安田 英人

J-GLOBALへ         更新日: 18/11/07 23:57
 
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研究者氏名
安田 英人
所属
亀田総合病院
部署
集中治療科

研究分野

 
 

経歴

 
1978年1月
 - 
現在
医療法人鉄蕉会亀田総合病院 集中治療科
 

学歴

 
2015年4月
 - 
現在
慶應義塾大学大学院医学研究科 医療科学系臨床研究学専攻 
 
2000年4月
 - 
2006年3月
慶應義塾大学 医学部 
 
1997年4月
 - 
2000年3月
東京大学 理科二類 
 

論文

 
Yatabe T, Inoue S, Sakamoto S, Sumi Y, Nishida O, Hayashida K, Hara Y, Fukuda T, Matsushima A, Matsuda A, Yasuda H, Yamashita K, Egi M
Thrombosis research   171 136-142   2018年10月   [査読有り]
Taito S, Shime N, Yasuda H, Ota K, Sarada K, Lefor AK, Sanui M
Journal of critical care   47 173-177   2018年10月   [査読有り]
Kamo T, Aoki Y, Fukuda T, Kurahashi K, Yasuda H, Sanui M, Nango E, Abe T, Lefor AK, Hashimoto S
BMJ open   8(9) e021408   2018年9月   [査読有り]
Egi M, Kataoka J, Ito T, Nishida O, Yasuda H, Okamaoto H, Shimoyama A, Izawa M, Matsumoto S, Furushima N, Yamashita S, Takada K, Ohtsuka M, Fujisaki N, Shime N, Inagaki N, Taira Y, Yatabe T, Nitta K, Yokoyama T, Kushimoto S, Tokunaga K, Doi M, Masuda T, Miki Y, Matsuda K, Asaga T, Hazama K, Matsuyama H, Nishimura M, Mizobuchi S, ; ABOVE investigators.
Journal of critical care   46 1-5   2018年8月   [査読有り]
西田修, 小倉裕司, 井上茂亮, 射場敏明, 今泉均, 江木盛時, 垣花泰之, 久志本成樹, 小谷穣治, 貞広智仁, 志馬伸朗, 中川聡, 中田孝明, 布宮伸, 林淑朗, 藤島清太郎, 升田好樹, 松嶋麻子, 松田直之, 織田成人, 田中裕, 近藤豊, 坂本壮, 櫻谷正明, 原嘉孝, 福田龍将, 安田英人, 矢田部智昭, 山川一馬, 山下和人
日本救急医学会雑誌   29(7) 175‐182-182   2018年7月
日本版敗血症診療ガイドライン(J-SSCG)2016作成特別委員会は、J-SSCG2016の普及状況をモニタリングすることと、今後のガイドライン改訂における改善点を明らかにすることを目的に、日本集中治療医学会、日本救急医学会の両学会員を対象とし、J-SSCG2016の使用に関する実態調査を実施した。610名から回答を得た。回答者の86%でJ-SSCG2016が活用されており、50〜75%程度の敗血症患者でガイドラインに準じた治療が行われていた。また、回答者の83%が診療の標準化、51%が教...

