横山悟

J-GLOBALへ         更新日: 18/06/07 05:02
 
アバター
研究者氏名
横山悟
 
ヨコヤマ サトル
ハンドル
Yokoyama@CIS
eメール
syokoyamacis.ac.jp
URL
https://langlearning.000webhostapp.com/
所属
千葉科学大学
部署
薬学部 薬学科
職名
教授
学位
博士(東北大学)

プロフィール

心理言語学、神経言語学、言語系情報の学習を専門としています。

研究分野

 
 

経歴

 
2018年4月
 - 
現在
千葉科学大学 薬学部 教授
 
2014年4月
 - 
2018年3月
千葉科学大学 薬学部 准教授
 
2014年4月
 - 
2018年3月
東北大学 加齢医学研究所 非常勤講師
 
2011年10月
 - 
2014年3月
仙台大学 体育学部 非常勤講師
 
2007年10月
 - 
2014年3月
東北大学 大学院国際文化研究科 非常勤講師
 
2007年4月
 - 
2014年3月
東北大学 加齢医学研究所 助教
 
2008年7月
 - 
2010年3月
宮城教育大学 教育学部 非常勤講師
 

受賞

 
2009年1月
東北大学 東北大学加齢医学研究所研究奨励賞
 
2007年3月
東北大学 総長賞
 

競争的資金等の研究課題

 
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤(C))
研究期間: 2018年 - 2022年    代表者: 横山悟
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤(A))
研究期間: 2015年 - 2019年    代表者: Manalo Emmanuel
文部科学省: 科学技術研究費(基盤研究(C))
研究期間: 2016年 - 2018年    代表者: 千葉克裕
文部科学省: 科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
研究期間: 2014年 - 2017年    代表者: 横山 悟
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2013年 - 2015年    代表者: 吉本 啓
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2013年 - 2015年    代表者: 千葉 克裕
文部科学省: 科学研究費補助金(若手研究(B))
研究期間: 2011年 - 2013年    代表者: 横山 悟
 外国語の運用パフォーマンスは、習熟に伴って直線的に良くなるわけではないことが分かっているが、どのような変化を辿るのかは明らかになっていない。本研究では、外国語の単語認知・文理解のパフォーマンスとしての正答率と反応時間が、年齢に応じてどのような変化の傾向が見られるかについて、心理実験及び脳機能画像法であるfMRIによる実験を用いて明らかにする。最終的にこれらのデータを用いて、学習者の外国語パフォーマンスに関する統計学的モデルを構築することを目的としている。 本年度の計画としては、日本人英語...
文部科学省: 科学研究費補助金(挑戦的萌芽研究)
研究期間: 2011年 - 2012年    代表者: Manalo Emmanuel
本研究では、第二言語(L2)の会話を習得する際、脳にどのような変化が見られるかを調べ、L2発話力と脳活動の相関関係を解明する。本研究の結果は、応用言語学的、神経生理学的見地においてL2習得理論の発展に資する可能性があると考える。さらに、L2発話力と脳活動の相関関係が確立できれば、科学的・生物学的根拠に基づいたL2会話の教授法・学習法の開発に道が拓ける。平成23年度4-7月は、会話の複雑度、正確性、流暢さなど、応用言語学およびL2習得の観点から有意義な分析が可能なL2発話データを抽出できるよ...
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2010年 - 2012年    代表者: 千葉 克裕
本研究では、初級学習者が第2言語の語彙を第1言語の翻訳を通して理解しているか、上級学習者は翻訳を介さず直接L2を理解しているか、日本人英語学習者の語彙処理過程に対する習熟度の影響についてMEGにより検証した。従来の研究で採用されてきたEEGによる脳波(ERPs)の測定では、脳の外側から電気的信号を計測するためその信号がどこで発信され、脳内のどこを伝わってきているかを特定することが出来ない、つまり空間分解能に劣り、言語の機能局在を観察できないという短所があった。また、fMRIによる研究は高い...
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(C))
研究期間: 2010年 - 2012年    代表者: 吉本 啓
昨年度までの研究によって、スコープ制御理論(Scope Control Theory ; SCT)にもとづく文意味処理過程研究に関して目標通りの研究を行うことが出来た。南不二男は日本語文4階層説をとなえ、日本語文の構造をきわめてシンプルな原理により捉える道を示した。本研究ではこれにもとづき、日本語の多様な文法現象の包括的説明のインプリメンテーションを行って、日本語の助詞・助動詞を中心とする文法語(機能語)の記述を本格的に行った。特に、格や態(voice)を中心とする、文構造のより内側に属す...
若手研究者萌芽研究育成プログラム
東北大学: 
研究期間: 2008年 - 2011年    代表者: 横山悟
研究助成
大川情報通信基金: 
研究期間: 2009年 - 2010年    代表者: 横山悟
日本人若手研究者研究助成
中島記念国際交流財団: 
研究期間: 2008年 - 2009年    代表者: 横山悟
文部科学省: 科学研究費補助金(基盤研究(B))
研究期間: 2006年 - 2009年    代表者: 宮本 正夫
脳イメージング手法を用い、日本語における単語、形態素、統語、語用論レベルまでもの言語処理の特性を探った。その特性を把握する為に日本語母語話者の言語処理みではなく非母語話者のそれをも調べた。結論としては、日本語処理の諸面を脳活動として同定する事が可能であること、そしてその脳活動が日本語に特有に関わる面もあれば、自然言語処理の普遍性に関わる面もあることが理解できた。更には、脳イメージング手法の基礎研究にも従事し、EEGとfMRIの同時計測手法の確立を行うとともに、大脳皮質におけるEEGの発生源...

