H, Tsutani K, Origasa H, Yoshizaki T, Kitayuguchi J, Shimada M, Tang W, Takano-Ohmuro H
Nutrition Research   40 21-31   2017年4月   [査読有り]
The objective of this review was to assess the quality of systematic reviews (SRs) based on the Foods with Function Claims (FFC) registered at the Consumer Affairs Agency (CAA) Web site in Japan by AMSTAR checklist. Study design was a prospective ...
Motoo Y, Hakamatsuka T, Kawahara N, Arai I, Tsutani K
Journal of Integrative Medicine.   15(3) 182-185   2017年4月   [査読有り]
There had been no standardized rules for citing ethical Kampo products used in clinical trials in journal articles. Although the name of a Kampo manufacturer was described in 77.9% of research articles, the name and ratios of crude drug components...
Yukawa K, Ishikawa H, Yamazaki Y, Tsutani K, Kiuchi T
European Journal of Integrative Medicine   10 38-45   2017年2月   [査読有り]
Beresniak A, Auray J, Duru G, Krueger GG, Talarico S, Aractingi S, Tsutani K, Dupont D, de Linares Y
Journal of Clinical and Experimental Cosmetic Dermatology   1(1) 001   2017年   [査読有り]
Igarashi A, Tang W, Cure S, Guerra I, Marié L, Lopresti M, Tsutani K
Current medical research and opinion   33(1) 1-10   2016年9月   [査読有り]
Objective: Across Japan, around 2 million people are infected with hepatitis C virus (HCV) with longterm complications such as cirrhosis, hepatocellular carcinoma (HCC) and liver transplant (LT). Current treatment options have several limitations ...
Igarashi A, Inoue S, Ishii T, Tsutani K, Watanabe H
International heart journal   57(4) 472   2016年7月   [査読有り]
Pulmonary arterial hypertension (PAH) is a disease that imposes a significant burden on patients. Although multiple treatment options for PAH are available, head-to-head comparisons are difficult to conduct. Network meta-analysis (NMA) can be a us...
Kamioka H, Tsutani K, Katsumata Y, Yoshizaki T, Okuizumi H, Okada S, Park SJ, Kitayuguchi J, Abe T, Mutoh Y
Complementary therapies in medicine   25 1-19   2016年4月   [査読有り]
Kojima M, Nakayama T, Kawahito Y, Kaneko Y, Kishimoto M, Hirata S, Seto Y, Endo H, Ito H, Kojima T, Nishida K, Matsushita I, Tsutani K, Igarashi A, Kamatani N, Hasegawa M, Miyasaka N, Yamanaka H
Modern rheumatology   26(2) 175-179   2016年3月   [査読有り]
Miyaji T, Nagasawa M, Yamaguchi T, Tsutani K
Cannabis and Cannabinoid Research   1(1) 31-37   2016年1月   [査読有り]

Misc

 
日本を含む 10 か国・エリア 11 医師会雑誌の個別論文へのフリーアクセスの現状
津谷 喜一郎, 眞喜志 まり
日本医師会雑誌   147(4) 775-780   2018年7月
WHO臨床試験登録データセット(version 1.3)の背景となる4つの資料の解説(その1)
津谷 喜一郎, 中澤 幾子, 佐藤 元
薬理と治療   46(6) 965-971   2018年6月
WHO ICTRP 臨床試験登録data set ver1.3の背景となる4つの資料の日本語訳
津谷 喜一郎, 中澤 幾子, 佐藤 元
薬理と治療   46(5) 669-682   2018年5月
SPIRIT 2013 声明:臨床試験のための標準的なプロトコール項目の規定
折笠 秀樹, 津谷 喜一郎, 上岡 洋晴 (訳)
薬理と治療   45(12) 1895-1904   2017年12月
WHO 臨床試験登録データセット(Version 1.2.1, Version 1.3)
津谷 喜一郎, 上岡 洋晴, 折笠 秀樹 (訳)
薬理と治療   45(12) 1905-1910   2017年12月
WHO臨床試験登録データセット解説
津谷 喜一郎
薬理と治療   45(12) 1911-1916   2017年12月
日韓鍼とEBM学術交流15年史(2002-2017)
若山 育郎, 山下 仁, 川喜田 健司, 津谷 喜一郎
全日本鍼灸学会雑誌   67(4) 256-276   2017年11月
津谷 喜一郎
和漢薬   67(7) 26-31   2017年7月
通巻770号
津谷 喜一郎
臨床評価   45(1) 253   2017年4月   [依頼有り]
新井 一郎, 碇谷 奈緒美, 山路 誠一, 津谷 喜一郎
日本薬科大学教育紀要   3 42-47   2017年3月
「漢方処方名ローマ字表記法」は、漢方製剤の副作用情報をWHOの国際医薬品モニタリングシステムへ報告するため、また日本薬局方に漢方処方エキスを収載することを目的に作成され、2005年3月に公表されたものである。この表記法が公開されてから10年あまりが経過した。そこでPubMedに収載されている漢方論文における本表記法の採用状況について分析した。PubMedから漢方論文を検索し、タイトルないしアブストラクト中の処方名が本表記法に従っているかどうかを評価した。本表記法公開後の2006年-2015...
