中鉢 欣秀

J-GLOBALへ         更新日: 18/09/15 19:00
 
アバター
研究者氏名
中鉢 欣秀
 
チユウバチ ヨシヒデ
URL
http://kaken.nii.ac.jp/d/r/80398643.ja.html
所属
産業技術大学院大学
部署
産業技術研究科情報アーキテクチャ専攻
職名
准教授
学位
博士(政策・メディア)(慶應義塾大学)

プロフィール

産業技術大学院大学産業技術研究科情報アーキテクチャ専攻准教授.2001年慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科博士課程単位取得退学後,2004年学位取得.2005年独立行政法人科学技術振興機構PD級研究員(長岡技術科学大学).2006年より現職.ソフトウェア工学,ソフトウェア開発方法論,要求工学,アジャイル開発,オブジェクト指向開発プロセス,IT人材育成,PBL(Project Based Learning),環境情報学に関する研究に従事.博士課程在学中の1997年に合資会社ニューメリックを設立し,2005年まで社長を務める.博士(政策・メディア).

研究分野

 
 
  • 情報学 / ソフトウェア / ソフトウェア開発方法論
  • 科学教育・教育工学 / 教育工学 / ソフトウェア技術者教育

経歴

 
2006年4月
 - 
現在
産業技術大学院大学 情報アーキテクチャ専攻 准教授
 
2017年4月
 - 
2018年3月
東京女子大学 非常勤講師
 
2005年4月
 - 
2006年3月
科学技術振興機構(JST) PD級研究員
 
2003年11月
 - 
2014年3月
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 講師(非常勤)
 
2001年9月
 - 
2003年10月
慶應義塾大学 環境情報学部 非常勤講師
 

学歴

 
2004年10月
   
 
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 学位取得
 
1997年9月
 - 
2001年3月
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 博士課程(単位取得退学)
 
1995年9月
 - 
1997年9月
慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 修士課程
 
1991年4月
 - 
1995年9月
慶應義塾大学 環境情報学部 
 

受賞

 
2018年1月
2018 6th International Conference on Information and Education Best presentaiton award Co-Education of Master Course Students and Business People
受賞者: Hiroyuki Chishiro, Yoshihide Chubachi,Morikazu Nakamura
 
2008年
日本e-Learning学会 優秀賞 PBLを見える化する協調作業支援環境の構築
 

担当経験のある科目

 
 

