小泉由美

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研究者氏名
小泉由美
 
コイズミ ユミ
eメール
yumi.koizumikomatsu-u.ac.jp
所属
公立小松大学
部署
保健医療学部 看護学科
職名
教授
学位
博士(医学)(金沢医科大学)
科研費研究者番号
70550763

経歴

 
2018年4月
 - 
現在
公立小松大学 保健医療学部看護学科 教授
 
2013年4月
 - 
2018年3月
金沢医科大学 看護学部看護学科 准教授
 

学歴

 
2009年4月
 - 
2013年3月
金沢医科大学 大学院医学研究科 高齢医学
 
2004年4月
 - 
2006年3月
金沢大学 大学院医学系研究科 保健学
 

論文

 
Morita T, Okuno T, Himeno T, Watanabe K, Nakajima K, Koizumi Y, Yano H, Iritani O, Okuro M, Morimoto S
Geriatrics & gerontology international   17(11) 1858-1865   2017年11月   [査読有り]
小泉 由美, 河野 由美子, 松井 優子, 坂井 恵子
看護理工学会誌   4(1) 27-38   2017年1月
目的:タッチケアの手法であるタクティールケアが施術者にとってリラクセーション効果があることを客観的に検証する。研究対象者:日常的にタクティールケアを実践している施術者20名である。方法:コントロールとして30分間の座位安静、介入として30分間のタクティールケア施術を行った。分析:コントロール期間と介入期間、コントロール前後および介入前後の生理学的・生化学的・心理的変化を比較した。結果・考察:介入期間はコントロール期間にくらべ、自律神経系の副交感神経活動が有意に活性化し、交感神経活動は有意に...
橋本 智江, 小泉 由美, 岩本 陽子, 平松 知子
日本認知症ケア学会誌   15(4) 848-856   2017年1月
われわれは看護基礎教育において、グループホーム入所中の認知症高齢者を学内に招き、認知症高齢者の理解とコミュニケーション技術習得のための演習(以下、体験演習)を実施した。本研究の目的は、体験演習での看護学生(以下、学生)の学びを明らかにすることである。方法は、体験演習に参加した学生62人のうち、研究協力に同意が得られた49人(79.0%)のレポートを質的帰納的に分析した。その結果、学生の学びに関するコードは178あり、25サブカテゴリーに分類され、7カテゴリーが生成された。学生は目の前にいる...
外来化学療法中の乳がん患者に対するタクティールケアの効果
坂井 恵子, 松井 優子, 酒井 桂子, 小泉 由美, 河野 由美子, 岡山 未来, 我妻 孝則, 久司 一葉
看護実践学会誌   27(1) 9-17   2014年9月
外来で化学療法中の乳がん患者11名を対象に、タクティールケア介入による安全性と効果を検証した。研究デザインは準実験研究デザインで、介入日(実験群)と非介入日(対照群)の2条件下において、脈拍数・血圧の前後の変化はpaird t-testで、体表温度は目的変数を体表温度、説明変数に個人、ケア、時間を投入した線形混合モデルによる検定を行った。また、不快反応の出現の有無は観察、主観的反応は質問調査票により検討した。介入方法は、治療のクール日程にあわせて、両足に20分間のタクティールケアを実施した...
Iritani O, Koizumi Y, Hamazaki Y, Yano H, Morita T, Himeno T, Okuno T, Okuro M, Iwai K, Morimoto S
Hypertension research : official journal of the Japanese Society of Hypertension   37(8) 772-778   2014年8月   [査読有り]
木谷 尚美, 小泉 由美
老年看護学   18(2) 105-114   2014年3月
本研究は, 2009年度より実施している認知症啓発講座に継続的に参加している健康高齢者を対象とし,講座への継続的参加を支える要因を明らかにすることを目的とした.本講座に1年半以上参加し続けている18人を対象とし,半構成的面接および参加観察による質的記述的分析を行った.その結果,【認知症が他人ごとではない】【自分の世界が広がる体験ができる】【変化する自分に講座の効果を実感する】【人生と向き合うことができる】【講座がよりどころになっている】【主体的に参加できる場がある】【続けたい思いが妨げられ...
月経痛を有する青年期女性に対するタクティールケアの症状緩和効果
酒井 桂子, 坂井 恵子, 松井 優子, 小泉 由美, 河野 由美子, 岡山 未来, 久司 一葉
看護実践学会誌   26(1) 117-124   2014年2月
月経痛を有する18歳から22歳の青年期女性17名を対象に、タクティールケア介入による月経痛の緩和効果を検証した。研究デザインは、準実験研究デザインで、前後比較研究である。介入方法は、月経の1日目から3日目のいずれかで本人にとって疼痛の強い日に、背中10分と両足に20分間の計30分タクティールケアを実施した。効果の評価として、介入前後にVisual Analogue Scale(VAS)で月経痛の程度を測定した。さらに、対象者の介入後の反応をまとめた。結果、介入前のVAS得点は、61.6(±...
