塚田 穂高

J-GLOBALへ         更新日: 17/11/08 22:07
 
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研究者氏名
塚田 穂高
 
ツカダ ホタカ
URL
https://kaken.nii.ac.jp/d/r/40585395.ja.html
所属
独立行政法人日本学術振興会
職名
特別研究員(PD)
学位
博士(文学)(東京大学)
その他の所属
國學院大學

研究分野

 
 

経歴

 
2017年4月
 - 
現在
独立行政法人 日本学術振興会 特別研究員(PD)
 
2017年4月
 - 
現在
中央大学 文学部 兼任講師
 
2017年4月
 - 
現在
國學院大學 神道文化学部 兼任講師
 
2017年4月
 - 
現在
國學院大學 研究開発推進機構 日本文化研究所 共同研究員
 
2011年9月
 - 
現在
フェリス女学院大学 文学部 非常勤講師
 
2010年4月
 - 
2017年3月
國學院大學 研究開発推進機構 日本文化研究所 助教
 
2010年4月
 - 
2013年7月
東京学芸大学 教育学部 非常勤講師
 
2011年4月
 - 
2012年3月
明治学院大学 社会学部 非常勤講師
 
2006年10月
 - 
2012年3月
財団法人国際宗教研究所 宗教情報リサーチセンター 研究員
 
2008年4月
 - 
2010年3月
独立行政法人 日本学術振興会 特別研究員(DC2)
 

学歴

 
2006年4月
 - 
2010年3月
東京大学大学院 人文社会系研究科 基礎文化研究専攻 宗教学宗教史学専門分野 博士課程 単位取得満期退学
 
2004年4月
 - 
2006年3月
東京大学大学院 人文社会系研究科 基礎文化研究専攻 宗教学宗教史学専門分野 修士課程 修了
 
2000年4月
 - 
2004年3月
東京学芸大学 教育学部 国際理解教育課程 日本研究専攻 卒業
 
1996年4月
 - 
1999年3月
長野県 長野高等学校 卒業  
 

担当経験のある科目

 
 

委員歴

 
2017年6月
 - 
現在
「宗教と社会」学会  常任委員
 
2016年9月
 - 
現在
日本宗教学会  評議員
 
2016年4月
 - 
現在
日本宗教学会  情報化委員
 
2011年6月
 - 
2015年6月
「宗教と社会」学会  常任委員
 

受賞

 
2015年9月
日本宗教学会 2015年度日本宗教学会賞
 
http://jpars.org/prize/award/award2015

資格

 
2017年10月   専門社会調査士(一般社団法人社会調査協会)
2017年7月   専門宗教文化士(宗教文化教育推進センター)

書籍等出版物

 
塚田 穂高 編著
筑摩書房(筑摩選書)   2017年3月   ISBN:448001649X
寺田 喜朗、塚田 穂高、川又 俊則、小島 伸之 編著
ハーベスト社   2016年6月   ISBN:4863390785
塚田 穂高
花伝社   2015年3月   ISBN:4763407317
高橋 典史、岡本 亮輔、塚田 穂高 編著
勁草書房   2012年8月   ISBN:4326602422