論文

 
Faculty Development Camp for Project Based Learning in enPiT
千代 浩之, 中鉢 欣秀
日本ソフトウェア科学会「コンピュータソフトウェア」(採録決定)   1-10   2019年2月   [査読有り]
Project Based Learning (PBL) is a teaching and learning method in which students actively solve real-world problems and gain knowledge and skills. The teaching experiences, materials, and methods for PBL have diversity and are not shared with univ...
アジャイル開発技術者育成教育における評価方法と修士課程カリキュラムへの導入
中鉢 欣秀
産業技術大学院大学紀要   11 1-7   2018年12月   [査読有り]
Agile development engineer education is required by software industries in Japan recently. To implement such education in master course curriculum is big challenge for universities since they must update their education contents. We have introdu...
アジャイル人材育成プログラムの専門職大学院修士課程への導入
中鉢 欣秀, 小山 裕司
教育システム情報学会第43回全国大会(JSiSE2018)   425-426   2018年9月
2013年度から開始されたenPiTにおいて,産業技術大学院大学ではアジャイル開発人材育成のための教育プログラムを開発した.アジャイル開発で必要となる能力を,マインドセットとスキルセットの観点から学習する体系的な教育パッケージとなっている.本学では,2017年度より修士課程の授業科目にこれを導入し,継続的に実施している.本発表ではこの取り組みについて述べる.
Haruhiko Kaiya, Kazuhiko Adachi, Yoshihide Chubachi
Knowledge-Based Software Engineering: 2018 (JCKBSE 2018)   SIST(108) 64-74   2018年8月   [査読有り]
A people or an organization participates in several different activities simultaneously. Some activities are already supported by information systems, and others are not yet supported but supposed to be. In this paper, we proposed and exemplified ...
スクラム・ベースド・ラーニングー知の創造を指向した PBL構築 と SECIサーベイを用いた教育効果検証ー
酒瀬川 泰孝,中鉢 欣秀, 西原(廣瀬)文乃
日本ナレッジ・マネジメント学会 ナレッジ・マネジメント研究年報(採録決定)   16 1-17   2018年5月   [査読有り]
Purpose – In this paper, we discuss a learning model oriented to rapid knowledge creation, e.g. New ICT service development, based on the Scrum methodology. We conducted a quantitative evaluation with the SECI Survey (Nonaka, Konno, Hirose., 2014)...
アジャイル手法を用いた働き方改革についての研究 - チケット駆動方式による生産性向上について -
小柳 陽貴,大岡 明,中鉢 欣秀
日本経営工学会 関東支部 2017年度学生論文発表会予稿集   58-59   2018年3月
働き方改革は企業で働く労働者の環境改善を目的]としておりその骨子の1つに長時間労働の是正を盛り込んでいる。ソフトウェア開発の現場ではアジャイル手法のひとつであるチケット駆動方式という情報の共有、作業プロセスの可視化によって生産性を高める手法があり、これには改善と類似した要素があるため長時間労働の是正に有効だと考えられる。その手法の有効性について実験を通じて考察を行う。
Hiroyuki Chishiro, Yoshihide Chubachi,Morikazu Nakamura
2018 6th International Conference on Information and Education   1-9   2018年1月   [査読有り]
Project Based Learning (PBL) is a teaching and learning method in which students solve real-world problems and gain knowledge and skills for actual problem-solving. Advanced Institute of Industrial Technology (AIIT) gives the master's degree based...
Yoshihide Chubachi, Hiroyuki Chishiro, Miho Nagase, Satosh Saga, Chiemi Watanabe, Ayumi Kizuka, Kei Ito
2018 6th International Conference on Information and Education   1-6   2018年1月   [査読有り]
Project Based Learning (PBL) is a teaching and learning method in which students actively solve real-world problems and gain knowledge and skills. The teaching experiences, materials, and methods for PBL have diversity and are not shared with univ...
enPiT2におけるアジャイル開発技術者教育の試み
中鉢 欣秀
産業技術大学院大学紀要   (11) 73-78   2017年12月   [査読有り]
In this paper, an educational program for students to learn the agile development methodology is proposed. It focuses on the both agile mindsets and agile skillsets. The agile mindsets include essence of the agile development as team activities....
Yoshihide Chubachi, Haruhiko Kaiya
The 8th International Conference on Information, Intelligence, Systems and Applications (IISA2017)   1-6   2017年8月   [査読有り]
To introduce information systems into our daily activities, we have to know actual goals of the people in each activity. However, requirements analysts cannot directly know such goals. They can directly observe or know the way of tasks in the acti...