Misc

 
安田英人
Intensivist   10(3) 743‐754   2018年7月
佐藤仁信, 安田英人
Intensivist   10(3) 659‐675   2018年7月
佐藤仁信, 安田英人
Intensivist   10(3) 589‐607   2018年7月
【人工呼吸器】 難しい呼吸器設定 私ならこうする
則末 泰博, 片岡 惇, 岩永 航, 安田 英人, 竹内 宗之
Intensivist   10(3) 730-741   2018年7月
【酸素療法】(Part 2)酸素療法の目標値 周術期患者の酸素療法
安田 英人
Intensivist   10(3) 743-754   2018年7月
<文献概要>Main points ●周術期酸素療法におけるアウトカムでは,術後呼吸器合併症(PPC)のみならず,死亡,手術部位感染(SSI),術後の悪心・嘔吐(PONV)も重要である。●周術期酸素療法を考慮する際には,術後のみならず術中の酸素投与も一連の流れとして考慮することが重要である。●現在までのエビデンスを統合すると,周術期における高濃度酸素投与によるPPC予防,死亡率低下,SSI予防,PONV予防への効果は定かではない。
集中治療における検査・技術 カテーテル・ドレーン
安田 英人
集中治療医学レビュー   2018-'19 103-109   2018年2月
2011年に米国疾病予防センター(Centers for Disease Control and Prevention:CDC)の血管内留置カテーテル関連血流感染症(catheter-related blood stream infection:CRBSI)予防ガイドラインが改定されてから7年が経過した。CRBSIは重症患者管理における重大な医療デバイス関連感染症の一つであり、これまでは中心静脈カテーテル(central venous catheter:CVC)を対象とした研究報告が主流で...
Journal clubをやってみよう 基礎から学ぶ論文の読み方講座(第7回) Results/Discussionを読む! 各研究デザイン/アウトカムごとの結果の読み方,および考察の構成
安田 英人
Intensivist   10(1) 214-224   2018年1月
【ナース・研修医が必ずぶつかる 人工呼吸管理の「わかりません!」を29人の腕利きエースが解決する本】 (第2部)患者管理・モニタリング SBTに続けて失敗してもon-off法などのウィーニングを試す意味はないか
安田 英人
呼吸器ケア   (2017冬季増刊) 108-118   2017年12月
安田英人, 高橋充, 鵜澤吉宏
Monthly Book Medical Rehabilitation   (215) 72‐81   2017年10月
【人工呼吸器管理患者のリハビリテーション】 人工呼吸器離脱のためのリハビリテーション
安田 英人, 高橋 充, 鵜澤 吉宏
MEDICAL REHABILITATION   (215) 72-81   2017年10月
人工呼吸療法は現在の医療において欠かすことができない治療法であるが、人工呼吸管理の長期化は多くの合併症を引き起こす弊害があり、臨床医は早期に人工呼吸器を離脱し、抜管することを常に念頭に置かなければならない。現在では人工呼吸器離脱のタイミングの評価は、医師の主観に頼らず、ある程度の基準に達すれば一気に抜管に向けてテストを試みる方法、すなわち自発呼吸テストを行うことが標準である。また、人工呼吸器離脱とは別に、抜管ができるかどうかの評価も同時並行で行う必要があり、そのためには排痰困難や呼吸筋疲労...
山本浩大郎, 安田英人, 須崎紳一郎, 勝見敦, 原田尚重, 原俊輔, 蕪木友則
日本救急医学会雑誌   28(9) 619   2017年9月
岸原悠貴, 安田英人, 須崎紳一郎, 勝見敦, 原田尚重, 原俊輔, 蕪木友則, 寺岡麻梨
日本救急医学会雑誌   28(9) 696   2017年9月
多施設研究による日本からの情報発信 JSEPTIC-CTGの歩み
讃井 將満, 安田 英人, 武居 哲洋, 齋藤 伸行, 堀部 昌靖, 早川 峰司, 植西 憲達, 倉橋 清泰, 東別府 直紀, 真弓 俊彦
日本救急医学会雑誌   28(9) 436-436   2017年9月
持効型インスリン過剰投与におけるブドウ糖持続投与時間の予測
鈴木 秀鷹, 安田 英人, 蕪木 友則, 原 俊輔, 原田 尚重, 勝見 敦, 須崎 紳一郎
日本救急医学会雑誌   28(9) 571-571   2017年9月
当院救命救急センターICUにおけるCAM-ICU、ICDSC陽性患者の患者背景の検討
山本 浩大郎, 安田 英人, 須崎 紳一郎, 勝見 敦, 原田 尚重, 原 俊輔, 蕪木 友則
日本救急医学会雑誌   28(9) 619-619   2017年9月