論文

 
塚田 穂高
大谷栄一・川又俊則・猪瀬優理編『基礎ゼミ 宗教学』、世界思想社   76-84   2017年4月
塚田 穂高
『國學院大學研究開発推進機構紀要』、國學院大學研究開発推進機構   (8) 1-35   2016年3月   [査読有り]
平野 直子、塚田 穂高
宗教情報リサーチセンター編・井上順孝責任編集『〈オウム真理教〉を検証する―そのウチとソトの境界線―』、春秋社   213-255   2015年8月
「戦後保守合同運動の展開―日本会議の事例を中心に―」
塚田 穂高
小島伸之編『平成23 年度~平成25 年度 科学研究費補助金(基盤研究(C))研究成果報告書 近現代日本の宗教とナショナリズム―国家神道論を軸にした学際的総合検討の試み―』   62-76   2014年3月
塚田 穂高
『國學院大學研究開発推進機構日本文化研究所年報』、國學院大學研究開発推進機構日本文化研究所   (6) 67-83   2013年9月
「戦後日本宗教の国家意識と政治活動に関する宗教社会学的研究―新宗教運動のナショナリズムを中心に―」
塚田 穂高
東京大学大学院人文社会系研究科提出博士論文      2013年4月
Cultural Nationalism in Japanese Neo-New Religions : A Comparative Study of Mahikari and Kōfuku no Kagaku
塚田 穂高
Monumenta Nipponica   67(1) 133-157   2012年7月   [査読有り]
translation by Gaynor Sekimori
塚田 穂高
財団法人国際宗教研究所編『現代宗教』、秋山書店   (2012) 310-326   2012年7月
塚田 穂高
宗教情報リサーチセンター編・井上順孝責任編集『情報時代のオウム真理教』、春秋社   154-167、284-304、307-326   2011年7月
塚田 穂高、碧海 寿広
財団法人国際宗教研究所『現代宗教』、秋山書店   (2011) 284-307   2011年5月
塚田 穂高
財団法人国際宗教研究所編『現代宗教』、秋山書店   (2010) 312-332   2010年8月
塚田 穂高
『宗教と社会』、「宗教と社会」学会   (15) 67-90   2009年6月   [査読有り]
塚田 穂高
財団法人国際宗教研究所編『現代宗教』、秋山書店   (2009) 340-359   2009年6月
「善隣教における人生問題の解釈と解決の論理と実践―「やります」と「おすがり」のダイナミズム―」
塚田 穂高
『現代日本における人生問題の解釈と解決に関する宗教戦略の比較研究』(平成18-19年度 科学研究費補助金基盤研究(C)研究成果報告書(課題番号18520054)(研究代表者 西山茂))   106-121   2008年3月
塚田 穂高
『東京大学宗教学年報』、東京大学宗教学研究室   (25) 31-48   2008年3月
寺田 喜朗、塚田 穂高
『白山人類学』、白山人類学研究会   (10) 1-20   2007年3月   [査読有り]
塚田 穂高
『次世代人文社会研究』、東西大学校日本研究センター   (3) 307-322   2007年3月   [査読有り]
塚田 穂高
『東京大学宗教学年報』、東京大学宗教学研究室   (24) 109-125   2007年3月
塚田 穂高
川又俊則・寺田喜朗・武井順介編著『ライフヒストリーの宗教社会学―紡がれる信仰と人生―』、ハーベスト社   82-104   2006年6月
「新宗教集団の指導者の代替わりと教団の展開過程―霊波之光の場合―」
塚田 穂高
東京大学大学院人文社会系研究科提出修士論文      2006年3月

