兵頭 勇己

J-GLOBALへ         更新日: 18/03/13 23:13
 
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研究者氏名
兵頭 勇己
 
ヒョウドウ ユウキ
eメール
yuki_hyohdohkochi-u.ac.jp
所属
高知大学
部署
教育研究部医療学系連携医学部門(医学部附属医学情報センター)
職名
助教

研究分野

 
 

経歴

 
2018年3月
 - 
現在
国立大学法人高知大学 医学部附属医学情報センター
 
2014年9月
 - 
2018年2月
社会医療法人近森会近森リハビリテーション病院 理学療法科
 
2011年9月
 - 
2014年9月
訪問リハビリテーションちかもり
 
2009年10月
 - 
2011年9月
社会医療法人近森会近森リハビリテーション病院 理学療法科
 
2008年4月
 - 
2009年10月
社会医療法人近森会近森病院 理学療法科
 

Misc

 
兵頭勇己, 高芝潤, 小笠原正
回復期リハビリテーション病棟協会研究大会プログラム・抄録集   27th 199   2016年
兵頭勇己, 高芝潤, 小笠原正, 片岡浩巳, 奥原義保
医療情報学連合大会論文集   35th 400‐403-403   2015年11月
佐藤健三, 曽我知保, 横山大輔, 兵頭勇己, 市川彩湖, 小松弘典, 山脇理奈, 川渕香苗, 小笠原正
リハビリテーション連携科学   15(1) 61-62   2014年6月
兵頭勇己, 佐藤健三, 小笠原正
高知県理学療法   (21) 45-52   2014年3月
本研究は、Zarit介護負担感尺度を用い、介護負担増大に影響する要介護者のADL要因について検討した。対象は、当訪問リハ事業所の利用者および主介護者各45名とした。利用者に対し、機能的自立度評価法を用い「している」ADL、「できる」ADL能力の評価を実施した。主介護者に対しては、VASとZarit介護負担感尺度を用い、介護負担感の評価を実施した。介護負担感を構成する要因を探索的因子分析にて検肘した結果、「時間的な制約」「依存行動」「社会生活への支障」の3因子が抽出された。また、各因子の高負...
兵頭勇己, 鶴埜益巳
四国理学療法士会学会誌   (34) 122-123   2012年3月