ARDS患者におけるΔPEEP推移がアウトカムに与える影響の検討
岸原 悠貴, 安田 英人, 須崎 紳一郎, 勝見 敦, 原田 尚重, 原 俊輔, 蕪木 友則, 寺岡 麻梨
日本救急医学会雑誌   28(9) 696-696   2017年9月
【抗菌薬-その常識は正しいか?-】 抗菌薬の選択 その常識は正しいか? アンピシリンに感受性のある黄色ブドウ球菌感染症に対する標的治療はアンピシリンか?セファゾリンか?
山本 浩大郎, 安田 英人, 本郷 偉元
救急・集中治療   29(7-8) 458-464   2017年7月
<point>欧米においてMSSAの第一選択薬であるナフシリンやオキサシリンは我が国では保険収載がなく一般的には使用されていないことから、我が国での第一選択薬はセファゾリンとなっている。セファゾリン、アンピシリンおよびペニシリンの治療効果の優劣は定かではない。そのため感受性があり、より狭域に治療を行うのであればアンピシリンもしくはペニシリンの使用を考慮してもよい。(著者抄録)
Journal clubをやってみよう 基礎から学ぶ論文の読み方講座(第6回) Methodsを読む! 論文を読むのに必要な統計解析
安田 英人
Intensivist   9(3) 790-801   2017年7月
【輸液・ボリューム管理】(Part 2)各論 外傷と熱傷の輸液管理 病態を理解し,患者の状態に合わせた輸液を行う
鈴木 秀鷹, 安田 英人
Intensivist   9(2) 421-437   2017年4月
外傷・熱傷の初期輸液において,推奨される輸液製剤は乳酸リンゲル液などの晶質液であり,アルブミンに代表される膠質液は総輸液量を減少させる可能性はあるが予後には影響を与えない。外傷性出血性ショックにおけるpermissive hypotensionの有用性に関しては,まだまだ明確な結論は出ておらず,年齢や動脈硬化などの既往歴を参考にして個々の患者ごとに考慮する必要がある。外傷・熱傷の輸液管理は,熱傷における"fluid creep"に代表される大量輸液の弊害を避けるために「必要最低限な輸液量」...
Journal clubをやってみよう(第5回) Methodsを読む! 結果に影響を与える交絡因子への対処
安田 英人
Intensivist   9(2) 492-500   2017年4月
敗血症性ショック管理にEGDTは有用か? Consの立場から
安田 英人
日本集中治療医学会雑誌   24(Suppl.) PC8-2   2017年2月
日本版敗血症診療ガイドライン2016を読み解く 日本版敗血症診療ガイドライン2016 初期蘚生と循環作動薬
垣花 泰之, 松嶋 麻子, 久志本 成樹, 松田 明久, 神應 知道, 井手 健太郎, 安田 英人, 櫻谷 正明, 松田 直之, 西田 修, 小倉 裕司, 井上 茂亮, 射場 敏明, 今泉 均, 江木 盛時, 小谷 穣治, 貞広 智仁, 志馬 伸朗, 中川 聡, 中田 孝明, 布宮 伸, 林 淑朗, 藤島 清太郎, 升田 好樹, 織田 成人, 田中 裕, 日本版重症敗血症診療ガイドライン2016作成特別委員会
日本集中治療医学会雑誌   24(Suppl.) SY12-4   2017年2月
日本版敗血症診療ガイドライン2016を読み解く 日本版敗血症診療ガイドライン2016における推奨紹介
江木 盛時, 安田 英人, 海塚 安郎, 角 由佳, 吉田 健史, 橋本 悟, 原 嘉孝, 後藤 孝治, 黒田 浩光, 佐藤 格夫, 坂本 壮, 笹野 幹雄, 山 直也, 山下 千鶴, 山下 和人, 小豆畑 丈夫, 松田 明久, 神應 知道, 清水 健太郎, 早川 峰司, 大沼 哲, 大嶋 清宏, 滝本 浩平, 巽 博臣, 谷口 巧, 長谷川 隆一, 鶴田 良介, 土井 研人, 土井 松幸, 東別府 直紀, 藤村 直幸, 白井 邦博, 福家 良太, 福田 龍将, 矢田部 智昭, 林田 敬, 西田 修, 小倉 裕司, 井上 茂亮, 射場 敏明, 今泉 均, 垣花 泰之, 久志本 成樹, 小谷 穣治, 貞広 智仁, 志馬 伸朗, 中川 聡, 中田 孝明, 布宮 伸, 林 淑朗, 藤島 清太郎, 升田 好樹, 松嶋 麻子, 松田 直之, 織田 成人, 田中 裕, 日本版敗血症診療ガイドライン2016作成特別委員会
日本集中治療医学会雑誌   24(Suppl.) SY12-8   2017年2月
岸原悠貴, 安田英人
呼吸器ケア   15(1) 80‐81   2017年1月
東秀律, 安田英人
Intensivist   9(1) 175‐185   2017年1月
【ここが変わった!ガイドライン ARDSキーポイント15】 (Theme 4)人工呼吸中のプラトー圧設定
岸原 悠貴, 安田 英人
呼吸器ケア   15(1) 80-81   2017年1月
【ICUエコー】(Part 3)超音波ガイド下手技 血管穿刺
東 秀律, 安田 英人