慢性疾患患者の代替医療利用に伴う経済的負担と心理的負担に対する医療専門職によるフォーマルサポート
湯川 慶子, 石川 ひろの, 山崎 喜比古, 三澤 仁平, 津谷 喜一郎, 新井 一郎, 元雄 良治, 木内 貴弘
薬理と治療   45(3) 345-355   2017年3月
WHO西太平洋地域医学情報データベース(WPRIM)構築の現状
北川 正路, 津谷 喜一郎
医学図書館   63(4) 312-317   2016年12月
中医薬の国際化と標準化に関する中国の政策(第22回) ISOと中国伝統医学 ISO/TC249第6回全体会議
柳川 俊之, 津谷 喜一郎
和漢薬   66(4) 9-16   2016年4月
EUの補完代替医療研究プロジェクト(CAMbrella)とロードマップ 日本への示唆
湯川 慶子, 新井 一郎, 鶴岡 浩樹, 元雄 良治, 津谷 喜一郎
薬理と治療   44(3) 333-343   2016年3月
補完代替医療とエビデンス(Vol.19) 補完代替医療のシステマティックレビューとRCT Cochrane.orgとPubMedの利用方法を含めて
唐 文涛, 津谷 喜一郎
医学のあゆみ   255(8) 843-849   2015年11月
質の高いシステマティックレビュー(SR)の代表として、コクランレビュー(CR)が知られている。2015年2月に、コクランの新しいwebsite、Cochrane.orgが誕生した。Cochrane.orgの大きな特徴のひとつは、CRの日本語訳のサブセットが作成され、そこからCR抄録の日本語訳を閲覧・検索できるようになったことである。日本国内では、補完代替医療(CAM)の領域に特化したCRの翻訳は、厚生労働省のfundによる「"統合医療"に係わる情報発信等推進事業」(eJIM)によって行われ...
補完代替医療とエビデンス(Vol.18) CAMの利用状況の国際的動向 欧州におけるCAMbrella projectより
湯川 慶子, ジョージ・ルイス, 津谷 喜一郎
医学のあゆみ   255(7) 771-778   2015年11月
補完代替医療(CAM)については米国の動向が紹介されることが多く、欧州の動向に焦点が当てられることは少なかった。そもそも欧州全体のCAMの状況は把握されておらず、2010〜2012年、欧州委員会(European Commission)の財政的支援のもと、欧州連合(EU)諸国のCAMの提供、利用、規制などを総合的に調査するCAMbrellaプロジェクトが行われた。同プロジェクトの全8作業パッケージのうち、本稿では「利用状況」(prevalence)について中心に紹介する。ここでは欧州のCA...
医薬品と健康食品のエビデンスは同じか? 健康食品のシステマティックレビューの例 ヨーグルト
津谷 喜一郎
臨床薬理   46(Suppl.) S95-S96   2015年11月
2015年4月施行の機能性表示食品制度の世界的位置づけ 日本の特定保健用食品制度と米国のDietary Supplements制度との比較
唐 文涛, 長澤 道行, 池田 秀子, 新井 一郎, 津谷 喜一郎
臨床薬理   46(Suppl.) S235-S235   2015年11月
補完代替医療とエビデンス(Vol.13) ランダム化並行群間比較試験報告のためのガイドライン とくに薬剤以外を対象とする場合の考え方
上岡 洋晴, 津谷 喜一郎
医学のあゆみ   254(12) 1136-1140   2015年9月
ランダム化並行群間比較試験(RCT)は、治療法や健康増進のエビデンス構築にあたりゴールド・スタンダードとして広く認識されている。これらの試験の報告の質を改善させるため、チェックリスト"CONSORT2010"が開発されている。しかし非薬物療法評価試験においては、介入方法の特性から詳細な項目が必要であり、"非薬物療法試験のためのCONSORT声明拡張版"が開発され、それに準拠した報告が必要である。さらに、それでも統合医療などの分野では介入方法が特異的であることが多いことから、これからはそれら...
補完代替医療とエビデンス(Vol.10) 補完代替医療における患者視点 患者にとっての長所と肯定的変化
湯川 慶子, 津谷 喜一郎
医学のあゆみ   254(6-7) 509-515   2015年8月
補完代替医療(CAM)において、利用する患者の思いとはどのようなものか、患者の視点から把握することの重要性をエビデンスとの関連から説明する。つぎに、患者視点をとらえた実際の研究として、CAMの利用経験のある患者への面接調査・質問紙調査を通して明らかになった、患者の感じている長所や肯定的な変化を紹介する。面接調査では補完することの意味や、家族という利用背景が浮かびあがり、安心感や充実感、価値観や生き方の変化などが語られた。質問紙調査ではCAMを利用する患者は安心感が得られる76.3%、身体を...

書籍等出版物

 
医療にみる伝統と近代-生きている伝統医学-
津谷 喜一郎, 長澤 道行
明石書店   2018年6月   
Frost Laura J., Reich Michael, 津谷 喜一郎, 桝田 祥子
明石書店   2017年   ISBN:9784750344775
臨床研究と疫学研究のための国際ルール集 Part 2
中山 健夫, 津谷 喜一郎
ライフサイエンス出版   2016年7月   ISBN:9784897753454
http://www.lifescience.co.jp/shop2/index_0150.html
大野 智, 津谷 喜一郎
医歯薬出版   2016年3月   
Bagchi Debasis, 津谷 喜一郎, 池田 秀子, 長澤 道行
薬事日報社   2015年11月   ISBN:9784840813266
Okabe T, Tsutani K
Task Force for Evidence Reports, Special Committee for Evidence-based Medicine, the Japan Society for Oriental Medicine   2013年3月   
大槻 達也, 惣脇 宏, 豊 浩子, Schuller Tom, 籾井 圭子, 津谷 喜一郎, 秋山 薊二, 岩崎 久美子, 国立教育政策研究所
明石書店   2012年5月   ISBN:9784750336077
公衆衛生におけるR&Dの危機に終止符を:貧困克服の医療イノベーションを促進しよう
李 博, 柳平貢, 張夢耘, 米良彰子, 津谷喜一郎 (担当:共訳)
Oxfam Japan   2011年11月   
http://oxfam.jp/news/cat/press/post_448.html
寺岡 章雄, 津谷 喜一郎
日本評論社   2011年6月   ISBN:9784535983502
日本における臨床試験への患者参画
津谷 喜一郎 (司会)
DIPEx Japan   2010年4月   
http://www.dipex-j.org/wp-content/uploads/pdf/news/20100410CTPart2.pdf
Okabe T, Tsutani K
Task Force for Evidence Reports, Special Committee for Evidence-based Medicine, the Japan Society for Oriental Medicine   2010年   
津谷 喜一郎
医道の日本社   2009年   ISBN:9784752911227
岡部 哲郎, 津谷 喜一郎
Task Force for Evidence Reports, Special Committee for Evidence-based Medicine, the Japan Society for Oriental Medicine   2009年   
中山 健夫, 津谷 喜一郎
ライフサイエンス出版   2008年12月   ISBN:9784897752518
Simoens Steven, Coster Sandra De, 陸 寿一, 津谷 喜一郎
日本ジェネリック製薬協会   2008年   
津谷 喜一郎, Béresniak Ariel
エルゼビア・ジャパン   2008年   ISBN:9784860345648
津谷 喜一郎, 渡邉 裕司
ライフサイエンス出版   2007年9月   ISBN:9784897752341
本書は3つのPartsからなる。Part 1は、米国のMilbank Memorial Fundから公表さた"Informing Judgement"(2000)の日本語訳である。そこでは、Australia、Canada、US、Norway、UK、South Africaでの Evidence Based Health Care (EBHC. 2000年代後半からはHealth Technology Assessment: HTA)と呼ばれることが多い)とその背景にあるpolitics ...