Hiroyuki Chishiro, Yosuke Tsuchiya, Yoshihide Chubachi, Muhammad Saifullah Abu Bakar, Liyanage C De Silva
2017 International Conference on E-commerce, E-Business and E-Government Proceedings, ACM   65-71   2017年6月   [査読有り]
Advanced Institute of Industrial Technology has performed the global Project Based Learning (PBL) for environmental IoT with Universiti Brunei Darussalam (Brunei) and Unitec Institute of Technology (New Zealand) in 2015-2016, in order to address e...
Yoshihide Chubachi, Haruhiko Kaiya
2017 IEEE 41st Annual Computer Software and Applications Conference (COMPSAC 2017)   2 276-278   2017年7月   [査読有り]
To introduce suitable and innovative information systems into our daily activity, we have to know actual goals of its stakeholders. However, requirements analysts cannot directly know such goals, and stakeholders usually cannot state them explicit...
嵯峨 智, 渡辺 知恵美, 木塚 あゆみ, 中鉢 欣秀, 河辺 徹
コンピュータソフトウェア   34(1) 24-28   2017年3月   [査読有り]
筑波大学では、分野・地域を越えた実践的情報教育協働ネットワーク(enPiT) のビジネスアプリケーション分野の代表校として、連携校である公立はこだて未来大学、産業技術大学院大学と協力しながら、先端情報技術を有機的に活用した実践的問題解決を目指した教育として主にProject Based Learning (PBL) を中心としたグループワークを実施している。2013 年度に開始し、これまで三期にわたり分野全体で総計330 名の修了生を輩出してきた。本稿では三期にわたる本プロジェクトのとりく...
アジャイル開発技術及び協調作業スキルセット学習のための体系的教育プログラム
中鉢 欣秀, 小山 裕司
産業技術大学院大学紀要   (10) 37-41   2017年1月   [査読有り]
Agile Software Development is being advocated and is attracting a great deal of attention. There is an urgent need to train engineers with the required skills. In Scrum, which is a major agile software development method, developers release softwa...
中鉢 欣秀
日本e-Learning学会 第19回(2016年度)学術講演会   152-155   2016年11月
In this paper, we discuss an educational method for modern software development environments which include social coding. The essential topics in this educational program is learning how to use cloud computing systems. We have designed and deliv...
チームによるアクティブなソフトウェア開発演習のための協調作業スキルセット教育の試行
中鉢 欣秀, 小山 裕司
CIEC(コンピュータ利用教育学会)PCカンファレンス北海道2016   1-2   2016年10月
教育の⼿法としてアクティブラーニングへの関⼼が⾼まっている。ソフトウェア開発演習をアクティブラーニングとして実施すれば,学習者はより能動的に学習に参加し,教育効果がより⾼まる。特に、チームベース学習(TBL)としてソフトウェア開発演習を実施することは,個⼈演習が中⼼の従来型プログラミング学習に⽐べて学習者の参加意欲の向上が期待できる。チームによる共同作業を通して 1 つのプロダクトを開発することを経験し,そのためのよい⽅法を⾝につけることは,ソフトウェアエンジニア教育として実践的だ。
この...
酒瀬川 泰孝, 磯崎 洋一, 中鉢 欣秀
情報処理学会研究報告コンピュータと教育(CE)   2016-CE-136(17) 1-8   2016年10月
【Context】Agile 開発実施の顧客要請へ応えられる組織へ変革のため,Agile 開発SCRUM の知識の組織導入・浸透を目指す.その手段としてAgile 開発SCRUM を活用し協創的かつ迅速に新たなIT サービスやソフトウェアを開発する人材の育成を意図し,我々は参加者でSCRUMを組みAgile 開発SCRUM による新ICT サービスを知識創造理論のSCRUM に基づいて学ぶ企業内教育を構築した.その結果について述べる.
【Objective】新たなソフトウェアやICT サー...
中鉢 欣秀
日本ソフトウェア科学会(JSSST)第 33 回大会 (2016 年度 ) 講演論文集   1-6   2016年9月
ソフトウェア開発手法を学ぶ PBL において,その学習の成果は開発手法を実践できる能力を学習者が獲得できたかどうかである.しかしながら, PBL における学習者の評価の場で,学習者の能力の向上を根拠に基づき判断することは難しかった.そのため,評価しやすい開発したプロダクトの評価をもって代替することが行われる.そこで,ここでは学習者が獲得した実践的能力を評価する方法について提案する.学習者は自ら評価基準を設定して評価者に提示し,頻繁な振り返りを通した改善の成果をその評価の根拠とする.本論文で...
中鉢 欣秀
教育システム情報学会(JSiSE2016)第41回全国大会   313-314   2016年8月
アジャイル開発が注目される中で,それに必要な能力を備えたエンジニアの育成が急務である.
アジャイル開発として代表的なスクラムにおいては短い期間(スプリント)でプロダクトをユーザにリリ
ースする.このような迅速性を達成するために、最先端の仮想環境やクラウド環境を効果的に活用した開
発環境に適応する必要がある.本研究では enPiT の一環として本学で実施しているアジャイル開発人材育
成のための学習環境について発表する
Y. Tsuchiya, L. C. De Silva, M. S. A. Bakar, Y. Chubachi and M. Narita
2015 IEEE/SICE International Symposium on System Integration (SII)   650-655   2015年12月   [査読有り]
In Advanced Institute of Industrial Technology (Japan), we have been carrying out the global PBL (Project Based Learning) for developing a robot service in collaboration with foreign universities from 2008. Universiti Brunei Darussalam (Brunei Dar...