Intensivist   9(1) 175-185   2017年1月
中心静脈カテーテル留置において,内頸静脈,鎖骨下静脈,大腿静脈いずれにおいても,超音波ガイド下穿刺は成功率上昇と合併症軽減の観点から,標準的手技である。中心静脈カテーテル留置のみならず,動脈カテーテル留置や末梢静脈カテーテル留置においても,超音波ガイド下穿刺により成功率を上昇させ,合併症を軽減させることができる。超音波ガイド下穿刺での鎖骨下(腋窩)静脈穿刺は機械的合併症が少なく,カテーテル関連血流感染症のリスクが少ないことから,中心静脈カテーテル留置の第一選択となる。(著者抄録)
Journal clubをやってみよう 基礎から学ぶ論文の読み方講座(第4回) Methodsを読む! 研究デザインと結果に与えるバイアス・交絡因子 実践編
安田 英人
Intensivist   9(1) 238-245   2017年1月
ARDS診療ガイドライン2016
橋本 悟, 讃井 將満, 江木 盛時, 大下 慎一郎, 塩塚 潤二, 瀬尾 龍太郎, 田中 竜馬, 田中 優, 則末 泰博, 林 淑朗, 南郷 栄秀, 青木 善孝, 安藤 幸吉, 飯塚 悠祐, 今泉 均, 岡森 慧, 貝沼 関志, 片岡 惇, 加茂 徹郎, 川口 敦, 熊澤 淳史, 倉橋 清泰, 小尾口 邦彦, 近藤 豊, 櫻谷 正明, 下山 哲, 鈴木 聡, 鈴木 裕之, 関野 元裕, 中島 幹男, 西村 哲郎, 福田 龍将, 牧野 淳, 宮下 亮一, 森脇 龍太郎, 安田 英人, 吉武 重徳, 山下 ユミ, 中川 好子, 鈴木 孝明, 今中 秀光, 一門 和哉, 野崎 歩, 神津 玲, 卯野木 健, 高橋 由典, 芹田 晃道, 武澤 恵理子, 青景 聡之, 多治見 公高, 湯浅 秀道, 福岡 敏雄, 矢吹 拓, 相原 守夫, 中山 健夫, 一般社団法人日本集中治療医学会/一般社団法人日本呼吸療法医学会ARDS診療ガイドライン作成委員会
日本集中治療医学会雑誌   24(1) 57-63   2017年1月
日本集中治療医学会/日本呼吸療法医学会ARDS診療ガイドライン作成委員会は、今回、日本呼吸器学会ARDS診療ガイドライン作成委員会と合同で「ARDS診療ガイドライン2016」を作成し公開した。今回は13の診療疑問(clinical question)について、国内でもまだ取りあげられることの少ないGRADE(Grading of Recommendations Assessment、Development and Evaluation)systemを用いたシステマティックレビューとその推奨...
鈴木秀鷹, 安田英人
レジデントノート   18(12) 2259‐2269   2016年11月
【ICUの基本となる重症患者の全身評価"by system"で全身状態をもれなく迷いなく評価し、適切な治療を行おう!】 臓器別の評価 消化器の評価
鈴木 秀鷹, 安田 英人
レジデントノート   18(12) 2259-2269   2016年11月
(1)重症患者における"消化器の評価"は消化管だけの評価では終わらない(2)"消化器の評価"のアプローチは症状・身体所見、既往歴、チューブ類(胃管など)、血液検査、画像検査の順であり、プロブレムリストごとのアセスメント・プランが重要である(3)重症患者においては、消化管出血のリスク、便常異常(便秘・下痢)を評価することが重要である(4)肝機能異常≠肝臓疾患であり、体系的なアプローチが必要である(著者抄録)
ARDS診療ガイドライン2016
橋本 悟, 讃井 將満, 江木 盛時, 大下 慎一郎, 塩塚 潤二, 瀬尾 龍太郎, 田中 竜馬, 田中 優, 則末 泰博, 林 淑朗, 南郷 栄秀, 青木 善孝, 安藤 幸吉, 飯塚 悠祐, 今泉 均, 岡森 慧, 貝沼 関志, 片岡 惇, 加茂 徹郎, 川口 敦, 熊澤 淳史, 倉橋 清泰, 小尾口 邦彦, 近藤 豊, 櫻谷 正明, 下山 哲, 鈴木 聡, 鈴木 裕之, 関野 元裕, 中島 幹男, 西村 哲郎, 福田 龍将, 牧野 淳, 宮下 亮一, 森脇 龍太郎, 安田 英人, 吉武 重徳, 山下 ユミ, 中川 好子, 鈴木 孝明, 今中 秀光, 一門 和哉, 野崎 歩, 神津 玲, 卯野木 健, 高橋 由典, 芹田 晃道, 武澤 恵理子, 青景 聡之, 多治見 公高, 湯浅 秀道, 福岡 敏雄, 矢吹 拓, 相原 守夫, 中山 健夫, 一般社団法人日本呼吸療法医学会,ARDS診療ガイドライン作成委員会
人工呼吸   33(2) 113-120   2016年11月
日本呼吸療法医学会/日本集中治療医学会ARDS診療ガイドライン作成委員会は、日本呼吸器学会(JRS)ARDS診療ガイドライン作成委員会と合同で「ARDS診療ガイドライン2016」を作成し公開した。今回は13の診療疑問(clinical question:CQ)について、国内でもまだ取り上げられることの少ないGRADE(Grading of Recommendations Assessment、Development and Evaluation)systemを用いたシステマティックレビュー...