津谷 喜一郎, 内田 英二
中山書店   2007年   ISBN:9784521678115
臨床試験の進め方 (大橋靖雄, 荒川義弘編)
津谷喜一郎 (担当:共著, 範囲:出版に求められるポリシー)
南江堂   2006年12月   
津谷 喜一郎
ライフサイエンス出版   2006年   ISBN:4897752213
杉山 雄一, 津谷 喜一郎
廣川書店   2006年   ISBN:4567397606
Clinical Trial Registries
Matsuba H, Kiuchi T, Tsutani K, Uchida E, Ohashi Y (担当:分担執筆, 範囲:The Japanese perspective on registries and a review of clinical trial process in Japan)
Basel: Birkhäuser. p.83-106   2006年   
https://link.springer.com/chapter/10.1007%2F978-3-7643-7583-6_6
津谷 喜一郎
[津谷喜一郎]   2005年   
津谷 喜一郎, 内田 英二
中山書店   2005年   ISBN:4521650511
Council for International Organizations of Medical Sciences, 津谷 喜一郎
テクノミック   2005年   ISBN:4860260597
Gray J. A. Muir (John Armstrong Muir), 津谷 喜一郎, 高原 亮治
エルゼビア・ジャパン   2005年   ISBN:4860348214
津谷 喜一郎
ライフサイエンス出版   2004年   ISBN:4897751888
Jadad Alejandro R., 舟喜 光一, 津谷 喜一郎
じほう   2004年   ISBN:4840733031
津谷 喜一郎, 内山 充
エルゼビア・ジャパン   2004年   ISBN:486034541X
津谷 喜一郎, 津富 宏, 正木 朋也
東京大学大学院薬学系研究科医薬経済学   2003年12月   
https://researchmap.jp/mugstu1yb-2156510/#_2156510
津谷 喜一郎
津谷喜一郎   2003年   
津谷 喜一郎
全日本鍼灸学会国際部   2003年   
津谷 喜一郎
医道の日本社   2003年   ISBN:4752911019
What will Influence the Future of Alternative Medicine? A World Perspective
Horiuchi K, Tsutani K (担当:分担執筆, 範囲:A cultural perspective: conceptual similarities and differences between traditional Chinese medicine and traditional Japanese medicine)
World Scientific   2001年   
https://www.worldscientific.com/doi/abs/10.1142/9789812810311_0004
清水 直容, 津谷 喜一郎
デジタルプレス   2001年   ISBN:4925066048
1.日本の伝統医学の臨床評価の過去・現在・未来
-伝統医学臨床評価研究会全100回のあゆみを含めて-
http://cont.o.oo7.jp/29sup/16contents.html
津谷 喜一郎, 仙波 純一
放送大学教育振興会   2000年   ISBN:4595813236
津谷 喜一郎, 山崎 茂明, 坂巻 弘之
中外医学社   2000年   ISBN:4498009681
Chalmers Iain, Altman Douglas G., 津谷 喜一郎, 別府 宏圀, 浜 六郎
サイエンティスト社   2000年   ISBN:4914903628
津谷 喜一郎, 廣瀬 美智代, 福井 直仁, 吉村 学
ライフサイエンス出版   1999年   
津谷 喜一郎, 清水 直容
デジタルプレス   1999年   ISBN:4925066013
Action Programme on Essential Drugs and Vaccines (World Health Organization), Vries T.P.G.M. de, 津谷 喜一郎
医学書院   1998年   ISBN:4260105280
別府 宏圀, 津谷 喜一郎
医薬品・治療研究会, サイエンティスト社 (発売)   1997年   ISBN:4914903377
Bannerman R. H. O. (Robert Henry Obuabasa), 津谷 喜一郎
平凡社   1995年   ISBN:4582513115
Bailar John C. (John Christian), Mosteller Frederick, 津谷 喜一郎, 折笠 秀樹
サイエンティスト社   1995年   ISBN:4914903113
Clinical research methodology for complementary therapies
Tsutani K (担当:分担執筆, 範囲:The evaluation of herbal medicines : an east Asian perspective)
London: Hodder & Stoughton. p.365-395   1993年   
Book review:
https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC1294344/pdf/jrsocmed00088-0077c.pdf

講演・口頭発表等

 
Can we properly locate safety information associated with Kampo products in VigiAccess? : Coverage by WHO international drug monitoring system
Tominaga Y, Takuma H, Arai I, Tsutani k,
第38回日本臨床薬理学会学術総会, 横浜   2017年12月7日   
Tsutani K
43rd International Congress of History of Pharmacy (43rd ICHP), Warsaw, Poland   2017年9月13日   
After the Meiji Restoration in 1868, the importation of Western drugs—many of which were of inferior quality—increased dramatically. As advanced countries already had pharmacopoeias, Sensai Nagayo, the Head of Health & Medical Bureau of Ministry o...