Misc

 
島薗 進、塚田 穂高
『現代用語の基礎知識2018』、自由国民社   (2018年版) 813-822   2018年1月   [依頼有り]
「戦後日本の新宗教運動における平和運動」
塚田 穂高
『2017近代東亞宗教的變遷與發展國際學術研討會 論文集』、佛光大學佛教學院   135-149   2017年10月
「書評・リプライ 塚田穂高著『宗教と政治の転轍点―保守合同と政教一致の宗教社会学―』」
田島 忠篤、塚田 穂高
『現代社会学研究』、北海道社会学会   (30) 55-62(リプライ59-62)   2017年6月
「永岡崇氏の書評へのリプライ」
塚田 穂高
『近代仏教』、近代仏教史研究会   (24) 132-135   2017年5月
對馬 路人、塚田 穂高
『宗教と社会』、「宗教と社会」学会   (22) 88-93(リプライ92-93)   2016年6月
塚田 穂高
『Journalism』、朝日新聞社   (2016年5月号) 62-69   2016年5月   [依頼有り]
塚田 穂高
渡邊直樹責任編集『宗教と現代がわかる本2016』、平凡社   144-149   2016年3月
「新書介紹『宗教と政治の転轍点―保守合同と政教一致の宗教社会学―』」
塚田 穂高
『臺灣佛教研究』   4(2) 3-4   2015年12月
塚田 穂高
吉田裕・森武麿・伊香俊哉・高岡裕之編『アジア・太平洋戦争辞典』、吉川弘文館   77、357、402-403、436、470、566、620   2015年11月
杉内 寛幸、塚田 穂高
宗教情報リサーチセンター編・井上順孝責任編集『〈オウム真理教〉を検証する―そのウチとソトの境界線―』、春秋社   330-344   2015年8月
塚田 穂高
『宗教と社会』、「宗教と社会」学会   (21) 109-113   2015年6月
塚田 穂高
『宗教研究』、日本宗教学会   88(2) 249-256   2014年9月
塚田 穂高
『現代社会学研究』、北海道社会学会   (27) 129-132   2014年6月
「大学におけるカルト問題教育の実践と学生の反応」
塚田 穂高
『全国弁連通信』、全国霊感商法対策弁護士連絡会   (155) 40-55   2014年4月
塚田 穂高
『中央公論』、中央公論新社   129(1(1562)) 40-47   2014年1月
塚田 穂高
世界宗教百科事典編集委員会編『世界宗教百科事典』、丸善出版   406-409、426-427、432-433   2012年12月
塚田 穂高
『白山人類学』、白山人類学研究会   (15) 133-137   2012年3月
塚田 穂高
『宗教と社会』、「宗教と社会」学会   (17) 78-82   2011年6月
塚田 穂高
『ラーク便り』、宗教情報リサーチセンター   (50) 72-78   2011年5月
塚田 穂高
渡邊直樹責任編集『宗教と現代がわかる本2011』、平凡社   144-147   2011年3月
塚田 穂高
『ラーク便り』、宗教情報リサーチセンター   (46) 54-64   2010年5月
塚田 穂高
渡邊直樹責任編集『宗教と現代がわかる本2010』、平凡社   306-313   2010年3月
塚田 穂高
『ラーク便り』、宗教情報リサーチセンター   (45) 42-58   2010年2月
塚田 穂高
『世界』、岩波書店   (795) 129-138   2009年8月
塚田 穂高
井上順孝編『映画で学ぶ現代宗教』、弘文堂   10-11、34-35、100-101、102-103、16   2009年5月
塚田 穂高
藤田庄市『宗教事件の内側―精神を呪縛される人びと―』、岩波書店   巻末1-15、16-27   2008年10月
塚田 穂高
『ラーク便り』、宗教情報リサーチセンター   (39) 34-42   2008年8月
塚田 穂高
『宗教と社会』、「宗教と社会」学会   (14) 144-150   2008年6月
塚田 穂高
『ラーク便り』、宗教情報リサーチセンター   (37) 24-28   2008年2月
塚田 穂高
『国際宗教研究所ニュースレター』、財団法人国際宗教研究所   (50) 3-9   2006年4月
塚田 穂高
『東京大学宗教学年報』、東京大学宗教学研究室   (22) 189-195   2005年3月
「宗教者に聞く ムスリムとして日本で暮らしていくということ―ジャパン・イスラミック・トラストの活動から―」
塚田 穂高
『国際宗教研究所ニュースレター』、財団法人国際宗教研究所   (45) 11-20   2005年1月