講演・口頭発表等

 
知的(IT)人財育成のための産学連携教育エコシステム構想とアジャイル開発 [招待有り]
中鉢 欣秀
日本ナレッジ・マネジメント学会 第43回知の創造研究部会   2018年9月1日   
アジャイル開発スクラムの要求分析における難しさ
中鉢 欣秀
ワークショップ in 高野山   2017年10月19日   情報処理学会ソフトウエア工学研究会(SIGSE) 要求工学ワーキンググループ
Scrumのプロセスフレームワークにおける要求の獲得
中鉢 欣秀
ワークショップ in 長崎   2017年5月18日   情報処理学会ソフトウェア工学研究会(SIGSE)要求工学ワーキンググループ
--- 2017年度 ---
2017年4月1日   
産学連携によるAgile開発人材育成 ~Agile・Scrumに基づくPBL実践報告~
酒瀬川 泰孝, 磯崎 洋一, 中鉢 欣秀
日本ナレッジ・マネジメント学会 第20回年次大会   2017年3月18日   
enPiTの振り返りなど
中鉢 欣秀
第3回 実践的IT教育シンポジウム rePiT 2017 in 大阪‎   2017年1月26日   
シナリオ内のオブジェクトの状態遷移を手掛かりとしたゴール分析手法に関する考察
中鉢 欣秀
ウィンターワークショップ2017・イン・飛騨高山   2017年1月20日   
アジャイル開発スクラムにおける要求獲得としてのゴール指向
中鉢 欣秀
ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016(SES2016)(要求工学ワークショップ)   2016年8月23日   情報処理学会ソフトウェア工学研究会(SIGSE)
スクラムでは,要求を獲得・記述・管理する手段としてプロダクトバックログを用いている.一般的にプロダクトバックログは,プロダクトがユーザに提供する価値を「ユーザストーリ」の集合として記述する.ユーザストーリとは,ユーザがプロダクトを利用している達成できる内容をユーザの目線で書いたものとされる.一方で,ユーザストーリとはプロダクトを利用することで達成されるゴールでもある.そこで,本発表ではプロダクトバックログとゴール指向の関連について探る.
プロダクトバックログを用いた要求の取り扱い
中鉢 欣秀
ワークショップ in 高崎   2016年5月19日   情報処理学会ソフトウェア工学研究会(SIGSE)要求工学ワーキンググループ
--- 2016年度 ---
2016年4月1日   
アジャイルソフトウェア開発における概念モデルの可能性
中鉢 欣秀
ワークショップ in 姫路   2015年10月29日   情報処理学会ソフトウェア工学研究会(SIGSE)要求工学ワーキンググループ
アジャイル開発と要求工学(2)
中鉢 欣秀
ワークショップ in 熊本+高千穂   2014年10月11日   情報処理学会ソフトウェア工学研究会要求工学ワーキンググループ
アジャイル開発と要求工学
中鉢 欣秀
ワークショップ in 一関   2014年5月23日   情報処理学会ソフトウェア工学研究会要求工学ワーキンググループ
目的/手段展開に基づくソフトウェアアーキテクチャの仕様化
中鉢 欣秀
ワークショップ in 小豆島   2011年6月24日   情報処理学会ソフトウェア工学研究会(SIGSE)要求工学ワーキンググループ
ワークショップ実行委員長業務のSBVA法による要求分析
中鉢 欣秀
ワークショップ in 礼文島   2010年6月17日   情報処理学会ソフトウェア工学研究会(SIGSE)要求工学ワーキンググループ
ICT-based Learning System of AIIT for the professional education in Japan
Shintaro Ishijima, Hiroshi Koyama, Yoshihide Chubachi, Fumio Harashima
9th International Conference on Information Technology Based Higher Education and Training (ITHET 2010)   2010年4月29日   