論文

 
Hsieh MC, Jeong H, Dos Santos Kawata KH, Sasaki Y, Lee HC, Yokoyama S, Sugiura M, Kawashima R
Brain and language   174 72-85   2017年11月   [査読有り]
Satoru Yokoyama
University Bulletin of Chiba Institute of Science   10    2017年
Maïonchi-Pino N, Taki Y, Magnan A, Yokoyama S, Écalle J, Takahashi K, Hashizume H, Kawashima R
L'Année psychologique   115 1-26   2015年6月   [査読有り]
横山悟
千葉科学大学紀要   8 17-21   2015年
Hashimoto Y, Yokoyama S, Kawashima R
Brain and behavior   4(2) 180-186   2014年3月   [査読有り]
Yokoyama S, Takahashi K, Kawashima R
PloS one   9(3)    2014年   [査読有り]
Yokoyama S, Kim J, Uchida S, Miyamoto T, Yoshimoto K, Kawashima R
Brain and behavior   3(5) 525-531   2013年9月   [査読有り]
Maïonchi-Pino N, Taki Y, Yokoyama S, Magnan A, Takahashi K, Hashizume H, Écalle J, Kawashima R
Journal of experimental child psychology   115(1) 53-73   2013年5月   [査読有り]
Sekiguchi A, Sugiura M, Yokoyama S, Sassa Y, Horie K, Sato S, Kawashima R
BMC neuroscience   14    2013年3月   [査読有り]
Yokoyama S, Takahashi K, Kawashima R
PloS one   8(2)    2013年   [査読有り]
横山悟, MANALO Emmanuel, 田中エリス伸枝, 高橋慶, 橋爪寛, JEONG Heyongjeong, 川島隆太
電子情報通信学会技術研究報告   112(145(TL2012 10-25)) 13-17   2012年7月
千葉克裕,横山悟,吉本啓,川島隆太
東北大学高等教育開発推進センター紀要   7 35-42   2012年
Koizumi M, Kim J, Kimura N, Yokoyama S, Sato S, Horie K, Kawashima R
The Open Medical Imaging Journal   6(SPEC.ISS.2) 70-79   2012年   [査読有り]
Hashimoto Y, Yokoyama S, Kawashima R
The Open Medical Imaging Journal   6(SPEC.ISS.2) 62-69   2012年   [査読有り]
Yokoyama S, Maki H, Hashimoto Y, Toma M, Kawashima R
PloS one   7(7)    2012年   [査読有り]
Yusa N, Koizumi M, Kim J, Kimura N, Uchida S, Yokoyama S, Miura N, Kawashima R, Hagiwara H
Journal of cognitive neuroscience   23(10) 2716-2730   2011年10月   [査読有り]
Sekiguchi A, Yokoyama S, Kasahara S, Yomogida Y, Takeuchi H, Ogawa T, Taki Y, Niwa S, Kawashima R
Medicine and science in sports and exercise   43(10) 1857-1862   2011年10月   [査読有り]
横山悟, 金情浩, 内田信也, 宮本正夫, 吉本啓, 川島隆太
