基本情報

所属
千葉大学 教育学部保健体育科 准教授
学位
修士(体育学)(1992年3月 筑波大学)

J-GLOBAL ID
200901061790229700
researchmap会員ID
1000357230

外部リンク

経歴

  1

受賞

  1

論文

  54

MISC

  12

書籍等出版物

  2
  • 西野明 (担当:共訳, 範囲:第1章:スポーツを始める適切な時期;動機づけ的、情動的、認知的要因(翻訳))
    大修館書店 2008年1月 (ISBN: 9784469266467)
  • 西野明 (担当:共訳, 範囲:第5章:学童期における自己知覚の発達(翻訳))
    大修館書店 2006年4月 (ISBN: 4469265977)

講演・口頭発表等

  54

共同研究・競争的資金等の研究課題

  7

社会貢献活動

  21

その他

  8
  • 2017年 - 2017年
    学部内で採用されるTAについて、その目的(役割)と指導方法に関して、実例を挙げながら研修を行った。
  • 2017年 - 2017年
    昨今、大学を含め教育界で重要な課題である成績に関する事項(個人情報保護法など)について、改めて確認も含め研修できた。
  • 2016年 - 2016年
    本大学が設置している「国際未来教育基幹」の内容を把握するとともに、個人として学部として、どのように貢献できるかを考えた研修であった。
  • 2016年 - 2016年
    大学の環境ISO委員会主催で、これまでの取り組みと今後の取り組みついて、資料を基に説明がなされ、改めて環境(特にエネルギー関連)に関して研修を深めた。
  • 2016年 - 2016年
    昨今、社会問題にもなっている情報セキュリティに関する研修を受講し、改めて情報化社会の利便性と困難性を理解し、今後の方針を検討した。
  • 2016年 - 2016年
    近年、職場のみならず社会全体で問題となっているハラスメントに関して、専門家から種類や対応などに関して講演をして頂き、研修を実施した。
  • 2016年 - 2016年
    教育学部が中心となって実施している大学内のツインクルプログラムに関して、これまでの成果等がまとめられ、千葉大学のグローバル化の一端を担っていることが明確になった。このプログラムに関して、3月にカンボジアへ視察に行った。
  • 2016年 - 2016年
    今後の教育界においてキーワードとなる「インクルーシブ教育」に関して、学部の専門家から貴重な講演を受けた。