小泉 由美, 橋本 智江
看護実践学会誌   26(1) 82-92   2014年2月
本研究は、「地域で暮らす高齢者と1対1で接するリアリティある看護者体験を通して、高齢者のヘルスアセスメント能力を養う」ことを目指した演習の評価を目的に、看護学生55名のフィジカルアセスメント技術および高齢者の健康状態や健康上のニーズのアセスメント内容を分析した。結果、フィジカルアセスメント技術では、学生は自分の目や耳で確かめながら老化の実態や高齢者の日常生活をリアルに把握することができていた。しかし、観察による情報収集は量質ともに問診に比べて少なく、特に目的や方法を説明し了承を得たうえでの...
河野 由美子, 小泉 由美, 酒井 桂子
日本看護研究学会雑誌 = Journal of Japanese Society of Nursing Research   36(4) 29-37   2013年9月
研究目的は、更年期女性を対象にタクティールケア(以後ケア)を実施し、生理的・心理的効果の有用性を検討することであった。対象者は研究協力公募で参加した45〜55歳の女性12名。体温、脈拍、血圧、体表温度、自律神経活動(心拍変動のパワースペクトル解析)を生理的指標として、ケア介入前とケア終了直後、30分後、60分後を比較した。また、日本語版POMSを心理的指標として、ケア介入前とケア終了60分後を比較した。結果、生理的指標において、脈拍数は終了直後、30分後、60分後で有意に減少した(p<.0...
木谷 尚美, 小泉 由美, 寺井 紀裕
日本認知症ケア学会誌   12(2) 446-454   2013年7月
本研究では、認知症啓発講座おいて「認知症マイプラン作成」に取り組んだ健康高齢者の思いを明らかにし、認知症マイプラン作成支援への示唆を得ることを目的とした。11人を対象に非構成的面接調査を実施し、質的記述的分析を行った。その結果、認知症マイプラン作成に対する思いに関して、【回想する機会を得る】【残したいものを形にできる】【伝える手段として活用できる】【これからの生き方を考える】【書きたいが書けない】【残す意義を見いだせない】という6つのカテゴリーが生成された。認知症マイプラン作成に取り組むこ...
Koizumi Y, Hamazaki Y, Okuro M, Iritani O, Yano H, Higashikawa T, Iwai K, Morimoto S
Hypertension research : official journal of the Japanese Society of Hypertension   36(7) 639-644   2013年7月   [査読有り]
小泉 由美, 河野 由美子, 久司 一葉
日本看護研究学会雑誌 = Journal of Japanese Society of Nursing Research   35(4) 91-99   2012年9月
タクティールケアは、スウェーデンで開発された施術者の手で背部や手部・足部を『柔らかく包み込むようにゆっくり触れる』ケアである。本研究は、タクティールケアの効果を明らかにすることを目的として、実践記録の施術対象者の状態や発言内容を"反応"として内容分析を行った。結果、タクティールケアの反応として、【心地よかった】【リラックスした】【穏やかになった】【眠気を催した】【夜よく眠れた】【積極性が増した】【温かくなった】【温かさが持続した】【熱くなった】【痛みが和らいだ】【腸の動きが変化した】【便通...
Ishigami K, Okuro M, Koizumi Y, Satoh K, Iritani O, Yano H, Higashikawa T, Iwai K, Morimoto S
Hypertension research : official journal of the Japanese Society of Hypertension   35(6) 648-653   2012年6月   [査読有り]
酒井 桂子, 坂井 恵子, 坪本 他喜子, 小泉 由美, 久司 一葉, 木本 未来, 河野 由美子, 橋本 智美, 北本 福美
日本看護研究学会雑誌   35(1) 145-152   2012年4月
研究目的は、タクティールケアが及ぼす生理的・心理的効果を明らかにすることであった。健康な女性10名に、タクティールケア施術を25℃の室内でベッド上臥床し、背中10分、両足20分を行い、タクティールケア施術前後の生理的・心理的反応の変化を測定した。生理的反応の指標は、(1)体温・脈拍・血圧、(2)体表温度、(3)身体的自覚反応9項目5段階評価(実践記録を内容分析して抽出した自作調査表)を測定した。心理的反応の指標は、(4)気分・感情の状態を『日本語版POMS短縮版』で測定した。結果、タクティ...
小泉 由美, 高山 直子, 橋本 智江
老年看護学   16(2) 57-64   2012年3月