パーキンソン病患者の補完代替医療の利用状況
湯川 慶子, 三澤 仁平, 津谷 喜一郎, 佐藤 洋子, 水島 洋, 元雄 良治, 新井 一郎
日本難病医療ネットワーク学会機関誌   2016年11月   
漢方論文における「漢方処方名ローマ字表記法」(2005)処方名の採用状況
碇谷 奈緒美, 新井 一郎, 山路 誠一, 津谷 喜一郎
和漢医薬学会学術大会要旨集   2016年8月   
小嶋雅代, 五十嵐 中, 津谷 喜一郎
第26回日本疫学会学術総会. 米子   2016年1月23日   
唐 文涛, 長澤 道行, 池田 秀子, 新井 一郎, 津谷 喜一郎
第36回日本臨床薬理学会学術総会   2015年12月11日   
臨床薬理 46 Suppl. p.235
医薬品と健康食品のエビデンスは同じか? 健康食品のシステマティックレビューの例 - ヨーグルト
津谷 喜一郎
第36回日本臨床薬理学会学術総会   2015年11月   
臨床薬理. 46 Suppl. S95-S96
Tsutani K
The 42 International Congress for the History of Pharmacy. Istanbul, Turkey   2015年9月9日   
TSUTANI Kiichiro
The 10th International Congress on Complementary Medicine Research (10thICOM), Jeju, ROK. MOVIE   2015年5月15日   
事故情報データバンクシステムを用いた鍼灸関連有害事象の調査
新原 寿志, 東郷 俊宏, 津谷 喜一郎
全日本鍼灸学会学術大会抄録集   2015年5月   
唐 文涛, 池田 秀子, 新井 一郎, 津谷 喜一郎
日本薬学会第135年会, 神戸   2015年3月28日   
http://nenkai.pharm.or.jp/135/pc/ipdfview.asp?i=1355
Kitamura K. Tsutani K. Kitagawa M.
APAME2014, Ulaanbaatar, Mongolia   2014年8月15日   
津谷 喜一郎, 村松 慎一
第65回日本東洋医学会学術総会, 東京   2014年6月29日   
津谷 喜一郎
第65回日本東洋医学会学術総会, 東京   2014年6月29日   
WHOによる健康の定義の歴史-東アジアの言語と政治-
津谷喜一郎
第115回日本医史学会総会, 福岡, 日本医史学雑誌 60(2)   2014年5月31日   
津谷 喜一郎
第79回日本温泉気候物理医学会総会・学術集会・教育講演   2014年5月12日   
唐 文涛, 池田 秀子, 新井 一郎, 津谷 喜一郎
日本薬学会第134年会, 熊本   2014年3月28日   
http://nenkai.pharm.or.jp/134/pc/ipdfview.asp?i=3632
福澤 学, 唐 文涛, 小池 竜司, 石川 ひろの, 木内 貴弘, 津谷 喜一郎
日本薬学会第134年会, 熊本   2014年3月28日   
http://nenkai.pharm.or.jp/134/pc/ipdfview.asp?i=1933
矢野 智代, 津谷 喜一郎
日本薬学会第134年会, 熊本   2014年3月28日   
http://nenkai.pharm.or.jp/134/pc/ipdfview.asp?i=3630
RA診療ガイドライン2014 厚労省研究班案 RA診療ガイドライン2014 厚労省研究班案 作成法と経緯
山中 寿, 小嶋 雅代, 川人 豊, 金子 祐子, 岸本 暢将, 平田 信太郎, 瀬戸 洋平, 遠藤 平仁, 伊藤 宣, 小嶋 俊久, 西田 圭一郎, 松下 功, 津谷 喜一郎, 五十嵐 中, 鎌谷 直之, 長谷川 三枝子, 宮坂 信之
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2014年3月   
RA診療ガイドライン2014 厚労省研究班案 RA治療ガイドライン2014 厚労省研究班案 MTX
川人 豊, 遠藤 平仁, 小嶋 俊久, 金子 祐子, 岸本 暢将, 平田 信太郎, 瀬戸 洋平, 伊藤 宣, 西田 圭一郎, 松下 功, 津谷 喜一郎, 五十嵐 中, 鎌谷 直之, 長谷川 三枝子, 小嶋 雅代, 宮坂 信之, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2014年3月   
RA診療ガイドライン2014 厚労省研究班案 RA治療ガイドライン2014 厚労省研究班案 DMARDs
金子 祐子, 川人 豊, 遠藤 平仁, 小嶋 俊久, 岸本 暢将, 平田 信太郎, 瀬戸 洋平, 伊藤 宣, 西田 圭一郎, 松下 功, 津谷 喜一郎, 五十嵐 中, 鎌谷 直之, 長谷川 三枝子, 小嶋 雅代, 宮坂 信之, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2014年3月   
RA診療ガイドライン2014 厚労省研究班案 RA治療ガイドライン2014 厚労省研究班案 生物学的製剤
平田 信太郎, 岸本 暢将, 西田 圭一郎, 川人 豊, 金子 祐子, 瀬戸 洋平, 遠藤 平仁, 伊藤 宣, 小嶋 俊久, 松下 功, 津谷 喜一郎, 五十嵐 中, 鎌谷 直之, 小嶋 雅代, 長谷川 三枝子, 宮坂 信之, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2014年3月   
RA診療ガイドライン2014 厚労省研究班案 RA治療ガイドライン2014 厚労省研究班案 手術
伊藤 宣, 松下 功, 西田 圭一郎, 小嶋 俊久, 小嶋 雅代, 川人 豊, 金子 祐子, 岸本 暢将, 平田 信太郎, 瀬戸 洋平, 遠藤 平仁, 津谷 喜一郎, 五十嵐 中, 鎌谷 直之, 長谷川 三枝子, 宮坂 信之, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2014年3月   
RA診療ガイドライン2014 厚労省研究班案 RA治療ガイドライン2014 厚労省研究班案 リハビリテーション他
小嶋 俊久, 松下 功, 伊藤 宣, 西田 圭一郎, 川人 豊, 遠藤 平仁, 金子 祐子, 岸本 暢将, 平田 信太郎, 瀬戸 洋平, 津谷 喜一郎, 五十嵐 中, 鎌谷 直之, 小嶋 雅代, 長谷川 三枝子, 宮坂 信之, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2014年3月   
RA診療ガイドライン2014 厚労省研究班案 RA治療ガイドライン2014 厚労省研究班案 合併症
遠藤 平仁, 金子 祐子, 川人 豊, 小嶋 俊久, 岸本 暢将, 平田 信太郎, 瀬戸 洋平, 伊藤 宣, 西田 圭一郎, 松下 功, 津谷 喜一郎, 五十嵐 中, 鎌谷 直之, 長谷川 三枝子, 小嶋 雅代, 宮坂 信之, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2014年3月   
RA診療ガイドライン2014 厚労省研究班案 RA治療ガイドライン2014 厚労省研究班 患者の価値観の評価 患者調査より
小嶋 雅代, 川人 豊, 金子 祐子, 岸本 暢将, 平田 信太郎, 瀬戸 洋平, 遠藤 平仁, 伊藤 宣, 小嶋 俊久, 西田 圭一郎, 松下 功, 津谷 喜一郎, 五十嵐 中, 鎌谷 直之, 長谷川 三枝子, 宮坂 信之, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2014年3月   
RA治療ガイドラインにおける医療経済評価の位置付けと日本での展望
津谷 喜一郎, 五十嵐 中, 宮坂 信之, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2014年3月   
増島 祥, 正木 朋也, 唐 文涛, 津谷 喜一郎.