講演・口頭発表等

 
「争われる「信仰」、介入する「公」―山口自衛官合祀拒否訴訟・再考―」
塚田 穂高
第90回日本社会学会大会(東京大学)   2017年11月4日   
「戦後日本の新宗教運動における平和運動」 [招待有り]
塚田 穂高
2017近代東亞宗教的變遷與發展國際學術研討會(台湾・佛光大學)   2017年10月28日   
「戦後日本の新宗教平和運動における思想と実践」(パネル「戦後日本の宗教者平和運動研究を更新する」)
塚田 穂高
日本宗教学会第76回学術大会(東京大学)   2017年9月17日   
「津地鎮祭訴訟・再考―政教分離訴訟の構築・浸透過程の一事例として―」
塚田 穂高
「宗教と社会」学会第25回学術大会(大阪国際大学)   2017年6月3日   
「日本の「宗教右派」という社会運動―その歴史と現在―」
塚田 穂高
社会運動論研究会(上智大学)   2017年4月9日   
「戦後日本の政教分離訴訟の展開―「宗教」「国家神道」をめぐる論争―」
塚田 穂高
第89回日本社会学会大会(九州大学)   2016年10月8日   
「戦後日本の宗教と政治」 [招待有り]
塚田 穂高
『宗教と政治のインターフェイス』第3回講演会(南山大学)   2016年9月30日   
「日本会議の宗教社会学的分析」 [招待有り]
塚田 穂高
全国霊感商法対策弁護士連絡会東京集会   2016年9月16日   
「戦後日本の公有地上「宗教」施設の分布と特徴」
塚田 穂高
日本宗教学会第75回学術大会(早稲田大学)   2016年9月11日   
「変貌する地域社会のなかの神社神道―北海道砂川市有地上神社違憲訴訟のフィールドから―」
塚田 穂高
「宗教と社会」学会第24回学術大会(上越教育大学)   2016年6月12日   
「現代日本の「草の根保守」合同運動・日本会議―そのナショナリズム、宗教性の構造と運動手法―」
塚田 穂高
第88回日本社会学会大会(早稲田大学)   2015年9月20日   
「運動の発生と展開の現在―〈新新宗教〉論の再検討を通じて―」(パネル「新宗教論の再検討―後期近代社会における展開を踏まえて―」)
塚田 穂高
日本宗教学会第74回学術大会(創価大学)   2015年9月6日   
「趣旨説明とオウム事件後20年の成果」(テーマ・セッション「ポストオウム研究の課題と展望―地下鉄サリン事件20年の地点から―」)
塚田 穂高
「宗教と社会」学会第23回学術大会(東京大学)   2015年6月14日   
「戦後政教問題の社会的構築過程と「宗教」概念―砂川市有地上神社問題の事例から―」
塚田 穂高
第87回日本社会学会大会(神戸大学)   2014年11月22日   
「霊術と国家観―三井甲之の手のひら療治―」(パネル「近代日本の修養・精神療法・新宗教における身体論と国家論」)
塚田 穂高
日本宗教学会第73回学術大会(同志社大学)   2014年9月14日   
「報告1 『宗教と社会』全19号の概略」(テーマ・セッション「『宗教と社会』誌からみた「宗教と社会」学会の20年」)
塚田 穂高
「宗教と社会」学会第22回学術大会(天理大学)   2014年6月22日   
「日本の近代化と新宗教運動」(分組「現代日本における宗教と社会の最前線―東アジアとの対話を通じて①―」)
塚田 穂高
香港亞洲研究學會第九屆研討會(香港大学)   2014年3月17日   
「戦後保守合同運動の展開―日本会議の事例を中心に―」
塚田 穂高
科研費研究「近現代日本の宗教とナショナリズム」公開研究会―「「国家神道」の担い手」をめぐる多角的検討―」(東洋大学)   2013年12月22日   
「大学におけるカルト問題教育の実践と学生の反応」 [招待有り]
塚田 穂高
全国霊感商法対策弁護士連絡会東京集会   2013年10月18日   
「公有地上における宗教・民間信仰関連施設の分布に関する全国調査―行政の現場における「宗教」概念と政教問題認識―」
塚田 穂高
第86回日本社会学会大会(慶應義塾大学)   2013年10月12日   
「新宗教の発生・展開過程における「精神療法」の位置」(パネル「近現代日本の民間精神療法の展開」)
塚田 穂高
日本宗教学会第72回学術大会(國學院大學)   2013年9月8日   
「グローバル化の中の在るべき日本/宗教―幸福の科学の政治進出―」(テーマ・セッション「グローバル化とアイデンティティ 第2回」)
塚田 穂高
「宗教と社会」学会第21回学術大会(皇學館大学)   2013年6月16日   
「カルト問題を大学で教える―オウム真理教はなぜ蔓延するか―」 [招待有り]
塚田 穂高
烏山地域オウム真理教対策住民協議会第26回学習会(烏山区民センターホール)   2013年5月11日   
「戦後日本宗教ナショナリズムの分析枠組みに関する試論」
塚田 穂高
日本宗教学会第70回学術大会(関西学院大学)   2011年9月3日   
「趣旨説明」(テーマ・セッション「宗教社会学・教団研究の現在と社会との接点―櫻井義秀・中西尋子『統一教会』を検討する―」)
塚田 穂高
「宗教と社会」学会第19回学術大会(北海道大学)   2011年6月12日   
「総論―RIRC宗教記事データベースの特徴―」(パネル「メディア報道と現代宗教研究―RIRC宗教記事DBの可能性―」)
塚田 穂高
日本宗教学会第69回学術大会(東洋大学)   2010年9月5日   
「日本の宗教社会学、宗社研/オウム事件以降―「宗教と社会」学会と会員は何をしてきたか―」(テーマ・セッション「現代社会における宗教社会学の可能性―「世俗化論」以後の課題と応答―」)
