MISC

招待有り
2017年11月

二〇一七年日本近代文学会春季大会「《特集》 一〇一年目の漱石 なぜ読まれてきたのか」リポート

リポート笠間
  • 栗原 悠

63
記述言語
日本語
掲載種別
研究発表ペーパー・要旨(全国大会,その他学術会議)

[担当]「第一企画(パネル) 〈文化〉としての漱石 作家像・教科書・文学館・サブカルチャー」<br />
[分担執筆者]服部徹也(「第二企画(パネル)漱石研究の現在 未成の出発期と〈小説〉への問い」および「シンポジウム 漱石という媒体」)<br />
<br />
※笠間オンラインにて先行公開(2017.07.07)

リンク情報
URL
https://kasamashoin.jp/2017/07/post_4005.html