第34回日本臨床薬理学会学術総会   2013年12月4日   
Beresniak A, Krueger GG,Talarico S,Tsutani K, Duru G, Auray J, Aractingi S, de Linares Y
Annual Conference of International Investigative Dermatology 2013, Edinburgh, UK   2013年5月9日   
Poster 597, Journal of Investigative Dermatology. 2013; 133 Suppl: S102
寺岡 章雄, 津谷 喜一郎
日本薬学会第133年会, 横浜   2013年3月30日   
http://nenkai.pharm.or.jp/133/pc/ipdfview.asp?i=3611
よい雑誌とよい情報
津谷 喜一郎
日本薬学会第133年会, 横浜   2013年3月29日   
http://nenkai.pharm.or.jp/133/pc/spdfview.asp?i=256
RAの集学的アプローチ 関節リウマチに対する薬剤経済学の重要性
津谷 喜一郎, 五十嵐 中
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2013年3月   
Shiroiwa T, Miyoshi Y, Tsutani K
ISPOR 17th Annual International Meeting. 4 Jue 2012, Washington DC, US   2012年6月4日   
Value in Health. 2012; 15(4): A67 PMD31
Tang WT, Igarashi A, Tsutani K
3rd International Research Congress of Integrative Medicine & Health   2012年5月18日   Poster is linked
Poster can be downloaded
柳平 貢, 津谷 喜一郎
日本薬学会第132年会, 札幌   2012年3月30日   
http://nenkai.pharm.or.jp/132/pc/ipdfview.asp?i=1379
根岸 辰太朗, 津谷 喜一郎
日本薬学会第132年会, 札幌   2012年3月30日   
http://nenkai.pharm.or.jp/132/pc/ipdfview.asp?i=1112
Tsutani K
International Conference and Exhibition on Nutraceuticals and Functional foods   2011年11月16日   
津谷 喜一郎
東京大学公開講座, 安田講堂. MOVIE   2011年10月8日   
Placeboは日本では一般に「偽薬」と訳されます。もともとラテン語訳の聖書にでてくることば で「喜ばせる」というポジティブな意味を持ちます。どうして日本では「プラセボに過ぎない」な どとネガティブな意味合いで使われることが多いのでしょうか?その語源、漢字文化圏での類似の 用語、臨床試験でのプラセボの作成法、臨床試験と診療での使われ方の違い、倫理との関係など、 プラセボの多義的性格を探ります。
医療費負担 RA患者の生物学的製剤使用状況と医療費負担に関する検討
長谷川 三枝子, 津谷 喜一郎, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2011年6月   
医療費負担 日本リウマチ友の会アンケートを用いたRA患者の疾病負担と間接費用の評価
五十嵐 中, 菊田 健太郎, 田中 栄一, 星 大介, 山中 寿, 長谷川 三枝子, 津谷 喜一郎
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2011年6月   
医療費負担 日本リウマチ友の会アンケートを用いたRA患者の労働損失に関する検討
田中 栄一, 星 大介, 五十嵐 中, 菊田 健太郎, 津谷 喜一郎, 山中 寿, 長谷川 三枝子
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2011年6月   
医療費負担 IORRAコホートを用いたRA患者の労働損失に関する検討
田中 栄一, 星 大介, 五十嵐 中, 井上 永介, 菊田 健太郎, 中島 亜矢子, 桃原 茂樹, 谷口 敦夫, 津谷 喜一郎, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2011年6月   
IORRAコホートにおける生物学的製剤使用/非使用RA患者の労働状況
星 大介, 田中 栄一, 五十嵐 中, 井上 永介, 菊田 健太郎, 中島 亜矢子, 桃原 茂樹, 谷口 敦夫, 津谷 喜一郎, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2011年6月   
IORRAコホートを用いたRA患者の間接費用負担(労働損失)に関する検討
五十嵐 中, 菊田 健太郎, 田中 栄一, 星 大介, 桃原 茂樹, 谷口 敦夫, 中島 亜矢子, 山中 寿, 津谷 喜一郎
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2011年6月   
日本の「先進医療」は研究か診療か-ヘルシンキ宣言第35項との関係から考える-
稲垣英仁, 田代志門, 津谷喜一郎
第31回日本臨床薬理学会年会,京都,2010.12.2   2010年12月2日   
Shiroiwa T, Motoo Y, Tsutani K
13th Annual European Congress. 7 Nov 2010, Prague, Czech Republic   2010年11月7日   
Value in Health. 2010; 13(7): A513 PCN16
Igarashi A, Kikuta K, Hoshi D, Tanaka E, Yamanaka H, Tsutani K
13th Annual European Congress. 7 Nov 2010, Prague, Czech Republic   2010年11月7日   
Value in Health. 2010; 13(7): A315 PMS67
Beresniak A, de Linares Y, Auquier P, Krueger GG, Talarico S, Tsutani K, Walkiewicze B, Berger G
13th Annual European Congress. 7 Nov 2010, Prague, Czech Republic   2010年11月7日   
Value in Health. 2010; 13(7): A403 PSS29
Igarashi A, Kikuta K, Tanaka E, Hoshi D, Inoue E, Seto Y, ANakajima A, Momohara S, Taniguchi A, Yamanaka H, Tsutani K
13th Annual European Congress. 7 Nov 2010, Prague, Czech Republic   2010年11月7日   
Value in Health. 2010; 13(7): A307 PMS 27
パブリックヘルス問題としての健康食品 パブリックヘルス問題としての健康食品 序論
津谷 喜一郎
日本公衆衛生学会総会抄録集   2010年10月   
健康食品は医療費を低減するか? 米国のLewin studyを批判的に読む
菊田 健太郎, 五十嵐 中, 大濱 宏文, 池田 秀子, 斎場 仁, 津谷 喜一郎, DSEED Working Group
日本公衆衛生学会総会, 東京   2010年10月   
橋本義彦, 津谷喜一郎
第25回日本国際保健医療学会学術大会, 福岡   2010年9月11日   Journal of International Health (国際医療保健) 2011; 26(3): 236.