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   28th ROMBUNNO.P2-2   2011年
横山悟, 瀧靖之, 橋爪寛, 野澤孝之, 高橋慶, 川島隆太
電子情報通信学会技術研究報告   110(163(TL2010 11-29)) 19-24   2010年7月
人間の脳は、形態的にも機能的にも、発達に伴って変化することが報告されてきている。しかしながら、文理解に関わる脳機能の発達的な変化については明らかになっていない。本研究では6歳から18歳までの健常小児114名を対象に、文理解中の脳活動の発達的変化がどのように見られるかについて調べるため、2文節から成るひらがな文を読む課題を行っているときの脳活動を、機能的磁気共鳴画像法(fMRI)を用いて撮像した。その結果、子どもの発達に伴う文理解における脳活動の変化に対して、(1)発達に伴い効率的に処理が行...
Takeuchi H, Sekiguchi A, Taki Y, Yokoyama S, Yomogida Y, Komuro N, Yamanouchi T, Suzuki S, Kawashima R
The Journal of neuroscience : the official journal of the Society for Neuroscience   30(9) 3297-3303   2010年3月   [査読有り]
横山 悟, スシラ イプト, 大澤 剛士, 川島 隆太
電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語   109(297) 57-62   2009年11月
今までの言語習熟度評価は、被験者の言語処理後の回答結果から行っていた。本研究では、被験者の回答中の脳活動データを援用することで、より精度の高い習熟度評価システムの開発を目指すことが最終目的である。本発表では、日本人の英語学習者による英文読解時の脳活動データを用いて、学習者の習熟度評価がどの程度可能かを検証した結果を報告する。
高橋 慶, 横山 悟, 神原 利宗, 吉本 啓
国際文化研究   (15) 137-150   2009年3月
Satoru Yokoyama, Kei Yoshimoto, Tadao Miyamoto, Ryuta Kawashima
Journal of Neurolinguistics   22(6) 605-615   2009年   [査読有り]
Satoru Yokoyama, Jungho Kim, Shin-ya Uchida, Tadao Miyamoto, Kei Yoshimoto, Noriaki Yusa, Ryuta Kawashim
Journal of Neurolinguistics   22(5) 476-485   2009年   [査読有り]
高橋 慶, 横山 悟, 神原 利宗, 吉本 啓, 川島 隆太
電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語   108(184) 11-15   2008年8月
本研究の目的は,人間の文理解に関わる脳内の情報抽出メカニズムの解明である.そこで,fMRIを用い,後述する,文字,単語,文課題遂行中の脳活動を計測した.被験者に,提示した2セットの文字・単語を覚え,その後提示した文字・単語が含まれていたのが前半であったか後半であったかを判断させた.文課題については,不適格な等位接続文を用い,どちらのconjunctに不適格な要素が含まれているかを判断させた.実験の結果,文課題のみ左中前頭回で有意な脳活動がみられた.このことから,文理解に関わる言語情報抽出は...
横山 悟, 川島 隆太
電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語   108(184) 5-10   2008年8月
文を理解するには、複数の下位処理が必要とされると考えられている。たとえば、音韻情報から単語を認知するには音韻情報を一時的に記憶しておかなければならない。また、単語が認知できたら、文としての意味を理解するために複数の単語を一時的に記憶しておかなければならない。本論文では、上記のような文理解に関わる下位処理を担う脳内神経基盤が、どのように関係しながら文理解という高次の認知処理を行っているのかについて議論する。