安田英人
Intensivist   8(4) 966‐972   2016年10月
Journal clubをやってみよう 基礎から学ぶ論文の読み方講座(第3回) Methodsを読む! 結果に影響を与えるバイアス・交絡因子と研究デザイン
安田 英人
Intensivist   8(4) 944-952   2016年10月
日本版敗血症診療ガイドライン2016 日本版敗血症診療ガイドライン作成におけるアカデミック推進班の役割
江木 盛時, 井上 茂亮, 角 由佳, 林田 敬, 原 嘉孝, 福田 龍将, 松田 明久, 安田 英人, 矢田部 智昭, 山川 一馬, 山下 和人, 松嶋 麻子, 坂本 壮, 射場 敏明, 今泉 均, 垣花 泰之, 久志本 成樹, 小谷 穣治, 貞広 智仁, 志馬 伸朗, 中川 聡, 中田 孝明, 布宮 伸, 林 淑朗, 藤島 清太郎, 升田 好樹, 松田 直之, 小倉 裕司, 西田 修, 織田 成人, 田中 裕, 日本版敗血症診療ガイドライン2016作成特別委員会
日本救急医学会雑誌   27(9) 301-301   2016年9月
日本版敗血症診療ガイドライン2016 日本版敗血症診療ガイドライン 血糖管理およびPICS・ICU-AWについて
井上 茂亮, 江木 盛時, 角 由佳, 林田 敬, 原 嘉孝, 福田 龍将, 松田 明久, 安田 英人, 矢田部 智昭, 山下 和人, 松嶋 麻子, 坂本 壮, 射場 敏明, 今泉 均, 垣花 泰之, 久志本 成樹, 小谷 穣治, 貞広 智仁, 志馬 伸朗, 中川 聡, 中田 孝明, 布宮 伸, 林 淑朗, 藤島 清太郎, 升田 好樹, 松田 直之, 小倉 裕司, 西田 修, 織田 成人, 田中 裕, 日本版敗血症診療ガイドライン2016作成特別委員会
日本救急医学会雑誌   27(9) 302-302   2016年9月
日本版敗血症診療ガイドライン2016 敗血症患者に対する体温管理
久志本 成樹, 垣花 泰之, 松嶋 麻子, 松田 明久, 福田 龍将, 井上 茂亮, 射場 敏明, 今泉 均, 江木 盛時, 小倉 裕司, 小谷 穣治, 坂本 壮, 貞広 智仁, 志馬 伸朗, 角 由佳, 林田 敬, 原 嘉孝, 中川 聡, 中田 孝明, 布宮 伸, 林 淑朗, 藤島 清太郎, 升田 好樹, 松田 直之, 安田 英人, 矢田部 智昭, 山下 和人, 西田 修, 織田 成人, 田中 裕, 日本版敗血症診療ガイドライン2016作成特別委員会
日本救急医学会雑誌   27(9) 303-303   2016年9月
日本版敗血症診療ガイドライン2016 敗血症に対する免疫グロブリン投与
今泉 均, 升田 好樹, 後藤 孝治, 早川 峰司, 安田 英人, 角 由佳, 井上 茂亮, 射場 敏明, 江木 盛時, 垣花 泰之, 久志本 成樹, 小谷 穣治, 貞広 智仁, 志馬 伸朗, 中川 聡, 中田 孝明, 布宮 伸, 林 淑朗, 藤島 清太郎, 松嶋 麻子, 松田 直之, 西田 修, 小倉 裕司, 織田 成人, 田中 裕, 日本版敗血症診療ガイドライン2016作成特別委員会
日本救急医学会雑誌   27(9) 303-303   2016年9月
中毒診療の常識を見直す 急性薬物中毒患者の重症度予測因子について
東 秀律, 安田 英人, 須崎 紳一郎, 勝見 敦, 原田 尚重, 原 俊輔, 平山 優, 山本 浩大郎, 高橋 充, 鈴木 秀鷹, 岸原 悠貴
日本救急医学会雑誌   27(9) 325-325   2016年9月
安田英人, 安田英人
救急・集中治療   28(7-8) 609‐616   2016年7月
【管/ドレーン】(第2章)胸部領域の管 気胸・血胸・膿胸に対するドレナージ 治療のなかでのドレナージの位置付け
岸原 悠貴, 安田 英人
Intensivist   8(3) 557-570   2016年7月
気胸,血胸,膿胸の治療を決める際には,原因や分類の理解が必要不可欠である。原発性気胸は穿刺吸引を施行,続発性気胸は胸腔ドレーンを挿入,その後5〜7日経過してもエアリークが継続する場合には手術介入を考慮してよい。血胸は胸腔ドレーンで管理するのを基本とし,排液の1日量または6時間当たりの排液量,患者の血行動態を考慮したうえで手術介入を考慮すべきである。膿胸の治療にはLightの分類が非常に有用で,Class 1〜3は抗菌薬投与のみで治癒可能だが,Class 4以上では胸腔ドレナージをすべきであ...
Journal clubをやってみよう 基礎から学ぶ論文の読み方講座(第2回) Methodsを読む! PICO/PECOを評価しよう
安田 英人
Intensivist   8(3) 700-707   2016年7月