日本のEBMの動きからのレッスン-前者の轍を踏まないためにー
津谷 喜一郎
平成22年度教育改革国際シンポジウム, 東京   2010年9月10日   
Suzuki H, Nakayama T, Tsutani K
2010 Annual Conference of American Academy of Otolaryngology - Head and Neck Surgery   2010年7月   
Otolaryngology–Head and Neck Surgery. July 2010: 143(1) Suppl.1: 94-95
津谷 喜一郎 (司会)
臨床試験への患者参画   2010年4月10日   
日本における慢性閉塞性肺疾患の医療経済評価モデルの構築
加藤 陽, 五十嵐 中, 牧田 比呂仁, 福田 敬, 西村 正治, 津谷 喜一郎
日本薬学会年会第130年会, 岡山   2010年3月30日   
.pharm.or.jp/130/pc/ipdfview.asp?i=3628
中国・日本・米国における医薬品副作用/有害事象報告フォームの比較
陳 鋒, 草間 真紀子, 津谷 喜一郎
日本薬学会第130年会, 岡山   2010年3月30日   
http://nenkai.pharm.or.jp/130/pc/ipdfview.asp?i=1538
DMARDと治療 IORRAコホートを用いたRA患者の直接非医療費負担に関する検討
五十嵐 中, 田中 栄一, 星 大介, 井上 永介, 瀬戸 洋平, 中島 亜矢子, 桃原 茂樹, 谷口 敦夫, 山中 寿, 津谷 喜一郎
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2010年3月   
DMARDと治療 IORRAコホートを用いたRA患者の直接医療費負担に関する検討
田中 栄一, 星 大介, 五十嵐 中, 井上 永介, 瀬戸 洋平, 中島 亜矢子, 桃原 茂樹, 谷口 敦夫, 津谷 喜一郎, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2010年3月   
李 博, 張 夢耘, 米良 彰子, 津谷 喜一郎
第24回国際保健医療学会学術大会, 仙台   2009年8月6日   Journal of International Health(国際保健医療) 2009; 24 suppl: 132,
Beresniak A, Auquir P, Duru G, Krueger GG, Talarico S,Tsutani K, de Linares Y, Berger G
ISPOR 14th Annual International Meeting. 18 May 2009, Orlando, US   2009年5月18日   
Value in Health. 2009; 12(7): A460 PSS41
Igarashi A, Fukuda T, Orihara S, Suzuki H, Tsutani K
ISPOR 14th Annual International Meeting. 18 May 2009, Orlando, US   2009年5月18日   
Value in Health. 2009; 12(7): A429 PIN61
日本におけるロタウイルスワクチンの薬剤経済分析
折原 慎弥, 五十嵐 中, 鈴木 宏, 福田 敬, 津谷 喜一郎
日本薬学会第129年会, 京都   2009年3月26日   
http://nenkai.pharm.or.jp/129/pc/ipdfview.asp?i=3973
Pharmacogeneticsの安全性,有効性,経済性評価におけるNNTとNNSの役割
田中 康裕, 津谷 喜一郎
日本薬学会第129年会, 京都   2009年3月26日   
http://nenkai.pharm.or.jp/129/pc/ipdfview.asp?i=3518
EQ-5DはRA患者の身体機能障害を反映したQOL指標である IORRAコホートの解析より
星 大介, 五十嵐 中, 井上 永介, 田中 栄一, 瀬戸 洋平, 中島 亜矢子, 桃原 茂樹, 谷口 敦夫, 原 まさ子, 津谷 喜一郎, 山中 寿
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2009年3月   
RA患者のQOLスコア(EQ-5Dスコア)に影響する因子の解析 IORRAコホートにおける検討
五十嵐 中, 星 大介, 折原 慎弥, 井上 永介, 桃原 茂樹, 谷口 敦夫, 原 まさ子, 山中 寿, 津谷 喜一郎
日本リウマチ学会総会・学術集会・国際リウマチシンポジウムプログラム・抄録集   2009年3月   
青木 洋子, 久保 盛裕, 陸 寿一, 津谷 喜一郎
第29回日本臨床薬理学会学術総会   2008年12月6日   
陸 寿一, 久保 盛裕, 青木 洋子, 津谷 喜一郎
第36回日本臨床薬理学会学術総会   2008年12月6日   
Shiroiwa T, Sung YK, Fukuda T, Bae SC, Tsutani K
ISPOR 13th Annual International Meeting. 5 May 2008, Toronto, Canada   2008年5月5日   
Value in Health. 2008; 11(3): A179 PMC34
Igarashi A, Fukuda T, Tsutani K
ISPOR 13th Annual International Meeting. 5 May 2008, Toronto, Canada   2008年5月5日   
Value in Health. 2008; 11(3): A274 PRS18
日本でのランダム化比較試験における封筒法の興亡
小山 紘一, 津谷 喜一郎
日本薬学会128年会, 横浜   2008年3月   
http://nenkai.pharm.or.jp/128/pc/ipdfview.asp?i=2529
折原 慎弥, 津谷 喜一郎
第28回日本臨床薬理学会学術大会, 宇都宮   2007年11月30日   
津谷 喜一郎
日本薬史学会2007年会, 長崎   2007年11月11日   
禁煙治療薬バレニクリンの費用効用分析
五十嵐 中, 福田 敬, 津谷 喜一郎
日本公衆衛生学会総会抄録集   2007年10月   
津谷 喜一郎
第56回全日本鍼灸学会学術大会, 岡山. p.276   2007年6月   
鍼の方言と共通語-グローバル時代の用語・ツボ位置・効き目・安全性-
津谷 喜一郎
全日本鍼灸学会雑誌   2007年5月   
ジェネリック医薬品に関する研究論文のシステマティックレビュー
竹村 麻耶, 川上 純一, 足立 伊佐雄, 名郷 直樹, 津谷 喜一郎
日本薬学会第127年会, 富山   2007年3月29日   
/pc/ipdfview.asp?i=3180
ハーブ・生薬・サプリメントの安全性確保とモニタリング手法 ハーブ・生薬・サプリメントのリスクのレギュラトリーサイエンス
津谷 喜一郎, 詫間 浩樹
日本薬学会年会要旨集   2007年3月   
プログラム評価の動向と課題-discussant's comments
津谷 喜一郎
第1回政策評価・プログラム評価セミナー   2006年9月1日   
漢方製剤の年間使用患者数の推定-Drug Utilization Study-
詫間 浩樹, 津谷 喜一郎
第57回日本東洋医学会学術総会, 大阪   2006年6月24日   
乳癌術後補助療法におけるtrastuzumabの薬剤経済学的分析