本研究は,学生がリアリティある看護者体験ができるよう,地域の高齢者ボランティアと1対1でフィジカルアセスメントを実施した演習体験を通しての学びをレポート記述内容から分析することを目的とする.結果として,【老化現象への理解の深まり】【個としてのとらえ方を理解】【加齢変化に適応した暮らしを再構築する英知への気づき】【暮らしに潜む危険性への援助の気づき】【高齢者から情報を得ることのむずかしさを実感】【1対1の実践でつかんだ高齢者の問診のコツ】【高齢者のフィジカルアセスメントにおける自己の課題を認...
酒井 桂子, 坂井 恵子, 坪本 他喜子, 小泉 由美, 久司 一葉, 木本 未来, 河野 由美子, 橋本 智美, 北本 福美
日本看護研究学会雑誌   35(1) 1_145-1_152   2012年
  研究目的は,タクティールケアが及ぼす生理的・心理的効果を明らかにすることであった。  健康な女性10名に,タクティールケア施術を25℃の室内でベッド上臥床し,背中10分,両足20分を行い,タクティールケア施術前後の生理的・心理的反応の変化を測定した。生理的反応の指標は,①体温・脈拍・血圧,②体表温度,③身体的自覚反応9項目5段階評価(実践記録を内容分析して抽出した自作調査表)を測定した。心理的反応の指標は,④気分・感情の状態を『日本語版POMS短縮版』で測定した。  結果,タクテ...
北陸地方の高齢者施設における入所者および看護・介護職員のインフルエンザ感染とワクチン接種状況
高山 直子, 鷲尾 昌一, 橋本 智江, 小泉 由美
北陸公衆衛生学会誌   38(1) 15-18   2011年10月
富山県75施設、石川県84施設、福井県56施設を対象に質問紙調査を行った。入所者のワクチン接種率が90%以上の施設は、新型インフルエンザAは121施設、季節性インフルエンザは186施設で、石川県に比べ福井県は季節性の接種率が有意に高かった。看護・介護職員のワクチン接種率が90%以上の施設は、新型98施設、季節性172施設で、石川県に比べ富山県は新型の接種率が有意に高かった。入所者にインフルエンザの感染を認めたのは36施設、新型の診断を受けた入所者がいたのは22施設であった。施設内流行があっ...
高山 直子, 鷲尾 昌一, 小泉 由美, 橋本 智江, 泉 キヨ子
老年看護学   15(2) 64-72   2011年6月
高齢者施設入所者および看護・介護職員のインフルエンザワクチン接種率に関係する要因を明らかにするため,郵送法による無記名の質問票調査を行った.今回は,新型インフルエンザA(H1N1)が流行した2009/2010シーズンに高齢化率が高く,インフルエンザが流行しやすい寒冷な気候の北陸地方の高齢者施設を対象とした.調査の結果,入所者の90%以上にワクチン接種した施設は,新型57.1%,季節性86.9%,看護・介護職員の90%以上に接種した施設は,新型46.0%,季節性80.8%だった.入所者におい...
Zeng L, Chen R, Ishigami K, Atsumi M, Koizumi Y, Sato K, Iritani O, Okuro M, Morimoto S
Hypertension research : official journal of the Japanese Society of Hypertension   34(4) 474-478   2011年4月   [査読有り]
久司 一葉, 河野 由美子, 小泉 由美
看護実践学会誌   22(1) 48-52   2010年1月
看護学生が、異年代である家族と介護について話し合うことによる在宅介護に対するイメージの変化を明らかにすることを目的に、A看護専門学校(3年課程)1年次生53名の「1)自分がもし介護を受けるとしたら、2)自分の家族に介護が必要になったらどうするか」を家族と話し合う課題に対するレポートを内容分析した。その結果、記載数の多い順に、「気持ちの準備」などからなる【在宅看護(介護)の際の準備】、「家族の介護をするという意識」などからなる【在宅看護(介護)の介護者の決意】、「家族の介護は家で行う」などか...
小泉 由美
老年看護学   12(2) 44-51   2008年3月
看護師が3世代同居の高齢糖尿病患者の療養生活をイメージでき,暮らしを踏まえた糖尿病教育への示唆を得るために,高齢者がどのような価値観,慣習,生活様式で糖尿病の自己管理を行っているかを明らかにすることを目的にLeiningerの民族看護学を用いて質的記述的研究を行った.主要情報提供者は外来通院中の高齢2型糖尿病患者11名である.結果,5つのテーマおよび大テーマ「3世代同居の高齢糖尿病患者は,今の暮らしを継続させたいという強い思いを原動力にして,糖尿病の療養に取り組んでいる」を引き出した.自分...
小泉 由美, 長屋 由美子, 稲垣 美智子
日本看護学会論文集 看護教育   34(34) 118-120   2003年12月
臨地実習における学生のクリティカルシンキング(CT)を促す教師の意図と働きかけを明らかにすることを目的に,看護専門学校3年課程3年生10名に専任教員1名が指導した10場面を対象に,CTに必要なメタ認知(自分の思考を自らが思考すること)に至った場面の特徴を分析,検討した.その結果,学生のCTを促すプロセスとして,指導当初の「緊張の緩和」「聴く姿勢」に加え,「承認・保証」を継続して実施する必要があることが分かった.また,「気づき」がきっかけとなってメタ認知へ発展していると考えられることから,メ...