Misc

 
松澤 芳昭, 中鉢欣秀, 大岩 元
情報処理   54(6) 622-625   2013年5月
コラボレイティブ・マネジメント型情報教育(通称:コラマネ)は,慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)で実践されてきたIT 技術者育成の1つの試みである.大学生34名と企業人のプロジェクトマネージャ(PM) が情報システム開発を行うPBL(ProjectBasedLearning)形式の授業である.2005 年度に始まったこの試みは,大学に承認され,産業界の支援も継続していただくことができ,本年度で8 年目を迎えることができた.この間,のべ約120 名の学生,38 名の企業人PM の貢献を...
中鉢 欣秀, 大岩 元
Bit   30(4) 14-21   1998年4月

競争的資金等の研究課題

 
科学研究費: 基盤研究(C)
研究期間: 2013年4月 - 2016年3月    代表者: 中鉢 欣秀
科学研究費: 若手研究(B)
研究期間: 2008年4月 - 2009年3月    代表者: 中鉢 欣秀

社会貢献活動

 
新捜査管理システム導入技術審査会 特別委員
【助言・指導】  警視庁警視部  2018年4月
アジャイル開発手法の研修会 講師
【講師】  山口大学  2018年3月14日 - 2018年3月16日
【講師, 企画】  高知県文化生活部まんが・コンテンツ課  土佐まるごとビジネスアカデミー  2016年11月 - 2018年3月
平成28年度に、高知県が主催する「土佐まるごとビジネスアカデミー アプリ開発人材育成講座<応用編>」に参加する受講生を募集します。本講座は長期ハッカソン型の人材育成講座です。プロジェクトマネージャーと受講生からなるグループを複数編成し、Webサービス、ゲームなどのアプリを開発することで、実践的な開発力を持った人材を育成します。
enPiT2 BizSysD分野 FD委員長
【その他】  2017年4月 - 現在
株式会社イーブックイニシアティブジャパン 講演
【講師】  2016年10月27日
はこだて未来大学 Git/GitHub演習
【講師】  はこだて未来大学  2016年10月12日
【司会, 企画】  情報処理学会ソフトウェア工学研究会(SIGSE)  ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2016  (東洋大学白山キャンパス)  2016年8月31日
【講師, 企画】  筑波大学  enPiT短期集中合宿 2016  2016年8月18日
スマートフォンアプリ開発を通して学ぶアジャイル開発実践講座
【講師, 企画】  NTTデータ  2016年7月26日 - 2016年7月29日
【講師, 企画】  高知県文化生活部まんが・コンテンツ課  土佐まるごとビジネスアカデミー  (高知市産学官民連携センター)  2016年6月11日
アプリ市場の現状やマネタイズ手法や、開発方法論について学べます。さらに、県内でゲームやWebサービス等のアプリ開発を手掛ける企業から、現場で使われているプログラミング言語・開発環境やその学習方法等について学ぶことができ、受講後の学習の効率化に寄与します。
ECサイト構築を通して学ぶ アジャイル開発実践講座
【講師, 企画】  NTTデータ  2016年3月1日 - 2016年3月4日
【司会, 企画】  情報処理学会ソフトウェア工学研究会(SIGSE)  ウインターワークショップ2016・イン・逗子  2016年2月4日 - 2016年2月5日

委員歴

 
2018年
   
 
警視庁  新捜査管理システム導入技術審査委員
 
2016年10月
 - 
現在
enPiT2  運営委員会
 
2008年
 - 
現在
特定非営利活動法人 実務能力認定機  講座審査小委員会 委員
 
2013年4月
 - 
2017年3月
enPiT  運営委員会
 
2011年4月
 - 
2015年3月
情報処理学会情報システムと社会環境研究会  運営委員
 
2015年
   
 
警視庁  情報システム導入 特別委員
 
2013年
   
 
警視庁  健康管理総合システム導入技術審査委員会 委員
 
2008年
   
 
福祉保健局芝浦食肉衛生検査所  検査情報フィードバックシステム導入技術審査委員会