【感染症診療-その常識は正しいか?-】 皮膚消毒薬にポビドンヨードを用いる?
安田 英人
救急・集中治療   28(7-8) 609-616   2016年7月
<point>血液培養採取時の皮膚消毒薬には、0.5%クロルヘキシジンアルコールを使う。静脈カテーテル挿入時の皮膚消毒薬には、0.5%クロルヘキシジンアルコールを使う。術創部感染予防のための皮膚消毒薬には、0.5%クロルヘキシジンアルコールを使う。クロルヘキシジンアルコールを使用する際には粘膜面への使用は禁忌であり、皮膚熱傷を防ぐためにも最後まで乾燥させる。どの消毒薬を使用する際にも消毒効果を最大限に発揮させるために、きちんと最後まで乾燥させる。(著者抄録)
西山秀, 本澤大志, 安田英人
呼吸器・循環器達人ナース   37(4) 89‐102   2016年6月
よくある事例で根拠を学ぶ!循環器領域での治療に必要な薬剤とケア(第4回)(最終回) 降圧
西山 秀, 本澤 大志, 安田 英人
呼吸器・循環器達人ナース   37(4) 89-102   2016年6月
安田英人, 須崎紳一郎, 勝見敦, 原田尚重, 原俊輔, 三浪陽介, 東秀律, 平山優, 安達朋宏, 本澤大志, 岸原悠貴
日本外傷学会抄録号   30th 269   2016年5月
胸骨圧迫による外傷性肝損傷による出血性ショックの1例
安田 英人, 須崎 紳一郎, 勝見 敦, 原田 尚重, 原 俊輔, 三浪 陽介, 東 秀律, 平山 優, 安達 朋宏, 本澤 大志, 岸原 悠貴
日本外傷学会雑誌   30(2) 269-269   2016年5月
岸原悠貴, 安田英人
呼吸器・循環器達人ナース   37(3) 74‐86   2016年4月
安田英人
Intensivist   8(2) 508‐517   2016年4月
Journal clubをやってみよう 基礎から学ぶ論文の読み方講座(第1回) Introductionを読む!
安田 英人
Intensivist   8(2) 476-480   2016年4月
よくある事例で根拠を学ぶ!循環器領域での治療に必要な薬剤とケア(第3回) 心房細動
岸原 悠貴, 安田 英人
呼吸器・循環器達人ナース   37(3) 74-86   2016年4月
岸原悠貴, 安田英人, 須崎紳一郎, 勝見敦, 原田尚重, 原俊輔, 三浪陽介, 東秀律, 平山優, 安達朋宏, 本澤大志
日本救急医学会関東地方会雑誌   37(1) 129   2016年2月
西山秀, 安達朋宏, 安田英人, 三浪陽介, 原俊輔, 原田尚重, 勝見敦, 須崎紳一郎
日本腹部救急医学会雑誌   36(2) 431   2016年2月
安達朋宏, 安田英人, 原田尚重, 勝見敦, 須崎紳一郎
日本腹部救急医学会雑誌   36(2) 478   2016年2月
感染性空腸動脈瘤を血管塞栓術にて治療しえた感染性心内膜炎の一例
西山 秀, 安達 朋宏, 安田 英人, 三浪 陽介, 原 俊輔, 原田 尚重, 勝見 敦, 須崎 紳一郎
日本腹部救急医学会雑誌   36(2) 431-431   2016年2月
重症膵炎における予後因子・CT gradeと臨床的アウトカムの関係性の検討
安達 朋宏, 安田 英人, 原田 尚重, 勝見 敦, 須崎 紳一郎
日本腹部救急医学会雑誌   36(2) 478-478   2016年2月
身体所見からレプトスピラ症を疑い、早期の抗菌薬投与で救命し得た一例
岸原 悠貴, 安田 英人, 須崎 紳一郎, 勝見 敦, 原田 尚重, 原 俊輔, 三浪 陽介, 東 秀律, 平山 優, 安達 朋宏, 本澤 大志
日本救急医学会関東地方会雑誌   37(1) 129-129   2016年2月
安田英人, 安藤亮一, 安藤亮一, 原俊輔, 原俊輔
日本静脈経腸栄養学会雑誌   31(1) 240   2016年1月
西山慶, 伊藤賀敏, 辻村有香, 有元秀樹, 林田敬, 折田智彦, 別府賢, 遠藤智之, 安田英人, 長尾健
日本集中治療医学会学術集会(Web)   43rd SY15‐5 (WEB ONLY)   2016年1月
山川一馬, 西田修, 小倉裕司, 江木盛時, 松嶋麻子, 井上茂亮, 角由佳, 林田敬, 福田龍将, 安田英人, 原嘉孝, 松田明久, 矢田部智昭, 山下和人, 坂本壮, 近藤豊, 櫻谷正明, 射場敏明, 今泉均, 垣花泰之, 久志本成樹, 小谷穣治, 貞広智仁, 志馬伸朗, 中川聡, 中田孝明, 布宮伸, 林淑朗, 藤島清太郎, 升田好樹, 松田直之, 織田成人, 田中裕
日本集中治療医学会学術集会(Web)   43rd CR4‐3 (WEB ONLY)   2016年1月
安田英人, 須崎紳一郎, 勝見敦, 原俊輔, 三浪陽介, 東秀律, 平山優, 安達朋宏, 本澤大志, 岸原悠貴
日本集中治療医学会学術集会(Web)   43rd SY15‐7 (WEB ONLY)   2016年1月