Misc

 
【「いつもとちょっと違う」に気づく!慢性疾患を悪化させない日常的ケアと記録のポイント】 高血圧が招くさまざまなリスクと合併症予防
小泉 由美
高齢者安心安全ケア: 実践と記録   14(6) 45-50   2017年7月
高山直子, 鷲尾昌一, 小泉由美, 橋本智江
インフルエンザ及び近年流行が問題となっている呼吸器感染症の分析疫学研究 平成22年度 総括・分担研究報告書   240-248   2011年
酒井桂子, 田辺光子, 坪本他喜子, 斉藤優子, 河野由美子, 小泉由美, 松井道子
日本看護学会集録 看護教育   26th 156-158   1995年8月

講演・口頭発表等

 
終末期がん患者の生存1ヵ月以内の転倒要因の検討
油野 規代, 加藤 真由美, 小泉 由美, 山崎 松美
日本看護科学学会学術集会講演集   2017年12月   
生存期間1ヵ月以内におけるがん疾患患者の複数回転倒の実態
油野 規代, 加藤 真由美, 小泉 由美, 山崎 松美, 木戸口 勝巳
看護理工学会学術集会・看護実践学会学術集会・国際リンパ浮腫フレームワーク・ジャパン研究協議会学術集会合同学術集会プログラム・抄録集   2017年10月   
認知症高齢者の家族介護者支援プログラムの開発―『撫でるケア』の在宅での実践可能性と支援方法の検討―
小泉由美,河野由美子,平松知子、橋本智江
日本在宅ケア学会学術集会   2017年7月   
認知症グループホームの管理者における介護職の教育指導に対する認識
河野由美子,桜井志保美,小泉由美,森山治
日本在宅ケア学会学術集会   2017年7月   
睡眠課題を持つ女性へのタクティールケア介入
坂井 恵子, 松井 優子, 小泉 由美, 河野 由美子, 北本 福美
日本看護研究学会雑誌   2015年7月   
認知症高齢者を対象とした回想法演習体験での看護学生の学び
橋本 智江, 小泉 由美
日本看護研究学会雑誌   2014年7月   
更年期女性へのタクティールケアの継続的介入における効果検証
河野 由美子, 小泉 由美, 久司 一葉, 酒井 桂子, 松井 優子, 坂井 恵子
日本看護研究学会雑誌   2014年7月   
健康な女性に対するタクティールケアの睡眠効果の検証
坂井 恵子, 酒井 桂子, 松井 優子, 小泉 由美, 河野 由美子, 久司 一葉, 岡山 未来, 北本 福美
日本看護研究学会雑誌   2014年7月   
熟練したタクティールケア施術者のリラックス効果の検証
小泉 由美, 河野 由美子, 酒井 桂子, 坂井 恵子, 松井 優子, 久司 一葉
日本看護研究学会雑誌   2014年7月   
認知症治療戦略 BPSDの改善を見据えて
入谷 敦, 奥野 太寿生, 姫野 太郎, 森田 卓朗, 矢野 浩, 大黒 正志, 小泉 由美, 岩井 邦充, 森本 茂人
日本老年医学会雑誌   2014年5月   
地域在住高齢者の予後からみた適正血圧