塚田 穂高
「宗教と社会」学会第18回学術大会(立命館大学)   2010年6月6日   
「幸福の科学の政治進出―概要と軌跡、主張と結果、そして展望―」 [招待有り]
塚田 穂高
シンポジウム「幸せをめぐる政治・日本の宗教団体とその政治活動」(ドイツ日本研究所)   2009年11月19日   
「日本の新宗教における国家観・天皇観と実践―解脱会の事例から―」
塚田 穂高
日本宗教学会第68回学術大会(京都大学)   2009年9月13日   
「日本の新宗教におけるナショナリズム―幸福の科学の運動展開と政治進出―」
塚田 穂高
東ASIA宗教文化学会第1回国際学術大会(北海道大学)   2009年8月16日   
「コメント:宗教社会学・新宗教研究の領域から ―蓄積の必要性・守備範囲の可能性―」(テーマ・セッション「書評セッション:カルト/スピリチュアリティ/現代宗教の把握―藤田庄市『宗教事件の内側』、櫻井義秀編『カルトとスピリチュアリティ』を題材に―」)
塚田 穂高
「宗教と社会」学会第17回学術大会(創価大学)   2009年6月7日   
「「研究者の生活史」研究の実践とその可能性―宗教社会学者・高木宏夫の再評価を通じて―」
塚田 穂高
生活史研究会第103回例会(大正大学)   2008年10月4日   
「善隣教における人生問題の解釈と解決の論理と実践―教化の現場の生命主義的救済観―」(パネル「日本新宗教の生命主義的救済観と教導システム―災因論と救済論―」)
塚田 穂高
日本宗教学会第67回学術大会(筑波大学)   2008年9月14日   
「ポスト高度成長期以降の新宗教とナショナリズム―「真光」と「幸福の科学」における論理とその変容―」(テーマ・セッション「近・現代日本宗教におけるナショナリズムの諸相―神道・新宗教・海外日系宗教を中心に―」)
塚田 穂高
「宗教と社会」学会第16回学術大会(南山大学)   2008年6月15日   
「新宗教運動におけるエスノセントリズム―幸福の科学の場合―」
塚田 穂高
第80回日本社会学会大会(関東学院大学)   2007年11月17日   
「戦後進歩的知識人の「新興宗教」観―高木宏夫の視座と言説を再検討する―」
塚田 穂高
日本宗教学会第66回学術大会(立正大学)   2007年9月17日   
「コメント1;新宗教研究史における位置づけ」(テーマ・セッション「宗教社会学における調査研究の課題と実践―秋庭裕・川端亮『霊能のリアリティへ』(2004)、芳賀学・菊池裕生『仏のまなざし、読みかえられる自己』(2006)書評セッション―」)
塚田 穂高
「宗教と社会」学会第15回学術大会(駒澤大学)   2007年6月10日   
「教団類型論・再考―宗教運動の展開過程の分析のために―」
塚田 穂高
社会科学基礎論研究会2007年度第1回研究会(大正大学)   2007年5月26日   
「宗教運動の展開にともなう指導者のカリスマ形態の変容と継承可能性」
塚田 穂高
第79回日本社会学会大会(立命館大学)   2006年10月28日   
「新宗教運動の教団ライフコースにおけるカリスマの死と継承」
塚田 穂高
日本宗教学会第65回学術大会(東北大学)   2006年9月18日   
「新宗教運動における指導者の後継者に関する考察―霊波之光の事例から―」
塚田 穂高
日・韓次世代学術FORUM第3回国際学術大会(立命館大学)   2006年6月17日   
「『2世信者』の生活世界と信仰獲得の過程―信仰者のライフヒストリーからの接近―」
塚田 穂高
第78回日本社会学会大会(法政大学)   2005年10月22日   
「『2世信者』の信仰獲得の過程―S教団のある信者のライフヒストリーから―」(パネルセッション「宗教研究におけるライフヒストリー・アプローチの今日的課題」)
塚田 穂高
第19回国際宗教学宗教史会議世界大会(IAHR 2005 TOKYO)(高輪プリンスホテル)   2005年3月27日   

競争的資金等の研究課題

 
文部科学省: 科学研究費補助金(特別研究員奨励費)
研究期間: 2017年4月 - 2020年3月    代表者: 塚田穂高
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
研究期間: 2014年4月 - 2017年3月    代表者: 塚田 穂高
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2017年4月 - 2020年3月    代表者: 吉永進一
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B))
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月    代表者: 大谷 栄一
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B)海外学術調査)
研究期間: 2016年4月 - 2019年3月    代表者: 櫻井 義秀
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2012年4月 - 2016年3月    代表者: 吉永 進一
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2011年4月 - 2014年3月    代表者: 小島 伸之