白岩 健, 福田 敬, 下妻 晃二郎, 大橋 靖雄, 津谷 喜一郎
日本乳癌学会総会プログラム抄録集   2006年5月   
詫間 浩樹, 五十嵐 中, 島村 治子, 福田 敬, 津谷 喜一郎
日本薬学会年会第126年会   2006年3月29日   
津谷 喜一郎
日本統合医療学会 国際シンポジウム「 日中韓で統合医療を考える」   2006年2月4日   
大学病院医療情報ネットワーク臨床試験登録システム(UMIN-CTR)の開発と今後
松葉 尚子, 津谷 喜一郎, 大橋 靖雄, 内田 英二, 木内 貴弘
医療情報学連合大会論文集   2005年11月   
五十嵐 中, 津谷 喜一郎
日本薬史学会2005年会, 札幌   2005年10月1日   薬史学雑誌 2005; 40(2): 159
津谷喜一郎
第106回日本医史学会   2005年6月26日   
http://jsmh.umin.jp/journal/51-2/278.pdf
津谷 喜一郎
第56回日本東洋医学会学術総会   2005年5月   
日本と韓国における臨床研究の現状と問題点
津谷 喜一郎
全日本鍼灸学会雑誌 55(3)   2005年5月   
竹村 麻耶, 上谷 幸男, 三村 泰彦, 川上 純一, 足立 伊佐雄, 津谷 喜一郎
日本薬学会第125年会, 東京   2005年3月29日   
川上 純一, 竹村 麻耶, 足立 伊佐雄, 津谷 喜一郎
日本薬学会第125年会, 東京   2005年3月29日   
小林 有佳, 福田 敬, 津谷 喜一郎
日本薬学会第125年会, 東京   2005年3月29日   
長澤道行
日本薬学会第125回年会   2005年3月29日   
ファーマコジェノミクスを活用する創薬と国際化 ICHの新しい方向 経済的価値への転換
津谷 喜一郎
日本薬学会年会要旨集   2005年3月   
Tsutani K, Kiuchi T, Ohashi Y, Ueda E, Matsuba H
Int'l Symposium of "Systematic Review and Meta-Analysis"   2005年2月25日   
津谷 喜一郎
UMIN臨床試験登録システム シンポジウム   2005年2月2日   
slides 全32枚

Works

 
WHO/WPRO reports and others
津谷 喜一郎   Webサービス   

競争的資金等の研究課題

 
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 地域医療基盤開発推進研究 (分担研究). p.51-56
研究期間: 2015年4月 - 2016年3月    代表者: 中山 健夫
国立研究開発法人日本医療研究開発機構(AMED): 「統合医療」に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業 (分担研究)
研究期間: 2015年4月 - 2016年3月    代表者: 東郷 俊宏
統合医療の国内の使用状況・医療機関での提供状況・健康被害状況の各調査ならびに東アジア諸国との比較による日本の政策提言のインフラ作成
国立研究開発法人日本医療研究開発機構 (AMED): 「統合医療」に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究事業
研究期間: 2015年4月 - 2016年3月    代表者: 津谷 喜一郎
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 【補助金】 地域医療基盤開発推進研究 (分担研究). p.44-48, p119-126 (slides)
研究期間: 2014年4月 - 2015年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究委託費 地域医療基盤開発推進研究事業 「統合医療」に係る医療の質向上・科学的根拠収集研究
研究期間: 2014年4月 - 2015年3月    代表者: 津谷 喜一郎
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究 地域医療基.盤開発推進研究 (分担研究). p.71-75
研究期間: 2013年4月 - 2014年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究 地域医療基盤開発推進研究
研究期間: 2012年4月 - 2014年3月    代表者: 津谷 喜一郎
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2008年4月 - 2014年3月    代表者: (津谷 喜一郎)
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究 地域医療基盤開発推進研究 (分担研究). p.46-51
研究期間: 2012年4月 - 2013年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究 地域医療基盤開発推進研究 (分担研究). p.52-56
研究期間: 2011年4月 - 2012年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究 地域医療基盤開発推進研究
研究期間: 2010年4月 - 2012年3月    代表者: 津谷 喜一郎
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 地域医療基盤開発推進研究(分担研究). p.36-38
研究期間: 2010年4月 - 2011年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業 (分担研究)
研究期間: 2009年4月 - 2010年3月    代表者: 堀内 龍也
タイトルの経緯は以下参照。
https://researchmap.jp/muvnhjzrl-2156510/#_2156510
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 地域医療基盤開発推進研究(分担研究). p.7-10
研究期間: 2009年4月 - 2010年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 地域医療基盤開発推進研究(分担研究). p.8-11
研究期間: 2008年4月 - 2009年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業 (分担研究)
研究期間: 2008年4月 - 2009年3月    代表者: 堀内 龍也
タイトルの経緯は以下参照。
https://researchmap.jp/muvnhjzrl-2156510/#_2156510
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究 (分担研究). p.176-189
研究期間: 2007年4月 - 2009年3月    代表者: 合田 幸広
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究 医療安全・医療技術評価総合研究 (分担研究). p.7-11
研究期間: 2007年4月 - 2008年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究 (分担研究). p.267-270