入谷 敦, 奥野 太寿生, 姫野 太郎, 森田 卓朗, 矢野 浩, 大黒 正志, 小泉 由美, 岩井 邦充, 森本 茂人
日本老年医学会雑誌   2014年5月   
地域在住高齢者における要支援要介護認定および死亡の縦断研究 4年間の認知症による要支援要介護認定に関与する因子の解析
奥野 太寿生, 入谷 敦, 矢野 浩, 森田 卓朗, 姫野 太郎, 大黒 正志, 小泉 由美, 岩井 邦充, 森本 茂人
日本老年医学会雑誌   2014年5月   
地域在住高齢者における要支援要介護認定および死亡の縦断研究 4年間の骨関節疾患による要支援要介護認定に関与する因子の解析
矢野 浩, 入谷 敦, 森田 卓朗, 姫野 太郎, 奥野 太寿生, 大黒 正志, 小泉 由美, 岩井 邦充, 森本 茂人
日本老年医学会雑誌   2014年5月   
地域在住高齢者における要支援要介護認定および死亡の縦断研究 地域在住高齢者における4年間の要支援要介護認定の原因疾患調査
森田 卓朗, 入谷 敦, 姫野 太郎, 奥野 太寿生, 大黒 正志, 矢野 浩, 小泉 由美, 岩井 邦充, 森本 茂人
日本老年医学会雑誌   2014年5月   
地域在住高齢者における要支援要介護認定および死亡の縦断研究 地域在住高齢者における4年間の死亡に関与する因子の解析
姫野 太郎, 入谷 敦, 奥野 太寿生, 森田 卓朗, 大黒 正志, 矢野 浩, 小泉 由美, 岩井 邦充, 森本 茂人
日本老年医学会雑誌   2014年5月   
地域在住高齢者の生活機能と高血圧との関連
小泉 由美, 大黒 正志, 入谷 敦, 岩井 邦充, 森本 茂人
日本未病システム学会学術総会抄録集   2013年10月   
高齢者脳出血例における入院時重篤高血圧と急性期肺炎との関係
大黒 正志, 小泉 由美, 東川 俊寛, 矢野 浩, 渥美 三貴子, 入谷 敦, 岩井 邦充, 小豆澤 定史, 奥野 太寿生, 姫野 太郎, 森本 茂人
日本未病システム学会学術総会抄録集   2013年10月   
地域在住高齢者における高血圧治療到達値と要介護・要支援認定との関連
入谷 敦, 小泉 由美, 浜崎 優子, 野村 匡晃, 渡邊 啓介, 木下 香織, 大阪 康宏, 姫野 太郎, 東川 俊寛, 矢野 浩, 渥美 三貴子, 大黒 正志, 岩井 邦充, 森本 茂人
日本高血圧学会総会プログラム・抄録集   2013年10月   
高齢者脳出血症例で入院時重篤高血圧は急性期肺炎発症の予知因子となる
大黒 正志, 大阪 康宏, 小豆澤 定史, 姫野 太郎, 小泉 由美, 東川 俊寛, 矢野 浩, 渥美 三貴子, 入谷 敦, 岩井 邦充, 森本 茂人
日本高血圧学会総会プログラム・抄録集   2013年10月   
高齢者脳出血症例における入院時血圧値と急性期肺炎発症との関係
大黒 正志, 小泉 由美, 東川 俊寛, 矢野 浩, 渥美 三貴子, 入谷 敦, 岩井 邦充, 森本 茂人, 小豆澤 定史, 大阪 康宏, 姫野 太郎
日本臨床内科医会会誌   2013年9月