Wan X, Sekiguchi A, Yokoyama S, Riera J, Kawashima R
Human brain mapping   29(6) 627-643   2008年6月   [査読有り]
横山 悟, 吉本 啓, 川島 隆太
電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語   107(323) 37-40   2007年11月
本論文では、脳機能画像データを、外国語学習者の学習言語に対する習熟度評価に応用できるのではないかということを提案する。脳機能画像法は、ある課題を行っている時の脳活動を画像化できる。よって、外国語学習者における特定の言語課題中の脳内表象データベースを構築することにより、ある学習者がある処理をきちんと行えているかどうかについて、学習者の脳内反応から評価が可能であると考える。このようなデータベースにより、例えばある新たな学習方法による効果があったか否かについて、より正確な評価を行えるようになる。
Yokoyama S, Watanabe J, Iwata K, Ikuta N, Haji T, Usui N, Taira M, Miyamoto T, Nakamura W, Sato S, Horie K, Kawashima R
Neuropsychologia   45(5) 989-996   2007年3月   [査読有り]
酒井 由美, 岩田 一樹, リエラ ホルヘ, 万 小紅, 横山 悟, 下田 由輝, 川島 隆太, 吉本 啓, 小泉 政利
認知科学 = Cognitive studies : bulletin of the Japanese Cognitive Science Society   13(3) 443-454   2006年9月
Yokoyama S, Miyamoto T, Riera J, Kim J, Akitsuki Y, Iwata K, Yoshimoto K, Horie K, Sato S, Kawashima R
Journal of cognitive neuroscience   18(8) 1304-1313   2006年8月   [査読有り]
Yokoyama S, Okamoto H, Miyamoto T, Yoshimoto K, Kim J, Iwata K, Jeong H, Uchida S, Ikuta N, Sassa Y, Nakamura W, Horie K, Sato S, Kawashima R
NeuroImage   30(2) 570-579   2006年4月   [査読有り]
酒井 由美, 岩田 一樹, リエラ ホルヘ, 万 小紅, 横山 悟, 下田 由輝, 川島 隆太, 吉本 啓, 小泉 政利
電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語   105(170) 17-22   2005年7月
日本語には、事物を数える際に数詞の後について用いられる接辞、「助数詞」が存在する(「〜匹」「〜本」など)。助数詞は、数える対象を表す名詞によって決まる。本研究では、日本語の助数詞がどのような処理過程を経て名詞と照合されるかを解明するために、事象関連電位による実験を行った。日本語母語話者10名を対象に、名詞と助数詞の組み合わせを視覚提示し、自然さを判断させたところ、不自然な組み合わせを読んだ場合に、被験者の脳波からN400成分が計測された。この結果は、名詞と助数詞の照合には意味処理が関わって...
横山 悟, 内田 信也, 岩田 一樹, キム ジョンホ, ジョン ヒョンジョン, 岡本 英行, 渡辺 丈夫, 佐々 佑子, 三浦 直樹, 秋月 祐子, 生田 奈穂, ホルヘ リエラ, ワン シャオホン, 中村 渉, 堀江 薫, 吉本 啓, 佐藤 滋, 川島 隆太
電子情報通信学会技術研究報告. TL, 思考と言語   104(170) 25-30   2004年7月
本研究では、日本語母語話者の脳内において、母語である日本語と第二言語である英語の能動文・受動文処理過程を比較するため、functional MRIによる言語理解実験を行った。日本語と英語の比較の結果からは、共通して活動が見られた領域と、有意な差を示す領域が見られた。本実験の結果より、英語を第二言語として学習している在日の日本語母語話者における日本語・英語の処理は、共通した側面と異なる側面の双方を含んでいる可能性が示唆された。