研究期間: 2008年4月 - 2009年3月    代表者: 合田 幸広
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究 (分担研究). p.249-256
研究期間: 2007年4月 - 2008年3月    代表者: 合田 幸広
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究 医療安全・医療技術評価総合研究 (分担研究). p.9-14
研究期間: 2006年4月 - 2007年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究事業 (分担研究). p.93-96, p.97-98
研究期間: 2005年4月 - 2006年3月    代表者: 丹後 俊郎
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究 (分担研究). p.8-11
研究期間: 2005年4月 - 2006年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究 (分担研究). p.75-155
研究期間: 2005年4月 - 2006年3月    代表者: 合田 幸広
Ministry of Health, Labor and Welfare: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究
研究期間: 2004年4月 - 2006年3月    代表者: 合田 幸広
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究事業
研究期間: 2003年4月 - 2006年3月    代表者: 津谷 喜一郎
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究事業 (分担研究). p.55-57
研究期間: 2004年4月 - 2005年3月    代表者: 丹後 俊郎
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究 (分担研究). p.6-9
研究期間: 2004年4月 - 2005年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医薬品・医療機器等レギュラトリーサイエンス総合研究 (分担研究). p.91-132
研究期間: 2004年4月 - 2005年3月    代表者: 合田 幸広
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全総合研究経費 医療技術評価総合研究 (分担研究). p.8-12
研究期間: 2003年4月 - 2004年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全総合研究経費 医療技術評価総合研究 (分担研究) . p.52-55
研究期間: 2003年4月 - 2004年3月    代表者: 丹後 俊郎
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究事業 (分担研究). p.4-7
研究期間: 2003年4月 - 2004年3月    代表者: 川合 眞一
「医薬品の適応外使用情報の標準化および評価に関する研究」の分担研究:医薬品適合外使用のレギュラトリーサイエンス:技術・経済・行政制度の評価
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究事業 (分担研究)
研究期間: 2001年4月 - 2004年3月    代表者: 川合 眞一
厚生労働省: 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究 (分担研究). p.241-252
研究期間: 2002年4月 - 2003年3月    代表者: 緒方 裕光
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 総合的プロジェクト研究分野 21世紀型医療開拓推進研究(EBM研究分野)(分担研究). p.7-9
研究期間: 2002年4月 - 2003年3月    代表者: 中山 健夫
厚生労働省: 厚生労働科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究事業 (分担研究). p. 3-5
研究期間: 2002年4月 - 2003年3月    代表者: 川合 眞一
厚生省: 厚生科学研究費補助金 総合的プロジェクト研究分野 21世紀型医療開拓推進研究(EBM研究分野)(分担研究)
研究期間: 2001年4月 - 2002年3月    代表者: 福井 次矢
厚生省: 厚生科学研究費補助金 総合的プロジェクト研究分野 21世紀型医療開拓推進研究(EBM研究分野)(分担研究). p.87-88.
研究期間: 2001年4月 - 2002年3月    代表者: 丹後 俊郎
厚生省: 厚生科学研究費補助金 総合的プロジェクト研究分野 21世紀型医療開拓推進研究(EBM研究分野)(分担研究). p.7-9
研究期間: 2001年4月 - 2002年3月    代表者: 中山 健夫
厚生省: 厚生科学研究費補助金 総合的プロジェクト研究分野 21世紀型医療開拓推進研究(EBM研究分野)(分担研究)
研究期間: 2001年4月 - 2002年3月    代表者: 緒方 裕光
厚生省: 厚生科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究事業 (分担研究). p.2-3
研究期間: 2001年4月 - 2002年3月    代表者: 川合 眞一
厚生省: 厚生科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究事業 (分担研究)
研究期間: 2000年4月 - 2001年3月    代表者: 丹後 俊郎
厚生省: 厚生科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究事業 (分担研究)
研究期間: 2000年4月 - 2001年3月    代表者: 中嶋 宏
厚生省: 厚生科学研究補助金 医療技術評価総合研究事業
研究期間: 2000年4月 - 2001年3月    代表者: 津谷 喜一郎
厚生省: 厚生科学研究費補助金 行政政策研究分野 厚生科学特別研究事業 (分担研究). p.51-58
研究期間: 2000年4月 - 2001年3月    代表者: 丹後 俊郎
厚生省: 厚生科学研究費補助金 健康安全確保総合研究分野 医療技術評価総合研究事業
研究期間: 1999年4月 - 2000年3月    代表者: 中嶋 宏
日本の無作為化比較試験データベース
日本学術振興会: 科学研究費補助金・研究成果公開促進費
研究期間: 1999年4月 - 2000年3月    代表者: 津谷喜一郎
厚生省: 厚生科学研究費補助金 行政政策研究分野 厚生科学特別研究事業 (分担研究)
研究期間: 1998年4月 - 1999年3月    代表者: 中嶋 宏
日本の無作為化比較試験データベース
文部省: 科学研究費補助金・研究成果公開促進費
研究期間: 1998年4月 - 1999年3月    代表者: 津谷喜一郎
厚生省: 厚生科学研究
研究期間: 1997年4月 - 1998年3月    代表者: 津谷 喜一郎