安田英人, 安田英人, 讃井將満, 小室哲哉, 畠山淳司, 松窪将平, 河野真二, 山本泰史, 安藤幸吉, 瀬尾龍太郎, 志馬伸朗
日本集中治療医学会学術集会(Web)   43rd SY18‐6 (WEB ONLY)   2016年1月
安田英人, 藤谷茂樹, 藤谷茂樹, 平泰彦, 森澤健一郎, 本間洋輔, 三浪陽介, 東秀律, 平山優, 安達朋宏, 本澤大志
日本集中治療医学会学術集会(Web)   43rd SY14‐4 (WEB ONLY)   2016年1月
森澤健一郎, 本間洋輔, 津久田純平, 安田英人, 林下浩士, 早川桂, 一二三亨, 真弓俊彦, 藤谷茂樹, 平泰彦
日本集中治療医学会学術集会(Web)   43rd SY9‐3 (WEB ONLY)   2016年1月
安田英人, 安田英人
Intensivist   8(1) 232‐245   2016年1月
経腸栄養パス導入の意義と実践(急性期〜慢性期病院) 安全性重視の経腸栄養プロトコルの実践を目指して 急性期のみならず亜急性期、回復期も視野に入れて
安田 英人, 安藤 亮一, 原 俊輔
日本静脈経腸栄養学会雑誌   31(1) 240-240   2016年1月
EGDTは有効か 敗血症のEearly Goal-Directed Therapy 敗血症治療における経肺熱希釈法の併用に関する多施設共同研究 中間報告
森澤 健一郎, 本間 洋輔, 津久田 純平, 安田 英人, 林下 浩士, 早川 桂, 一二三 亨, 真弓 俊彦, 藤谷 茂樹, 平 泰彦, TPTD-study Group
日本集中治療医学会雑誌   23(Suppl.) 233-233   2016年1月
ショック時の初期輸液 人工呼吸管理を必要とする敗血症患者の初期輸液管理にBNPは指標となるのか BNPの有用性の検討
安田 英人, 藤谷 茂樹, 平 泰彦, 森澤 健一郎, 本間 洋輔, 三浪 陽介, 東 秀律, 平山 優, 安達 朋宏, 本澤 大志
日本集中治療医学会雑誌   23(Suppl.) 245-245   2016年1月
心肺蘇生・体温管理 低体温療法は、来院時rSO2値が41%〜60%の中程度低酸素脳症の患者に有効である
西山 慶, 伊藤 賀敏, 辻村 有香, 有元 秀樹, 林田 敬, 折田 智彦, 別府 賢, 遠藤 智之, 安田 英人, 長尾 健
日本集中治療医学会雑誌   23(Suppl.) 248-248   2016年1月
心肺蘇生・体温管理 rSO2による心肺停止患者への胸骨圧迫の質評価の可能性と必要性
安田 英人, 須崎 紳一郎, 勝見 敦, 原 俊輔, 三浪 陽介, 東 秀律, 平山 優, 安達 朋宏, 本澤 大志, 岸原 悠貴
日本集中治療医学会雑誌   23(Suppl.) 249-249   2016年1月
ICUにおける院内感染対策 中心静脈カテーテル関連血流感染症予防のために クロルヘキシジンvs.ポビドンヨード
安田 英人, 讃井 將満, 小室 哲哉, 畠山 淳司, 松窪 将平, 河野 真二, 山本 泰史, 安藤 幸吉, 瀬尾 龍太郎, 志馬 伸朗
日本集中治療医学会雑誌   23(Suppl.) 256-256   2016年1月
臨床研究を始めよう 多施設ランダム化比較試験を計画実行して見えたこと
安田 英人, 讃井 將満, 小室 哲哉, 畠山 淳司, 松窪 将平, 河野 真二, 山本 泰史, 安藤 幸吉, 瀬尾 龍太郎, 志馬 伸朗
日本集中治療医学会雑誌   23(Suppl.) 300-300   2016年1月
日本版重症敗血症診療ガイドライン2016における推奨設定方法
山川 一馬, 西田 修, 小倉 裕司, 江木 盛時, 松嶋 麻子, 井上 茂亮, 角 由佳, 林田 敬, 福田 龍将, 安田 英人, 原 嘉孝, 松田 明久, 矢田部 智昭, 山下 和人, 坂本 壮, 近藤 豊, 櫻谷 正明, 射場 敏明, 今泉 均, 垣花 泰之, 久志本 成樹, 小谷 穣治, 貞広 智仁, 志馬 伸朗, 中川 聡, 中田 孝明, 布宮 伸, 林 淑朗, 藤島 清太郎, 升田 好樹, 松田 直之, 織田 成人, 田中 裕, 日本版重症敗血症診療ガイドライン2016作成特別委員会
日本集中治療医学会雑誌   23(Suppl.) 325-325   2016年1月
日本集中治療医学会・日本救急医学会合同日本版重症敗血症診療ガイドライン 日本版重症敗血症診療ガイドライン2016 初期蘇生領域のCQとガイドラインの方向性
垣花 泰之, 松嶋 麻子, 久志本 成樹, 松田 明久, 神應 知道, 井手 健太郎, 安田 英人, 櫻谷 正明, 松田 直之, 西田 修, 小倉 裕司, 井上 茂亮, 射場 敏明, 今泉 均, 江木 盛時, 小谷 穣治, 貞広 智仁, 志馬 伸朗, 中川 聡, 中田 孝明, 布宮 伸, 林 淑朗, 藤島 清太郎, 升田 好樹, 織田 成人, 田中 裕, 日本版重症敗血症診療ガイドライン2016作成特別委員会