書籍等出版物

 
English training book for CIS students.
横山悟
2017年4月   
Bilingualism: Cultural Influences, Global Perspectives and Advantages/Disadvantages.
横山悟, 千葉克裕 (担当:分担執筆, 範囲:A smart method to become bilingual in a foreign language learning situation: Recent development of an application of testing effect to foreign language learning.)
Nova Science   2016年3月   
英語教育学と認知心理学のクロスポイント: 小学校から大学までの英語学習を考える
横山悟 (担当:分担執筆, 範囲:英語学習と脳機能)
北大路書房   2016年   
Q&A心理学入門
横山悟 (担当:分担執筆, 範囲:英語教育・英語学習とモチベーションの心理学)
ナカニシヤ出版   2015年   
実証的方法論により検証された最新の科学的知見「産出効果とテスト効果」に基づく効率的学習法
横山悟
総説出版   2015年   
Psychology of Language
Satoru Yokoyama, Kei Yoshimoto, Ryuta Kawashima (担当:分担執筆, 範囲:The Partial Incremental Argument Interpretation Model: Real Time Argument Interpretation in Simplex Sentence Comprehension of the Japanese Language.)
Nova Science Publisher   2012年   
Neuroimaging
Satoru Yokoyama (担当:分担執筆, 範囲:Neuro-anatomical overlap between language and memory functions in the human brain.)
Intech   2012年   
New Frontiers in Social Cognitive Neuroscience
Takahashi K, Yokoyama S (担当:分担執筆, 範囲:Future perspective on cognitive neuroscience concerning language: developing a model and its application.)
Tohoku University Press.   2011年   
脳からの言語研究入門-最新の知見から研究方法解説まで-
横山悟
ひつじ書房   2010年   
リーディング・エキスパート3-発展編
宍戸真、小野倫寛、横山悟、Bruce Allen (担当:共著)
成美堂   2010年   
Second Languages: Teaching, Learning and Assessment
Satoru Yokoyama, Jungho Kim, Shin-ya Uchida, Noriaki Yusa, Tadao Miyamoto, Kei Yoshimoto, Ryuta Kawashima (担当:分担執筆, 範囲:Learning effect of L2 words in non-fluent second language learners: an fMRI study.)
2009年   
「言語・脳・認知」科学と外国語習得
横山悟 (担当:分担執筆, 範囲:脳内における日本語文理解モデル)
ひつじ書房   2009年   

Misc

 
大学初年次教育におけるモチベーション喚起方法の検証
横山悟
学習効率の高い学習e-learningシステムの開発
横山悟
大学英語教育用e-learningシステムの開発及び導入
横山悟
CBL型大学英語教育用オープンテキストの開発及び導入効果の評価
横山悟
項目応答理論に基づく大学における英語習熟度簡易測定試験の開発
横山悟

担当経験のある科目

 
 

委員歴

 
2015年10月
 - 
現在
Arts, Literature and Linguistics  Editorial borad
 
2010年3月
 - 
現在
PACLIC  Program committee
 
2010年3月
 - 
現在
Frontiers in Language Sciences  Review editor
 
2009年8月
 - 
2014年3月
The Open Applied Linguistics Journal  Editorial board
 
2008年12月
 - 
現在
The Open Medical Imaging Journal  Editorial board
 

講演・口頭発表等

 
横山悟, JEONG Hyeonjeong, 尾島司郎, 千葉克裕, MANALO Emmanuel, 吉本啓
日本認知科学会大会発表論文集(CD-ROM)   2012年   
横山悟, 高橋慶, イプトスシラ, 川島隆太
言語処理学会年次大会発表論文集   2011年3月