基本情報

所属
愛媛大学 先端研究・学術推進機構 沿岸環境科学研究センター(CMES) 教授
学位
博士(工学)(2005年3月 東北大学)

連絡先
watanabe.kozo.mjehime-u.ac.jp
研究者番号
80634435
ORCID ID
 https://orcid.org/0000-0002-7062-595X
J-GLOBAL ID
201601015238635420
researchmap会員ID
B000255025

外部リンク

【分子生態学】  次世代DNAシーケンシング等を活用した正確・迅速・安価な流域生物多様性評価(例,河川底生動物,細菌,魚類)


【生態疫学】 東南アジアの蚊媒介感染症制御を目的とした生態疫学研究(例,フィリピン・インドネシアのデング熱媒介蚊の調査)


【生物多様性と進化】 適応進化(自然選択)の観点から遺伝子・種レベルの生物多様性の環境影響評価(例,温暖化影響予測)


【国際共同研究】 フィリピン,インドネシア,スイス,アメリカ,ドイツ,日本などの幅広い研究フィールド.活発な国際共同研究.


キーワード: 分子生態学,河川生態系,デング熱,熱帯感染症,次世代シークエンシング,機械学習


経歴

  18

論文

  131

MISC

  43

書籍等出版物

  1
  • Carvajal, T. M, H. T. Ho, L. F. T. Hernandez, K. M. Viacrusis, D. M. Amalin, K. Watanabe (担当:共著, 範囲:An Ecological Context towards Understanding Dengue Disease Dynamics in Urban Cities: a Case Study in Metropolitan Manila, Philippines)
    Springer 2018年11月 (ISBN: 9789811325267)

講演・口頭発表等

  43

共同研究・競争的資金等の研究課題

  29