日本集中治療医学会雑誌   23(Suppl.) 353-353   2016年1月
日本集中治療医学会・日本救急医学会合同日本版重症敗血症診療ガイドライン ステロイド、免疫グロブリン(IVIG)のガイドラインの作成過程の経過
今泉 均, 藤島 清太郎, 升田 好樹, 巽 博臣, 藤村 直幸, 後藤 孝治, 早川 峰司, 安田 英人, 角 由佳, 西田 修, 小倉 裕司, 井上 茂亮, 射場 敏明, 江木 盛時, 垣花 泰之, 久志本 成樹, 小谷 穣治, 貞広 智仁, 志馬 伸朗, 中川 聡, 中田 孝明, 布宮 伸, 林 淑朗, 松嶋 麻子, 松田 直之, 織田 成人, 田中 裕, 日本版重症敗血症診療ガイドライン2016作成特別委員会
日本集中治療医学会雑誌   23(Suppl.) 354-354   2016年1月
東秀律, 安田英人
呼吸器・循環器達人ナース   37(1) 76-84   2015年12月
安田英人, 安田英人
レジデント   8(12) 17‐25   2015年12月
【ICUにおける抗菌薬処方〜こうすれば上手く使える】 医療デバイス関連感染症
安田 英人
月刊レジデント   8(12) 17-25   2015年12月
よくある事例で根拠を学ぶ!循環器領域での治療に必要な薬剤とケア(第2回) 急性心不全
東 秀律, 安田 英人
呼吸器・循環器達人ナース   37(1) 76-84   2015年12月
【sepsis・SIRS-その常識は正しいか?-】 AKI・急性血液浄化 重症敗血症に対する腎代替療法は、持続血液濾過透析が良いのか? 腎代替療法の抗凝固薬は、メシル酸塩ナファモスタットを用いるか?
本澤 大志, 平山 優, 安田 英人
救急・集中治療   27(11-12) 949-958   2015年11月
<POINT>急性腎障害に対する腎代替療法の適応には大まかな基準はあるが、各項目に明確な基準はなく、各々の病態を考慮した適応を考えることが必要である。重症患者に対する腎代替療法には間欠的腎代替療法(IRRT)、持続的腎代替療法(CRRT)、SLEDがあるが、循環動態不安定な場合も含めてどの方法が最適なのかは病態によって異なり、明確な基準はない。腎代替療法における抗凝固薬は基本的にはヘパリンが推奨されるが、出血傾向などの全身状態を考慮して、メシル酸塩ナファモスタット、クエン酸、および抗凝固薬...
安田英人, 安田英人
医療の質・安全学会誌   10(Supplement) 201   2015年10月
本澤大志, 安田英人
呼吸器・循環器達人ナース   36(6) 49-61   2015年10月
安田英人, 安田英人
日本臨床麻酔学会誌   35(6) S116   2015年10月
【どう見る?どう考える?看護ケアに生かす胸部X線画像の読み方】 実践編 ARDS、急性心不全などの疾患を中心に 真っ白な胸部X線画像を見て頭の中も白くならないために
安田 英人
呼吸器・循環器達人ナース   36(6) 35-43   2015年10月
よくある事例で根拠を学ぶ!循環器領域での治療に必要な薬剤とケア 敗血症性ショック
本澤 大志, 安田 英人
呼吸器・循環器達人ナース   36(6) 49-61   2015年10月
今一度見直そう、末梢静脈カテーテル管理 安全性確保のために今やらねばならないことは?
安田 英人
日本臨床麻酔学会誌   35(6) S116-S116   2015年10月
ルーティンワークに潜む大きなリスク 末梢静脈カテーテルが引き起こす患者リスク
安田 英人
医療の質・安全学会誌   10(Suppl.) 201-201   2015年10月

書籍等出版物

 
メディカルサイエンスインターナショナル   2018年4月   ISBN:4895929906
メディカルサイエンスインターナショナル   2016年7月   ISBN:4895929833

講演・口頭発表等

 
安田 英人, 近藤 夏樹, 山本 良平, 志馬 伸朗, 森兼 啓太, 谷本 唯, 前田 幹広, 高瀬 暁, 阿部 貴行, 林 淑朗
日本集中治療医学会雑誌   2018年2月   
佐藤 明, 滝本 浩平, 山本 良平, 桂井 理恵, 小林 絵梨, 小林 宏継, 近藤 夏樹, 安田 英人, 軽米 寿之, 林 淑朗
日本集中治療医学会雑誌   2018年2月   
安田英人
日本外科感染症学会雑誌   2017年10月30日   
カテーテル感染の診断と治療 CRBSIを如何にして予防するか 本邦における多施設RCTの結果から見えること
安田 英人
日本外科感染症学会雑誌   2017年10月   

競争的資金等の研究課題

 
重症患者における末梢静脈カテーテルによる静脈炎の発生頻度とそのリスク因子の検討
日本学術振興会: 科学研究費助成事業
研究期間: 2017年4月 - 2019年3月    代表者: 安田 英人